昨夜はおやっとサウナでいい夜を過ごして、
今日は予定通り10:00にチェックアウト。
今日もお風呂に入って帰ろ〜!
時間があったので、とりあえず霧島神宮参拝。
空気が澄んでて身が清められる気持ち。
節分間近だからか?人が多い〜!
ずっと行ってみたかったがまこう庵さんで早めにお昼ご飯を食べて、こちらも行ってみたかった霧島国際ホテルの日帰り入浴へ。
ホテルの温泉って、なんだかワクワク〜!
中に入ると、古いけど綺麗な作り。
浴室もなにやら広いらしく娘とワクワクで進む。
脱衣所が広〜い!
ガラッと開けると、浴室が広〜い!湯船でか〜い!!!
ほとんど人もおらず、いやいたけど広くてそう感じなかったのかw
アメニティー類もPOLAが揃ってて、さすがホテル〜って感じ。
温泉は、湯の花がたくさん。
長く浸かってられる温度。入るだけでツルツル!
ゆっくり温まって、岩盤浴から。
ベンチのような作りの座るタイプの岩盤浴。
備え付けのバスタオルを広げて座る。
サウナに比べて温度はマイルドだけど、時間が経つほどに汗が吹き出る!!!
じわーっと温まって、サウナよりゆっくり芯まで温まってる感じ。
ご一緒したお姉さまは、毎回40~50分入ると話してた。
うん、ここなら行けちゃいそう。
水風呂も大きめ。
浅めのシンプルな作り。18℃くらいかな。
特に特徴なし!www
あとひとつ、奥の方にひのき蒸し風呂があった。
ドアを開けるとひのきのいい匂い!!!癒される!
ガラス張りで外が見えて、ここもそんなに温度高くなくてゆっくり過ごせる。
階段登って行く露天風呂や、2種類の泥パックもあって、
時間たっぷり楽しめた!
たまにはホテルもいいわねぇ〜。
お値段の価値はあるわ!
今日もいい一日でした!

女
-
40℃,50℃
-
18℃
昨夜は、しっかりと眠れた。
目の前にある岩場から、硫黄のガスが抜け続ける音が一晩中響いていて、その「ゴー」という一定の音が、いつの間にか子守歌のようになっていた。
朝、霧島の澄んだ空気の中で目を覚まし、浴場へ向かう。
霧島国際ホテルは男女入れ替え制で、今朝は昨夜とは違う浴場が男性側になっていた。昨日は女性風呂だった場所を、今日は男性として味わえる。宿泊者だけが得られる、ささやかな特権だ。
こちらの浴場には、いわゆるドライサウナはない。
その代わり岩盤浴が設けられているが、今回は利用できず。それでも、不思議と物足りなさは感じなかった。湯に身を沈め、蒸し風呂で自然と身体は整いの方向へ向かっていく。
朝から2セット。
無理のないペースで、静かに汗をかく。窓越しに差し込む朝の光と、山の気配が、呼吸を深くしてくれる。派手な設備がなくても、整う条件は十分だった。
とても気持ちのいい朝の始まりだった。
こうして迎えた朝だけでも、この宿に泊まった価値はあったと思える。
夕食をしっかりと楽しんだあと、再び浴場へ向かった。
満腹感と満足感を抱えたままのサウナは、正直なところ少しだけ不安もあったが、時間帯が良かった。
終了間際の浴場は人も少なく、夕方とはまるで別の場所のように静まり返っていた。
選んだのは蒸し風呂。
下から立ち上る温泉の蒸気が容赦なく身体を包み込み、10分もいれば自然と汗が噴き出してくる。
これを2セット。一日に二度、同じ蒸し風呂を決めてしまうとは思っていなかったが、それだけこの蒸しの質が良かったということだろう。
外気浴やととのいチェアはない。
だが、浴室内には大きなベンチがある。
決して行儀がいいとは言えないが、この時間、周囲には誰もいない。身体をしっかり拭き、静かに横になった。
天井を眺めながら、深く息を吐く。十分すぎるほど整っていた。
明日の朝も、5時からこの湯に入れる。
そう思うと、不思議と心が軽くなる。
鹿児島の旅は、まだ終わらない。
鹿児島の旅の最終宿として選んだのは、霧島国際ホテル。
遠くに感じたその場所も、意外とアクセスは容易で、到着後はまるでオールインクルーシブのように、チェックイン後すぐに焼酎を楽しめるのが嬉しい。
前回の反省を生かし、お酒はほどほどに控え、サウナをしっかり堪能することを心がけた。
食事前に、まずはドライサウナへ。
温度はそれほど高くなく、20分ほどいても心拍数はあまり上がらない。水風呂はおそらく約20度ほどで、とても柔らかい冷たさが心地よい。
しかし、特筆すべきは、男湯の屋上にある蒸し風呂だ。
下から立ち上る温泉の蒸気が、まるで昔の湯快地を思わせるほどの蒸し暑さを演出し、ここでしっかり整うことができた。
温泉の質も抜群で、湯の花が浮かび、その風情を楽しむことができる。
