2024.06.24 登録
[ 神奈川県 ]
横浜より川崎よりの綱島にある
下駄箱の鍵が館内精算になるタイプ
これはロッカーも決められるやつかと思いきやロッカーはまた別
1階のロビーはホテルを思わせる開放感
休憩スペースも充実
みなさんソファーで思い思いの整い方をしていた
浴室は2階 フィットネスジムが併設
ロッカーは縦長タイプと横ちょい広タイプの2種類
浴室に入るとすぐ水風呂andサウナ
シャワーの出が短い気がする 節水か
黒褐色のお湯は関東の感じ
露天の奥にスチーム塩サウナ
これまで行ってきたスチームサウナで一番綺麗でうれしい
定期的にスタッフが掃除をしている
フィンランド式サウナはL字型で入り口から座面まで遠い
テレビはあるが音はなく、字幕
耳を澄ませばBGMあり
座面は奥が3段、手前のテレビ前は2段
蹴上が低く、座ると膝が上を向く
3段目に座ると2段目はギリ、2段目に座ると1段目がギリ
今日は混んでいてみなさんキツキツ
奥にセルフロウリュができる手酌とバケツがある
5分おきに2杯と決められている
最初、この大きさに足りないのでは?と思ったがちゃんと熱くなる
アロマの香りは感じない
サウナ室が混んでいる時は外が空いているので、入退室タイミングをずらすのが吉
水風呂は深さもある
ととのい椅子、ベットは合計25ほどで十分ある
まだまだ寒いけど、露天は風がいいタイミングでくる
空いていたら嬉しいが、三連休でこれなら満足
麻婆豆腐が人気らしいが担々麺が本格的で美味かった
[ 神奈川県 ]
手軽さがこのサウナ一番の推し
連休もあって今日は大賑わい
連休は紅岩塩の湯らしく湯触りがよい
サウナ室近辺が騒がしいと思ったら、アウフグースらしい
これもあって混んでいた
正直サウナは静かなのがよいので、この手のアウフグースイベントが苦手
特にここみたいな都内のパヤパヤ系じゃないところならなおさら
熱波師?の人は大変なんだろうけど、くるくるタオルを回したときに、常連さん?が拍手していたのは正直引いた
サウナブームを支えてきた40代中年男性は、居酒屋的内輪ノリが好きだろう
こういう人達が毎日通ってくれたら安定した経営ができるから、お店的には良い
他所のセルフロウリュですら気を遣う
ロウリュいいですか?で断られたことはないから黙って勝手にやればいい
その結果誰もロウリュしない謎のぬるい時間を過ごすことになった経験からすれば、何も気を遣わず、社会のコミュニュケーションから離脱して、オートロウリュがしっかり熱くしてくれるここは最高なんだけど
[ 東京都 ]
渋谷のさくら坂を上がった先にある
平日なら5時間なので安心
都内で路面店は珍しい?
