男
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#サウナ #新地湯 #温冷交代浴 #京都銭湯
カッコよすぎるモダンな外観。銭湯検定テキストにも登場する京都銭湯界屈指の歴史を誇る名湯、新地湯さんに訪問。
京阪中書島駅からすぐ。素晴らしい好ロケーション。三条京阪から特急乗ったらすぐ着きました。
スチームサウナは低温でもしっかりとした蒸気でアッチアチに蒸されます。「サウナ=乾式」そんな風に思っていた時期が私にもありました。だが今は違う。乾式サウナが素晴らしいように、スチームサウナもまた素晴らしい。鼻と喉に直接作用してくるスチームの熱気。サウナ4セット後、鼻がスッキリ、スースー通る。これは嬉しいお鼻スッキリ(花粉症の方、オススメです)。
サウナ後、熱々の風呂3種と水風呂を行ったり来たり。そう、ここは「日本温冷浴協会会員」施設。即ち温冷交代浴の聖地。しっかり熱い湯船と水風呂反復横跳びが実に気持ち良かった。
モダンな外観✕スチームサウナ✕温冷交代浴って魅力の三重奏が素晴らしい京都銭湯。
素敵なお風呂&サウナ、ありがとうございました。
男
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60℃
「湯道」と言う映画はご存じでしょうか。
その湯道のアナザーストーリーのロケ地が新地湯。
ちなみに僕のお家の近所であります。
今日は17時間労働で身体ボロボロなので久々に近所の銭湯である新地湯にでも行きますかー。
ってなわけで歩いて20時過ぎに到着。
外観のエモさが異常である。
ちなみに中のエモさも半端ない。
番台のお姉さんにお金を払って浴場に突撃。
お客さんは僕の他に2人くらいで静か。
浴場は皆さんが想像するThe銭湯って感じでこれまたエモい。
最早エモいしか言えない僕の語彙力はお察しであります。
エ◯いは危険臭がする。
何言ってんだ。
洗身用のカランがズラッと10以上並んでおり、内湯が3つ、水風呂1つ、サウナ1つがあります。
大きい内湯はジェットとバイブラ機能付きで温度は40℃くらい。
小さい内湯は2つあり座って入れる深めの湯船と足を伸ばせる浅めの湯船で温度は43℃くらいの熱め。
身体ピカピカにしてバイブラ湯に浸かってサウナにイン。
室温計は61℃、入り口が小さく5人くらいが定員のこじんまりとしたシュゴーと音がするスチームサウナ。
ここのスチームサウナはなかなか熱くて僕は好き。
体感的には90℃くらいに感じてスチームと思えない、サウナーとしても満足感があります。
ちなみに終始ほぼ僕の貸し切りでした、やったね☆
7分程で汗だく脱出、水風呂へ。
サウナ横にあるほぼ1人くらいしか入れない水風呂。
体感的には18℃くらい、伏見の地下水使用らしく柔らかい水質がとても気持ちー。
ちなみにライオンの口からジャバジャバ水が出てるのがこれまたエモい。
整い場や整い椅子等無いのでお風呂の縁に座って内気浴。
あー、久々に来るとめっちゃ良いねー。
静かで落ち着くわー。
そんな感じに近所の銭湯を楽しんで21時過ぎにのんびり帰宅の途へ。
銭湯帰りの夜の散歩の気持ち良さは最高☆
サ飯兼晩御飯は近所のなか卯で牛あいがけカツ丼をテイクアウト。
さて、お家でお酒タイムの始まりだー!
以上、レポっす。

男
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61℃
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今日は、京都銭湯湯めぐり帖14軒目として、中書島の新地湯へ。本当は孫橋湯に行こうと思っていたのだが、今日も臨時休業だったので、こちらに寄った次第。
正面の壁や向かい側のシャッターには、市電が走っていた頃の懐かしの写真が飾ってある。(かつては京阪電車中書島駅のすぐ横まで乗り入れていた。)
こちらの浴場は、向かって左側が男湯。まずは番台でスタンプをゲット。
サウナ 7分 ✕ 3
水風呂 1分 ✕ 3
休憩 5分 ✕ 3
合計 3セット
浴室に入るとすぐ右手にサ室。その奥に水風呂や浴槽が並んでいる。浴槽の床にほ、鯉が優雅に泳ぐ姿が。
サ室に入ると、右奥のストーブに「熱と蒸気の力技 空間丸ごと除菌中」の札が以前と変わらず掛かっている。温度は大したことないのだが、蒸気がすごいので、しっかり蒸される。
水風呂は、水質がよく、いつまでも入っていられる心地よさ。ライオンの吐水口からドバドバ水が出ている。
休憩は浴室内で。ふと見ると、おこぶ北清の鏡広告があった。
今日は寒かったので、しっかり温まりました。
また行きたい。
男
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男
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