2021.08.10 登録
[ 静岡県 ]
かつての自分にとってサウナは日常であった。
毎週サウナに行く。疲れたらサウナに行ってリフレッシュ。
まとまった休みがあったらサウナ遠征。
ただずっとそうも言ってられない。
ただそんな中でも今日、新たなサウナと出会うことができた。
まずは今日という日にそれができたことを大変嬉しく思う。ありがとう。
ここからはサウナの話。
今日行こうと思ったサウナは駿河健康ランド、しきじ、サウナ煌の3択だった。
ただ友人のサ活を思い出し、ここ、ふきさらしの湯に急遽行くことにした。
まずは駐車場。
駐車場の位置は事前にふきさらしの湯インスタで確認しておいた。
第2Pと書かれたところが実質の駐車場なのでそこに停める。
そこからサウナまで少し歩く。
5月頭、暑くもなく寒くもなく今日の気温は絶好のサウナ日和。
そんな気温の中歩くだけでも楽しいのに、目の前には新緑を感じさせる大きな山。
そして道中には過去と今と未来が繋がったような建築、料理屋がある。泊まることのできる場所もあったような気がする。
歩くだけで心が整う。
#サウナ
サウナ室の温度は90-95度。
出入りする時にロウリュをするようにとなっている。
今日は人が多かったため、そのルールは絶対的なものではなく、皆が良い意味で空気を読んでロウリュをしていた。
気持ちいい。
新しいサウナ室だけあって木目もきれいでじっくり蒸されました。
#水風呂
水深が1m以上あり、頭まで浸かれるようになっている。
水温は18度前後でキープされてるため、すごく気持ちいい。
この温度、この深さを設定してくれたふきさらしの湯、ありがとう。
#休憩スペース
そして特筆すべきはここ、休憩スペース。
寝転がれるイスもあるし、普通の椅子もある。
ただそれ以上に素晴らしいのが、このロケーション。
ホーホケキョとウグイスの鳴く声が聞こえる。
山の横から雲が流れる。
山の木々が風に揺れる。
これだ。
サウナ、と言っても施設によってコンセプトは違う。
昔の自分はとにかく熱いサウナ、冷たい水風呂と刺激を求めていた。
しかし、今日ここ、ふきさらしの湯で感じたのは、調和。
自然と共に自分がいる。過去と未来、そして今、自分がいる。
そんなことを感じたサウナでした。
今の自分にとってここ、ふきさらしの湯のサウナはベスト3に入る。
また来ます。ありがとうございました。
(昨晩強風で全然眠れなくて瞼がずっと重かったのですがサウナ行ったら治りました。)

[ 静岡県 ]
時差投稿。
この旅行で、一旦夫婦二人の旅行は終わり。
その最後に選んだのがここでした。
実は泊まる2週間ぐらい前まで宿は決めておらず、ギリギリに決めたのがこの宿。
サウナ狙いではなく、二人でゆったり過ごすことを目的としていたら副次的にサウナがついてきた、そんな感じです。
この施設はリニューアルされて二人で宿泊することに特化しており、6つの貸切温泉がある。その露天風呂の一つ「だいもんじ」にサウナがある。
サウナ室の温度は90-100度。
サウナを推しにしていないが、しっかり汗をかける。
そして水風呂、といきたいところだが水風呂はなし。
冷水シャワーを浴びて、外気浴。
ここ、波の音が聞こえるんですよ。それがまたいい。
ふたりの湯宿をうたってるだけあり、二人で泊まるには最高の宿、温泉だった。
ちなみに温泉も源泉を引っ張ってきておりめちゃくちゃ熱いです。それもまたいい。
一泊で3つの露天風呂制覇できたのはとてもラッキーだった。
サウナのために来たわけではないけれど、サウナがあってより気持ちよかったのは間違いない。
そしてサウナ好きではあるがサウナ抜きでも、このアツアツ源泉温泉があれば、外気浴セットでバッチリととのえます。
夫婦二人の最高の時間、ありがとうございました!

