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12℃
函館サ旅③♨️
花園温泉を後に
今夜の宿へ
函館の港町にそらはある
「正しく古いものは永遠に新しい」
をコンセプトに
和と洋が織りなすクラシカルかつ
スタイリッシュな空間
レンガ調がとても似合う
大浴場は10階
なんとガラナとミネラルウォーター
が常備されている!
浴室は落ち着いて雰囲気
木で囲われた浴槽がとてもいい
内湯からも露天風呂からも
函館山や夜景が望める
絶好のロケーション!
・サウナ
86℃
2段構成、5人
薄暗く
メディテーションができる程
落ち着いて、癒される空間
なんとここからも夜景が楽しめる
ピアノ調のクラシックを聴きながら
ただただ蒸される
とても贅沢な空間だ
×3セット
×3セット
・水風呂
12℃
サウナ室から出たらすぐ
キンキンに冷えてていい!
露天スペースで
函館の風に吹かれながら
めちゃととのったーー
露天風呂もいいが
内湯の寝湯で夜景を見ながら
温泉に浸かるの最高すぎる〜
朝ウナも楽しみだ♨️

男
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86℃
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12℃
男
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86℃
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12℃
7:30に目覚まし、起きてすぐに大浴場へ。
朝もやっぱり誰もおらず貸し切り状況。
サウナ室で函館山に向かい胡座をかいて瞑想。
冷たい水風呂に入り、外気浴も函館山眺めながら。
その後は温泉につかり、ゆっくり1セットだけして朝食会場に。
繁忙期の週末だと思うけど、朝食会場もそんなに混んでない。客室が74室なので、他のホテル(一般的には200室くらい)に比べると全体的に空いてるのがいいね。
他のラビスタにはないスパークリングが置いてあった。これはセンチュリーマリーナを意識しているな。
朝食は少し種類は少なめもなかなか良かった。
センチュリーマリーナと比較して総合点はセンチュリーマリーナが少し上の印象。ただ、一人当たりの価格は倍近く違うのでコスパを加味するとセンチュリーマリーナの圧勝かな。でも、ラビスタ函館ベイANEEXも悪くないよ。
11時にチェックアウトして外に。
カラッとしてて東京のような不快感が無いのが嬉しい。函館競馬場へ。

男
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13℃
毎年恒例、年に一度の函館遠征。
いつもはマイルで行くのだけど、今年は取れなかったので航空券買って。なかなかマイルで特典航空券取れなくなっちゃったんだよなー。
12時55分の便で、函館空港が視界不良だから条件付きの飛行と。
羽田に戻ることなく無事到着。
暑いけど、東京みたいなじめじめがなく快適。
函館は便が悪いのでいつもレンタカー。
函館空港に着いたのがもう14時半なのでどこにも寄ることなくラビスタ函館ベイANEEXへ。
函館ではセンチュリーマリーナ一択だけど、今年は取れなかったのでラビスタのANNEXに。
はこだてビールの横の立地で、前職の時買おうと思えば買えたんだけど、会社を説得しきれず。
星野リゾートと一緒にやれろうと、函館で何物件か検討したけど実現できず。
私が辞めた後、函館であまり良くない立地で買ったみたいでずっと凍結させてるって。なんだかなーww
15時ちょうどにチェックイン。
共立には珍しくアンティークチックにデザインしてるね。
リゾートなのでドーミーや野乃に比べると部屋は広め。
早速大浴場へ。
貸し切り状況だ。ファミリーターゲットだから他のお客さんは観光してて、いきなり大浴場に行く人なんていないんだろうね。
だからこういうホテルのサウナはチェックイン直後は空いてて大好き。
サウナ室、内湯、露天とも函館山の方に向いていて(ラビスタ函館ベイも正面w)ロケーション抜群。
サウナ室には大きなサッシで函館山を見ながら汗を流せる。
水風呂は安定の低め。
共立のホテル、以前は16℃くらいだったけど、冷たくしたのは会長の意向だとか。
外気浴には椅子一脚。
貸し切り状況だから座れたけど、もう2脚くらい置いて欲しいな。
ぼーっと山を眺めながらの外気浴、気持ちいい。もうちょい涼しければなお良かったけど。
貸し切り状況のまま、ゆっくりと3セット堪能。
センチュリーマリーナと比べると甲乙つけ難いけど、広さとセンチュリーマリーナは源泉の湯船がある分センチュリーマリーナが上かな。ラビスタはかなり薄めている。
夕食は大黒屋さんを予約していたので五稜郭まで。ここんとこ毎年大黒屋さんだな。羊のソフトクリームが絶品。濃厚でリッチ感あるけどかなりあっさりでめちゃくちゃ美味しい。
食事の後はホテルに戻り、もう一度温泉に入ってから就寝。

男
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96℃
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13℃



