2025.03.30 登録
[ 東京都 ]
話題の新施設に早速訪問。駅直結の便利な立地。
サウナは2室。大きいほうはJR車両基地を眼下に見下ろす眺め。正面にリニア新幹線の工事現場のクレーンで遠景に品川、左手には大崎駅という眺めはなかなか。
お風呂は10°、15°、37°、40°、45°の複数を準備。それぞれの温度をデジタル表示とLEDの色で表現。これならお湯の熱さがわかりやすい。
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完全黙浴のシールがあちこちに貼ってある。サウナだけでなく浴室も会話厳禁、ゼロ・トーレランス。
少しでも話していると会話警察の兄さんが飛んでくる。
「お、このあと何時までいる?」
「昼前まで」
「メシ食ってこ」
「いいね」
これだけのコミュニケーションだったが
「お客様、こちらでは完全黙浴をお願いしております。ご協力を宜しくおねがいもうしあげまーす」
とのことでした。
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お風呂上がりのジューススタンドは新鮮な果物の組み合わせを自分で選べる。おすすめ8パターンの提示がされているがカスタマイズも可能。俺は無難にバナナパインを選択した。この方式、マンハッタンのスパ88と同じ感じ。500円代のリーズナブルな価格だけど量も少なめ。倍払うから倍のボリュームが欲しいな。
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ランチはがっつりスパゲッティのお店ハピネスへ。ファレル・ウィリアムスの「Happy」をおっさん2人で口ずさみながらの散歩。カレースパゲッティで満腹に。
大井町最高😀
[ 大阪府 ]
大阪出張の宿として利用しました。中之島のお客さまへの訪問を終えて歩いてチェックイン。平野町での会食までの間にまずサウナ。春の兆しが感じられる夕方の風景見ながらのサウナ最高です。会食は新地のお好み焼き屋の2次会で終了。そこから2度目の夜景見ながらのサウナと露天風呂。オリンピック見ながら寝落ちしたあと、朝の光の中でまたサウナと露天風呂。ここのお風呂は最高すぎる。
写真は27階の部屋からみた淀屋橋方向の御堂筋。31階のお風呂から見える風景はもっと綺麗です。
[ 長野県 ]
長野ICすぐのAccor系列のデカい宿。初めて一緒に旅する友人が取ってくれた。昨晩のチェックインが23:00になったら夜は風呂に入れず朝サウナを満喫。あまり熱く無いけれど、清潔で明るくて、露天風呂的な外気浴のお風呂もあり。さあこれから志賀高原!
[ 北海道 ]
ヤバい寒波が来るぞ!峠でホワイトアウトしたら下手すると死ぬぞ、とローカルに脅されたので、ニセコから千歳の移動経路を伊達・室蘭・登別にしました。
結果、大正解。ゆららは地元シニアの方の憩いの場的な雰囲気で常連さんから「どっから来た?」と話しかけていただき、道路情報とラーメン情報を入手。
サウナはテレビ付き、3段の雛壇で広々。お風呂は水、ジャグジー、ジェット、中温、高温の5つ。冬季で露天風呂は閉鎖。
室蘭でてからの道央道は本当に美しかった。神様ありがとう、と言いたいくらいの美しい風景。物凄い暴雪をもたらした前線の雲を時速80キロでずっと追いかける道中。他の車はほぼ皆無。不思議と快晴。振り立ての雪は片栗粉的なグリップ。
ドライブは最高でしたが、千歳の遅延はヤバかった。飛行機が離陸したのはほぼ深夜。都内の自宅に帰宅したのは午前3時。一生忘れないサ活となりました。
[ 北海道 ]
強風でニセコエリアはどこもクローズもしくは緩斜面のみ営業となり朝から札幌へ。快晴の札幌藻岩山で午前中滑ったあと川添でスープカレーのランチ。さらに豊平峡でお風呂に入ったあと、吹雪の中山峠を越えてニセコに戻るともはや5時。夜ご飯はジンギスカンという充実した1日。
甘露の森2泊目なので、今日のお風呂は奥の階段降りていく方。サウナも露天風呂も空いていて無心になる。ここ数ヶ月の悩みだった首から腕にかけての痛みが久しぶりに取れている。
[ 北海道 ]
今日はニセコの雪はイマイチということで札幌国際で遊んでから夜に到着。
250キロ運転と1日雪遊びのあとなので、こちらの大きなお風呂、露天風呂と合わせて、サウナも堪能。
寒波到来ということで、露天風呂入っているうちに気温がどんどん下がっていった。夕方に小樽から走ってきたときは雨だったのが、お風呂から出るときは雪になっていた。
サウナのあとの雪。最高に気持ち良い!
