2021.11.14 登録
[ 東京都 ]
スチーム薬草は岩盤浴&スチームのような印象。
しきじのようなイメージで行ったら違うものだが
気持ちよく寝転がりながら毛穴が開くので
サウナ慣れしてない人も満足できそう。
ラウンジにはフルーツの入ったオシャレ水やら
ノンアルビールまである。
お風呂側のドライサウナはセルフロウリュ可。
頑張って8-10人ぐらい入れるが
かなりきつきつな印象。
狭くてもこの立地で外気浴できるのが良い。
無料で使えるMEGUMI監修化粧品のアメニティや
ドライヤー、ヘアアイロンもリファで
オシャレ女子も満足の品揃え。
なるほど、意識高いサウナ女子は
こういうところに来るのか…
と、
フルメイク&アクセサリー装備で颯爽と帰って行く
美女たちを脇目に
すっぴん&Tシャツワンピの軽装で
汗がひかないビショの私であった…
[ 福岡県 ]
屋根のあるスペースなので、雨の日も安心。
テントサウナは90-110度ぐらいの温度設定。
店員さんが常に薪を足してくれる。
その日のお茶でロウリュでき、2セット目はアロマ水も足してすごくいい香り。
暗くしたり、水をかけてくれるなど、飽きがこないようにセットごとに色々変えてもらえる。
チキンラーメン、プリン、オロナミンC、ほうじ茶、ポカリなども入ってのこの値段。
更衣室は一つだが、更衣室の中に扉を閉めて着替えられるスペースがあるので、シャワーの時のルールさえ決めれば男女グループとかでも行けそう。
水風呂は泉質が温泉と同じようなものとのことで
少しぬめりと硫黄臭があって、柔らかい。
良すぎて2時間あっという間でした。
[ 大分県 ]
日田醤油と味噌を買う計画で
福岡への道が混むことも予測して熊本から日田へ移動。
サウナがある宿を調べるとこちらかお隣のやや高級な旅館しかなくこちらを予約。
コーヒーやクッキーのサービスがあったり
二階の漫画をよみながら遊べるスペースや
(かくれんぼに最適なブース作りで家族連れに最適)
三階にマッサージチェアが置いてあったりと
館内設備をアットホームに整えている印象。
部屋も年季は感じるもののさまざまな心遣いで
実家のようにのんびり過ごせます。
大浴場は内風呂、露天、水風呂、サウナ。
年季は感じるが、女性サウナは改装したてなのか
綺麗な広々とした作り。
ツボから柄杓で水を汲んで、セルフロウリュ可。
整い椅子は室内に一台。
夫との話と女子会プラン的なのもあるのを加味すると
こちらは女湯に力を入れているのだなと。
始終ほぼ貸切状態、目の前が水風呂なので動線良き。
扉が最近話題の金属製のドアノブタイプ(ラッチボルト)だったのだけは、(取手に色々補強の努力は見られたがそれも余計に)一抹の不安を覚えた…
[ 熊本県 ]
雪が降っただいぶ寒い正月。
2026年サウナ始めはこちら。
サウナ付きプランで素泊まり宿泊。
こちらは外来入浴もあり。
カードで大浴場やラウンジは入れるようになっており
時間もそれぞれカードで管理されている様子。
宿泊日の16時ほぼぴったり(数分すぎてから)
扉が解除するようになる。
女性の風呂の入り口はさらにキー入力が必要。
ロッカー鍵付き、歯ブラシ、シャワーキャップ、ヘアブラシなどはロッカーにありタオルはたくさん置いてあって使い放題。
化粧水、乳液などは置いてないので注意⚠️
ドライヤーとストレートヘアアイロンも置いてあるのは嬉しい。
洗い場にシャンプーコンディショナーボディーソープあり。
クレンジングや洗顔はないのでこちらも注意⚠️
内風呂と水風呂とサウナ(セルフロウリュ可)
コンパクトな作りながらも綺麗で満足。
サウナの入り口にサウナマット(布製)が置いてありこちらも使い放題。
夕方は結構混み合っており、女性用サウナはコンパクトな作りのせいか出入りで気温が下がりやすい。
2段目が二人ぐらい(頑張って三人)しか座れず
あとは1段目となるので、2段目の競争率高い。
夜は比較的ゆっくり入れました。
女
[ 岐阜県 ]
アウトドアサウナを目的とした今回の旅。
シメはこちらの3号サウナを貸切で。
秋で寒いかなと思いきや
まだまだ夏のような強い日差しに
川風呂日和な1日でした。
3号サウナはお湯を常に沸騰させて
湿度が高いサウナとなっていて初めての体験!
サウナ内でジョウロで水を浴びてもいいということで
薪の量で室温をコントロールしながら水を足しつつ、暑くなったら水浴びしつつ…
足がつく深さの綺麗な川で
川魚に囲われながら整いました。
2人なので割高な印象ですが
友達とワイワイいくのがオススメ。
あっという間の2時間過ぎてやばい!