入り口にはお馴染みの「サ」
下駄箱の鍵の残数で大体の入りをみるまでもなく、HPで混み具合がわかるのは素敵
37の下駄箱が空いているくらいゆったりで、常時12人くらいが入れ替わり
階段を登るとイオンウォーターなどが買えるバー?がある
脱衣所は都内サウナにありがちな狭さ
バスタオルと小タオルも使い放題
ロッカーの鍵は入り口でもらえるバンド
これが初見殺しなので、予習必須
洗体スペースはなんと立ちスタイル
お風呂がないので、今日みたいな寒い日はシャワーでしっかり温まってから
時計やら注意書きやらがとにかく少なくて、サウナに集中せよとのことなのだろう
VHITAは定員3名の瞑想サウナ
一番奥がおすすめ
HARMAAはオーソドックスなタイプだが、ほうじ茶?パック入りのボウルに水をはり、オートロウリュウで溢れる仕立て
2階に寝転びタイプの水風呂
ととのい椅子は石で冷たい
床もとにかく冷たい
2階はルイボスティーで嬉しい
3階に行くと開放感あるスペースが出現
都内のサウナはだいたい狭いので衝撃
TUULIは広めで明るくセルフロウリュウできる
アロマの香りがよい
TEETÄは躙口をイメージしたのかと思えば茶室をイメージしたものらしい
奥行きがあるので足を伸ばせる
桶シャワーがお湯で嬉しい
3階の水風呂は深い
ととのい椅子はなく、みなさん思い思いのくつろぎを実践していた
良いなと思ったのは、バスタオルを敷いてのベッドスタイル
空いているからこそできる
よくあるプラ椅子は一切ないので注意
緑の謎形状の椅子が1つあった
3階は水と温かい麦茶でこれも嬉しい
KELOは途中までウィスキングで使われていた
温度が低いので今日は微妙だった
一番の好みはTEETÄでこれだけは3回も入ってしまった
寒い日の外気浴は難しい
雪が降った日は綺麗だろうが、みなさんどうしたのだろう
サウナ東京のようなエンタメ系かと思いきや、落ち着いた感じでよかった
高いのでインフラというよりはご褒美なサウナ
[ 神奈川県 ]
1時間に3回のオートロウリュは期待大
秦野の方はサウナ、水風呂を改良して綺麗にしたが、厚木も施設自体はだいぶ古い印象
ロッカーも所々怪しい
平日なのに地元民たくさん 4連休?
麦飯石サウナもとにかく人が多くて快適性が…
漫画を持って入るのはNGなはずでは…?
イベントのせいもあるが、そもそもの料金設定も影響している
2階部分に洗い場、炭酸泉、スチームサウナ
至って普通だが、泡立て用の使い捨てタオルがあったりする
3階に上がるとフィンランドサウナがある
マットは青白のビート板みたいなやつだが、おそらくカビている
サウナ室には最大12人くらいで1段
アロマではない臭い
どこかで嗅いだと頭を巡らせると港北のサウナと同じ臭い
2重扉とかではないので、開け閉めで足元が冷える
あぐら推奨
基本77度くらいでロウリュが入るとじんわり熱くなる
水風呂は地下水をそのまま使っているとのこと
17度くらいで、この熱さのサウナならちょうどよい
イスはたくさんあり、種類もそれなり
今日は風が強くしっかり温まらないとすぐ冷える
露天は夜気持ち良さそうだが、景色は期待できないだろう
ここもいずれ秦野みたいにするのか、それともしてこれなのか
2026年、サウナブームは落ち着くだろうから地元に寄り添う形で存続していくのだろう
[ 石川県 ]
近江町市場から1分の好立地
ドーミーイン系なので、夜鳴きそばがあったり、アイスがあったり、乳酸菌飲料があったりと、嬉しい
館内どこも基本靴なしなので、家感があってよい
足袋靴下が素敵
浴場のドアはカードキー式
広めの脱衣所
一通りのものが揃っている
浴室は広めでビジネスホテルとは思えない
サウナ室も広めで3段
入り口横にマットとハットフックあり
カラカラ系だが、アロマの香りがしてつい長居したくなる
テレビの音量も適度
水風呂はサウナ室真横にあり動線完璧
シャワーで朝を洗いたい人も煩わしくない
内風呂に椅子2、露天風呂・外気浴に椅子3
通常の椅子だがオットマンがあって嬉しい
外気浴にフラット椅子1
ホテルの上階なので、空調設備の音もそれなりだがあまり気にならない
