2017.12.14 登録
[ 青森県 ]
昨日のサ活。
実は昨日は年に一度の「十和田温泉に無料で入れる日」。
つまり誕生日だったんですよ💧
そりゃ行かなきゃですよね。
仕事を早く切り上げて直行すると、まだお客さんは全然少ない。洗体して荷物を棚に置き、サ室へ……お客さんいないから、劇的に熱っつい!
溜まりに溜まったオートロウリュの蒸気の熱が容赦ない。他のお客さんも入ってきては5分と持たずに出て行く。そりゃサウナハット無しではキツすぎですよね…。
熊本地震のニュースを見ながら、6分耐える。
水風呂が冷え冷えで、熱されすぎた身体に心地よい!
半露天も微妙に風が吹き込んでくる。3セット目はベンチで壁に寄りかかりながら30分くらい寝落ち。
常連客が増えてきたので、それに合わせて退散。
良きバースデーサ活でした。
[ 青森県 ]
昨日も今日も、ミストのような小雨の朝ウナ。
40℃超え連続記録更新のニュースが流れているというのに、まさかの20℃切り。
7月も下旬だというのに、外気浴で寒いと感じるなんて想像してなかったっすよ。
まあ40℃よりは全然マシですが…。
なので安定のヒバ風呂棟でのゴロ寝が捗る。
全天候対応のホームに感謝。
ヒバ風呂棟の男女を隔てる壁の上部、いつの間にかステンレスっぽい枠で強化されてた?
男
[ 青森県 ]
せせらぎ温泉の投稿でも触れましたが、この投稿が1,000回目の投稿になります。
おそらくホームの投稿でその時を迎えるんだろうと予想していたものの、急遽決まった弘前で、しかもアサヒサウナさんでそのタイミングを迎えるなんて、なんという運命の悪戯。
(本当は岩木天望の湯にも行きたかったけど我慢したのは秘密)
予約していた時間にチェックイン。
Bプランの半個室に荷物を置いて少し仮眠。
19時のロウリュサービスを逆算して18時40分頃に浴室へ。
洗体・下茹でののち、18時57分にサ室へ。
…あれ?誰もいないんですけど💧これから集まってくるのかな?と思っていたら、スタッフさんが入ってきて結局自分一人だけの贅沢ロウリュ。なんだか申し訳ないです💧
2分の水風呂から特等席で休憩。そんな感じで3セット。
夕飯は、気になっていたカツカレー。
「カツカレーをアテにして飲むのは初めてだが、サ道のドラマでもビール飲んで北欧カレー食べてるからアリなのか?」
「しかし、つっちさんはコイツの大盛りいった後にまたサウナ行くんだから、凄いな…。」
そんな事を考えながら。
眼下の飲み屋街の灯りが賑やかになってきた。
明日はどう動こうか。プランでも練るとしますか。
男
[ 青森県 ]
本日2カ所目。
10数年前に一度訪れたことがあるはずなのだが、それがせせらぎだったのかやすらぎだったのか記憶がない。
いずれにせよ浴室の作りは一緒だと言う話なので、答えは見つからないのだろうけど、とりあえず行ってみた。
外観、待ち合いスペース、脱衣所。
うーん、ピンと来る記憶がない。
しかし浴室に入った瞬間。
ああ、このレイアウトだ。そこの記憶だけが甦ってきた。
11時半頃という時間の影響もあるのか、先客は3・4人程度で洗い場は誰もいないような状態。
歩行浴槽のぬるさが最高だなあ、と堪能した後にサ室へ。
最初は一段目で様子を見る。しっかりと熱い。知らない内に心拍数が140超え。
水風呂。サウイキでは17℃とのことだが、先ほどの福家と同じくらい、19℃か20℃くらいに感じる。暑さの影響なのだろうか?手で水を掻いて羽衣を剥がしながら、2分ほど浸かる。
外気浴。
ああ、良いっすねえ…。
遠くの山の緑はアディロンに腰掛けると見えなくなるけれども、程良く日陰になったその場所は時折ぬるい風がやってきて心地良い。
連チャンなので2セットで終了したが、2セット目の休憩では15分の寝落ち。
アディロンがもう一台あってもいいような。
あと、BGMがレストランやバーに流れるようなジャズだったのが違和感あって面白かった。
で、せせらぎ温泉の駐車場。
そろそろかと思いサウイキを確認すると、このせせらぎ温泉の投稿が999回目の投稿になるようだ。
1000回目は多分モリランドになるんだろうと思っていたが、まさかその記念すべき回数を、今晩の宿泊先アサヒサウナで迎えることになろうとは…!
男
[ 青森県 ]
月曜までゆっくりして良い、と嫁からのお達しがあったため、急遽弘前方面へのサ旅決定!
