2022.08.13 登録
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去年のサウナ納め(12月31日)と今年のサウナ始め(1月1日)の清水湯。
その後、1か月以上ぶりのご無沙汰だったが、ジム帰りに直行。
日曜日は午前中からオープンしているため、
12時過ぎは混雑必死かと思いきや、
意外とそれほどでもない。
混んでないとみなすのは、
清水湯の場合、マイ基準で
①露天風呂で体育座りをしなくていい、
②サウナで隣の人との距離20センチ以上、
③ととのい椅子が2つ以上空いているを指す。
2度目の休憩で久々のしっかりととのいややってきたので、
この日は2セット目で終了。
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最近、近所の清水湯が多かったが、
混んでいるのが嫌で、久々のミナミ。
相変わらず古めかしい作りにホッとする。
天気のいい夕方だったので外気浴スペースから見える広い空が心地よい。
ここの外気浴は確かに東急東横線では一番と自負するだけある。
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仕事帰りの午前0時から2hイン。
「サウナスパ健康アドバイザー」を取ったので、
資格カードを提示すると20%オフ。
しかもアスティル会員証の二枚出しというサウナー感マシマシ。
しかし受付で
「サウナストーブの調子が悪く温度が低いけどよろしいですか?」と
サウナー優越感の鼻くじかれる。
聞くとだいたい70度くらいだということなので、
カード二枚出しもひっこめられず、そのまま浴場へ。
浴場に数えたら5人しかおらず、悠々自適な快適さ。
サウナに入ってみると意外と温度があった。
人がほとんどいないのでドアの開け閉めもなくなのか。
温度計は80度あたりだったので、アスティル平均としては申し分ない。
10分×2セットで長めの休憩で〆ました。
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「中目黒エリアに
なかなか良いサウナがないんだよね」
と雑談していたら
「コナミスポーツでしょ」と勧められ、
半信半疑で行ってきました。
WEBで事前登録をすると登録料がかからず、
スムーズにイン。
ロッカーはさすが大規模ジムだけあって
数百あり、
着替えの際に、
濡れた体で隣の人とぶつかるという
銭湯あるあるは、ない。
浴場はおそらくこれまで訪れた
どのサウナ施設よりも一番大きい。
体を洗うスペースは30もあった。
カラダを清めて早速露天風呂へ。
併設するドン・キホーテの大看板の麓に抱かれ、
広々とした湯船に、
ととのい椅子が6脚、
リクライニングベッドが2つと、完璧な数。
サウナはテレビ付きで横長のため、
端っこの人はテレビは観られないが、
暑さも充分いい感じ。
それ以上に、最高だったのはミストサウナ。
これまでドライばかりで
ミストサウナを軽視していたが、
ここのミストはとにかく濃い!
2m先が見えず完全に一人の世界に。
暑さもほどほどで20分以上いました。
内風呂もバリエーション豊かで、
気づくと3時間も滞在。
これで990円は格安!