[ 静岡県 ]
お久しサウナ♨️
ポイントを最大限使って格安で入館。
万葉の湯も値上げの影響を受け、どんどんと値上がりしていく。ただそれでも入館者はいっぱい。
お得な施設も大好きだが、その値段以上の快適さを提供しようとする万葉の湯のスタンスも好きです。だから何度も来てしまう。
サウナは安定の90度越え。
久しぶりのサウナでこれはちょうどいい。
まずは2セット行きました。
水風呂の温度は今日もいい。体がヒエっとしすぎない。
ととのおうとしたら、またととのいイスが増えている。
富士ひのきのととのいイス。
これでととのってみた。
曲線がきれい。
そして富士ひのきの匂いもする気がする。
サウナという形で環境保全に貢献する。これもまた良し。
少しだけ肌寒かったので途中から寝湯へ。
万葉は寝湯が特別。
この温度、深さ、大きさ、一番好きな寝湯です。
2セット終わってからはサ飯へ。
たっぷり野菜と牛肉の麻辣白湯ラーメンを食べました。
これ、めーちゃ辛い。痛い辛さではなく香辛料の辛さ。
ただこれがまた美味い。
辛いもの好きとしてはたまらなかった。
汗だくになりましたが、またサウナに入ることを思えばそれもまた良し。
一度仮眠室で休憩し、最後のサウナへ。
最後はいつも通り。
出ようと思ったらジュビロサウナハットを持った人発見!
まさか東部で同志に会うとは。話しかけられはしなかったけれど、ジュビロサポに会えて嬉しかった。
サウナ入ったり、ご飯食べたり、少し仮眠したり、体験したどれもが好水準。やはり好きです、万葉の湯。
出たのは3時過ぎだが夜飯のビールが久々にめちゃくちゃ美味かった🍺

[ 静岡県 ]
久しぶりの原点サウナ。
まず源泉ポンプに不具合がある中でも最善を尽くそうとしてくれている駿河の湯に感謝。必ず、温泉は出る。私もそれを信じています。そして応援しています。
今日は久しぶりの午前に一人の時間ができた。
そしてきたのがここ駿河の湯。
前は毎週のように来ていたが、サウナ室の壁が張り変わってから今回が初である。だいぶ期間空いてしまった。
たたみが減ってととのい椅子が増えたり、サウナの温度が上がる日ができたりとサウナの進化を感じた。
今日は二段目に座って三セット。
あつい。
前より火力上がったかも。
それとも久々のサウナで感覚が変わったか。
ストーブ前は特に熱かった。
いい。このカラカラサウナこそ駿河の湯。
そして五右衛門水風呂。
きもちいい。
今日はとても暖かい日。
ととのいイスに座っていたらある施設を思い出す。
草加健康センターだ。
たしかあの日もこんな気候だった。
サウナでととのったことは何度もある。ただ今日はこの気候が、外気浴があの日を思い出させた。
今は独り身ではない。そのためあの時のようにサウナ遠征を気軽にできるわけではない。
決して今が不幸せではない、むしろ幸せだ。人生が違うフェイズへと変わったんだ。
ただあの日のサウナが、あの外気浴が、時間を戻してくれる。
これからまた違う思い出が、想像もしてこなかった出来事が起こるだろう。その節目にサウナがあって欲しい。
サウナだけが人生を豊かにするのではなく、いろいろな出来事の中にサウナが入ってくれば人生はより豊かになる。
今はほとんどの時間で仕事のことを考えたり、相手の気持ちを考えたり、YouTube、SNSを見たり、と一人で現世から離れて考える機会が減少している。その中にサウナを入れると自分という人間に戻れる気がする。ありがとう駿河の湯。
[ 静岡県 ]
3年4ヶ月ぶりにきた。
あの頃はコロナ禍で、宿泊料金も1万を切っていて、公式サイトから予約すれば誰でもラウンジに入れた。
しかし今は違う。
円安、物価高、そしてビールやアルコール飲み放題のラウンジに入るには1500円かゴールド会員にならないといけない。
そのため、ラウンジには入らず。
