2025.02.07 登録
[ 東京都 ]
ひだまりの泉 萩の湯は2回目。
期間内に2回で下谷浴場組合のキーホルダーが貰えるということで再訪(笑)
体を洗い流し、炭酸湯で少し温めたところでサウナに。2セット目以降から徐々に体の芯が温まっていく。水風呂のため、外気浴のためにサウナを耐え、外は大寒波も来ていて寒い日だったこともあり外気浴で簡単にキマる(笑)。穏やかでもあり爽快感もあり最高だった。今回は4セット。あまみも前回よりたっぷりで長引いた。

女
[ 東京都 ]
上野駅で降りて鶯谷まで北風強風の中徒歩で向かう。体を冷やしきった上でのお風呂が格別だろうということで。(笑)
鶯谷は初めてだったが思っている数倍大人のホテルが並ぶ。入っていく二人を見て勝手に関係性を想像。(笑)
2017年にリニューアルした都内最大級の銭湯。
炭酸泉、露天岩風呂、電気風呂、サウナに塩サウナと軟水風呂。銭湯イラストレーターの方がお気に入りの銭湯をイラストで紹介している炭酸泉が素敵でしばらく入る。体をある程度温めたあと、いよいよサウナに。サウナ室はテレビがあり広く過ごしやすい。昨日の生姜サウナを思えばソフトに感じたが徐々に熱され、水風呂に。ビギナーな私は水風呂に慣れてなくゆっくり入るのだが、お姉様方の入水の勢いがカッコよく場数が違った(笑)今日は水風呂、ととのいが気持ちよく、昨日とは打って変わって優しく穏やかだった。ととのいで肌寒くなると温泉に入れる、も好き。
2階の「食事処 こもれび」で食事。どれも美味しそうに見えて優柔不断になってしまった(笑)結局友達が頼んだ濃いめのカツカレーが美味かった。
今日でしばらく優成とはお別れ。一緒に2週間で4つの施設に行き、サウナの良さを教えてもらった。(そもそも直ぐのぼせるのでお風呂にサウナに苦手だった。)優成のお陰でお風呂やサウナの時間を楽しめるようになってハッピー!ありがとう🥳
目標はフィンランドのサウナ経験をすること🇫🇮
女
[ 東京都 ]
温まる、冷やす、ととのう、満たすを
2つの専門店で叶える
生姜サウナ「金の亀」は、ビルの1Fから3Fまでをまるごと使ったサウナ専用施設。2Fのサウナ室でドカ汗をたっぷりかいたら、発汗作用が高まる生姜水風呂に浸かり、その後は、3Fフロアー全てを開放した“ととのい森林浴スペース”へ。広々とした空間で、存分にととのいを味わえます。サウナの後は、1Fの生姜焼き定食専門店で生姜づくしの“サ飯”をどうぞ!