またホームサウナを見つけました。
【ドライ3セット ミスト1セット】
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「サウナブロスvol.5」に掲載されていたり、
「サ道~2022冬~」で、
蒸し男くんがつぶやいていたりと、
ずっと気になっていた人気店PARADISEに。
仕事帰りの午前0時を回った後にイン。
のれんをくぐると、
モダン×レトロ×テックが調和する
男子にはいちいちくすぐる佇まい。
浴場は雑誌で紹介されていたように、
大正ロマン的な趣に開放感と清潔感があり、
上部に水墨画のようなプロジェクション画像は
別世界に誘われる感覚。
お湯は40度くらいか。ぬるめがここちいい。
サウナはしっかり100度。
12分計がないのでどのくらい過ごしたかはわからないが、
だいたい8分くらい×3セット。
客層は、ほぼ20代。
(44歳の私が間違いなく最年長だった・・・)
ロウリュウの際に一言声をかけるなど、
マナーのしっかりしたサウナーもいる一方。
友達連れではサウナ室でもずっと談笑している。
中には3人組で手をたたき
爆笑しながらでかい声で猥談している兄ちゃんも。
はやりの施設にありがちな光景。
水風呂も汗流さず入ったり、潜ったり。
こういうのを観ると、とたんにととのわなくなる。
2階の休憩スペースも、畳敷きに全身をつつむような椅子。
これほどおしゃれな内気浴スペースは初めて。
外気はあまりはいってこないものの、
扇風機がほどよく心地いい。
ただ、椅子はゴム縄を編んだような作りで、
尻や体に食い込んでくるので、座り心地はBAD。
安定のプラスチックのととのい椅子が恋しくなりました。
2時間滞在で3000円。
こう観ると割高ではあるが、
10分おきの課金なので、ととのいと財布と相談しながらがおすすめです。
また来ます。
【ドライ3セット】
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ジョギング10キロから直接イン。
1月4日13時頃はサウナは
マックス5人くらいで快適でしたが、
14時過ぎると、
一気に倍増するのが清水湯あるある。
サウナ室で流れていた
高校サッカーに目が離せず、
蒸されまくりました。
3セット
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平日13時過ぎにイン。
浴場はおじいちゃんメインの時間だが、
14時を過ぎた頃に一気に客層が若返り、
サウナー達が埋め尽くすいつもの清水湯へ。
人口密度の濃いサウナ室は温度がなかなかあがらず、
サスペンスドラマの再放送(十津川警部)みながら、
3セット目は20分入りました。
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世間より少し早く仕事納めたので、ご褒美がてら、サウナラボを予約。
やっぱり瞑想サウナは最高。
侘びの効いた茶室のような1人用のサウナで、天井も低いのでセルフロウリュウの熱気が一気に押し寄せ煩悩が抜ける。
アイスサウナは、
すぐにはいると体の汗玉が凍り、じっとしてられない、、。
きっとポンチョを着て入った方がいいんだな。
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仕事終わりに24時過ぎにイン。
平日夜中ということもあり、比較的空いている。
ただ、この時間のあるあるは、
若い客が仲間で来てる。そこまではいいのだけど、サウナ室でずーっと喋り続けるのはやめてほしい。
何dB以上上がったら店員が注意しに来るセンサーとかつけてほしい。
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ジムで体をいじめてからチャリを飛ばして清水湯に。
日曜朝浴ということで8時からオープンしているというものの、11時頃なら空いてるかなと思ったら激混み。。
天気も良く、青空から吹き込む露天風呂の冷たい風が、ととのいレベルを高めてくれました。
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ネットや雑誌でよく取り上げられているモダン銭湯「改良湯」へ。
向かう道中冷たい雨に打たれ、しっかり体が冷えたところで入湯。
サウナ別料金のため、サウナ利用者は受付にて腕にピンク色のバンドを着ける。
浴場は、大きな壁画に薄暗い照明。ブルーを基調として、オレンジの明かりなど、もはや銭湯のイメージを大きく変えるモダンさ。
地域性なのか、近所にヤ〇ザの事務所があるのか知らないけど、10代~20代前半くらいの客の何人かに刺青やタトゥーが入っている。
