サウナ&カプセルホテル 北欧
カプセルホテル - 東京都 台東区 事前予約制
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昨日は北欧でお昼からまったりです〜
軽く身体を清めてから湯通しです
本日のアツ湯は温度が高くて湯通しには最適です。
まずは、メインサ室で蒸されます
中段で7分。
湯通し効果で発汗は半端ないです。
ロウリュウを三杯かけさせてもらってから上段へ。
…自分でロウリュウしておきながらアチアチです!
すぐの退出はマナー違反なので、何とか5分我慢です。
水風呂はスルーですぐに、内気浴一番左の整い椅子へ。
相変わらずの良いビル風です〜
にしても、気温低すぎですぐにいい感じに冷やされました😓
こんなに寒い日に14℃の水風呂は危険です。
その後は、サブサ室→外気浴、トゴールでゆっくり、メインサ室→内気浴、仕上げにもう一度メインサ室→外気浴→アツ湯。
最後に念入りに身体を清めて終了です。
約100分のサウニングでしたが、最高です〜\(^o^)/
そして、リクライニングでサウイキ投稿です(笑)
サ道効果で、北欧がサウナの聖地と言われて久しいのですが、実は上野には、もともと三軒の巨大サウナ施設がありました。
まずは、上野ダンディ。
とにかく豪華で金にものを言わせた施設でした(笑)
上野広小路の一等地のエッグビルのほぼ大半はダンディでした。
ちなみに、1階はパチンコ屋さんとキャバクラでした。
その上が全てダンディだったので、さすがはバブル時代のサウナ施設でした。
ダンディとほぼ同時期に建ったのは4年ほど前に惜しまれつつ閉店したプレジデントです。
こちらは、サウナが半地下で、浴室と洗い場、水風呂が1階、中二階がミストサウナというユニークな作りでした。
やはり、1階はパチンコ屋さんで、2階以上は全てプレジというバブル期のレガシーでした。
そして、最後に登場したのが、上野駅すぐの赤壁・北欧です。
当時は、便利さ(繁華街からの近さ)や、お客さんの利用頻度からいうと、ダンディ、プレジデントの方が人気だったかもしれません。
それでも当時北欧は最新で、露天風呂のトゴールの湯は、やはりバブルならではの作りで一線を画してました!
前2施設が老朽化でなくなって、北欧が現在、サ道効果で聖地化していると…色々と考えてしまう地元民なのです(^_^;)
私には普通なので。
でも、私ももちろん、北欧は大好きなサウナなので通ってます😊
ただ、昔からの利用者からすると、サウナの値段もカプセルも桁違いに跳ね上がって、昨今のサウナブームに困惑する限りなのです😅
※10年程前までは、鮭ちゃんとか、きんぐさんが北欧でアウフするとか考えられませんでした。汗
男
サウナブームになる少し前に閉館して残念でした。あの場所にはアパホテルが建つみたいですね😅
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