お初です🙇♂️
いつぞやの飲み会でこちらの施設をオススメされたので、気になって参りました🚶🏻
メンテナンス休業の知らせを聞いた時は本当に焦りましたが、復旧されて何より☺️
お清め済ませたら湯通しへ💨
源泉かけ流しの内湯は浸かると全身ヒリヒリするような熱さが駆け巡り♨️
浴槽もどこか高級そうなタイルが含まれてるからか、少し贅沢な感じもし👑
露天側の湯の方は外気に触れてるからか少しぬるめで入りやすく🪨
少し山の上にあるからか、長野の村を一望出来る事、より深く浸かると雲がかなり近くにあるようにも錯覚させるので、こちらも開放的で素晴らしく😆
サウナは綿百パーセントのバスローブまたはシャツ&パンツを着用して入室するという、私にとっては珍しい岩盤浴スタイルな小屋となっており🛖
敷居があるホーム内外でも営業している立ち食い蕎麦屋を思わせる室内で、ヒーター越しに着用した男女が共に蒸されるというのも新鮮味があり↔️
基本は座ったり薪枕を使って寝転んだりするのみですが、二重扉に麦飯石の熱伝導率が高いからか、息苦しくはないけど熱さは確かにあり🥵
そういえばここでも音漏れした無線イヤホン装着しながら利用されるお方が😒
基本無音な室内の何がそんなに嫌なのか、理解し難いものです😕
水風呂はないけど、シャワー等で汗流してから露天側のベンチにて休憩🪑
というか、退室直後の外気に触れただけでも涼しくは思えたので、最後はそのままベンチへ直行し💨
既に止んでいたので、飾られた雨傘使い損ねたなと少し悔しく思いながらも、都心から離れて自然な所でよりデジタルデトックスするには向いた、良い所を紹介して貰えたなと喜びを噛み締めながら、これからの無計画な帰京プランを練りつつ、施設を後にするのでした👜
長野の旅、最終日。長野市駅から10キロ程、レンタカーで20分くらいで、大室温泉まきばの湯さんに到着。
入浴料600円+サウナ用のTシャツとサウナパンツを500円で借りました。
温泉は掛け流しで、良いお湯👍
高台にある露天風呂からは遥か北アルプスの峰々や飯綱山が見渡せて開放感が半端ないです。ちょっと塩辛いお湯でした。
サウナは、衝立で仕切った同じ部屋に男女が入るので、上裸禁止です。レンタルのTシャツとパンツを身に付けてサ室へ。ここは室温60℃くらいで、木の枕で岩盤浴のように横になって蒸されます。10分くらい経つと結構な発汗👍
水風呂はないので、カランで水シャワー。
露天スペースに大理石のベンチが二つ、木のベンチが一つ。日陰の大理石のベンチで休憩しました。とにかく見晴らしが良くて、静かで吹く風も涼しく、良い感じでととのえました。こういうととのい方も有るんだなぁと、ある意味新鮮な感じで楽しめました☺️
市街地から車でちょっと走っただけで、この環境〜。長野のサウナは奥深いですね👏👏👏
男
-
58℃