ただ、それでいいと思っている。
サービスに対して、消費者ができることはお金を払うこと。
ドーミーインは今までも、そしてこれからも値段以上の感動を与えてくれる。
そんなドーミーインが私は好きだ。
今回の宿泊では、夜サウナ3セット、朝サウナ3セットの計6セットととのった。
ドーミーインにしては大きな浴場、サウナ室、ととのいスペース。
どれもハイクオリティ。
豪華なサウナも好きだし、110度のサウナも好きだし、色々なサウナの種類があるところも好きだけれど、私はここのサウナが好き。
セルフロウリュ可、温度90度を少し超えるぐらいの、派手ではないけれどオールドすぎないサウナ。
ここのサウナには安心がある。
そして水風呂は14度くらい。
ただ深さがある。
十分冷える。
そしてととのいイス。全てに足置き場がある。
そして露天では、とくさしけんごのBGMがよく聞こえ、富士の絶景を映すプロジェクター。最大の魅力は御殿場の澄んだ空気。
ここに来ると、生きていて良かった。幸せってこれなのか。
と感じることができる。
夜サウナの後は、夜鳴きそばをいただける旅籠でアクエリアススパークリングを飲んだ。ドリンクバー使えるのも嬉しい。ありがとう。
情勢的なことを言えば今は中国からの日本渡航自粛などがあり、いつもと環境が違っていたのかもしれない。
今回のドーミーイン泊は最高の体験となった。
また必ず来ます。

[ 静岡県 ]
時差投稿。
日曜日に行ってきました。
ざぶ〜んに来るのは久しぶり。
友と共に来るサウナも久しぶり。
前来た時は灼熱ロウリュだったが、だいぶマイルドになっていた。
と言ってもこのマイルドは体を包み込むような熱さ。
これはこれでいい。
サウナ室の雰囲気、空気を楽しめる。
そして水風呂。
そして一番奥のととのいスペースへ。
強風の中だったので長くはいられなかったけれど、それでも風は防げていた方だと思う。
たしかあそこは屋根もある。
強風でも、雨でも、ととのえる場所があるのはありがたい。
この日は強風だったため、セットの間に温泉につかり、長く楽しめた。
サウナがつなぐ縁。これがあると人生に1ページ、いやもっとか。100ページぐらい追加される気がする。

[ 静岡県 ]
#サウナ
昨日行きました。雨の中。
4セット+夜ご飯+1セット。
悲しすぎるサウナの事件のニュースが流れ続けている昨今。サウナに逆風は吹いている。仕方ないし、当たり前だとも思う。
しかし、ここ万葉は混んでいる。
それが嬉しい。昨日はサウナ室内もたくさんのひとがいたが、みんなでじっくり蒸されていた。
私は久々のため6-7分で心臓バクバク。
やっぱりサウナいいなぁ。
館内の「黙浴」ポスターはなくなったが、それでもここにはサウナ文化が醸成されている。
#水風呂
気持ちよかった。
ここの温度設定はそこまで攻めていない。
それがいい。
今の季節、水風呂だけでなく外気浴でも整える。
#休憩スペース
雨だったけれど屋根ありスペースもあり、寝転びゾーンも雨に直当たりしない。
万葉の湯にすぐに行ける。
この環境に感謝。
この施設に携わっている人に感謝。

[ 静岡県 ]
久しぶりに来れました、万葉の湯。
サウナをルーティン化してた以前と違って、今やサウナはご褒美。自分にとってのスイーツです。
昼過ぎにイン。
今日は平日なのでとても空いてる、と思いきやそこそこの客入り。
ただ全く不快感はなく、これぐらい栄えていた方が個人的には安心する。
1セット目は7分。
前は10分とか耐えられたが今は7分でちょうどいい。
水風呂からのととのい。
今の季節、気持ちいい〜
サウナベストシーズンです。
1セットしたら出て、お昼。
ポイント引き換えで1000円分の食事券をもらいました。
この券、食事のみに使えるものでドリンクには使えないので注意!