[ 岐阜県 ]
気になっていたKanzaki Sanga Saunaへ。
予約制の小屋サウナは、1ヶ月前から予約開始。
土日祝は一瞬で予約が埋まるためギリギリ空いていた夜の部で来訪。
ロッカー鍵付きでやや小さめ。
水は設置されていてペットボトルは持ち込み禁止。
ドリンク類も売ってるし、食事類(18:30ラスト)もあります。
パブリックのコンテナサウナは自由に入れる。
(小屋サウナだけ時間指定ということを勘違いして時間に合わせてきてしまうという失態、悔しい笑)
パブリックサウナは10時から22時まで2000円で自由に入ることができ、大きな窓から景色を見渡しながらセルフロウリュを。
小屋サウナは時間になると予約者でいっぺんに入り
オーナー自らロウリュについて詳細に説明。
ゆっくり入ってから水風呂へ行くと一瞬で整えた…
川気持ちいい。
その後は自由に予約時間まで満喫。
下の段でも上の段でもしっかり汗が出るサウナ。
サウナキュラを思い出すラドル…
すでにこの夏の出来事が懐かしい。
18時近くなるともう一瞬で暗くなってしまった。
水風呂は川で流れる方と二本の川が交わるところで水を溜めている水風呂と二箇所楽しめる。
あとはサウナの間に川に降りない水風呂とぬるめの湯で暖を取れる水風呂スペースあり。
サウナからすこし降りていく動線がながいので、
川を存分に楽しむ場合には早めに来て
やはり日焼け対策をしつつ昼間に挑むのがおすすめ。
夜空を眺めると星が綺麗。
[ 岐阜県 ]
昨年も来て、すごく良かったので
今年も半端ない薬草の香りと、畳でごろ寝を求め、満を持して5時間の予約で再訪。
必要なものは
ドリンク、食べ物、くつろぐ服、タオルとバスタオル複数枚、そして5時間ゆっくりできるゆとりの時間。
こちらはみなさん結構毎回しっかり流しているが
最初に軽くシャワーを浴びた後は
数回繰り返すうちに薬草のスチームでサラサラの汗になるので
タオルで汗を拭くだけか、かけ湯で軽く流すのがポイントとのこと。
特に最後は薬草をたっぷりつけて帰って欲しいので
洗い流さないのがオススメですと。
前半後半ですこし香りも変わって楽しい。
スチームの薬草の香りをそのまま纏って終了。
また帰ってきたいと思うような場所です。
そして夕飯は安定の岐阜タンメン。
記憶していたよりも美味しくて、2度目なのに新鮮な感動を味わう。
ニンニクマシマシでデトックスがどこへやら😅
[ 岐阜県 ]
今年もやってきた、三連休岐阜サウナ巡り。
金曜の夜入りして、こちらのホテルに。
駅からバスに乗って少し歩いて15分。
繁華街からは離れるものの
サウナ目的の者にとっては煩悩が取り払われていい環境。
今年オープンしたばかりでとても綺麗なホテル。
チェックインをすると、オロナミンCとポカリの配給があり、一階で必要なアメニティをゲットし、いざ入室。
使い切りの化粧水などでも薄々感じていたが
部屋のドライヤーはrefaで、シャンプー、リンスも美容室御用達のかなりのこだわりの逸品が置いてある。
これはすごい…
部屋のサウナも自由に温度設定できるし、
シャワー室の水風呂も地下水からのチラー設備ありというこだわり。
21時以降は屋上は閉まっていたため外気浴は諦めたものの、
部屋の空調や扇風機で室内でも整える環境、すごい。
3時まで営業しているというバーで1時間の飲み放題つきという繁華街の誘惑から逃れた我々に、手厚いサービス付きで、夜鳴きカレーを味わう。
結果煩悩も満たされる。
これも牛すじがうまい…あと酒飲みはおつまみコショウがオススメです。
[ 千葉県 ]
友人カーで秋の収穫祭りをした帰り
10月とは思えない夏の日差しと気温で汗だくになり
こちらの湯に立ち寄りました。
外湯は好きな感じの褐色の湯
塩スチームで身を清め
アウフグースの回の時間
大体女性側はそんなに満員のサウナってないのですが
こちらは見たことないぐらいめっちゃ満席
20人ぐらいはいそう
店員さん2人で手分けして仰いでいくが
とにかくじっくり丁寧に仰いでくれるので時間がかかる
しかも密度が高いので前後左右からももらい風
さらにおかわり✖️2回
いや、やりきった、一瞬で整いました…
塩スチームサウナのオートロウリュも
想像以上のスチームに
え、浦島太郎?状態。
これは人気も納得、混むはずだ…
駐車場はほぼ満車で
どんなに芋洗いな状態かと思ったのですが、
意外とお風呂場は隙間を縫って満喫いたしました。
国際免許のない我々には立地ハードルが高い
有名すぎるサウナ村。
スモークサウナたくさん、ボランティアの人で成り立っている素晴らしい施設。
土曜日の16時から20時までの限定で利用できる。
(事前にwhats appで営業してること確認した。)
受付は入り口左手のカフェ、声をかけて支払いする。
たくさんの日本人がきてる、毎週土曜日いるよ。
と、日本人慣れしているスタッフさん。