平日夕方と朝入ったが、最大でも同時利用者は4人だった
ビジネスホテルのサウナとしてレベル高い
外国人観光客はマット等の習慣がないのだろう
もちろん真っ裸の習慣もないだろう
色々と困っていたので話してみた
サウナで異文化交流
この時期はSchooliesという卒業旅行高校生がたくさんいるゴールドコースト
朝から深夜までとにかく騒いでいるが、昔ほど大変な騒ぎではない様子
とにかく警察がウロウロしているので、むしろ治安は良さそう
ホテルのフロント階にプールとフィットネス
フィットネスの中にサウナ室がある
6時から開いていて、わりと早朝から人がいる
もちろん水着等着用
電源を入れるシステムでフィットネスをしていて待つ
サウナ室はマットとかはなく2段
1段目は足元寒い
2段目はそこそこ熱い
サウナストーンが積まれているのでロウリュしたくなるが、特にできそうな雰囲気もない
水風呂はなくそのままジャグジーにドボン
プール、ジャグジーへは少し遠いので注意
ととのい椅子というのかプールサイドにあるやつがたくさんあるので困らない
ただ日差しが強いので場所は注意
日本と同じととのいを求めるなら、まず11月末〜12月頭は避けたい
あとは気持ちをどれだけ南半球に持っていけるか
[ 神奈川県 ]
海老名IC横、トヨタ販売店の横、BBQ場の横にある
厚木駅からはそれなりに歩く
BBQ利用者をメインターゲットとしているのだろう
キャンプ用品店内の受付で暗証番号とバンドを受け取る
施設入り口に暗証番号をいれる
新しい施設なのでかなり綺麗
入り口で靴をロッカーに
平日の昼は誰もいなかったので貸切状態
縦長ロッカーと正方形チックのロッカーの2種類
アメニティも充実 BBQの煙対策もあるのだろう
給水機には干し梅が置いてある
浴室はこじんまりした感じだか、天井が高く木のいい香りがする
宇宙感がある壁紙
サウナ室横に荷物置きとマットがある
マットは古いスーパー銭湯系でみる霞んだ黄色いやつ
サウナ室はそれなりの広さで、大きめのストーブ
セルフロウリュができる幸せ
足元は少し寒いが全体としてはしっかり熱い
12分計も温度計もある
水風呂は17℃前後で広い
立ちシャワーも嬉しい
外気浴スペースにはインフィニティ2、長椅子2
インフィニティを倒すと長椅子に迷惑かけそう
外を繋がっていそうなドアが怖い
これいきなり全開にされたらどうしよう
椅子を洗うホースあり
外の車音と煙を感じる
これだけちゃんとしたサウナなら、漫画も食事処も色んな風呂もいらない人はオユギワよりこっちを選ぶかも
しかも1500円で1日で入り自由はすごい
有名になって欲しいような欲しくないようなサウナがまた一つ増えた
[ 神奈川県 ]
久々にスーパー銭湯的なサウナ
多摩センター店が微妙だったので、若干不安
極楽湯はコラボが盛ん
この辺は車か送迎バスが必要かつ競合も多いので、コラボで若者を巻き込みたいが、はたして
平日の昼過ぎは年配の方が多かったが、ちらほらコラボグッズを握りしめた方々も
男湯女湯に分かれてからがちょっと長い
ロッカーは平凡な感じだが混んでたら煩わしそう
入り口で渡されるのは館内清算用でロッカーとは別
ここの風呂はほぼ黒湯でぬるぬるする
下が見えないので入浴時に気をつけないと転びそう
臭いは嗅いだことのないなんとも不思議な感じ
サウナ室前には給水機、サウナマットあり
マットは黒い畳模様のやつ
サウナ室はかなり広く、真ん中前方のロウリュ用ストーブ
と入り口側にもある
30分おきにオートロウリュがあるが、開始は30秒前くらいからで1分間水がかかり、その後に循環風がくる
ロウリュ直前もしっかり熱く、ロウリュ後もじんわり高まる温度がいい感じ
テレビが奥にあり、音量は適切
目の前がガラスになっていて、外気浴の混雑状況が見えるのは安心する
水風呂は備長炭入りでちょうど良い温度
外気浴スペースには所狭しと椅子が設置されている
病院ベッドみたいな椅子が1つ、リゾートみたいな背もたれの椅子が1つ、あとはアミアミの椅子が複数、オットマンあり
今日は少し肌寒いので、途中黒湯でも身体を温めつつ
これからは内気浴の季節かな
[ 神奈川県 ]
この辺りに用事があり、気づいたら向かっていた