冷製ごま豆乳担々麺を頼みました。
これがめちゃくちゃ沁みる〜。うま〜い。
あっという間にペロリでした。
その後は2セットして退館。
あまり長くはいられなかったけれど、やっぱり気持ちいい。
何とかして時間捻出して、サウナも続けていきたいと改めて思った。
こんな素晴らしい施設が近くにあることを感謝しながら生きていこうと思います。

[ 山梨県 ]
ジュビロ応援のため一泊。
サウナに行く頻度が減ったため、一回一回のサウナにはこだわりたい。
そんな時に使わせていただくのがドーミーイン。
甲府にはドーミーインが二つあるのですが、今回は少し安かったこちらを利用。
サウナ室の温度は92-94度。
定員は6人だが利用者は平均2人程度で快適だった。
匂いはヒノキ。
マクドナルドでいうところのハンバーガー。
すき家でいうところの牛丼。
その(?)一丁目一番地のサウナの匂いがヒノキだと思うが、やはりヒノキはいい。
ととのいイスは二つ。いずれも露天にあるが足置きが二つともあるところがドーミーインの素晴らしさ。
利用者も少なかったため、ととのい難民にはなりませんでした。
昨晩3セット、今朝2セットの合計5セット楽しみました。
やっぱりアウェイ遠征後のドーミーインは最高です。
そして今日は朝ごはんもいただいた。
分かっていたことだがうますぎる。
ドーミーイン宿泊の時は夜ご飯少なめで朝をしっかり食べるのもあり。
朝はここから歩いて甲府城跡へ。
たまたまやっていた城下町さんぽに、ひょいと参加させてもらったところ、甲府サポの方に声をかけていただき、甲府城のことについてたくさん教えていただきました。
石垣の積み方、また他のお城見た時注目してみよう。
街づくり、過去の人たちが何を考えて街づくりしたのか興味もってみよう。
アウェイ旅の楽しみは試合が一番。
ただその街に触れて、空気を感じて、そこに人との関わりがあると一生忘れない思い出になるなって思った。
甲府サポの方には笑いながら「ぜひ来年も」と言っていただきましたが、ジュビロはことは昇格します。
ただジュビロがあろうがなかろうが甲府のこと、大好きになりました。
その時にまたドーミーインに泊まろう。

[ 沖縄県 ]
沖縄旅行三日目に宿泊。
三日目は美ら海水族館、マリンアクティビティと体が疲れた中なのでサウナがあって助かった。
感想としては、風俗街の真ん中にあるということ以外は最高でした。
サウナと温泉に関してはこの値段のホテルでここまでやってくれたら文句は何もない。
サウナは室内温泉の階ではなく、その上の階の鉄の扉を開けたところにあります。
サウナ室は良い意味で昭和っぽい火力のサウナ。
私のホームサウナの一つ駿河の湯のサウナに近くて、なんだかホームのような感じがしました。
お客さんは常に6人くらいいて外国の方もいらっしゃいましたが、皆サウナのマナーがよく心を落ち着けてサウナに入れました。
そして水風呂。これが気持ちいい〜。2-3人が同時に入れました。
そのあとはイスでととのう。4-6脚ぐらいあったからイスがないことはなかった。
体に疲れはあったみたいで1セット目は目を閉じると久しぶりにめちゃくちゃ重力を感じるととのい状態。
その後も2セットやって最後は温泉に浸かる。
温泉も露天も屋内もあり大きさも広く文句なし。
沖縄旅行最終日に良いととのいができました。ありがとうございました!
