念願の韓国サ活旅。初日の初っ端からあのサウナに行ってきたぞ。そう、スッカマ!京都のスッカマは行ったことあるけど、本場は死ぬほど熱いと聞き、心躍らす。
ソウル駅からバスで20分ほど。意外と近い。
入ったところでチムジルバンと言ってお会計すると館内着とタオル3枚もらえます。
着替えてスッカマへいざ参らん!
釜の種類は微温、中温、高温、激ヤバ(翻訳できなかった)の4種類。激ヤバ以外はあまり違いがなくて頑張れば10分入れるぐらい。床に座ったり寝転んだりできます。皆さんおしゃべりしたり電話してたり賑やかです。
出たあとは水風呂に入れないのでシッケをガバ飲み。
自分で焼くお餅とゆで卵をもぐもぐ食べながら涼みます。燻製ゆで卵が激うま。
アイス室もあるのでいくらでも入れますね。
そしてメインの激ヤバスッカマ入る!靴下と下駄は必須で出来れば顔をおおえるタオルがあればよきです。
入った時は案外いけるんじゃね?と思ったけど30秒も入るとこりゃダメだに変わる。服についた汗が熱湯に変わりそれな当たると火傷しそうなぐらい熱い。動くとダメ。じっとしてないと死ぬ。私は2分で限界だったけど、妹は2分半まで頑張ってた。まさに釜で焼かれるピザの気分。超楽しかった。
他にもこのフロアには焚き火を囲ってポカポカする部屋と普通に熱いサウナがあって、浴室の方にもノーマル熱いサウナと結構熱いサウナの2種類があって、温まり処はいっぱいあります。そこまで冷たくないけど巨大水風呂もあって、もう申し分ないですね。
サウナ好きは一度は行って欲しい激強サウナスポット。
めちゃくちゃ貴重な体験でした。ごっつぁんです。
韓国のサウナ、スッカマに行ってきました😳
バスでゴトゴト🚌施設の目の前に到着
おそらくスタッフのお兄さんに「サウナ?first time?enjoy!」と陽気に話しかけられ入店。
日本語と英語表記の案内も一部あるものの情報が少ないので翻訳アプリとにらめっこしながら受付を済ませます。
館内着に着替えていざスッカマ
5種類ほどありそれぞれ入口に高温・微温などレベルが書かれているっぽいのでとりあえずマイルドそうなものから順番に入っていきます。
んー、違いがよくわからん、、🤔
けどどれもしっかりあったかいし炭のいい香り🧚🏼♀️!
アイス部屋と書かれた涼しいお部屋もあり、韓国のサウナドリンク식혜(シッケ)と定番のゆで卵などをいただきながら入っておりました。
最後に残ったのは一つだけめっちゃ注意事項が書かれたいかにもな部屋。「靴下&木の靴必須」こりゃあレベチ
熱い!!肌を全部隠さないと死ぬ!!
2分半で限界です、、これ以上入ったら火傷しちゃうゎ
気が済んだので大浴場へ。
こちらにも似たようなサウナが2つありました🧖🏼♀️
ベンチが無く木の床に砂時計のみ。え、これ地べたに座るスタイル?相当熱いよ?
私たちの他に入ってる人がいなかったので入り方の正解は分からず…水風呂がぬるめだったので内湯サウナは軽く済ませてあがりました🌷
入場料はカード使えるけど売店やドライヤー用に少しは現金が必要そうでした!
初めてな経験ばかりで大満足でした💯
男
-
80℃,90℃
-
15℃
6/2
スッカマ〜〜〜〜!!!