チケットがなくなったので、2時間はどう計っているのだろうと気になってしまうが特に何も変わらず
チケット期間が終わりどれくらい継続しているのかといらぬ心配をしていると先客5〜6名
マットがサウナ室前のハット掛け付近に移動していた
ハット掛けにホースシャワーがかけてあった
そしてやはり唯一無二のサウナ
一度に出る量と勢いがとんでもない
今日はいつもより熱さを感じた
息が苦しい、耳が痛い
5分もすると身体が真っ赤に
破損桶を水風呂に置かないでほしい
椅子を返して旧洗面台?をオットマンにするテクニックが市民権を得ていた
毎回丁寧に戻すくらいなら、いっそ常にそうしてしまえば…
[ 神奈川県 ]
横浜BUNTAIの裏にあるオシャレ系ビジホ
あまり事前情報はなく、90度くらいと言いながらもぬるめというコメントも多く、最大4人が限界の狭さで、ロウリュはなく、水風呂はキンキンだが、ととのいイスもなく、ここまでみるとよくあるビジホのカラカラ昭和サウナとあまり期待していなかった
結果としてはここ最近でかなりよかった
まず、ウェルカムドリンクが2種類あるので、お好みをゲット
セキュリティバッチリのドアを開ける
ロッカーキーも格納式
大浴場というには小さな浴室
サウナ室は3人が快適限界だと思う
METOSで、温度計はないがタイマーはある
ロウリュできないかと思いきや、サウナストーンはあるし、サウナ室内の注意書きに、ストーブに水をかけた際は蒸気に注意してください、との記載
これはやっていいということですよね、ということで桶に水を汲み中へ
柄杓等はないので、恐る恐る桶から直でかける
狭さと天井の低さからしっかり熱が降りてくる
そもそも平日で人が少ないのかサウナ室に入る人はほとんどいなく、貸切状態
水風呂はサウナ室出て横すぐ
17〜18度で、小さいがこれまた貸切状態
ととのいイスはないものの、洗い場の椅子で工夫すれば問題なし
脱衣所に給水もあり安心
セルフロウリュできてこのクオリティなら、認知されればもっと混雑してくるだろう
そうすると快適性が失われるので、今のうちに
できれば、長い柄杓を…
[ 大阪府 ]
パヤパヤ系の通りを頑張って通り過ぎるとある
入り口はサウナ東京みたいな感じだが、木を感じるワクワクする入り口
夜だと終電逃したサラリーマンがカプセルホテルを利用するみたいで、サウナのみの受付はガラガラ
無愛想に鍵を渡される
受付を過ぎるとロッカールーム
イメージは、横浜スパやら神戸やら新橋やらと同じで細長いタイプ
横にはショーパンが置かれていて、はいはいコレを履いていくのね、と理解
ただロッカーのすぐ横に浴場の入り口らしきものがあり、これは履いて中に入るのかそんなわけないよなこの数メートルのために?と思っていると先人達が緑のショーパンを履いて入っていく
習って入るとサウナ、水風呂、プール?身体洗うところは?
洗い場は2階と張り紙があったので向かう
洗い場のブースの横幅がかなり大きい
2階にはロウリュサウナでセルフができる
公式サイトとは違う
3杯でかなり熱くなる 一番おすすめ
3階はフィンランドサウナ頑張れば4人入れるが、下段の2人は足が冷たいので、満足できるのは2人まで
ここもセルフができるみたいだが、もう水がなくなっていた
サウナ横にすぐタル型水風呂がある
冷たさは一番良き
2階も3階もととのいイスとスペースが足りずごちゃごちゃしている あと赤カビが至るところに
1階は高温サウナと低温サウナ、ミストサウナ
高温サウナはロウリュがあるらしい、なくてもしっかり熱かった
テレビの音量は大きめ
低温サウナは寝られる
ととのいイスはプールサイドにあるが掛水が困難なので、あまり使う気になれず
ウロウロして理解したが、1階のサウナではショーパンを履く、でも水風呂の時は脱ぐ
プールは水着を履く
プールサイドのバー、休憩スペースではショーパンを履く
2階3階は履かない
ルールは理解したが、理由はよくわからない
脱ぎ履きがとにかくめんどい
とにかくサウナの種類が豊富だが、階段を乗り降りしたり、スペースは狭かったり、衛生面が心配だったりで、結局2階の住人となった
プールは必要か…?