[ 沖縄県 ]
沖縄旅行1日目に宿泊。
洗い場は2つ。ちょっと少ない。
サウナは90度前後くらいか。
ホテルサウナとしては十分。
テレビは無しで、ゆっくり温まります。
水風呂はちょうどいい冷たさ。
入ろうと思えば長く入れる。大きさはちょうどいい。
ととのいイスはベンチのみ。
一個でも1人用のイスがあればいいなと思いました。
すごく残念だったのは館内の至る所に「おしずかに」の張り紙があるのに大声で話し続けるタトゥーを入れた中国人客。
湯船に桶を浮かび続ける中国人キッズ。
自分が目の前で桶を戻しました。
ただこういうの見ると本当に萎える。
しまいにはタオルを適当に床に捨て、使ったシャンプーボトルも元の位置に戻さない。
こういうのを英語で注意できなかった自分にも腹が立つ。
[ 茨城県 ]
ジュビロ遠征のため久々のドーミーインへ。
最近は宿の値段も上がってきたため中々泊まらないが、水戸は値段もお手頃で泊まることができました。
やっぱりドーミーインが一番。そう感じさせる素晴らしいホテルでした。
館内隅々まで行き届いた清掃。夜鳴きそば。アイスキャンディ。乳酸菌飲料。部屋にはもてなしのお水とプリンも。
ありがとうございます。
肝心のサウナ。
98-102度を推移してた。ホテルサウナでこの火力は嬉しい。湿度もちょうど良く息苦しさは感じない。そして匂いがとにかく良い。クリーンスカイという匂いらしくサウナ室に入ること自体が幸せだった。
水風呂はきっちり冷える温度。
そしてととのいイスは計5脚。おそらくこのキャパで置くことのできる精一杯の数。こういうところにサウナを大切にする施設の姿勢が感じられる。ありがとうございます。
足置き場のあるイスもあり、めちゃくちゃ整いました。
今回はジュビロ遠征のための宿泊でした。
勝ったことで気持ちよさも倍増。
J1に一緒に上がり、またこのドーミーインに泊まることが夢の一つになりました。
ありがとうドーミーイン。
共立メンテナンスの株を買い始め、これからも応援していきます笑
[ 静岡県 ]
サウナイキタイのランキングを見ていたら、急に上位にきているこの施設を発見。
そしてたまたま妻が清水に用事があるということで、送迎のついでに来訪。
タオルとサウナハットは忘れず持参しました。
Googleマップで辿ってきたら、着いたのは草薙駅ロータリー。
「駐車場は?」となり、ここでやっと駐車場情報を得る。まねきねこを曲がり、突き当たりを左折するとしっかり書いてありました。確認不足。反省しました。
そしてタイミングよく空いて、駐車完了。駅前の一等地にも関わらず駐車場があることにも驚き。凄い。
そして肝心のサウナ。
入店の仕方に困っていたら店員さんが教えてくれました、ありがとうございます。
ここのサウナ、自分がずっと悩んでいたことを解決できるサウナでした。
サウナが交流の場の一つになることは理解しているし、その考えも否定しない。ただ自分は静かに蒸されたい。
それを叶えてくれるのがここ、サウナ煌。
私語厳禁の「月」テレビがあり交流OKの「太陽」
この2種のサウナあることによって完全に棲み分けができていた。
ありそうでなかった、このシステム素晴らしい。
自分はどちらも体験したくて月3セット、太陽2セットでいきました。
どちらも高火力。温度自体がすごく高いわけではないけれど、かなり熱く感じました。太陽での交流している人たちは楽しく話している感じで客層の良さも感じました。
そして大きめの水風呂からのととのいスペース。
ととのいイスの数に感動。そして全てに足置き場があり、さらに感動。
ふだんあまみが出ない自分でも膝らへんにばっちりあまみがでました。
久々に感動するサウナでした。
しきじもあり、駿河健康ランドもあり、柚木もあり、静岡市のサウナはレベルが高すぎる。
自分の反省点としては、月サウナのセルフロウリュのやり方を間違えていたこと。ストーンの上にあるボールに水を入れるやり方を間違えていました。一緒に入っていた方がやり方を丁寧に教えてくれました。ありがとうございました。以後気をつけます。
あと休憩室手前の自販機にマッチもポカリもあるので、帰りは缶のマッチ買いました。缶で飲むとまた格別に美味い。
最高のサウナでした。
また今度はサ友と来たい。
心も体もととのいました。
[ 静岡県 ]
やっぱりホームサウナ!
