本日は「ゆうゆうの館」へ13時イン
常連はほぼ人生の大先輩たち
今日はここで“サ道”を学ばせていただきます🫡
受付で400円を支払う
安い!ありがたい!
エレベーターの扉が開いた瞬間、
中にいた先輩がこちらを見ながら
「グェェ〜〜ッ」
豪快なゲップが急襲!
コレが先輩方の洗礼ってヤツですね😁
2階で着替えて浴室へ
まずは温泉で下茹で
しっかり身体を温めてからサ室イン
先客は2名
上段ストーブ横へ着座
温度計は82度
だが体感はもっと熱い気がする🔥
6分でギブアップ!
そしてここでローカルルールです!
退室時は置いてある雑巾で座面を拭く!
汗を広げてるだけな気もする…
だが郷に入っては郷に従うのさ!😌
水風呂は2人で満員のコンパクト設計
しかし常にオーバーフロー状態!
これが最高…
水が新鮮でめちゃくちゃ気持ちいい…
そしてベランダ外気浴へ
プラ椅子に腰掛け、
通り抜ける風を浴びる…
おやぁ?
ここ上高地でしたっけ?
高原のそよ風に包まれて完全昇天✌️
次の人のためにプラ椅子へお湯をかけたら、少し先の常連さんがモゴモゴと何か話しかけてくる
どうやら、この施設では椅子に水をかけるのはNGと言ってるような…
地域によってマナーも違うんですね
すみませんと謝っておきました🙇
3時頃になると混雑してきました
サ室もほぼ満員🈵
始まる常連さん達の井戸端会議♪
「あの人カップ麺ばっか食っとる」
「そんなもんばっかじゃあかん!」
「調理師免許もっとるのになまくらしとる!」
……めちゃくちゃ怒ってる😨
皆さん全員お耳が遠いのか、全員声デカい!
急にサ室の空気が重たくなったので、水風呂へ避難しました💦
最終的に5セットしっかり堪能
いろいろ勉強になりました😁
そして何より外気浴が最高でした…
風が気持ち良すぎて完全に持っていかれました😀

男
-
84℃
第一章「尾西の慈愛、200円の叙事詩」
「目的地は一宮尾西か……」
辿り着いたのは、地域に根ざした憩いの場『ゆうゆうの館』。
「70歳以上、200円……」
驚きの看板を横目に中へ入れば、そこは人生の大先輩たちの社交場だった。
洗い場では、年季の入った背中を流す光景。
「この背中が、日本を創ってきたんだな……」
無骨な手に敬意を込め、私はサウナ室へ。
熱気に蒸されながら、じいさんたちの元気な笑い声を遠くに聞く。
整備不良の身体に、熟練の活力が伝播していく。まさに、命の洗濯だ。
第二章「コンビニの矜持、盛岡の風に吹かれて」
「ふぅ……整った。さて、燃料補給といこうか」
立ち寄ったローソンで、ジョブチューン絶賛の『盛岡風冷麺』を手に取る。
岩手産ではないゆえに「風」を名乗る謙虚な命名。だが、その中身は本物だ。
ズズッ……。
「ッ!……このコシだ」
喉を突き抜ける冷涼感。サウナ上がりの身体に、透明なスープが染み渡る。
「……くぅぅ、完敗だ」
尾西の慈愛とローソンの本気に感謝しつつ。
ごちそうさまでした。

淡路島から京セラドームへ移動し
ポケ活のクライマックス
しっかりイベントをこなして
急いで愛知にもどり、今回の締めに
ゆうゆうのやかたへIN🚗
テツさんご夫妻と偶然偶然 必然?
一宮西からすぐ近くでアクセス抜群
こちらの施設は前々から聞いてましたが、
入館料が400円‼️
なのに、サウナと水風呂がしっかりしている🎶
本日のサウナは80〜85度くらい
温度は高くは無かったですが、
8分くらいからすごい発汗です
みなさん備え付けのタオルで
汗で濡れた座席を拭いており、
施設を大事に使ってます
なんか、すごいほっこりしました
僕も見習ってフキフキ。
水風呂はキンキンではないですが、
しっかりクールダウンできます
じんわり温まったカラダは
しっかりリフレッシュ‼️
外気浴は一宮の風をしっかり受けて
旅の疲れを癒してくれました。
長距離運転の疲れたカラダに丁度良い
くらいの負荷が心地かったです
でも、外気浴時にはじんわりあまみがでて
ととのうことができました
テツさん、良施設を教えていただき
ありがとうございます
ありがとうございました😊

男
-
80℃
-
17℃
- 2019.04.21 12:12 Chie Kabuto
- 2019.12.10 22:18 粗塩
- 2019.12.10 22:20 粗塩
- 2020.11.21 13:45 Chie Kabuto
- 2021.09.02 22:55 Chie Kabuto
- 2022.02.24 15:48 サウナがススム君(旧ご飯がススム君)
- 2022.11.27 17:53 Chie Kabuto
- 2023.03.07 15:54 ベー
- 2024.12.01 20:59 志賀泰造
- 2026.02.21 20:00 etyu
- 2026.02.21 20:03 etyu
- 2026.02.21 20:06 etyu