夜に行ったからだろうけど、マナーというか配慮は弱めな客層
[ 神奈川県 ]
チケットも10月頭に期限が切れるので、行っておこう
使えないロッカーがまた増えている
鍵のゴムも伸び切っているものがちらほら
桶も割れているのがちらほら
タイルも割れているのがちらほら
イスはインフィニティが3、アディロンダックチェアが2に
インフィニティは3つとも何かしら破損している
怖すぎるのでアディロンダックチェアを使う
オープンから約半年、壊れるには早すぎる気もする
ただ冷静に半年を振り返ると、インフィニティの使い方を知らずに強引に倒す人、桶を投げ置く人をたまに見かけたので、積み重ねなのかもしれない
この熱さとストイックな感じは唯一無二だが、チケットがなくなっても行くか、と言われたら考えてしまう
[ 東京都 ]
三鷹駅前にある
スマホがあればすんなりシステマチック入店
平日の午前でも結構賑わっている
人との関わりを極力減らしていく方向なのだろう
入り口すぐにドリンクスペースと駄菓子コーナー
そしてコワーキングスペースを抜けて2階へ
仕事している方の横を抜けるのは少し背徳感
靴を脱いで脱衣所へ、靴は袋に入れてロッカーに
タオルは大浴場入り口にある
使い放題だが2枚〜3枚推奨
洗い場が広く見えるのは個別ブース型になっていないからだろう
隣の人の洗い流した水が流れてくる
高濃度炭酸泉はかなりぬるい
上階に上がるとサウナスペース
この裸で階段を登る感じはいまだに慣れない
広めのサウナ室で2段
個人マットは黒の畳柄
真ん中にタワーがある
5分ごとにロウリュされているからか湿度ばっちり
薬草の香りヒーリングミュージック
1度スタッフさんによるロウリュと仰ぎがあったがこらが15分おき?
水風呂は氷水風呂ということだか、辛くないちょうど良い冷たさ
ととのいスペースには色々な種類あり
エアウィーブみたいなマットがいい感じ
椅子を洗うシャワーホースがあるが、座る前も後も使っている人を見ない
横浜竜泉寺はその辺はみなさん徹底的されていたが
今日は時間がなく十分に堪能できなかったが、あまみは1発目からすごい
この値段でこのアクセスならもっと人気出そう
[ 神奈川県 ]
夏休みだからか、中高大生が多数
サウナはあまり浸食されていなかった
いくつかの定量止め水栓のレバーが固くて大変だった
手前の水栓は注意
サウナ室の風除室にマットが置かれていて、いつのまにか使い放題になっていた
やはりコスパは一番いいかもしれない
これで朝風呂やらシルバー割やら、人気の理由がわかる
なんで満天の湯の方が投稿多いのだろうとふと思ったが、こういうのに投稿する層はあまり利用していないのかも
[ 栃木県 ]
那須塩原市の山道にあるオールインクルーシブのホテル
車でしか行けないような場所だが、駐車場はすぐにいっぱいになるよう
脱衣所のロッカーはキー剥き出しタイプとバンドに隠せるタイプの2種類あり、サウナ目当ての人はバンドタイプを選択している様子
大浴場入り口に近すぎるロッカーがあり、出入りに支障が出る
湯上がり時に身体を拭くような場所にサウナ室入り口がある
サウナ室は割と広め
個人マット等はないので要持参
カラカラ系でまあまあ暑い
利用者は少なめで各々足を横に伸ばしたりしていた
ドアを挟んで大浴場入り口横に水風呂があり及第点の冷たさ
こういった場所にありがちな、そのままダイブ、潜水、タオルヒタヒタ、があり気持ちが削がれる
サウナハットかぶっている人がそういうことをするのだから、旅の恥はかき捨て、という感覚なのだろう
外気浴スペースに行くには浴槽に伝う橋?を渡るが、滑りやすいので注意
露天横に白プラ椅子が2つ
