2024.01.01 登録

  • サウナ歴 2年 6ヶ月
  • ホーム 岩見沢温泉ほのか
  • 好きなサウナ 吹上温泉保養センター 白銀荘 月見湯 SPA&SAUNA オスパー 洞爺湖万世閣ホテルレイクサイドテラス 旭岳温泉ホテルベルモンテ ザ・センチュリオンサウナレスト&スパ札幌
  • プロフィール
絞り込み検索

地域

選択する

条件

選択する

K.M.

2026.01.29

52回目の訪問

平日の昼間は、空いていて、良い感じ。
耳栓つけて、サウナハット深く被って、感覚遮断して瞑想サウナ。時間も気にせず入れて、気づけば10分もゆうに過ぎていた。時間気にせず、感覚に没入できる感じ、良い。


郷に立つ 闘気に乗りし 煌屑よ
風は揺らめき 氷柱撫で往く

続きを読む
18

K.M.

2026.01.18

51回目の訪問

店内は、割と混んでいたけど。
サウナは空いていて。
外気温が低い分、湯煙の量が多くて。差し込む光の輪郭がはっきり見えて、外気浴している時の見える景色が、なかなかに幻想的だった。


闘気充つ 白闇に射す 後光浴び
映ゆる童子の 無垢なる微笑

続きを読む
19

K.M.

2026.01.12

8回目の訪問

湯処ほのか

[ 北海道 ]

寒い外気浴は、やっぱり、味わい深い。


雪煙に 庭園霞む 氷の嵐
昼日儚し 風は盗賊

続きを読む
19

K.M.

2026.01.05

1回目の訪問

2026年、一発目のサ活。
人生初めての、スキンヘッド。
カミソリに負けて、後頭部がヒリヒリするし、なんか今までに味わったことのない頭の感覚だけど。
これもまた、人生ということで。
明日から、仕事が始まる。
忙しい日々に、なれてゆくんだろうなあと。
頑張ろう。


年明けて ロッキーロウリュで サ活初め
闘気昇りて 北風に消ゆ

続きを読む
21

K.M.

2025.12.28

1回目の訪問

年の瀬に、まあ、混んでるかなと思ったら、案の定。
前半戦は常に満室だったけど。
後半は、時折ソロにもなれてしまうくらい、空いていて。ロウリュチャンス。
なかなか、熱くなるのが良い感じ。
木の香りは、さほどしなかったけど。目で楽しむ系か。

新たに加えた、ケロリンとゴリラックスのコラボサウナハットが、色も深さも良い具合。
遂に、完成したって感じ。

夜は長い。


闘気充つ 北の丹田 蒸す岩屋
囃す星月 煌めく露天

続きを読む
20

K.M.

2025.12.27

2回目の訪問

連続のほのか。
連休初日。
サウナ室、まめに水が出て、湿度高めで。
痛くなくて、良い感じ。


青空を 白く塗ら占む 闘気充つ
庭装いし 白雪の笠

大海老天丼&オロポ&レインボーかき氷

久しぶりの贅沢。ボリューム満点💯

続きを読む
20

K.M.

2025.12.26

3回目の訪問

主業仕事納め。疲れた分、熱いサウナが良い感じ。
さあ、10連休。
いかに楽しみ、休めるか。


月沈む 雪原に映ゆ 白樺の
起ち往く闘気 賑わう湯治

続きを読む
7

K.M.

2025.12.24

50回目の訪問

18時台のサウナは、良い感じ。
なかなかに多湿で、アチアチで。その分、水風呂が心地よく、で。3°の風が、寒すぎずぬる過ぎず、良い感じ。
スッキリ。

続きを読む
17

K.M.

2025.12.16

2回目の訪問

道北サウナ旅四日目、最終日。
朝の男性は、セルフロウリュ。
聖地巡礼できた、ということだけで、充分過ぎる体験。
体験することこそ大事だけど。体験をより実りあるものにするために、知識は大事で。知識がないと、体験がただの通過点にしかならない、こともある。
それは、芸術鑑賞するときに、予め作者なり作品について調べておく、音楽で言うところのアナリーゼ、に近いところで。
でも、知識ばかり詰め込んでも、体験しないと、他人事として知識はただ、積み上げられるだけ。
買ったのに読んでない、買うだけで満足する、積読、みたいな。
知識と体験を、どうバランスよく結びつけた上で積み重ねるか、が、自分自身を味わい深いものにするためには、大切なんだ、ということを。
しみじみ、感じ入った旅だった。
という、自分のための備忘録。


黎明に 覚めてまた寝て 酔い醒めて
夏漉し薫る 明日へ吹く風

続きを読む
36

K.M.

2025.12.15

1回目の訪問

道北サウナ旅、三日目後半。
今回の締めに、兼ねてから行きたかった、サウナプラトー。まあ、一度は行っておきたいサウナで。
オートロウリュ側のサウナ。
色褪せた壁面は、歴史を感じ味わい深くて。
何より、ウォーキングバスの中にある、二種類のととのいスペースが、唯一無二で。
特に、最奥にある、インフィニティは。防空壕のように、隣と隔てられてて。狭い空間だからこそ、枕元に置いた、ヒノキのサウナマットの香りを味わいながら、浮遊している感覚に浸れて。
まあ、味わい深いサウナだった。
朝も、楽しみだ。


産土に 発し夏乞う 旅の果て
夢想う宙 常久の風炉

続きを読む
26

K.M.