男女別の更衣室内の鍵付きロッカーを使用したい場合も
受付で声をかけて、受付左手のボックスロッカーにぶら下がっている鍵を一つ選んで持っていく。
更衣室にはタオルやサウナマット、サンダルなどが置いてあった。更衣室外の脇にシャワーあり。
しかし混むので、サウナ小屋前にところどころ置いてある自然水(虫はご愛嬌)と沸かしたお湯を混ぜ合わせて体を洗ったりした。
15:30ぐらいに到着、準備がでいている小屋には入って良いよと言われ、フライング開始。
火力強目でマジアチアチ、かなり少ないロウリュの湯気で皮膚剥けそうになる。
湖は小屋から50mほど少し下って
フィンランドでは初の粘土質の湖。
埋まる埋まる。野尻湖思い出した。
真ん中のこの道を行けば硬いから沈まないよ、と地元のおじさんが教えてくれた。モーセ…
色々な小屋があるが、数時間も経つと17時ぐらい?が混雑ピーク。親子連れもめっちゃ多い。
薪も安定し、最初の暴力的な熱さは落ち着いてロウリュできる。
汗だくの体を知らない人たちと寄せ合いながらとにかく空いている隙間を見つけて座らせてもらう。
18時すぎると薪入れをやめて、消火状態の小屋も多く、人がいるところはおじさん達が薪をくべて熱さを維持している。
20時すぎてもまだサウナしてる人達もいた。
ここでもソーセージは焼く。
薪で火をくべる形式、すごい網の天板黒くなってるし
ソーセージを刺す槍みたいなやつも蜘蛛の巣はってたけど、まぁとにかく気にしないのが一番良い。
ソーセージうまい、無敵。
体のあちこち煤まみれになるので
白い水着タオルマットハットはやめた方がいいと思う。
バスのスケジュールは3週間ぐらい前にならないと出てこなくてヒヤヒヤした。
行きはmatkahuolto bus(アプリあり)
14:20 Jyväskylä Travel Centre(5番)
→15:19 Pataniemi (valtatie 9)
(この一本後に16時前到着のonni busあり)
帰りはonni bus
20:47 Juokslahti(サウナ村から徒歩15分ぐらいのバス停)
→21:30 Jyväskylä
いずれもオンラインで事前割引あり。
サウナ村へのアクセスのため、こちらのホテルに宿泊。
電車やバスの駅にとても近く便利。
新館と旧館があり、サウナは新館のジムスペースにある。
フェイスタオルはジムスペース入り口に、バスタオルはサウナ&シャワールームに置いてある。
サウナマット(布製)も置いてある。
鍵付きロッカー複数あり。
この日は全く人がおらず、ほぼ貸切状態で利用できた。
シャワー室でシャワーを浴び
セルフロウリュ可のサウナ室もとても綺麗。
裸かバスタオルを巻いて利用する。
そこまで温度は高くないと思うが
ロウリュすればしっかり汗をかける。
休憩室はシャワー室から直結。
男女共有なので、シャワー上がり、裸は厳禁。
バスタオルかバスローブを羽織って利用するように注意書きあり。
休憩室は明るく広い。
水とコップも置いてある。
翌日の夜も行ったが、少年サッカーチームか何かの合宿とかさなり
少年たちが走り回っていて、お母さん達がサウナ室を占領。
お母さん達しかいないと思っているのか、休憩室側からバンバン少年たちがシャワー室の扉を開けてくるので、こっちは裸だし全く落ち着かず利用を断念した…
海外の子育てはのびやかだのう…
ユヴァスキュラに到着。
タンペレに比べてだいぶ気温が下がる。
湖に面した施設で、とてもおしゃれな作り。
年齢層も若めカップル多め。
みんなドリンク(お酒)買って
サウナ室やジャグジーで楽しくワイワイやっている。
予約した方が良いとのことで
二日前ぐらいに予約しておいた。
レストランの入り口手前に、サウナの受付あり。
人がいなければレストランに声をかける。
予約名を告げ、バスタオルのレンタル有無を聞かれて事前精算。
リストバンドで入り口入り、そこで靴を脱いで置いておく。
男女別のロッカーがあり、ロッカーのタブにリストバンドを近づけると鍵が空き、タブが出てくる形式。
タブが出てないロッカーは使用中。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。
更衣室→シャワーを浴びて扉を開けるとサウナにつながる共有スペース。
共有スペースにはウォーターサーバーと(ガス入りとガスなし選べるのにびっくり)
サウナペーパーマットが置いてあり、使いたい放題。
共有シャワーもあり。
三つのサウナのうち、暗いサウナはボタン式のアロマロウリュで、そこまで暑くはならずじんわり岩盤浴ぐらいの感じ。
他二つの湖に面したサウナはロウリュでかなり温度は上げられる。
結構友達と飲みにきたりホットジャグジー組が多く
あまりサウナ室は混んでいなかった。
水風呂はもちろん湖水プールで!
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。