おしゃれなタトゥーならファッションとして全然許せるが、がっつり任侠刺青が入っている客が5人くらいいたので、ちょっと怖かった…。店員は入店拒否できないのかね。
と思ってたら、後から調べたらここは反社はダメだけど、刺青NGにはなっていないんだね。
だからやけに多いの納得。
「刺青=怖い人」というのは、昭和の偏見なんだろうか。
サウナは真ん中に焼き石があり、左右に2段。やや熱めの100度程度。
オートロウリュウ。
焼き石スペースがしっかり大きいので、ロウリュウすると一気に熱くなる。
水風呂は深めでしっかり冷えている。
そのまま外気浴スペースは、バックヤードを改装した感じだが、手作り感もありつつもモダンでよい。
ベンチが10個ほど並ぶ。
客の平均年齢は30歳前後といった感じだが、その中に混じって80歳くらいのおじいさんもいたりするので、住宅街の銭湯の価値を温存する独特な雰囲気。
2セットで終了しようかと思って、外気浴をしてたら「このあと5分後にゲリラアウフグースです。」と。
実は、私はにわかサウナーのため、まだアウフグースを体験したことがなかったので、もう1セットを決意。
熱波師は「アナコンダ●●さん」という名前だったかな。
おもむろにはいってきたアナコンダさんはモバイルスピーカーから奥田民生の「さすらい」を流し、局のリズムに合わせるがごとく、巨大タオルをバッサバサと。
私に向けにおもいっきり熱波をぶつけてくださり、全身で受け止める。
これまでじっと蒸されているだけだったにわかサウナーの私は、未体験ゾーンへ。
毛穴に熱風が侵入してくるような感覚の先に、乳首がヒリヒリ熱い。
2曲目はTHE BLUE HEARTSの「情熱の薔薇」
爆音で流れる音楽、ミントアロマのロウリュウからの全力熱波。
最高すぎた。
最後、サウナ室内が大きな拍手に包まれ、私もここ数年で最も大きな喝采を送りました。
脱衣所で着替えていたら、タオル交換に来た店員は若い美人女性スタッフ。
同年代の男が何人も全裸でいるが、全く動じないことに令和の銭湯を見た。
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宿直勤務明けで、自宅で3時間の仮眠の後、ちょっとご無沙汰していた「ミナミ」さんへ。
土曜の夕方なので混雑を覚悟していたが、きょうは比較的すいていたのがよかった。
今日の発見は、外気浴スペースも良いが、この時期、肌寒くなってきたので、
内気浴の2つのベンチ横の空いた窓から吹き込んでくる風がちょうどよい。
11分×3。
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宿直勤務前に眠気覚ましをかねて清水湯へ。
金曜日の夕方は地元の高齢者も多く、週末の子供連れパパという風景とはずいぶん違う。
人気店の宿命だが、来客数に対して露天風呂が狭すぎでほぼほぼ体育座りをしないといけないのが清水湯。
みな、マナーがいいので、あまり気にならず。
サウナ10分→水風呂はしっかり深くて快適。
きょうは晩秋の夜風がひんやりしていて、外気浴には最高。
体が冷えてきたら、次のセットへ。
最後は黒湯で〆。
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2度目の聖地へ。
カラダをしっかり洗いカラダを清め
サウナに入る前に、ぬるめのトゴールの湯で毛穴をゆっくり開く。
ワンセット目は9分で、水風呂に入らず頭からかぶるのみに。
冷たい秋風でクールダウン。
3セット目は10分で水風呂も1分半ほど。
3セット目は9分頃に、隣の方がセルフロウリュウをしてくださり、一気に室温が上がりまくり別世界に。
そのまま3分頑張り12分。その後、水風呂からのリクライニングシートで外気浴。
自分史上最高のととのい・・・
トゴールの湯の4隅で足を伸ばして半身浴のように少し寝そべって入っている人を発見し、私も試してみました。
このままウトウト出来ますね。
念願のサウナ北欧会員証(200円)を作りました。
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サ活歴はまだ浅いですが「サ道」のロケ地となった「聖地」へ初めて巡礼。
高温のサウナ温度から水風呂の冷たさ、
外気浴の風の心地よさ、
ぬるめの露天風呂、
いろいろ素晴らしかったのですが、
とにかく客のマナーがととのいまくってました。
セルフロウリュウをする際の蒸し男たちの会話
「ロウリュウしていいですか?」
「お、お願いします」
その後何故か会釈。さすが聖地。
お上りさんみたいに、北欧特製カレーも堪能。
最高でした。
10分×3
外気浴は、トゴールの湯を囲んで3方向制覇。
正面から内湯を眺める位置は、芸術的な景色。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。