女
-
92℃
-
17℃
山陽線で移動中、思いのままに途中下車。
初めての施設で、尚且つ昭和銭湯は毎回勇気が必要なタイプです。
チェーン店やスーパー銭湯の老若男女向け感がありがたい。
結果、行ってみて良かったです♨️
何より空いていたのが嬉しい。平日の15時頃。
14時〜2階のサウナがオープン。
15時〜オープンの1階は銭湯のみ。なるほど。
ドライサウナは好き嫌いの前に鼻腔が切れるリスクが自分はあるんだと気付きました。
時々にしよう。
水風呂深めで嬉しい。
サ室内は雑誌の持込禁止とあるがお構いなしに新聞紙を広げるお爺さん📰
読めないのか、読んだ上で罪悪感を感じないのか、罪悪感を感じながら読んでるのか、少し思いを馳せるなど。
浴室全体清潔で良い香りだった。消毒?
思いのままに降り立ってみたけどよかった。
ととのい中の過去に対する想起は再び。
ただ妄想思考は途中でストップできたし、そこまで深掘りされてない。
冷えすぎてなかったのがよかったんだろう。
メンタル不調も徐々に回復傾向。
深く入り込むとネガティブになるんだろうから瞑想スキルを鍛えていきたいなあ。
一つずつ記録して、自分にとっての最高のととのいを探していきましょう。ありがとうございました。
女
-
92℃
【栗原さん家に温泉は出ません】
「ぽっぽの湯」から連戦🏃
住宅街にある銭湯へ
道中、道狭すぎ😂
★愛でたいポイント
1階が銭湯フロア、2階がサウナ専用エリアという構造。
モチロン2階へ
はいはいはい「玉の湯」や「桜湯サウナ」と同じシステムねと思ったら女湯サウナもあった🧐
このパターンは初めてね
★浴室
かなり狭めの浴室
「パークプラザ宇都宮」に次ぐ狭さと簡素さかも
露天無し
ぬる湯と電気風呂
電気がなかなか強烈で浅めにしか私は座れん🥺壁に「強力電気風呂」と書いてあった。なるほど🤔
壁のポスターには銭湯の紹介と佐藤琢磨の紹介文
栗原温泉ご主人がただのファンという事みたい🤭いつか栗原温泉に入りに来てくれないかなと思いながら営業してるんだって🤭
こうゆう個性の出し方嫌いじゃないです🤭
★サウナ
ビート板無し
コンパクト室内でストーン対流式97℃
TVなし暗め静かな時間。
対面1段と2段で定員6名かな
かなり年季かかった雰囲気。
悪くない、いやむしろ良い😌
★水風呂
2人程入れるコンパクトな浴槽
蛇口じゃばじゃば掛け流し
体感17〜18℃ほどでキュッと締める
深さもそこそこあって良いやん
★休憩
カランですかね
おじさん達は更衣室イスで新聞とか読みながらまったり。
ココといい「だいご湯」といい広島の銭湯は油断できないね😙
穴場系施設が好きな人にはこの施設刺さると思いますよ😚

男
-
97℃
名湯名サでした。
いつものパイセンとは別案件で広島に木曜と金曜で出張。
金曜は早めに切り上げ盆休みに向けて仕事納め。
木曜から一緒に広島に来ていた妻と子供と合流し本日土曜は龍が如く6の舞台となった「尾道」を満喫。
毎回「尿道」という漢字をみると尾道と間違ってしまう自分だが尿道を満喫。
しまなみ海道や名物ジェラートをいただいた後、Airbnbでとった部屋にチェックインして、家族で近くの銭湯に来たのであった。広島のサウナはいかに?
•風情ある街並みの中にひっそり佇む栗原温泉
•昭和レトロでいい雰囲気だ
•1階と2階に分かれた珍しい銭湯
•1階はサウナ無しの銭湯で男女で500円
•2階はサウナ有りの銭湯で男女700円
•娘と妻と別れ、僕は2階へ
•ウキウキしてしまいついついアイスを冷凍庫に取りに行く歩き方になってしまった
•ということで男風呂に突入
•脱衣所に入ると地元の重鎮四天王的なおじさまたちが腕を組んで奥の壁沿いに並んで鎮座されている
•怖い
•面接会場のようだ
•またみなさん広島の言葉で話されている
•怖い
•ある特定の日本のその筋の映画、もしくはある特定のその筋の俳優が思い出される
•怖い
•そそくさと服を脱ぎテレビを観ている四天王の前を全裸で通過(その節はすみませんでした!)
•という勝手な思い込みで本当は優しい皆様に違いない
•突入
•こじんまりとしているがいい雰囲気だ
•左に体を洗うシャワーが5台ほど
•奥にジェットバス、電気バス、水風呂
•右にサウナがある
•中は6名ほどのキャパシティだ
•いいじゃないか(孤独のグルメ風)
•すぐにサウナに入って汗だくに
•水風呂はキンキンではないが疲れた体に染み入る
•きっちり3セットいただきました
•外気浴や休憩スペースがないので自分の居場所を見つける必要はあるが、控えめに言って最高だった
また来たい。
ついに写真を撮り忘れる事なく撮れた自分を誇らしく思う。
次はどこのサウナに行こう。
男
-
94℃




