とづかえいきち

2026.04.30

1回目の訪問

※時差投稿です。

4/29、両親と熊本県人吉市へ。
「本願寺 人吉別院」、「人吉城跡」、そして
「青井阿蘇神社 」を巡り、この日は
人吉温泉 翠嵐楼 に宿泊。

チェックイン後、夕食までの時間で早速浴場へ。

ここは3つの源泉を楽しめるのが特徴。
明治時代から現存する1号源泉、サウナと球磨川ビューの露天を備えた2号源泉、そしてモール泉の香りが印象的な3号源泉。

まずはサウナのある2号源泉「翠河の湯」へ。

洗体後、内湯と露天でじっくり湯通し。
身体がほぐれたところでサ室へ。

室温は約92℃。湿度は低めのドライ寄り。
ただ、しっかり下茹でしたおかげで立ち上がりが早く、2〜3分でしっかり発汗。

水風呂はサ室を出てすぐ右。
温度はマイルドながら水質がとても良く、“ずっと入っていられる系”の気持ちよさ。

そして外気浴。
露天スペースのアディロンダックに身を預ける。

目の前は球磨川。
耳に入ってくるのは、川のせせらぎだけ。

風も強すぎず弱すぎず、ちょうどいい。
派手さはないけど、じわっと深く落ちていく感覚。

2セットで一旦切り上げ、1号源泉へ移動。
「御影の湯」で締め。

トロトロの泉質が肌にまとわりつく感じが心地よく、御影石の浴室の落ち着いた雰囲気も相まって、じんわりと満たされる。


夕食後、もう一度…と思っていたが、
食が細くなった両親の分までしっかりいただいた結果、完全に満腹のためこの日はギブアップ。

サウナの続きと3号源泉は、翌朝への楽しみに。

とづかえいきちさんの翠嵐楼のサ活写真
とづかえいきちさんの翠嵐楼のサ活写真
とづかえいきちさんの翠嵐楼のサ活写真
とづかえいきちさんの翠嵐楼のサ活写真
とづかえいきちさんの翠嵐楼のサ活写真
とづかえいきちさんの翠嵐楼のサ活写真
とづかえいきちさんの翠嵐楼のサ活写真
とづかえいきちさんの翠嵐楼のサ活写真

料理長オススメ会席

どれも至高の一品。竹の子ごはんは食べきれない分は夜食用におにぎりにしてもらいました。

サウナ飯 supported by のんあるサ飯

  • サウナ温度 92℃
  • 水風呂温度 19℃
0
67

このサ活が気に入ったらトントゥをおくってみよう

トントゥをおくる

トントゥとは?

ログインするといいねや
コメントすることができます

すでに会員の方はこちら

サウナグッズ

アプリでサウナ探しが
もっと便利に!

サウナマップ、営業中サウナの検索など、
アプリ限定の機能が盛りだくさん!