SPABLIC 赤坂湯屋
温浴施設 - 東京都 港区
温浴施設 - 東京都 港区
ようやくの奇跡的連休✨を頂いた。
遠出して🚘️サウナするごほうび旅行も考えたがサウナ検索していて、行きたいサウナが赤坂に多いことに気づく。
なかでも、旅館のようなたたずまいで和なサウナに目👀を奪われた。
SPABLIC赤坂湯屋。
ビルの三階のエレベーターの扉が開いたらそこはもう日本旅館の入口⁉️
フロントに仲居さんのような従業員から丁寧な説明を受ける。一言加えて仲居さん風な方にとんかつ美味しいですよ😋とささやかれた💓。
いざ、浴場♨️という名の戦場へ❗
脱衣所にはヒーリングBGM🎵が流れてるのに浴場、サ室内は無音。開店時間間もなくに行ったためサ室に入るまで誰もいないと思い、貸しきり気分を体験。木の桶、木の椅子。日本旅館の温泉♨️そのものだった。遠出してやっと得られる旅行気分を遠出せずに得られたような変な感覚😁。
木、砂壁、竹などで作られた空間はJAPAN🇯🇵でしかなかった。和なサウナ空間にハルビアサウナストーブだけがフィンランド製🇫🇮
「おもしろいじゃないか」
荒と薙。
2種のサウナ🔥
詫びと錆びのような並び。
荒は90℃あるカラカラ系のストロングスタイル。
上段に登るほど熱のあたりかたが違う緻密なギミックが施されている。
が、温度計の表示の90とあるが体感はそうでもなく汗が出るまでも時間を要した。
が、感動体験は荒ではなく薙だったのだ💡。
入った瞬間にもう熱が身体にまとわりつく。
なんだこれは❗
サウナ室真ん中にサウナストーブ。他のサウナにないAI搭載のオートロウリュ機能。時間毎に喰らうのとは訳が違うこちらに構える準備をさせてくれないのだ。攻めのロウリュ。サ室の名前の薙の和らぎサウナとは体感は違った😅
ふと僕の脳内に現れたのは学生時代友達とバカみたいに対戦した某格闘ゲームの主人公である草薙京。
「へへ、燃えたろ?」といわれた。
温度計の表示は72℃なのに熱さが異常に体を攻めてくる。こちらの方が体感90℃に感じる錯覚起こす。常に一定の熱さ、湿度が管理されるためか異常に汗が吹き出しまくる焦るくらいに💦
このAIによるオートロウリュを僕が名付けるならそれはまさに「愛のムチ」AIの文字を見て思い付いた。この攻めに耐えた後のサ室横にある頭上から浴びれる雨のようなシャワーはまさにアメとムチのアメだ。その先のバイブラの効いた青白い15℃の水風呂は至福👼
外気浴はないかわりにととのいチェアーがズラリと並び頭上に空調があるととのいエリアがある
至福の時間
荒10×2
薙10×3
水風呂5
内気浴5
昇天👼2
成功体験のような最高体験✨ができた🎵
スーパーサウィ~🌠🤘
男
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