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弥彦山へ登り、弥彦神社へお参りして御朱印を貰い、寺泊で美味しい海の幸をいただき、充実した旅となった新潟遠征
その後に、以前から気になっていた、こちらのサウナへ行ってきました
まずは母屋へ行き受付を済ませます
古民家を改装した雰囲気の良い空間でした
更衣室も母屋の中にあります
2時間で2500円
着替えやシャワーの時間は2時間に含まれないので、2時間たっぷりサウナを楽しめます
水着着用が必須
あと、母屋からサウナがある場所へ移動する時に公道を通るため、水着での移動はNGで、ポンチョや上に羽織るものを着ての移動が必須です
バレルサウナで、中には小型の薪ストーブ
サウナストーンにセルフロウリュが可能です
薪入れもセルフで行うことができます
1セット目は薪の火付きが悪く、なかなかサ室の温度が上がらなかったのですが、外でととのっている間に、スタッフさんが再度火おこしをしてくれて、2セット目以降は火力が安定してサ室の温度も一気に上がり、大量に発汗ができました
さらにロウリュすると、滝のように汗が止まらない😇
アロマ水もめっちゃ良い香りでした
スタッフさんに何のアロマ水か聞いたけど、忘れちゃった!笑
水風呂は、近くの山の湧水を引いてきてるみたいで、水温ら10℃ちょっとでキンキンに冷えていました
その後の自然に囲まれた空間での外気浴が気持ちいい😆
ここ小千谷は日本有数の豪雪地帯ですが、大雪で除雪できない日は除き、冬でも営業してるみたい
豪雪の中での雪中サウナが楽しめます!笑
水風呂は余裕のシングル、そして雪にダイブし放題とのこと🤣🤣
冬に来てぜひ体感してみたいです😁
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【2026.4.11】
2月の『修行』の様なサウナから4月を迎え、ようやく『心地よい』サウナが戻って来ました。朝の曇天から日中は好天に変わるとのコトで、昨晩急遽予約を入れました。
現地に着くと、2月はバレルサウナが完全に埋まっていた大量の雪もすっかり無くなり、施設全体が見渡せる様になっていました。早速受付を済まして、水着に着替え、シャワーを浴びてさぁバレルサウナから。入室時温度は80°C湿度60%でマイルドな暖かさ。ココからスタッフさんがロウリュを始め、楽しい時間がスタートです。
10分でカラダは充分温まり、ようやく今回のメインディッシュ『馬場清水』の水風呂へ。スタッフさんから『今日は8〜9°Cです』とのハナシがあり、入ると流石のシングルながらやっぱり気持ちいい。30秒程であがると既にカラダ全体にあまみが表れ、インフィニティチェアにカラダを委ねると眼には青空、耳には流れていく風の音と近くの木々でさえずる鳥の声、そしてゆったり流れる時間を感じながら思うのであります。
『あぁ〜、最高ぅ…』
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【2026.2.17】
豪雪もようやく落ち着きつつある新潟県中越地方へ、今日は屋根の雪降ろしではなくサウナへ、OJIYA SAUNA DENへやって来ました。市内の雪も減ってきたので、DENも大丈夫だろうと思ったら色んな意味で『エクストリーム』でした。
先ずは●雪の量が尋常でない。DENまでの誘導路は車線が半分しかなく、対向車とのすれ違いは不可。なのでDENも画像のとおり、店舗母屋から各サウナ設備までほとんど雪に埋まっていました。
また●水風呂の冷たさがハンパない。画像のとおり雪の中から掘り出された湧水がほどよいハズが無く、サウナでしっかり温まったのに、脚を入れた途端間もなく痛みが。そのまま肩まで浸かると羽衣すら感じさせない冷たさでした。オーナーさんが『修行行ってらっしゃい』と言ってた意味が直ぐに理解出来ました。そんなエクストリーム水風呂も、スタッフさんによる細やかなサウナ管理のおかげで、毎回しっかりチャレンジ出来ました。
サウナルームは室内約4名定員のバレルサウナで、今回も通常料金でセルフロウリュしまくり、ひとりアウフグースしまくり、休憩もほどほどにこのエクストリームな熱さと冷たさを満喫しました。雪が消える前にまたエクストリーム、楽しみに来ましょう😎
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吐息を白く弾ませて、雪原へ駆け出していく君。