宿だけ決めてそれ以外はノープラン。
とりあえずサ活投稿でよくお見かけするところを巡る感じになるんだろう。
そんなわけで7時に出発。
一発目はやはり寝れるところ、という個人的セオリーに則り、寝れるイメージがある福家さんへ。
9時前にin。
世界観がある施設の雰囲気がやはりいいですなあ。
アブラかまりが特徴的なミストサウナで1セット。
2セット目はドライ。
水風呂、こんな温度だったっけか。
休憩は日陰のととのいイスで。時々来る突風が非常によい。
最後は窓際の寝湯で15分ほど寝休憩。少し風が吹き込んでくる窓際が確保できたのはラッキー。
さて、次はどこへ行きましょうか…。
男
[ 青森県 ]
7月16日(木)の休館日を経て、色々気になっているところはどうなっているか?期待と不安の中、8時頃in。
○露天エリアの床に、従来のゴムマットに加え丈の長い人工芝のマットが敷き詰められていた。これは予想外。
○ヒバ風呂内の柱に作られた、主のいなくなったツバメの巣が撤去。結局ツバメはいつもの場所に巣を作り落ち着いており、これでやっと夏季限定の窓解放ヒバ風呂は楽しめる。
○サウナ二段目のガタつきの酷かった板が、(おそらく)固定された。
ガラッと大改修、というわけではないけど、ちゃんとメンテナンスが施されていて、安心。特にツバメ。
サ活自体は、最近の気温の高さのせいか、サ室に長い時間いたいと思えず、短めの2セット。
外気浴に適したコンディションだったので早く横になりたかったという説も。
気温高いのならスパハウスかわむらの半露天がきっと良いに違いない、と思って向かったら、メンテナンスのためしばらくの間休館だそうで。
男
[ 青森県 ]
本日2件目。
メガドンキで色々と買い物した12時過ぎ頃にinで。
車のディスプレイには32℃越えの気温が表示される中、それ以上の温度で蒸される事を望むキチガイ(褒め言葉)はどれだけいらっしゃるのか、とね。
結構いらっしゃる😅
サウナ、水風呂を経由して露天。椅子の使用率高し。
特等席であるはずのアディロン4脚よりも、壁際に多数設置されているととのいイスがおじさんで埋め尽くされている。
そういうことなら私はアディロンに行きますけどね。
外気温は高いはずなのに、曇りがちな空が影響しているのか、暑さどころか心地よさが先行。
3セットをこなし、ロピアで色々仕入れて帰宅の途へ。
男
[ 青森県 ]
30℃超えの予報。
スケジュールも空いており、これは休みを消化するにうってつけではないか。
ということで、早朝から青森市に向けて出発。
一発目はやっぱり寝れるところをチョイスするのが私の行動原理。
チェックアウトの時間が近いからか、単純に平日の朝だからか、客入りはまばら。
マイルドなサウナも朝イチにはちょうど良い。
水風呂もじっくり入れば、体内に蓄積した熱をちゃんと奪ってくれる。
十分冷やした身体で、1セット目は露天の寝れるチェア、2セット目は浴室内のフルフラットビーチチェア、3セット目は露天のアディロン。
2セット目で経過時間が分からんほど寝落ちしてしまい、3セット目は日陰の涼しい場所でちょうど良い風に吹かれていたら、一日をここで過ごしてしまいそうな危機感を覚える。
いかんいかん。
後ろ髪を引かれながら次の目的地へ向かう準備を始めるのでした。
男
男
[ 青森県 ]
18時半頃in。
今日もこの時間帯はゴールデンタイムで、お客さんの数が少なく快適。
サ室は多くて4人程度。
外気浴もサンラウンジャーを3セット安定して確保。
そう言えば土曜日にサンラウンジャーの支柱が折れ駆体がねじ曲がるほど破損していた。
そんな中、確実に100kgオーバーの若い男性がなぜかそちらをチョイスしてトドメを刺していた一脚が、今日はキレイなものに変わっていた。
いや、コレじゃなくてモリランドにあるような堅牢なものの方がさあ…と思わざるを得なかったのですが、mayukoさんの投稿から推測するに、女風呂にあったものをこちらに移設したのかな?
男
[ 青森県 ]
ヒバ風呂のツバメ問題が深刻化している。
今朝ヒバ風呂棟の扉を開けると、浴槽側の窓はフルオープン。そしてツバメの巣は完成に至り、当然一羽のツバメが巣の中に鎮座している。
窓は適度に換気できるくらいに1cmほど開けておくと、後から入ってきた常連のおじさんが窓をフルオープンさせる。こりゃだめだ。常連なのに何とも思わないんだろうか。
男湯側の窓を閉めても、どうやら女湯側の方から出入りしているらしい。あちらで窓を開けられていたらもうお手上げである。
モヤッとしながら2セット。
帰りに店員さんにツバメの事を言おうと思ったのだが、不在。
明日こそ言わんといけないな。
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。