深川温泉 常盤湯
銭湯 - 東京都 江東区
銭湯 - 東京都 江東区
曜日時間:水曜12時
混雑具合:にしては混んでた
ロッカー:サウナ利用者は中ロッカー
サウナ代:500円
石鹸洗髪:備え付けあり
テクテク:22キロ
仕事もテクテクもせず、ダイレクトでサウナに入るなんていつぶりかしらん。とはいえ少し歩いただけで汗はかいてもう濡れていた。ほぼ口開けで深川温泉常盤湯に、最初こそ空いていたが徐々に混んでくる。平日の昼間なのに盛況だった。
前回の訪問時は常時混んでいて中段でもぬるかったが今日は熱い。というかオート熱波が異様に長い。手先足先、加えて肘と膝の突端部分が焼ける。そのおかげで回転率もよくて快適だった。
長いといえば温泉内の揉兵衛もそう。テレビに背を向けて、なかなか1ターンが終わらない。その温泉と水風呂がある露天エリアは広く、休憩椅子も豊富に取り揃えて贅沢空間を味わう。ぎんぎんに冷えた水風呂から外気浴までの小宇宙。内風呂の炭酸泉も広く、混むことはなかった。それに長いこと浸かって水シャワーを浴びて出た。
今日の目的は近くの「芭蕉そば」で、昼過ぎまでしか営業しておらず、常盤湯の昼風呂との組み合わせを有給消化で叶える。しかし屋号の芭蕉そばは売り切れ、冷やしのきつねそばに春菊トッピングにおいなりさんもつけて溜飲を下げる。
東西線で行徳駅まで移動し、市川市をテクテクする。SL広場や交通公園があるのはそういう類に縁があるのかしらん。宮内庁の鴨場をなめたりしつつ南行徳駅からまた江東区に戻り、猿江の亀の湯にハシゴした。暖簾は女湯がちいかわ、男湯がリラックマでかわいい。銭湯愛のつまる女将から共通入浴券を補充する。汗ででろでろになった体に軟水が沁みわたった。
最後に大江戸線で蔵前駅まで行って浅草橋の鶴の湯にハシゴする。唐破風の鶴がトレードマーク。奥の角に並ぶ立ちシャワーの配置が独特だ。なかなかのあつ湯で最初は入れなかったが、暑い日ほど熱いのがすっきりする。
男
なおマンさん、他に変え難いドンシャリでした。
ヨネロさん、どうでもいいけど、嫁はそれを双子ちゃんと呼んでます。
😱🤣お茶目な嫁現象。
僕この時期、家で全裸なんで、そうやって呼びかけてます。
え😨⁉️全裸家族⁉️
嫁は服着てるっつーの。
アッキーさん、よくご存知で!卵焼きありませんでした。ショーケースの中は他のタネもかなり少なくなってましたね。暑かったですけど、ご主人も女将さんもそこにずっといらっしゃいますもんねぇ。頭が下がります。テレビ見ながら二人で話したりしてて、仲睦まじかったです。
残園ってw「ふらっと立ち食いそば」で塚っちゃんが食べていて美味そうだったので私も去年の7月の暑い中行きました💦確かに中で働いてる人はもっと暑いですもんね。頭下がります。
Nが一つ足りませんでしたね!僕も塚地っちゃんのを見て、ずっと行きたいと思ってたんです。佇まいも最高。場所的には地元の人しか行かなそうなところですが、やはり人気店なんですねぇ。結果論、常盤湯の前に寄っとけばよかったです。
NORIさん、常盤湯からすぐ近いんですよ。早朝から開いてて14時に閉まるんで難易度高いけどぜひ!猿江亀の湯の女将さんは、まねたんもすごい好きなんじゃないかなー。
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