2023.02.08 登録
[ 東京都 ]
百名店「銀笹」後に1人で。
平日の昼過ぎだからか、ほぼ貸切状態。
サ室は1つでとてつもなくアツい。さすが100℃表記。最下段でも5~6分がやっとだった。
水風呂は10℃で体感シングル。
インフィニティチェアとベッドが十分な数用意されており、整う環境として配慮も行き届いていた。
男性用には珍しく、レプロナイザーのドライヤー。
ちょっと嬉しいポイント。
[ 東京都 ]
夜にかすみと。
2025年最初の明神の湯。
先にサ飯を食べてからサウナという順番。
水風呂がキンキンに冷えていて表示温度より冷たく感じた。
この時期の外気浴は流石に5分が限界。
100円50プレイのジャグラーを300回転ハメて撃沈。

男
[ 東京都 ]
りょっぺと2人で年明け初サウナ。
16:00~のアウフグースに最上段で参加。音楽等は無いが上段までしっかり熱波を届けてくれる。
サウナーになったきっかけの施設なので2025年の一発目に相応しいサウナでした。
男
[ 東京都 ]
りょっぺと。
サ室は2段構成で風呂と水風呂が1つずつ。
水風呂はまあまあ冷たい。
20:00からたまたまアウフグースを受けられた。
椅子は内に6、外に3
90分コースで3セット。
[ 東京都 ]
1人で。
当日に予約のキャンセルが出たので遅ればせながら。
ハシヤスメ・サトシ氏のアウフグース「スースー熱波」に偶然あたることができ、ラッキーな1日だった。
メンソール配合のアロマは熱いのに体内からスースーする、まさに新感覚。
また必ず行きたいと思える、さすがの1軒。
[ 東京都 ]
1人で。
サ室は2つで、手前にドリンク用のクーラーボックスが置かれており嬉しい。
110度の高音サウナは4段構成で、30分毎に「ハクナマタタ♫」の音楽とともに灼熱のオートロウリュ。最上段は死ぬほど熱い。
もうひとつは90度で2段構成。こちらは薄暗くセルフロウリュ可能。
外気は封鎖されていて使えず、木のベンチで内気浴。
3セット1時間半でしっかり整い♨️
[ 東京都 ]
ピッタリ1年越しのリベンジ。
浸かる、温まるの「かるまる」。
ケロ(中温)7分→岩(高温)7分→蒸(1人用)5分の3セット。薪は入れず。
岩のサ室は5段だが、最上段にしっかり頭をぶつけたので要注意。
水風呂は16度のゾーンのみ利用。
外気浴は9階にイス6席と10階にフラットチェアが数脚だが大体埋まっている。
内気浴用にフラットチェア2脚、インフィニティ1脚とノーマルイスがいくつか。
60分を過ぎると自動延長。
休日料金もあってか2hで¥3,860と中々に高コスト。
サウナ界のディズニーランドは値段も夢の国であった。
ととのい。
[ 東京都 ]
りょっぺと。
11:00の開店10分前で既に5~6人ほどの列形成。
1時間コースと3時間コースがあり、時間が過ぎると自動延長となる(2時間コースがあると最高だった)。
サ室が4つ、蒸し風呂1つ。
1番大きな「蒸気乱舞」というサ室は2段構成で大規模アウフグースも行われる。
全段に腰掛けている様は集合写真のよう。
その他はセルフロウリュできるサ室と遠赤外線の高温(110度)サ室、「瞑想」と名のついた60度程度の低温サ室。
蒸し風呂は熱すぎて入れなかったレベル。
水風呂は22度、15度、8度と3種が1箇所にまとまっており、幅広く楽しめる仕様。
極めつけはととのいスポット。
外気浴ではないが冷気が行き届いており、もはや外気浴と差支えがないほど。
リクライニングチェアが20脚ほどあり、バーカウンターが併設されているので休憩中にドリンクを買って飲むこともできる。
フルフラットの寝そべりコーナーも10箇所ほど。
薄暗く、配慮が行き届いていた。
リピート確定。
さすがの施設でした。
[ 東京都 ]
りょっぺと。
16時頃からサウナのみで入館。
立地もあってか、レンタルタオル代の300円抜きだとサウナ込みの入浴料850円と破格の安さ。
温浴施設なので、内風呂や外風呂も豊富。
シルク湯と薬膳湯(ハイビスカス)を堪能。
サ室は高温と塩の2部屋。高温は4段構成。
室温計は90度を指していたが湿気が高く体感はそれ以上。
8分毎にオートロウリュが行われるという高頻度。
5分→7分→10分の3セット。
水風呂は15度と12度の2種あるが、12度は体感もっと低め。しっかり追い込んでから入らないと肌が痛いレベル。
ととのい。
[ 東京都 ]
サウナは4段。30分毎にミュージックロウリュ。
ロウリュ中は3・4段目は座っていられない熱さ。
外気浴は空は見えず扇風機の送風。
個人的に今までで一番熱いサウナ。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。