120分コース+金亀オリジナル サ飯!生姜焼き定食付き ¥3,800(税込)を、今回は4サイクルで。
オートロウリュに生姜水出しロウリュを重ねて常にサウナ室は熱い。呼吸も勿論熱く、乳首はもはや痛い(笑)汗は1分ほどでで出始め、止まらない。会話も無く初心者の私にとっては全員プロフェッショナルに見えた。(笑)
生姜水風呂もキンキンに冷たいが、サウナで熱めた体にはたまらなく気持ちいい。この状態でハンモックなりチェアなりマットなりガッツリ横になれるスペースが最高。贅沢なととのい。
この極端な差のおかげであまみが膝、肩、腕、背中に出たが、寝る前まで残った。
定食はレディースセットを頼み、空腹な状態で迎えた生姜焼きも角煮も完璧。一口目の生姜焼きで脳天やられた。
生姜の影響で体がずっと芯までポカポカしていて真冬の2月でも帰宅後暖炉が要らず。
東京赤坂のサウナということで水風呂サウナととのいスペースの順路は微妙、中は狭く譲り合いしながら通るが、ととのいスペースはその分充実している。
感動したのは生姜味噌汁に生姜水、生姜タブレット。味噌汁の塩分は濃い気もしたが、それも◎。
皮膚から口から生姜にまみれて生姜の致死量を調べた。(笑)
アメニティもタオル類も揃っているので手ぶらで。
リピートします。

女
[ 東京都 ]
黄金湯は戦前1932年墨田区太平の地にて創業いたしました。それ以来、1世紀近くのあいだ、地元の人々の公衆衛生を担う銭湯を営んでおります。
東京の下町エリアを代表する銭湯「⼤⿊湯」は姉妹店。
⼤⿊湯にて⽇本初のオールナイト営業や、スカイツリーを望む⼤型の露天⾵呂など、今までにない挑戦を続けてきた、新保夫婦が新たな銭湯のかたちを追い求め、2020年にフルリニューアルいたしました。
銭湯らしさはそのままに。水質にも徹底てきにこだわりました。また、新たに設置したビアバー併設の番台や、深さ90cmの水風呂を備える麦飯石サウナ、アーティストの描く銭湯絵など、多くの魅力をそなえております。
⻩⾦湯は、銭湯の魅力を一人でも多くの人々に届けられるよう、新たな銭湯のあり⽅を⽬指します。
金曜日の夜に銭湯に行く。サウナで汗を流す。空腹に焼肉。
最高でしか無い華金。
ウェブ予約でタオル持参するも予約の場合は温泉サウナタオル付きで1,100円のみだとのことで仕方なく。2時間制。
コンパクトな銭湯。あつ湯、薬湯、炭酸泉、水風呂、セルフロウリュサウナ。洗い場も桶も風呂場もレトロな感じが好き。
体をサッと洗い流し、4人ほどのサウナ部屋に入る。ほぼ独占状態。今回は水風呂に慣れるを目標に4サイクル全て入る。優成から「水風呂で深呼吸してみ」「サウナ部屋では高い方が水風呂が効く」のアドバイスを参考に入ると水風呂の良さが分かってきた。冷気が口鼻を通り、魂が抜けていきそうな感じ。この前の整うとは少し違うかも。あまみも膝あたりに出てきた。。
2時間制だと時間に追われる感じがあるのでせめて2時間半か。
アメニティは化粧水くらいなので持参要。
女
[ 東京都 ]
マンガ&エッセイ『サ道』の著者であり、 日本サウナ・スパ協会任命「サウナ大使」を務めるタナカカツキ氏が 総合プロデュースを手掛ける渋谷SAUNAS。
趣向を凝らした9つのサウナ室、頭まで浸かれる深い水風呂、 そして、仕事が捗るワークスペースと会議室も完備した、極上の「ととのい」空間です。
綺麗めでNEWな渋谷の雰囲気、サウナに特化した施設。
入場料(土日祝・特定日)¥3,500(税込¥3,850)
浴室 WOODS / LÄMPI この日の浴室は LÄMPI。(個人的にはWOODSが気になっていたが)4種類のサウナがありお気に入りはサウナ寝ができる処。
私にとってサ活はほぼ初めてに近しい。サウナー歴1年半の優成に教わり、サウナに慣れるところから。(笑)暑くて息苦しいがあり体温調節が苦手な私は不安だったが、サイクルを重ねていくと慣れてくる。寒すぎるが温泉が無く冷えるとサウナに入るという選択肢しかなかったのもあり逃げがなかったのも良かったのかも。(笑)
水風呂は一番の苦手だったが桶温→水シャワー→水風呂3秒くらい。確かに水風呂からの外気浴はポワポワ感がありスーッと消えて脱力感。。サウナにハマる人の気持ちが分からんでも無いなと思った一日。
アメニティ充実しており手ぶらでOK。
浴室LÄMPIの床が痛く寒さもあるので歩くのが辛かった。あとは色々込みにしても高い。渋谷価格。
女
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。