星野温泉 トンボの湯
温浴施設 - 長野県 北佐久郡軽井沢町
温浴施設 - 長野県 北佐久郡軽井沢町
「コツコツとアスファルトにきざ〜む足音を踏みしめるたびに〜俺は俺であり続けた〜い、そう願った〜」
旅行2日目のサ活は軽井沢『星野温泉 トンボの湯』にて。なので、長渕剛の名曲「とんぼ」からスタートしてみました。ドラマで歌を聞いていた幼い私は「俺が俺であるってなんだ?俺は俺でしかないだろう🤔」と思っていたのを覚えている。(最近は“自称 広末涼子”がいたりするからややこしいが)
起床して、まずは軽井沢高原教会の日曜礼拝に参加⛪️日本語ペラペラの牧師さんfrom U.S.Aから「愛トハ〜、犠牲ヲ払うコトデ〜ス👨🏼🏫」とありがたい訓示。犠牲と愛は等価交換だと覚えておこう。(いや、犠牲を払って愛を与えるので、失いオンリーか?)
続いてハルニレテラスにあるベーカリーSAWAMURAにてモーニング🥐近くを流れる清流のBGMを聴きながら、ガーリックバゲットとコーヒーに舌鼓を打つ。テキストにおこすと承認欲求がクソほど高いイタいオジさんのようだ😱まぁいい、私は平日に犠牲を払っているのだ✝️
ようやく本題のサウナレポへ。
星野グループの巧の象徴、ハルニレテラス内にあるトンボの湯さん。10時の開店とともに入泉。古くから存在し、北原白秋をはじめ多くの文豪たちに愛されてきたと言われる星野温泉。温泉は飲泉もできる単純温泉で大浴場の手前には飲料用の温泉ノズルも💧
身体を清め、源泉掛け流しの露天風呂で体温を高め、黒くてオシャレなサウナマットを片手にサ室に入る。ウッド調で合わせられた室内の温度は90℃を超えており、なかなか良い蒸し具合だ。ここであることに気がつく。サウナストーブがないではないか⁉️どうやら簀子状の座面の下に隠されているようだ。ミニマルなオシャレ具合も星野×軽井沢のなせる技😙窓際にはタオルが置いてあり“落ちた汗は拭き取って退室しましょう”。マナーも一流を求める🙂↔️
ルーティンの8分を過ごし、これまた露天にある水風呂へ。温度計はないが体感で15℃ほどか。軽井沢の春はまだ肌寒く、冬時間の45秒で水風呂をあがる。そして至福のととのいタイム😍
4つある長ベンチに腰掛けて5分。自然に囲まれ澄んだ空気を身体に取り込み、血流もエンジンがかかる🩸これを3セット回して大満足のサウナ活動でした🤩
冒頭の話だが、長渕の「俺は俺で〜」はわからなかったが、高校生の時に聞いた尾崎豊「僕が僕であるために」はとても共感ができた。この違いがわかるかな?
お酒を飲みながら、謎のテンションのまま、このサ活記録を締めたいと思います。
追伸
自称広末涼子さんが広末涼子ポケベル始めるの頃の輝きを取り戻すことを切に願います🙏
(よく見るとあぶねー芸能人の名前ばっか出してるな)
本日もととのいました⛪️⛪️⛪️
男
ありがとうございます。 励まされます😭 私もチョキさんの投稿楽しませてもらっています。 最近お休み中なので、またタイミングを見て投稿再開しまーす。
月末に軽井沢に行く予定です。もちろん、ヤナさんの投稿を見て!ふふふ。また、楽しみにしていますね。
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