2021.05.27 登録
[ 東京都 ]
朝からMONSTERへ。
ポンチョの肌触りが気持ち良い。
他のサウナより少し熱くて、他のサウナより少し水風呂が冷たい。
そのちょっとした行き過ぎが、私にとっては心地よい。
最近は、ここかTOTOPAだな〜。
[ 東京都 ]
最近行けてなかった江戸遊へ。
受付が2名体制だが、1名は支払いで戸惑うお婆さんの対応で、もう1人は永遠電話してて、全然中に入れなかった。
しかし、サウナはいつも通りいい感じ。
薬湯も久しぶりに入ったが気持ちよかった。
あと、初めての経験だったが、マイサウナハットが全然知らない青年に勝手に使われていた。偶然使われているのを見つけて本人に直接「あれ?それって私のサウナハットだと思います。」と伝えたら、「え?これ人のなんですか?すみません。」と驚いてた。
なんでこんな勘違いが起きるのか思慮を巡らせたが、どうやらサウナハット置き場のところに「サウナハットは受付で販売中」というポップアップが貼ってあり、その青年はそのポップアップを見て私のサウナハットをサンプルか何かと間違えたのではないだろうか。
一応、サウナハットは取り返したものの、人が被ったサウナハットはどうも気持ち悪くて、そのあとのセットでは使えなかった。
[ 東京都 ]
川崎のゆいる以来の気持ちよさで、短期リピート中。
今回は、シロップジュースが衝撃的に美味しかった。個人的には、ノンアルコールビール+シロップジュースで混ぜるとシャンディガフみたいで最高に美味しかった。
あと、どうやら先日まで、BAUMのイベントがやっていたよう。
私はそういうイベントごとに疎く、今まで全く気にしてなかったが、これからは何かイベントがやってないか調べていくのも良さそう。
いやー、本当サウナはどこまで進化するのだろう。最新進化系サウナとしてはTOTOPAがダントツな気がする。これを超える施設ができるまでは、当分リピートするかな。
[ 東京都 ]
先日衝撃的に気持ちよかったMonsterに再来。
今日も激アツ設定で、いい感じ。しかし熱すぎて誰も上段に座っていなかった。
これ本当に設定合ってる?当然、私も2段目に陣取ってわずか数分で退出。
でも決して設定を変えて欲しいわけではない。
このままでいいんだ。
[ 栃木県 ]
大浴場に併設されており、サウナチェアや水風呂こそないものの、サウナ内は高い湿度で包まれている。
定員は2人ほどの小さな空間だが、サウナそのもののクオリティは高いと感じた。
[ 栃木県 ]
「サウナシュラン2024」で特別賞に選ばれた理由が、なんとなくわかる気がする。
とにかく「体験してみないとわからない」というのが率直な感想。細部まで言語化してしまうのは、むしろ野暮に思える。
アートとしての素晴らしさも、サウナとしての素晴らしさもある。
しかしこの施設の真の醍醐味は、その場にいる人たちが、まるで同じ船に乗った仲間のように、不思議な一体感が生まれることだ。
[ 岩手県 ]
書くの忘れてた。全国津々浦々とサウナ旅をしている私の中でも、ベスト5にはいる素晴らしいサウナ。
温泉・サウナは入れ替え制。2泊したので、どちらも楽しむことができた。
川のせせらぎをききながら、ボーとするのが良いんだよね。
施設もきれいで食事も美味しい。また行きたいね。
[ 福島県 ]
会津若松旅行なら、やっぱり行きたい「富士の湯」。
数年前に&サウナで紹介されていて、福島担当の女の子が印象的だったあの施設だ。
会津若松駅から徒歩数分。外観は年季が入っているが、中は清潔感あり。サウナ室は広く、4段構造。サウナマットはなく、直敷きタオルに座るスタイル。常連さんはマット持参。オートロウリュもあり、しっかり熱い。
水風呂は2つ。おそらく元の水風呂が狭く、新設された広めのものが追加された感じ。屋外の整いスペースは芝生敷きで、椅子がゆったり配置。お盆時期でも混雑せず、椅子は余裕で確保できた。
この日は朝から雨だったが、サウナ後の外気浴タイムには晴れ間がのぞき、心地よい風と太陽を浴びながら瞑想のようにリラックス。
そして驚きは薬湯(森下仁丹)。江戸遊とはまた違う香り。こうなれば、もうルーティン確定。サウナ→水風呂→外気浴→薬湯→水風呂を4〜5セット繰り返す。気づけば2時間滞在。
会津若松にまた来る機会があれば、間違いなく再訪決定。
[ 福島県 ]
お盆期間中に訪問。事前に電話すると、自動応答で「13:30〜15:00」の案内。便利すぎる。
周遊バス「はいからさん」で最寄り停留所へ。徒歩10分ほどで到着。13:20にはすでに数人が待機。私と同じ日帰り入浴組らしい。
受付後、まずはサウナへ。
大きな窓から高台の景色が見える。雨模様で山に雲がかかっていたが、それでも壮観な様子。都会型サウナに慣れた私からすると、次元の違う開放感。
サウナ→水風呂→外気浴を3〜5セット。サウナ温度は程よく、水風呂はしっかり冷えている。休憩は、外の椅子で風を受けながら、小鳥の声を聞いて一気にオフモード突入。また露天風呂は棚田状の段々造り。寝湯でゴロンと横になれるのが最高。
日帰り客にもウェルカムドリンクあり、スタッフの対応も丁寧。
次はぜひ宿泊して、夜と朝のサウナを堪能したい。
[ 東京都 ]