さらに、アイスのサービスもあり、白熊アイスが食べられるという嬉しいサプライズも。
まだまだ鹿児島サウナ旅は終わらない。
男
-
45℃,90℃
-
17℃
サウナ:15分 13分 25分
水風呂:1分 × 3
休憩:5分 × 3
合計:3セット
一言:温泉街に住む人の気持ちが分かるくらい硫黄を摂取しました
こんばんサ。
本日は紅葉が咲き乱れる山道を抜け、霧島国際ホテルさんへ。
霧島温泉郷の一角に鎮座しており、そこら中から温泉が湧き出ていました。
多くのホテルや温泉が乱立しており、湯布院などの温泉街を彷彿とさせます。
硫黄レベルも引けを取らない程です。
フロントで受付を済ませると、エスカレーターの面影を残した階段がお出迎え。
なんでグレードダウンしてんねん。
( '-' )ノ)`-' )
階段→エスカレーターはあっても、エスカレーター→階段は珍しすぎますね。
大浴場のある2階には、休憩スペースやお気持ち程度のゲーセン、無料の卓球場まであります。
ここらの紹介はまた後ほど。
温泉は分かりやすく説明すると、広い!硫黄!って感じですね。
ほんとに見たことないくらい広く、浴場内ですら硫黄の香りが漂っています。
プールくらい広い内湯や泥パックがあり、遠赤外線の岩盤浴と蒸し風呂もあります。
この岩盤浴と蒸し風呂がサウナの役割ですね。
階段を登った先に露天があり、乳白色の真っ白い温泉が湧いています。
今回は明るい時間でしたが、夜は更に趣が増すんだろうなと思いながら目の前の景色を脳に焼き付けます。
そして、今回初めて岩盤浴に入ったのですが、全く温度は高くないのに、ほんとに岩盤の温かさだけで汗がドバドバ出るんですね。
1、3セット目に入ったのですが、最後は10分くらい爆睡してました。😪
蒸し風呂の方も温度は控えめですが、天然の蒸気により芯までじっくり蒸します。黙熱推進。
露天にはベンチが一脚のみだったので、板材の床の上で大の字寝そべりを披露。
人の目が気にならないほどに気持ちかったのでおっけーです!
お風呂上がりは湯上りアイスを食べて卓球場へ。
風呂上がりからの卓球を考案した人って誰なんですかね。
汗を流したのにすぐまた汗かくのって、よくよく考えたらおバカすぎますよね。🫨
1時間遊び倒して、ゲーセンにお金を吸い込まれて帰りました。
温度の高いサウナこそないですが、ゆっくりじっくり蒸されたいという方には、これ以上ないような場所です。
ここら一帯はまだまだ開拓の余地がありそうですね。♪
ちなみに本日は家系を完まくしました。
ありがとうございます。
それでは、サウナら。

男
-
40℃,45℃
娘とジョギングのあと行ってきました😆
着いて車から降りると硫黄の香りで、気分が上がります😉
受付を済まし2階の浴場へ!
浴場横の休憩所が素晴しい✨
帰る前にここでユックリしようと決めました😉
浴室はかなり広めで、最初に全体を一通りチェック🫵
これは全て堪能するとなると、
娘との約束の90分では足りなさそうです😅
まずは露天風呂から。
うん、ここだけで十分満足出来るくらい雰囲気も温泉も良かったぁ✨️
その後は、ミストサウナ、岩盤浴サウナ。
どちらも良かったですが温度低めで、少し物足りない感じ。
水風呂は冷えてて良かったのですが、
できればサウナで熱々に蒸されたあとに入りたかったぁ😅
って事で、熱湯に長めに入って、
水風呂へIN!うひょ~気持ちが良い✨✨✨
泥パックをしながらの休憩も良かったです😁
あっという間の90分でしたぁ😆
また、来たいと思います✨️
帰りに丸尾の観光案内所で湯旅スタンプの小結申請をしました🤩
前回、幕下申請した際と同じ受付の方で、
覚えていて頂いており嬉しかったぁ😆
男
-
17℃
最近、サ活 書いてなかった😅
サウナ行ってなかったわけではなく、単にサボってただけ、、、
ひさしぶりのサ活は 遠出して鹿児島のサウナ
ドライサウナはないが、
スチーム、蒸し風呂があって、
なんと言っても 「祖母聖光石岩盤浴⭐︎」
ちょっと宗教っぽい名称ですが、この岩の近くで育ったカモシカ?はすくすく育つそうで、、😅
岩盤浴は確かに気持ちよかったです
そして、外気浴
武骨な音を響かせるししおどし🎵
それだけで ととのいます
サウナ飯はホテルの食べ放題ブッフェ、すっごい大人気でした
霧島伝統の太鼓の演奏があったり、よかったです👍
ちなみに、昔 別館に巨大な露天風呂があったんですが、今は改装中でなくなっていて、来年 砂蒸し風呂ができるらしい😆
男
-
70℃
-
17℃