韓国2日目は朝ごはんに最強チゲを食べて、なかちゃんさんスタイルのタクシーでこちらへ。
現地の人しかいなくて少し心細くなりつつ、本格チムジルバン味わえました。
いちばん熱いところは整うとかでは無く、アトラクションレベルで熱かった、、
皮膚も目もすこしでも出てたら焼け死にます。笑
ぜったい靴下とでっかいバスタオル追加で買ってください。ほんとうにほんとうにやばいです。
ちゃんと、ちょうどいい温度のところもあって、笑
かわいい猫もいて外気浴は森の中の風にあたり癒される。
韓国旅行はいつも食や美容でせかせか旅なので今回はゆっくりできました。
念願のアカスリは現地すぎて並ぶの断念したけど良い施設。またぜったい来たいです。次は餅焼く。
そのあとのカンジャンケジャン、カンジャンセウ、いまんとこ人生ナンバーワンです。
男
-
80℃,90℃
-
15℃
韓国サ旅2発目
備忘録として
よりハードコアなソウルを目指して。
噂で聞いた事がある、ソウル唯一の外の汗蒸幕の
スプソク漢方ランドへ。
学生の街新村駅から7024系統のバスで。目の前まで。便利。
道中にチムジルバンと汗蒸幕の違いを調べました。海外文化って難しい。山道を登りほぼ頂上かつバスの終点で降りる。炭窯と漢字で書いてある方16000ウォン払って館内着を受け取る。
まずは手始めに中を。中は普通の銭湯。3つ温浴と水風呂と2つのサウナ。施設は古め。石鹸のみ置いてある。韓国は石鹸のみがスタンダードな気が。
サウナは噂の90℃スチームサウナと88℃のドライサウナ。スチームサウナのインパクト大。熱い。手を動かしたりすると熱くて耐えられない。5分ほどで退散。水風呂はほぼプール。15℃くらいか。
まぁここまでは普通。そして館内着に着替えていよいよ外の汗蒸幕へ。
一階の休憩所を通り抜け外へ。広がるのはまさにもののけ姫のタタラ場いや、千と千尋の釜爺か。何個かの釜と森へ繋がる休憩所。
すごい。みた事もない光景。これだけである意味感動。それぞれ温度差があるよう。
低いところでは80℃程か。温度計などないので予想。座るか寝そべって過ごす。本を読む地元の方も。それから外の森のベンチでひんやり。やっぱり水風呂が欲しくなる。
中温は100℃程か。下に敷いている板が熱い。座ると尻も熱い。かなり熱い。外に置いてある布みたいなのを敷くよう。無いと厳しい。また靴下も必須な感じ。乾燥はしてる為、ある程度は入れる。
そして高温は1番左の地獄の入り口。読めない字での看板がすでに危険な感じが出ている。ここだけ入り口の幕が開いたまま。なのに入り口からあり得ない熱気が漏れている。裸足で入ろうとした瞬間地元のおばさんに止められ置いてある木のサンダルを履きなさいと。多分火傷するからと予測。ここだけ下に板がなく剥き出し。そして温度的には味わった事のない熱気。手先や足先が焼けるよう。まさに炭窯。
数分で退散。地元の方々はバスタオルなどをぐるぐる巻きで一切肌が出ないようにして、入ってたので多分入り方が間違ってたと思います。
まさに韓国ローカルの中のローカルを味わえて大満足で帰路に。また機会があれば来る。
男
-
80℃,90℃
-
15℃
異世界に飛ばされたくて7024線バスに乗ってイッテキマシタよっと
フロントで1人ですわ…と告げるとチムジルバン?とあんちゃん
イエス🙌とキルビルみたいな館内着を受け取る
靴とロッカー共通なので奇数はきっと上段の方式で95番
これが端っこのロッカーで当たりだったな
件の窯(?)は3つあって1番左がかなり熱くて足裏とおしりが悲鳴を上げ5分くらいで撤退
おばちゃんたちに混じって奥の外気浴エリアのようなところで横になる
ずーっと風が通って森の匂いがして唯一無二な体験となった
その後他の窯でおじいちゃんと並んで横になったり、現地の若いカップルが気まずい距離に座ってきたりとまぁ楽しめました
炭火で芋焼いてる人を見て事前情報通りだ!と1人テンションあがったけど自分で焼こうとは思わんな
男湯エリアのサウナについて
ドライサウナはふーんこんなもんなのかと奥まで入ってみると足裏が熱すぎて撤退
足の下にもタオル敷かなきゃ無理だってことで浴場入り口のタオルを取りに戻る
何を思ったかすのこのないところを歩いてプチ火傷
スチームサウナはしきじのスチームとかかるまるの蒸しを閉め切ってる時のような刺さってくる熱さ
慣れてくるとまぁまぁ入れるけど長時間はやっぱり無理😌
水風呂は広め深めのプール式
意外と水質がまろやか?と思ったけど循環させてないだけかも…
ぬめりとかそういうのに目を瞑れる人だったらまぁ行けんじゃねって感じ
15〜16℃くらいかと
総じて非日常的な体験ができる施設なので行ってみることをお勧めします
全体的な雰囲気は年季の入った銭湯サウナとか平気な人だったら全然問題ないかと
ローカル民が屋上のトランポリンで遊んでる横で一服しながら飲んだロッテのサイダーは旅行の思い出に刻まれました🙆♂️
- 2019.09.16 06:24 a-yellow-ranger
- 2019.09.16 06:28 a-yellow-ranger
- 2020.01.13 19:08 yat
- 2020.01.13 19:26 yat
- 2022.11.30 21:46 またたび
- 2023.03.16 13:48 キューゲル
- 2023.03.16 13:49 キューゲル
- 2023.04.07 14:41 キューゲル
- 2023.08.18 12:09 kentaro
- 2023.10.25 00:31 ゆゆこ🧖♀️サウナ
- 2024.05.18 22:11 サウナスキー♨️



