男
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86℃
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15℃
男
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91℃
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15℃
男
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91℃
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15℃
男
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89℃
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15℃
男
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86℃
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16℃
男
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90℃
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16℃
明後日レースなのに脚が重たく、3度目のこちら。
夜は、サ室は89℃〜90℃で背もたれに背を付けられないほどの熱さ。8〜9分あれば十分発汗できる。
水風呂は17℃推定。こちらも2:30〜3:00であまみ全開でととのう。ホームに匹敵するクォリティがある。惜しむらくは外気浴がないこと。
21時前からもんもんの若者たちがパックで来たが、ちょうど入れ替わりでお互いにとって幸運。
それにしてもカラン19に対して桶が5個しかないのがデフォルトなのはどうなのだろう。21時以降は客数ぶん桶がなかったのだが。この辺の人々は桶を使わないのか?と思ったが、お客さんはほぼ皆んな桶を使っている。謎だし、若者たち全員には桶がわたってないと思う。
そしていろんなアンバランスさも慣れると気にならなくなる。清潔さは保たれているので、まあそんなものだろう。
男
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90℃
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17℃
サウナ難民2泉目。サ室が良さそうなため初入泉。
1階に無料駐車場があり便利。ビルの2階が入り口となり、受付で料金を支払って脱衣場へ。
清潔感は保たれているが、川柳の貼り紙等古い掲示物がそこかしこに無造作に貼られていて雑然とした印象。
夕食前の一番混んでいそうな時間帯でもホームよりお客さんが少ない。
浴室設備もシャワーヘッドなど改修した形跡が見られるが、露天風呂はそうならず閉鎖されている。
特徴的なのは、室内の広さに比べて浴槽が小さく、それなのにカランの数が不均衡に多い。さらに、風呂桶がカランの数の3分の1しかない不思議さ。水風呂にも桶が常設されていないため、わざわざ取りに行った。
サ室も改修された感じで、浴室全体よりも綺麗。ただしこれも特徴的だが、板のベンチに敷かれているのは普通の薄いバスタオル的なもの。実質3名マックスの広さ。温度計は84℃を指すが、湿度もあって、熱くはないが発汗は10分あれば規定量で全然悪くない。ただし、歌謡曲の音量が暴力的に大きく落ち着かない。
サ室の隣の一人サイズの水風呂は16〜17℃となかなか良い。ただ水がかけ流されていないので、利用者が増えるとどうだろうと思うが、それは杞憂かもしれない。今日は利用者2人で暗黙の了解でローテーションできた。
内気浴は浴槽のへりに設けられた、ちょうど良い高さの段差に座って。人が少ないので気兼ねはせずに済む。
総じて町場の銭湯サウナとしては、全然悪くない。少なくともサ室の熱さ、水風呂の冷たさは十分だ。
だが脱衣場や浴室内のアンバランスな設計、装飾のそっけなさ、個性的な掲示物のデザインされなさに、なんだか心がざわついてしまう。そこが気にならなければ全然ありだと思う。この混み具合でも存続できるのは地域にとってありがたい存在だ。
女
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82℃
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13℃