写真は札幌国際からの帰り道のソフトクリーム屋さん。絶品。
ヨルダントリップの最後の宿Kempinskiに併設のスパ施設。毎年世界ラグジュアリースパとして選出されている模様。37ディナール(7500円)という価格設定に少し躊躇しましたが、結果は大正解。家族で実質貸切利用で大満足でした。
施設のサイズがデカい割にはドライサウナは規模小さめ。ミストサウナの方が人数入れます。死海プールの水は加水しているようで、本物の死海ほどは浮きません。温水プールは水深150センチあり、中央のバブルの勢いは未体験のボリューム。外のプールは5月の湘南の海ぐらいの冷たさでしたが、かなり気持ちよし。サウナ、ミスト、死海プール、バブル、屋外プール、と順番に楽しんでいたらあっという間の3時間でした。
有名なハマムは整備中だがなんだかで利用できず。
また、妻の話によると、女性専用のサウナとプールが別途準備されているとのこと。
ビーサン貸してくれるので、死海まで歩いていって、泥パックも楽しめるけれど、小雨模様だったので行かず(前日に楽しみました)
[ 東京都 ]
土曜午後に初訪問。想像を超える規模の施設でびっくり。温泉の泉質は黄色いお湯。露天風呂は水温高め。3段の滝?のようになっていて、一番下の池的なお風呂がちょうどよし。結果として、サウナよりも露天風呂を堪能しました。
サウナは2ケ所入りました(あとから聞くと3ケ所あったらしいのですが私は2つに入りました)。自動ロウリューが始まったらあまりの暑さにビックリして退出。
ご飯のあとの2セッション目で、友人が体調を崩してしまい、病院に付き添うことに。滅多にない経験となりました。
[ 岩手県 ]
グランクラスで夏油に行きスキーセンター内の「豪」に宿泊して、ファーストトラックでパウダーを満喫、ランチは唐揚げ牛すじカレー。そして温泉三昧、という夢のような今シーズン最初の雪山でした。
サウナは眺めが良い窓がついた、すり鉢状?の構造。テレビも見れて長居可能。寝湯が最高で、後の時間をまったく気にする必要がないので、サウナと寝湯の組み合わせで無限に入っていられました。
風呂上がりのピザも旨し。最高すぎ!1月に再訪します。
[ 千葉県 ]
千葉北某サーフポイントの忘年会。60人ぐらいが参加した大宴会で訪問でした。いつものホームポイントで夕波を堪能したあと訪問。7時宴会開始前にお風呂にはいったあと、ゼロ次会で軽く飲んで本番に突入、端っこの席で楽しませていただきました。
露天風呂が5〜6ケ所、サウナもありだけど3週間前のことなので印象が薄い。いくつもある露天風呂はそれぞれ趣向が違っていて面白かった。でも人がたくさんいて少し落ち着かず。シャンプーが全席にないのはコストカットかしら。最近経営が変わって値上げしたため、宴会の予算も高めでしたが、なにせ大人数の我々を受け入れてくれるのて文句は言えません。
[ 東京都 ]
連休最終日は上野の老舗に初訪問。
2日連続の波乗りリハビリサウナは、昨日の新大久保サウナセンターに続いて、サウナ玄人の友人たちに連れられて。
ネトフリの「サ道」の撮影場所なので、ある意味予習済み。あの番組で見たことあるお風呂じゃん!と内心ホクホク。でも、番組との違いは、とにかくすごい人の数。
大きい方のTVがあるサウナは満員で座るところが無い混雑なので、小さいサウナと外気浴を繰り返した。
秋になり、空気がチル。
朝日が湯気を通じて旭日旗のような光線となっている中で、海の家に置いてありそうな白プラスチックの椅子で脱力。波待ちしている時の気持ちよさになんとなく似ている気がした。
食堂でカレーをたべて最後にもう一度いったら、人の数が急に減っていた。朝イチに混んでそのあと人が減るところもサーフィンに似ているな。
