男
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50℃
かまぶろ 朝ウナ☀️
昨晩も今朝も、かまぶろ独り占め。
まずは温泉湯通し&体お清めの儀を行い、脱衣所から"かまぶろ"へ移動。
女将さんの説明通り、最初はうつ伏せでお腹を温め、次に仰向けになって背中から温める。
室内の温度は多少温かい程度だが、盛られた塩&ムシロの床面からはしっかり熱が伝わってくる。
私は10分程でしっかり発汗し、15分程で玉汗が流れる程に♪
入り口には木製の枕と椅子が準備されているので、自由に使って良いとのこと。
先人の汗が染み込んだ、盛り塩・ムシロ・枕を使い、古くから伝わる"むしぶろ"で汗を流す。
なんて素晴らしい体験♪
ムシロはデリケートな部分を刺激するので、バスタオルを敷くと良いでしょう。
県民割り利用で、素泊まり実質800円+入湯税150円=950円。
ありがとうございます。
あサ飯は、長岡市大杉公園で開催された、NN(長岡日本酒)テントサウナイベントで、ニラ玉丼&サウナ宝来洲のサウナドリンクを頂きました🙏
かまぶろ サ活
全国"かまぶろ"ファンの皆さま、私も体験させて頂きました。
ありがたや~🙏
決して、現世の岩○浴と比べてはなりませぬ!
以下HPより引用。
陶磁器用の登り窯風の造りで、床に耐熱レンガを敷き詰め、その上に塩が盛られムシロが敷いてあります。
サウナのようですが、室温は一般的なサウナの室温の半分で、体調の弱っている人でも心臓の負担が少なく安心して入ることができます。
京都が発祥の地で、1300年前の壬申の乱で天武天皇が戦で負った傷を癒されたと伝わっています。
当時は医療機関のような役目を果たしていて、神経痛やリュウマチなどに効能があると言われております。
一見中世にタイムスリップしたかのようなかまぶろ。悠久の都人に思いを馳せながら、健康づくりにお役立てください。
以上。

男
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50℃
・はじめての「かまぶろ」でした。つまるところ日本式岩盤浴って感じなのかな。日曜の昼過ぎに行ったらまじで3時間くらい貸し切りだった。
・荘厳な入口にびびる。注連縄が掲げてあるサウナってある?🎍(これは門松)
・圧迫感のある内部に更にびびる。洞窟みたいだ……⛺普通のサウナよりも逃げ場が無い感がある。わたしはすぐ慣れたけど、閉所恐怖症の人はちょっときついかもしれない
・低温だけどめちゃくちゃ汗でる!!!!!そしてずっと居れる 玉の汗を見て、人間っていろんな場所に汗腺あるんだな〜って実感する……寝転んでる形に跡できちゃった
・うつ伏せになると内臓温められて気持ちいい〜〜〜〜〜😳
・水シャワーがぬるめだったり温度差が大きくなかったりで、“ととのい”は無かったけど、ゆるゆるといっぱい汗かくにはかなりよいですね………
・天然温泉らしいけど塩素(プールにある錠剤)が5個くらい沈んでいた。普通なのかな。でも明るくて広くてよかったです。♨️

