【意地悪温泉物語】
朝風呂 歩いて行けるこちらへ
ついて日帰り入浴を伝えると
今日は特別日で1950円ですと言われる。
土日祝日料金と繁忙日料金が別になってたのは気がついてたが😓
たかだか三連休で繁忙日って じゃー祝日ってのはいつを指すのさ?wとは思ったが黙っていた。
お風呂の場所を説明される。
あれ?ホームページで見た時2箇所お風呂があるみたいに書いてあったけどその説明はされない。
あとロビーのご利用は宿泊者様のみなので待ち合わせは地下の漫画エリアでしてくださいとのこと💦
我々のような下々の者は日を浴びるなということか💢
とりあえず浴室に向かうとsauさんからもう一個別の場所にお風呂を発見❗️とのこと
やっぱり・・・なんで説明しねぇーんだよ❗️
意地悪だな❗️
そんなこんなでちょっとイライラしながら
サ室
88度
対流イマイチ
輻射まぁー
湿度ダメ
水風呂
体感22度
整いスペース
露天に直角椅子1個
女
-
82℃
男
-
83℃
女
-
82℃
-
21℃
メインディシュのないコース料理
サウナは、コース料理に似ています。
最初に体をじんわり温めるサウナは、まさに前菜。
次に訪れるメインディッシュ、それが水風呂。
そして最後に味わうのが、夜空の下でととのう外気浴というデザートです。
伊東ホテルニュー岡部のサウナは、前菜も外気浴も申し分ありません。
L字型の小さな空間にこもる熱、湿度のバランス、心地よい発汗。
露天スペースの椅子に身を預ければ、旅の疲れもほどけていきます。
しかし、どうしても欠けている一品があります。
それが「水風呂」という名のメインディッシュです。
現在はぬるめの冷水シャワーで代用されていますが、
これは言うならば、ハンバーグコースの主菜が「水煮の挽肉」になっているようなもの。
「サウナをきちんと楽しみたい」という思いで訪れた人にとっては、
一番のクライマックスがすっぽり抜けてしまっている印象です。
もちろん、すべての利用者が水風呂を求めているわけではないでしょう。
でも、せっかくここまで完成度の高い“料理”を用意されているのですから、
あとひと品、水風呂という“本格”を添えていただけたら。
その瞬間、大江戸温泉物語のサウナは“本物”として語り継がれると思います。
男
-
82℃
男
-
82℃

