2025.05.11 登録
[ 東京都 ]
今日は混雑していた。
大学生~20代前半くらいのグループで来ている子達が
割と大きめの声で喋っていて
一グループ喋り始めると他のグループも話し始めて
過去一賑やかなガレーラだった。
歓談可能サウナやシャワールーム以外では
黙浴につとめてほしいところです。
[ 東京都 ]
初来訪。
2F。
セルフロウリュとオートロウリュ2種。
セルフロウリュ室は薄暗く
オートの方は水量が多くボワッと、
かなりアチアチで最高でした。
水風呂も17.8度と8.6度の2種あり
8.6度に10秒ほど浸かってから
17.8度にまったり浸かるのがかなり整えた。
[ 東京都 ]
初来訪。
サウナ計は95℃をさしていて
かなりアチアチ
水風呂も15.7℃でキンキン。
お昼に行ったこともあり
露天横の整いスペースで
日光浴しながら整えて最高でした。
あとは高濃度炭酸泉?がかなりよかった。
[ 東京都 ]
初来訪の記録。
今日は少しだけ欲張って、
最寄りの立川ではなく国立駅から歩を進めることにしたーーー。
春の陽光を浴びながらの30分。
目的地に辿り着く頃には、額にじわりと心地よい汗が滲んでいた。
数年前にリニューアルを遂げたというその店構えは、驚くほどモダンで洗練されている。
しかし、一歩足を踏み入れれば
番台に座るおじちゃんの気さくな笑顔が待っていた。
令和の意匠を纏いながらも、その芯には温かな昭和の情緒が息づいている。
この新旧のコントラストが、初来訪の緊張をほどいてくれる。
浴場へ足を踏み入れると、そこには光に満ちた開放的な空間が広がっていた。
• 体を解きほぐすジェットバスと超音波風呂。
• ピリリと刺激的な電気風呂。
• 絹のような肌触りのシルキー風呂。
バラエティ豊かなラインナップに目移りしながらも、本命のサウナ室へ。
設定は90℃。
急かされることのない、優しく、それでいて力強く身体の芯を温めてくれる絶妙な温度設定だ。
そして、特筆すべきはサウナ直下、導線完璧な位置に鎮座する14℃の水風呂である。
最近では珍しいこの「キンキン」な冷え具合。
熱を帯びた肌を刺すような冷感は、まさに快感の一言に尽きる。
春の夜風に抱かれて
仕上げは、露天スペースでの外気浴。
サウナ10分、水風呂1分。 これを3セット。
春の柔らかな風が、火照った体を撫でていく。
意識が遠のき、世界と溶け合うような「大整い」の瞬間が訪れた。
最後は露天風呂の温もりに身をゆだね、ゆっくりと幕を下ろす。
都会の喧騒を忘れ、歩いた距離さえもスパイスに変えてくれる場所。
「また来ようーーー。」
そう心に誓い、私は軽やかな足取りで家路についた。
男
[ 東京都 ]
初訪問。
三鷹駅からあえて歩く。
街の空気を感じながら約1時間の道のり。
その“ひと手間”が、これから訪れる時間への期待値をじわじわと引き上げてくれる。
本日は男湯が「オアシス」。
一歩足を踏み入れると、そこは銭湯の枠に収まりきらない、どこかスパ施設のような広がりを持った空間。
浴槽のバリエーションも豊富で、湯を巡るだけでも十分に満足度が高い。
サウナはしっかりと熱い。
いわゆる“優しさ”とは無縁の、芯まで届く熱量。
加えて、約5分おきに訪れるオートロウリュの演出。
水が噴き出した瞬間、熱が一気に牙を剥く。
じわじわではなく、一気に畳みかけてくるこの感じが実にいい。
そこから水風呂への導線も無駄がなく、流れるようにクールダウンへ。
温度も申し分なく、身体の輪郭がくっきりと戻ってくる感覚。
そして整いの舞台は、階段を上がった先の露天エリア。チェアは4脚。
夜風に包まれながら、視線の先には静かな夜空。
都市の喧騒をほんの少しだけ忘れさせてくれる、余白の時間が流れる。
10分を3セット。
仕上げに露天風呂、そして炭酸泉へと身を委ねる。
整う、というより「整っていく過程を味わう」場所。
そんな表現がしっくりくる。
また、ふらりと訪れたくなる一軒だ。
[ 東京都 ]
久々の来訪。
日の出山登山後に来訪。
山でツキノワグマに遭遇して
死ぬかと思って早足でつるつる温泉まで来た。
今日は生涯青春のゆ。
晴天で春日和だった為露天が気持ちい。
サウナは低音でじっくり、温まる。
12分3セット。
そして水風呂はサ活した中でも
ベストを誇る相変わらずの冷たさ。
温度計は8度をさしてました。
心臓がきゅっと縮こまりそうな冷たさだけど
短時間で芯まで冷えて気持ちよかった。
整いは露天のロッジ?部分で寝転がったり
座ったりを繰り返して。
とても整いました。
くまに襲われずに生きててよかったと思いました。
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