舞い上がる雪を浴びて笑うその無邪気さは、
まさにこの冬の森に舞い降りた「雪の妖精」そのものだった。
小千谷の静寂に抱かれる
「OJIYA SAUNA DAN」へ。
12分×4セット。
サウナストーンにアロマ水をかければ、パチパチとはぜる薪の音とともに香りが広がり、芯からゆっくりと解きほぐされていく贅沢な時間。
火照った体のまま外へ飛び出し
雪原の水風呂へ。
冷たさは一瞬で、すぐに心地よい浮遊感へと変わっていく。
静まり返った銀世界を見渡しながら。
君の瞳は、凍てつくほどに美しく、凛と澄み渡った外の景色を反射してさらに輝きを増していた。
雪原のハートの中に書いた君の名前。
熱気で消えないで、このままずっと。
冬が、このまま止まればいいのに。

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プチ遠征にて初サウナ、サウナDENさん
道中ナビ頼りに向かってると登山客が歩いていて、しっかり重装備の中に軽装の人が一人歩いていたが目的地が気になりスルー
登山客数名とすれ違った後に目的地のサウナDEN発見
景色もいいしバレルサウナと来たもんだ
これ、絶対気持ちよくなれるやつと思いながら受付済ませ海パン一丁
寒い中バレルサウナに到着ー
県の観光課の方の取材撮影を俺等が借りたバレルサウナにて行なってたこともあり、雪の中にて待機
撮影が終わって県の担当が出てきた時に
「モデルになるよ」
と冗談交じりに伝えたら
「ぜひっ!」
となり、撮影されながらサ活
サウナちょっと温度低いかなーって思ったけど、薪ストーブ効果で汗だく
気持ちよく一回戦終了ー
そして水風呂へ
水温シングルと来たもんだから、水風呂に入るなり女子高生ばりに「きゃー」と発狂
上がって整いスペースへ
マジに気持ちよく、速攻整いゾーンへ
そして2回戦目時にオーナーさんが貸切なんですが、1名追加していいですか?と言われたので快くOKし、ちょっとして水風呂へ
その時になぜか観光課の方と一緒に追加の方がサウナに入って行って…
2名?と思いながら整い、サウナに入ったら追加の方、アメリカの方と来たもんだ
驚きなら県の観光課の方に話を聞いたら、急きょ通訳頼まれて一緒にサウナ入ることになったらしく通訳してもらいながら話をしていると、ガタイもいいし職業聞いたら横須賀の海軍と来たもんだ
俺等みたいなダラシない身体と違いシャツ着ててもガッチリわかり…でもなぜサウナTシャツ海パンって思ってたら基本裸にならないっぽい話しててー
なるほどって思いながら、次にどーやってきたのかって聞いたら、湯沢から電車で来て駅から歩いてラーメン🍜食べて歩いて来たとのこと
んっ?さっき歩いてた軽装の人、この人ってなってみんなで爆笑ー
そんな爆笑話した後に水風呂へ
俺等が入ってる姿を「ワォ」って言いながら見てたから、入ったほうがいいよと教えてあげたら、気合で入水
「ウォーーーー」
って発狂してる姿見て爆笑ー
そんなこんなで、最終的に4セットしてスッキリ整いましたー
サウナDENは、かなりの穴場で久々に大ヒットでしたー
また必ずお伺いしますー

- 2024.03.03 13:18 OJIYA SAUNA DEN
- 2024.03.03 13:53 OJIYA SAUNA DEN
- 2024.03.03 13:59 OJIYA SAUNA DEN
- 2024.03.03 14:03 OJIYA SAUNA DEN
- 2024.03.03 14:34 OJIYA SAUNA DEN
- 2024.03.03 14:37 OJIYA SAUNA DEN
- 2024.03.03 14:40 OJIYA SAUNA DEN
- 2024.03.03 14:41 OJIYA SAUNA DEN
- 2024.03.03 14:43 OJIYA SAUNA DEN
- 2024.04.09 22:30 OJIYA SAUNA DEN
- 2024.04.09 22:31 OJIYA SAUNA DEN
- 2025.11.21 09:55 黒崎 諒
- 2025.11.21 09:57 黒崎 諒
- 2025.12.13 12:44 黒崎 諒
- 2026.01.03 18:53 黒崎 諒
- 2026.02.10 18:03 黒崎 諒
- 2026.03.02 14:36 黒崎 諒