[ 東京都 ]
連休中日は、友人たちと四谷の中華でWS最終戦をアマプラで見ながらバカ話しながらの昼飲みのあと、中央線で大久保駅へ。
サウナ達人の友人たちは何度も来ているいわば玄人。対する僕は何もかもが新鮮。ロビーの照明の昭和/平成感や、お風呂前のロッカーに山手線の駅の名前の札がついていることに密かに感動。左上の角が新大久保から始まり、右下の一番最後は大崎。(品川とか高輪ゲートウェイは無い)
入ってすぐに、スタッフの人がタオルをバサバサして熱波を送ってくれるセッションの洗礼。一瞬で体感温度が上昇する。そして、新大久保駅のホームのすぐ横の立地であるが故に山手線のホームで裸で寝転んでいるかのような気分になる外気浴。
極め付けは仕上げのマッサージとヘッドスパ。ほとんど寝こけていたけれど、カラダが超ラクになった。
この2ケ月、頸椎痛めて波乗り行けていないストレスが一気に吹き飛んだ。方向は少し違うけれど、身体の感覚が脳味噌につながり、気持ちが解放されるという点では波乗りとサウナは似ているところがあるなと思った次第。
[ 静岡県 ]
静波海岸とウェーブプールで散々波乗りして、さわやか吉田店でハンバーグとステーキとメロンジュース(伊良湖名産、今が旬!)のランチを頂いて(待ち時間ゼロ!)、都内に帰るにしても雨だしな〜、そうだ!話題のサウナの聖地に行ってみよう!と思い立って行ってみました。
東名高速に2019年に開設されたETC専用の「日本平久能山スマートインターチェンジ」からすぐそば。俺のクルマの古いカーナビだと出てこないけれど携帯のGoogle MAPに導かれてさわやか吉田店から30分弱で到着。
波乗り4時間して身体がバキバキだったので、まずはマッサージ。力がある男性のマッサージ師に腰まわりを中心しっかりとほぐしていただいたあと、いよいよサウナへ。
フィンランドサウナと薬草サウナのダブル構成。マジ熱いけど乾燥しているフィンランドサウナ中のテレビは、三浦友和が刑事?探偵?を演ずるサスペンス劇場の再放送。薬草サウナは気温は低いのだけど湿度のために口にタオル当てないと呼吸困難。泡風呂の泡は超絶ブクブク。ところが水風呂が空っぽで溜め始めたところ。
そこでいったん撤退して2階で休憩。ポカリ飲んでアイス食べて少し昼寝して。滝汗かいて目が覚めて、サウナ2ラウンド目に突入。今回はお目当ての水風呂も準備万端に満たされていました。フィンランドサウナで極限まで頑張って、そこから水風呂に突入。なんじゃこりゃ〜という気持ち良さで、ここが聖地と呼ばれる理由が良くわかりました。
男
[ 大阪府 ]
雨の万博を散々歩き回って帰還してからのお風呂。賑わっているのだけど、なぜかサウナ利用者は俺1人。雛壇の段ごとに温度が違うことを検証したり、寝っ転がってみたり、1人なのを良いことに楽しんだ。
露天風呂からは御堂筋をずっと眺めると、特定の車のブレーキランプを追いかけられるのは本町まで。信号を数えたら25ケまでカウントできたので、Googleマップで答え合わせしてみたら、ちょうど心斎橋の交差点あたりまでが信号を判別できていた。
[ 大阪府 ]
万博トリップで初訪問。かつてMUFGの支店があった昭和のビルの跡地にできたオフィスビルの上層階がホテルになっている。部屋にはシャワーしかないけれど、最上階の大浴場がやたらと充実。高天井、広いサウナ、そして南東の角は開放感ある露天風呂。サウナは雛壇4段で、御堂筋を見下ろす眺め。南に向かう車のブレーキランプが延々ミナミまでつらなる様子を眺めながら3セット。満喫しました。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。