初訪問。国立競技場の向かい、少し分かりにくい入口を進み3階へ上がると、香りと空気に迎えられる。受付はタブレットで簡素に、時間管理は厳密。靴箱37番が空いていて、なんとなく「今日はいい日かも」と思う。
浴室へ。まずは青白い光の「左室」サウナ。視覚的には涼しげだが、実際はしっかり熱い。ディズニーの音楽が流れ、幻想的な雰囲気。10分経過直前、プシューという音とともにロウリュ発動。灼熱が一気に押し寄せ、心の中で「キタキタ」と叫ぶ。
水風呂は2種あり、最も印象的だったのは10度・超深型の水風呂。階段を降りて入ると首元まで浸かる深さで驚き。ハッカの油がさらにヒヤッとさせる。
休憩スペースも工夫されており、シャワーが至るところに設置されていて、天井には見渡す限りのファンが良い風を送っている。無音ヘッドホンが使える半屋外のベッドやリクライニングシートなど、どれも「整い」に特化している。
次は、赤い光に包まれた「右室」。洞窟のような座席で修行僧のように集中。唯一会話OKの「ナ室」ではセルフロウリュもでき、他者との気持ちの良いコミュニケーションが生まれていた。
全ての要素にこだわりを感じる、“サウナ好きがサウナ好きのために作った”場所。
帰り道、国立競技場の脇を吹き抜ける夕方の風が、最後の“外気浴”のように感じられた。
[ 東京都 ]
毎週の江戸遊に飽きてきたので、今回は仕事終わりにスパ・ラクーアへ。私がいった日は、東京ドームで「BLACK SUMMER WEEK IN TOKYO DOME」なるものが開催されていた。
話をスパ・ラクーアに戻すが、この施設は4つのサウナに、2つの水風呂。外気浴もでき、料金3,500円でも十二分に満足できるクオリティ。他の施設に比べると若干値段が高いこともあり、激混みすることもないし、ユルユルと疲れを癒やした。
浴室内の長椅子に腰掛けて露天風呂エリアを見ていると、外を眺めることができる2つの背もたれ付き椅子の争奪戦が見ものだった。私からすると、かなりご年配の方が、その椅子が空いたとたん一目散に向かっていく。あぁ、年をとっても気持ちいい席で涼みたいのは変わらないよなと、人間臭さを感じて、何か満たされた気持ちになった。
[ 東京都 ]
心身ともに疲れ、やる気がでなかったので、そういうときはサウナだと思い、久しぶりに職場近くのサウナ東京を訪ねてみた。
相変わらず良い施設。平日にいったのでさほど混んでもなく、サウナ・水風呂ともに気持ちよかった。
しかし、これも毎度のことながら、休憩室がかび臭い?水臭い?状態は変わらず。臭い消しにお香(おそらくチャンダン香)を焚いているのだが、それがさらに混ざって変な匂いになっていた。
良い施設だけに、休憩室についてはどうにかならないものだろうかと、毎回整いながら思っている。
[ 東京都 ]
サウナシュランにランクインしていたので、初めてサウナ東京へ行ってみた。
都市型サウナとしての完成度が高く、とても満足。仕事終わりに立ち寄るには十二分に満足できるクオリティだった。ただ、写真や動画で見た印象より意外とコンパクトだった点だけがギャップとして残った。好みにもよるが、個人的には少し施設が暗いかなという印象もあった。
でも総合的には良いサウナでした。
[ 青森県 ]
むつグランドホテルに宿泊。併設する斗南温泉 美人の湯に入る。
サウナは広さもあり、しっかり熱い。最上段に位置取ったが、10分ほどで滝のように汗がでてきた。水風呂は、温度計がなかったがシングル?ではないだろうか。だんだん体が痛くなってきて30秒も入れなかった。
水風呂に入ったあとは、露天風呂の縁に腰掛けて休憩した。風も気持ちよく最高だった。事前にみたGoogleレビューだと、常連や入墨などについて悪評を書いている人もいたが私の入った時間帯に関していえば全く悪い点はなかった。
また行ってみたい良い施設だった。
[ 青森県 ]
最近リニューアルされた青森屋のサウナ。
露天風呂の幻想的な雰囲気に圧倒されていると、扉の左手にサウナ室がある。外から見える壮大なねぶた「龍王」。オリジナルのサウナマットを手に入室すると、青森ヒバの良い香りが充満している。ねぶた祭りのBGMが鳴り響き、時計や温度計など全てにおいてこだわりが感じられた。
サウナのセッティング自体は、80度程度だが適度な湿度があるためジワッと汗がでる。オートローリューの仕組みもあるが、ドバっと水がでるわけではなく数分おきに数滴がでる程度。ハードセッティンが好きなサウナーには物足りないものになるかもしれないが、私にとっては空間の満足度が高く、とても気持ちがよかったです。
外にある水風呂は地下水だろうか。湯船から溢れ出た水が、そのまま施設内の池に流れ込む。池にいる元気に泳ぎ回っている鯉を見ながら水風呂に入る時間は大変気持ちよかった。
また露店風呂や内風呂の泉質も素晴らしく、仕事のストレスや旅の疲れをすっかり忘れてしまうほど満足した時間でした。青森屋は、子どもが喜ぶような仕掛けやイベントも多く、また私のようなおじさんにはサウナがある。東京から3〜4時間程度でいけるため、これを機会に青森にまた行ってみたいと思わせて頂きました。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。