2025.12.15

25回目の訪問

道北サウナ旅3日目。
初めての朝オスパー。
今日一日、やりたいことをじっくり考えながら。
さあ、ゆこう、と。調ってスタート。


朝見れば 柚子は香りて 秋恋し
夢に久しき 夏濃ゆき森

続きを読む
37

K.M.

2025.12.14

1回目の訪問

道北サウナ旅二日目。
朝、少し時間があったから。名前がカッコよくて気になっていた、氷雪の門へ。
樺太にまつわる史跡で、しみじみと感じ入りながらの、ちょっぴりハイキング。
で、仕事してから、港のゆへ。
混んでた。
でもまあ、こういうのも、ありかな。
旅ならではの、出たとこ勝負な感じ。
大衆の中の一人であることを感じ入りながら。
樺太記念館も立ち寄って。
北に思い馳せる二日目。


夏恋し 樺風や笛 吹く宗谷
海鳥憩う 氷雪の門

続きを読む
21

K.M.

2025.12.13

1回目の訪問

道北サウナ旅1日目。

仕事終わりに、何とか3セット。
上々。

センチメンタルな気分に浸る、日本海。
過去には戻れない、かつて実際に体験した思い出も、いくら鮮明に思い出せたとしても、再び体験することができない。追憶と追体験の間には、決して越えられない高過ぎる壁があるんだと、しみじみ思った、夜の日本海。
オロロンラインって、そういう味わいがある気がする。
少なくとも自分にとっては。
留萌に生まれた、ということが、そんな感傷に拍車をかけている気がする。
誰にあてたわけでもない、自分にあてた、虚空の備忘録。
涙も出ない。


海鳥に 引かれ北征く 渡り鳥
雪締め瞑る 夏焦がれたり

続きを読む
19

K.M.

2025.12.07

49回目の訪問

夜、仕事明け。
外気浴、気持ち良い。


深き夜に 風雪浚い 頬火照る
囃子の後の 夢や現や

続きを読む
19

K.M.

2025.11.25

24回目の訪問

37周年イベントには行きたい、そして、限定のMOKUタオルが欲しい、と思って。仕事を終えて、直行。
欲しかったタオルも、サウナバッグも無事買えて。早速、使ってサウナへ。
緑に包まれながらサウナに入ってるだけで、気持ちは上がる。

で、21時からの、エル・エナガっちさんの熱波を受ける。熱波スタイル。
最近は、アウフグースが多かったけど。熱波の方が、熱くなりたいなら良いな。
このまま、熱波スタイルを貫き極めて欲しいと感じた。

そして、弾丸で家に帰る。
なかなかやらない、平日の弾丸サ活。明日が、楽しみだ。


速馬で 務め駆けゆく 天の川
背く心に 向き直す風

続きを読む
32

K.M.

2025.11.18

6回目の訪問

サウナ室は、空いていて、ソロのタイミングを見計らいやすく、温度も低めの72度で、ゆっくり入りやすかった。窓から覗く、新雪積もる笹藪が、良い具合に、風情を醸し出していた。
味わい深いサ活でした。


新雪や 笹森覗く 朱の鳥
城、沁々と 降り積もる時

続きを読む

  • サウナ温度 72℃
28

K.M.

2025.11.10

5回目の訪問

月見湯

[ 北海道 ]

平日の、開店してすぐの時間にも関わらず、ほぼ満室のサウナ室。流石の月見湯。
雪降る外気浴も、トルマリンの露天も、良かった。


寒き月 鈍白き空 降る霙
蒸され湧き立つ 闘気何処へ

続きを読む
24

K.M.

2025.11.07

48回目の訪問

初めての朝ウナ。
もう20分早く行っても良かったと思った。
でも、これからの仕事を考えれば、むしろこれくらいの脱力感、ちょうどいいのかも。

朝の冷んやり外気浴、◯。


流る雲 出づる朝日に 白む空
湧き立つ闘気 今日も始まる

続きを読む
32

K.M.

2025.11.02

2回目の訪問

湯らん銭伊達店

[ 北海道 ]

二度目の来訪。秋の夜長に、サウナ終わって外気浴していると、雨が降ってきた。
雨もまた、心地よい。
サウナは、感覚がバグるというか、大らかになる。
ちょっとの寒さなんて、むしろ、心地よく温まるための糧になるくらいで。
サウナ好きになって、よかった。


雨香る 伊達なる街に 遊覧船
糸間なき秋 駆け抜ける夜

続きを読む
22

K.M.

2025.11.01

4回目の訪問

ちょっぴり具合が悪いけど。
サウナに入って、スッキリして。
明日も、頑張れそう。
ヒノキのサウナマット、初登板。
香りが良い。そして、えも言われぬ使用感。
サウナがより一層楽しみになった。


潮騒に 闘気昇りて 朧月
檜舞台で 霞む星瞬

続きを読む
14