目の前は渓流と木々
葉擦れと水の音に癒される
朝もやっているが、血圧と水分に十分に注意したい
[ 神奈川県 ]
それほど大きい施設でもないのに、これだけサウナイキタイに細かい情報があるのは熱狂的なファンがいるからだろうか
本厚木の立体駐車場地下にある
受付奥にはゴルフ練習場がある
下駄箱の鍵を預けて、先払い、ロッカーキーと館内着、タオル、希望すれば歯ブラシと髭剃りを支給してくれる
ロッカー室で館内着に着替えてから大浴場へ行くものと思ったら、ロッカーから真っ裸で向かう人がいた
休憩スペース横を通るし、歩いて20秒くらいの距離はある
大浴場入り口に砂時計があり、自由に使える
ドライサウナはカラカラ系で温度もまあまあ
常時置かれているような布マットはなく、ビート板はお尻に敷くが足裏はそれなりに熱い
テレビはちゃんと聞こえる音量
ドライサウナ入り口横にロッカーとサウナキャップ置きがある
水風呂は常時蛇口から出ているタイプで、ちょうど良い冷たさ
ときたま横の風呂から温水が入ってくるみたい
ミストサウナはここの名物らしい
下は寒いが上は熱い
プール監視台みたいな椅子があり、そこはちょうど良い
あとは通常のプラ椅子とベンチ的なやつ
団扇が置いてあった
ミストサウナの方を多めにしたのは初めて
ととのい椅子は通常のプラ椅子で、そんなに数はない
風呂前の段差に足を伸ばして座るやり方は常連流なのだろうか
行ったときは先客1人、途中から5人くらいに
空いているときをデフォルトにしたくなるが、ラッキーと思いたい
混雑や私語に厳しい雰囲気があるようだが、貼り紙をするのも趣きが削がれるし、施設はどこまでケアすべきか悩ましいだろう
ととのいにきているのに、ルールにピリピリしていてはいつまでもととのわない
[ 東京都 ]
以前から一度は行きたかった場所
池袋西口C6出口から30秒
エレベーターを上がると現れる
下駄箱の鍵がICタグ式ロッカーバンドになっている
受付前に署名同意書あり
最近モンモンさんと入ることが多かったと振り返る
受付横に館内着
館内ロッカーは縦長タイプで下駄箱の鍵をかざすと認識される
整いすぎてロッカー番号を忘れても安心のシステムがある
エレベーターで大浴場に向かう
至る所に私語厳禁の貼り紙
大浴場中央に色々な種類のシャンプーが置かれている
岩サウナは広くて高いので自分の好きな温度で楽しめる
アウフグースを避けると人も少なく快適
ケロサウナは狭く、ストーブは一つ下がった格子に鎮座している 危うく物を落としそうになった
蒸サウナは1人用で、入り口には待機椅子がある
タイマーをセットして入ると椅子がある
マット等はないので足裏が熱く、お尻そのままはちょっと嫌
50度とは思えない熱さ
薪サウナは平日夜から
各サウナ室内にマットがあり使い放題
サウナ室前にウォーターサーバーがありレモン水を飲み放題
サンダートルネードはキンキンすぎて入り口からコの字最初の曲がり角まで行けない
やすらぎ、昇天はこの季節サウナ後でなくとも最高
アクリルアヴァントは温度的にちょうどよいのだが、上階にあるのでそこまで待てない
ととのいスペース、椅子はたくさんの種類があり、必ず自分の好みが見つかる
個人的には池袋を見渡せる下階の外気浴スペース
寝るタイプの椅子でマット付きは初めてみた
私語厳禁を徹底し導線を練ることで、都内流行りのパヤパヤ系と一線を画す
今回薪サウナは体験できなかったが、薪サウナ後の水風呂はどういう動きなのだろうか
池袋の街に降りると異世界にきた感覚がした
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。