今日は大混雑。
ただサウナ室内にも黙蒸の看板あるといいなぁ。
結構うるさかった。
14時ぐらいから外気浴スペースは全て日陰となりとても気持ち良かった。
心落ち着く万葉の湯。いつもありがとう!
[ 静岡県 ]
夜通しの仕事が終わった。睡眠時間は4時間程度。体は煙の匂いで臭い。
「サウナに行きたい、サウナに行きたい、、、」
この思いが溢れていた。
もう何の準備もしたくない、とにかくサウナに入りたい。
そんな時こそこの万葉の湯。
受付をし、あっという間に浴室へ。
体を清め、サウナ室。
これだよ、これ。
これが欲しかった。
何より欲しかったこの熱さ。
たっぷり汗をかき、体の中の毒を出し、シャワーを浴びて水風呂へ。
気持ちいい。
清らかな水、というよりしっかり温度を考えて循環した水風呂。
これに入り、全てを解放。
そして外気浴。
気持ちいい。血液の流れを感じる。
これを2セット繰り返しオロポへ。マッチをよく飲むがやっぱりオロポは違う。身体にスーッと入ってくる。
一度出て仮眠室で20分昼寝。
最後にまた1セット。
ここが私のオアシス。
ありがとう、万葉の湯。

[ 神奈川県 ]
1週間前に誕生日旅行で行ってきました。
この宿を取ってくれた妻、ありがとう。
まずサウナの前に、この施設が素晴らしかった。
チェックインの受付の時からスタッフの方が丁寧に対応してくださり、館内は常に良い匂いがして、心も鼻も癒される。
そして部屋も素晴らしかった。天井が高く、窓から見える景色も良く、目でも癒されました。
そして肝心のサウナについて。
ここのサウナは三つある。
1つはプールに併設されるスチームサウナ。
2つ目は温泉にあるドライサウナ。
3つ目はプール外の屋外にあるテントサウナ。ただしこちらは90分で11000円かかる。
水風呂はプール屋外に一つある。
まずはスチームサウナから。
スチームサウナというと火力不足で不完全という感じがあるが、ここは結構熱い。
宿泊者は誰でも入れるが時間帯によっては貸切になることも多く、話しながら温まるにはちょうど良いと思う。自分は満足しました。
次はドライサウナ。
温度は90度越え。
カラカラで熱い。3.4人がマックスだと思うが自分が入った時は常に1人だった。
ただドライサウナには水風呂がない。
冷水シャワーを浴び、露天に出る。
露天の椅子に座ると、爆裂にととのう、ということはない。
ただ自然の美しさ、野鳥の声、温泉が湧き出る音、これらが日常の中にある非日常を演出し、心が気持ちいい。ずっとここにいたい、そう何度も思った。
そして最後にテントサウナ。
11000円という値段、雨、ということで見送ろうかと思ったがせっかくの誕生日旅行という妻の押しがあり入ることができた。
まずはフロントでサウナの札を借り、説明を受け、準備OK。水着に着替えサウナイン。
ここはセルフロウリュOK。
完全貸切なので会話を楽しみながらサウナに入れる。
これがまた良かった。
デジタルデトックスが大事と言われる昨今だが、ここではそれができる。
そしておそらくこの施設を使う人は友人、恋人、家族と来る人が多いはず。そんな人たちとサウナでデジタルデトックス。無駄な情報なく温まれることは何よりも価値のあることだと思う。
1セット目2セット目3セット目とセルフロウリュで温度を調節して楽しみました。
そして水風呂からのととのい。
雨だったため、外気浴は諦めたがプール側のベッドで寝転びながらととのいました。
室内なので暑すぎることも寒すぎることもないので、すーっとととのった。
サウナを推しにした施設ではない。
ただ自然がある、ベッドがある、大切な人と楽しめる施設としてサウナがあった。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。