男
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92℃
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20℃
IN 21:50 OUT 22:50
娘の初プール@ユネッサンを明日に控え,渋滞回避も兼ねて箱根に前泊することに
仕事を終えて車で行ってきました,リ・カーヴ箱根!
21時前にホテルに到着し,ゲームコーナーで一通り遊んだあと,いざ浴室へ
広くて綺麗な更衣室,鍵付きロッカー,広い浴室,期待以上の施設に興奮
身体を清め,湯通し・水通しをしてサ室へ
サ室の温度はそこまで高くないけど辛くなくじっくり温まれるのは初心者にも優しい感じ
人の出入りもそこまでなかったのも良かった
水風呂は若干ぬるめではあるものの,これも初心者向けかな
いずれもファミリー向けの施設がゆえなのかな
セルフ羽衣剥がしをしながら水風呂には少し長めに入ってから露天スペースへ
庭園的なところに2つほど椅子があり,サンダルを使用してそこで外気浴
気持ちよく堪能させていただきました
時間も遅かったので2セットで終了
仙石原の源泉にも浸かり,気持ちよかったです
では部屋に戻って,コンビニで買った箱根ビールを飲みますかね!
男
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88℃
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24℃
知り合いと一泊二日の箱根旅行をすることになり、サウナのあるホテルを探して、ここのホテルをチョイスした。
サウナに関係はないが、カニとアスパラ食べ放題コースが特に絶品で思わず舌鼓をした。夕食、朝食ともどもあまりに美味しすぎて、かなり食べ過ぎるくらいなので、是非とも味わって欲しい。
というわけで本題になるが、箱根といえば温泉。箱根全山十七湯と呼ばれ、様々な温泉がある。
湯ノ花沢温泉、湯本温泉、姥子温泉、底倉温泉、蛸川温泉、塔之沢温泉、仙石原温泉、大平台温泉、ニノ平温泉、宮ノ下温泉、宮城野温泉、小涌谷温泉、木賀温泉、堂ヶ島温泉、芦之湯温泉、強羅温泉、芦ノ湖温泉。
箱根の温泉と言いながら、これだけある。
今回のホテルの温泉は仙石原温泉で、「箱根ナビ」によると古くは芦ノ湖の湖底の一部だったと言われ、神山の水蒸気爆発によって水がせき止められて出来た湿地地帯であり、やがて高原になっていったのだとか。
江戸時代中期頃から大涌谷からの引き湯が試みられたが、本格的に温泉が利用され始めたのは明治時代に入ってからであり、昭和初期以降は別荘地として発展。
江戸時代には裏関所として仙石原関所が設けられ、旅人たちの通行が制限されたとのこと。
このホテルの温泉は硫黄の匂いが立ち込める「にごり湯」で滑りのある水質が身体に染み込んでいく。
もちろん、天然温泉ではなく、わかし湯もある。
そして、サウナに関してだが、湿度少なめのドライサウナ。雰囲気的にも昔ながらのサウナだが、しっかりと汗をかける。
水風呂においても初心者にも優しい20℃の水風呂なので、水風呂が苦手な方も多少、入りやすいかも。
そうして、身体を冷却し、ととのいスペースへ。
ととのいスペース、、、ととのい椅子、、、、
えっと、、、、ととのいスペース、、、、
え?ある?
男
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90℃
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18℃
本日日帰り入浴で16:00頃IN
女性サ室は80度位、湿度も低め。
古いサウナの匂いもしました。
ホテルなので、お風呂を利用の方は入れ替わり立ち替わり常時15人程いましたが、
サウナを利用しているのは私だけでした。
それだけはラッキー。
サウナマットも白いふかふかのが足元の床に敷かれ、黄色のゴワゴワのが上段や中段に敷かれてました。逆じゃない?
残念なサウナと真逆だったのは
惜しげもなく掛け流され18℃をキープした気持ちの良い水風呂🫧
コンパクトな浴槽に掛け流している水量がすごくて
水質も柔らかい感じがしました。
こんなに素晴らしい水風呂があるなら、
サウナをロウリュウサウナなどに強化リニューアルして、サウナ目当ての集客増も夢ではないと思います。
サウナ、水風呂の位置はいいですが、近くに整い椅子はありません笑
そのかわりに、高齢の方用の椅子は2台ありました。
↑悪い事ではありませんが、日頃の客層が一目瞭然です。しばらく観察してどなたも使っていなかったので、今回はこの椅子をととのい休憩に拝借。
水風呂の奥の洗い場3台辺りに広いスペースがあるので、そこにサウナ専用ととのいチェアを置いて欲しいです。露天と内風呂の境目で、少し涼しく、シャワーもあるので。
奥には露天風呂も併設されていましたが
外気浴スペースはととのいの環境には程遠い
露天風呂の涼み用ベンチと丸椅子のみ。
半分位はサウナ仕様に有効利用した方がいいですね。
脱衣所にウォーターサーバーがありました。
サウナ後の水分補給にありがたいですね。
一度、プロサウナーの方からのアドバイスをもらって、改善すべき箇所が沢山あるサウナ施設だと思います。
男
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20℃
女
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88℃
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17℃
女
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86℃
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20℃