男
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85℃
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9.8℃
宿泊者は無料。ジムを使ってる人の利用も多い模様。浴室はコンパクト。サ室は天井近くに掛けられた温度計が82℃なので、2段雛壇の座面は上部でも70℃後半といったところでは。水風呂はグルシン9.2℃と、17℃前後と思われる2つ。ジェット付きの暖かい湯船もあります。他にスチームサウナとクールルームも。浴室内に小さなベンチもあり。ちょっと分かりづらいのですが、クールルーム近くに扉があり、こちらを開けると、リクライニングソファが並んだ休憩室があります。内気浴って感じではないですが、水風呂後はここで休めます。休憩室内に館内着が置いてあるので、それを着ても良いし、タオルを羽織ってでも、どちらでも良さそうな感じ。外部から入場料を払ってまで行く程では無いと思いますが、こちらのホテルに宿泊してるなら一度は行ってみて良いと思います。
男
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46℃,84℃
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12℃,18℃,15℃
◎久々の台北ホテルサウナ◎
旅の最後は台北。
初めてのRegent泊。
ホテルはすごい、と思える部分と、ちょっと…と思う部分とあるなあ、という印象。ちょっと期待が大きかったか。
まずは屋上の温水プールで軽くウォークとスイム。
で、B3の温浴施設へ。これがやや難。
エレベーターが客室とは別で、一台で宴会場、駐車場、サウナ、ジム、レストラン、ショップ兼用で17時台とかはなかなか乗れない。
受付でロッカーのバンドをもらって中へ。
最初勝手が分からず、土足で入ってしまった😅
スタッフの方のアテンドで、入り口にあるABCDEFG…とあるロッカーの空いてるところに靴入れるよう。
シャワー浴びてサウナへ。
サウナは頑張れは10人くらい入れるかな。
混んではないが、サウナ室内でフルチンで太極拳みたいな体操したり、汗飛び散らかす年配の方たちのシュール&カオス感が旅の醍醐味か🤣
そして水風呂は10度とプール(泳いでるおじさんいた)みたいな18度くらい?の二種類。42度の風呂が一番小さくて混み合うのも愛嬌か。
スチームサウナには塩もあり。いい感じ。
浴室内に給水機あり、整いスペース的なのはないが、浴室のすぐ奥にたくさんソファーが並んでいる広いスペースあり。
ソファ、ゆりかごみたいに揺れて面白い。
過去に行ったシェラトン台北よりは若干綺麗だけど、あっちは高層階で眺めがあったなあ…グランドハイアットはもっとおしゃれで綺麗だったなあ…といろいろ思いながらの最後の夜。

男
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84℃,46℃
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10℃,18℃
社員旅行で台湾2泊3日の滞在
1日目は余裕はなく2日目は余裕があり
これはもしかしてサウナチャンス‼︎ではとワクワク
地下3階の「健身倶楽部」は宿泊者無料で利用できるということで、部屋の鍵を持参して受付へ。ここでロッカーバンドを受け取ります。
受付のお姉さんに受付簿に氏名と部屋番号を記入するよう案内され緊張しながら記入。ジムを横目に通路を進み靴を下駄箱にしまいさらに奥へ。
お兄さんからタオル二枚受け取ります。
ロッカーバンドをかざすと開くタイプのロッカーです。
まずはシャワー。いくつかのシャワーブースがあります。扉にタオルを掛ける人が多かったです。
サウナは84度のサウナとスチーム塩サウナ。
外気浴がわりのクールルーム。
10度とたぶん20度くらいのメイン水風呂、
ジェットバス付きのお風呂、内気浴のベンチ、
冷水機、という設備です。
バスタオルを巻いたり敷いたりしてサウナを利用されている方々多かったです。水風呂はなんとなく潜水禁止って書いてあるような。
メインのサウナはとてもマイルドな温度設定なのでじっくり蒸されます。テレビはなく、静かな空間で黙々と蒸される感じです。地元の方の日本語ではない会話や他の言語の会話の声で、ここは遠い異国の地であることを認識できますが、もはやサウナ内においては言語は関係ありません。
なんとなく気になったのはメインのサウナは外開きの扉で、スチームとクールは内開きで、開く方向違うんかい!ってツッコミました。
おかげさまで夜は熟睡できました。
リフレッシュできてよかったです。
男
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46℃,84℃
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10℃
親日家といわれる台湾へ
サウイキ登録後、初の海外サウナ
1日目は九份に宿泊
2日目は台北
という事で、
イキタイトップのこちらへ🔍
初めての人はスタッフさんがしっかり案内してくれます♪
サウナはドライとミスト
2セット目
やけにゆっくり入ってくる マダム登場💨
出入り口のすぐ横に寝そべったので
怪しい🤔と思って見てたら、
案の定 片足で扉開けてる‼️
上段でもそこまで熱くないのに、
そんな事されたら困っちゃう、、、
海外でも日本でも注意する時は、
ガッツリ日本語(笑)
英語の勉強しないとなぁ😮💨
夜、3セット
朝、1セット
初めての海外1人旅
緊張しまくってたけど、
このホテルに泊まって良かったー
日本語話せるスタッフさんがいる安心感
そして、サウナがある幸せ
オススメです!!
あっという間の2泊3日
日本に帰ります🇯🇵

時差投稿
この間のSheratonと同じ感じ。
だが、もう少し広くて綺麗。
おばちゃん達いっぱい!!みんな外からの人の会員なのかな。みんなお風呂がメインではいってる。
サウナはミストとドライ。
ミストは熱めに感じた。ドライは70度くらいカラカラ系。
ミストサウナに顔全体をタオルで巻いた濡れ頭巾さながらのおばちゃんが壁を向きなは歌を歌うシュールな光景に出くわす。おばちゃんがアウト後、自分も鼻歌してみた。
水風呂は2種類あり。
浴室すぐ隣の休憩室がかなり高級感あり。一応置いてあった浴衣のようなものを着てみた。でっかいアメリカの家にあるみたいな合皮のリクライニング。部屋は静かで、かなり良い整い。
こちらも時間なく、1回のみのラウンドで終了。
海外でもサウナできるのはやはりいいもんでした。

女
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74℃,45℃
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12℃,17℃
台湾二泊目はこちら
人生最初で最後の高級ホテルかも🤣
チェックイン前に
リージェント近くのローカル食堂「廟口小吃」でお昼ご飯
フルオープンのThe台湾🇹🇼的なお店ですが
日本語ができるお兄さんが優しく接客してくれます💕
エビチャーハンと卵炒め😋
賞味期限18日の18ビールが飲めるのも嬉しい🍺
さて、チェックインして
早速地下3階のお風呂へ
初めて?と聞かれ丁寧に説明してくれます
台湾あるあるのお風呂ではシャワーキャップ
サウナではかぶっちゃダメ
のルールは健在
まずシャワーブースでカラダを洗ってから
浴室へ
ジム会員のマダム達がたくさん
きっと会費はお高いんでしょうね😅
ちょっとぬるめのお湯とあつ湯
水風呂もキンキンの水風呂と優しめの水風呂
サウナはドライサウナとスチーム(塩あり)と充実のラインアップ✨
奥に休憩ルームも
ガウンを羽織ってフカフカのリクライナー
寝落ちしそう
温かいお茶もありました
宿泊しないと利用できないので
なかなか次回は難しいと思いますが
貴重な体験でした🤗
それにしても
台湾のお風呂って
どこも階段登って高い段差を乗り越えて入らないといけないのはナゼ〜🤷♀️


