やって来ましたサウナ遠征2日目。15時頃入湯、台湾でも15時頃から銭湯タイムなのかシニア中心に結構混んでます。入ってすぐ神殿風の作りにどでかい水風呂でびっくり。多分20m位あります。台湾では水風呂重視なのだろうか。シニア達はあまり湯水に浸からず縁に座って井戸端会議。だがスチームサウナは誰かがバンバンお湯をかけている様で前が見えない位のスチームで熱い熱い。105℃あるドライサウナの方が低温扱いの様でこちらはガラガラでした。その後こちらもだだっ広い食事処で牛肉ピーマン炒飯とビール。外で食べる方が安い様でこちらも食べてる人殆どいないが頼んで正解とても美味。料金はこちらもNTD700とお高め。シニア達は割引とかあるのかしら

男
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105℃
亞太還是凱撒?
昨晩は23時を過ぎると浴室も食堂も混み合ってきたので、サウイキ投稿したらすぐ二段ベッドを確保して寝たのが正解でした。
寝る場所がなくてうろうろしたり食堂で寝てる人もいました。
朝5時に自然と目が覚めて、浴室に行って温冷交代浴→冷冷交代浴を3セット。これがめちゃくちゃよかった!
43℃のピリリと熱いお風呂からのグルシン水風呂が最高です!
水風呂は8℃なので天龍サウナや名人サウナより2℃ほど高いですが、この2℃差が重要なんですかね? めちゃくちゃ冷たいですが入りやすいです👍️
そしてグルシン水風呂からのプールがまたいいんですよ。水温は25℃くらいでしょうが、普通に小学校のプールくらいの広さがあります。プール前に数段階段があるのですが、そこに腰かけて休憩していると、なんとも言えない多幸感とめまいに似た浮遊感を味わえます。これ、頭はシャキッとしてるのでととのってる証拠ですね。あまみもハンパなかったです。
サウナはドライサウナに入りましたが、104℃と熱さはあるものの、このサウナの売りであるパイナップルの皮が干からびており香りもせず、無用の長物と化しておりました。パイナップルの皮もこまめに変えてほしいです🍍
この亞太サウナ(台北小巨蛋)に来たのは、今日これから烏來に行くのに新店線(緑)沿いのサウナだと交通の便がいいからですが、それなら天龍サウナ(北門)でも喜都サウナ(南京三民)でもよかったわけで、実は亞太野球場から亞太サウナに来たぞ!って言いたかっただけです…
でも、「亞太」は「アジア太平洋」の意味ですが、この施設の英語名はCeasar Saunaなんですね…🤔
しかも食堂のメニューのロゴは凱撒世界三溫暖になっちゃってますね…(凱撒の発音は「カイサー」つまりカイザーつまりシーザー🤴)
もうカイザーサウナとかシーザーサウナとかでいいんじゃないですか?
さて、これから烏來に行って、今回のサ旅のハイライト、台湾サウナチームの皆さんとテントサウナです🔥

男
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104℃
-
25℃,8℃
從亞太到亞太 ⚾️→♨️
今日は午前中ホテルでのんびりして、朝ごはんに台南名物の牛肉湯(牛肉がゴロゴロ入ったスープ)を食べたり、デザートに豆花(アズキ豆花は美味いけど、レモン豆花は美味しくない…)食べたりしてました。
早くも昼過ぎに亞太野球場に着いて、隣の国立台湾歴史博物館で試合まで過ごしました。日本統治時代の台湾の歴史に関する展示が詳しいですが、戦後史、特に二二八事件などについてはあまり詳しく展示されていないです。
統一ライオンズ、一生懸命応援しましたが、今日はいいところなく敗れて連敗です… しかし応援そのものは楽しかったですね。台湾の野球場の雰囲気が大好きです♥️
台南ってホントいい街ですね。また台南に住みたいです。
試合後新幹線に飛び乗って台北へ。
亞太野球場から亞太サウナへ直行です。
入館したら汗だくになった体をさっぱりさせて、疲れをとるために温冷交代浴を3セット。8℃の水風呂が効きますね~
締めにスチームサウナ1セットだけやってひとまず終了。日付が変わる前にサウイキ投稿して、寝るためのベッド確保します。
ちなみに、ここは薬草スチームじゃないし、フィーバータイムはモクモクしていいのですが、足元がぬるくてあんまり好きじゃないです。ドライサウナは朝に入ります。
あと、浴室でタバコ吸ったりスマホいじったりがオッケーなので、お客さんのマナーは悪いですね。
さぁ、明日は朝早いぞ!

男
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50℃
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25℃,8℃
宿泊先から一番近いこちらで海外サウナデビュー。
入口からのゴージャス感、そして天井が高くて圧倒的な解放感がある浴室は圧巻。ジートピアmeetsディズニーシーのインディジョーンズ感。意外とこんなに天井が高くて、入口からドーーーン!みたいな施設は日本にあまり見かけないなーと新鮮&関心。
ドデカプールに日本の常識外れな水圧のガッシングシャワー、確か6匹くらいのライオンさんのお口からこれまたエグい水量+岩壁から滝。なので、ジャブジャブとオーバーフロー、すご。
サウナ室はテレビ付きで割とクラシックな佇まいだが、熱源はピザ窯スタイルサウナストーブで、石がサウナストーンというよりかは、岩石がゴロゴロ。カラッカラで体の水分がどんどん持ってかれる。これはこれであり。
スチーム塩サウナもガッツリ熱いやつでいい。モクモクすぎて周りが全く見えない。スチーム稼働音もしきじを超えてて、むしろ怖い。
そして、極め付けのシングルの水風呂。最近あまりサウナに行けておらず、そして台湾に来て4日ほどでずっとシャワーのみ生活がついに心身ともに解き放たれた。パッキーン!さいこー!
清潔感は正直ない。というか街全体がそんな感じなので、潔癖症には恐らく厳しいだろうが、少しの滞在時間で色々なカルチャーショックを感じて、新たなサウナ巡りをまたしてみたくなったのと、日本の温浴施設がいかに毎日、地道に清潔に運営して頂いてることを改めて感謝を感じた出来事でした。
男
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65℃,104℃
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25℃,9℃
社員旅行で台北に行ったのでその際に寄りました✨
せっかくなので九份寄った時の写真も
噴水あって入り口に18禁なんちゃらかんちゃらって書いてあって…
あれ?なんか日本のお風呂屋さんに似てるかな?
まぁとりあえずサウナはマストだったし、ホテルの横だからとりあえず入る
靴磨きはされたくなかったのでお断りする
靴磨きは100元
1回入場料金は800元(靴磨き込)
サウナはドライサウナ
結構暑くて◎
基本的に歯ブラシ等のアメニティーはある
水風呂はシングルと14度
滝みたいなのあって面白い
ピンクサウナらしく、黒服もどきが誘ってきます
スペシャルなマッサージはどうか?と
部屋で入って待ってチェンジ可能なシステムらしい
全て翻訳して話したのと若いのを二人置いて私ともう一人は先に外へ
翌朝聞いた感じだと35前後のおばさんがきたゆーてました(25歳、27歳社員調べ)
ま、ハメを外すのは時には必要でしょってことで
ととのいスペース無し
衛生面はやや気になるかな
例えるならお風呂の王様瀬谷店をもっと悪くした感じ
ごめん、王様🫅
ととのいスペースが整っていないところじゃ
なかなかととのえないって事で少し悲しかったです
それでもシングルはキンキンで右足ふくらはぎのアイシングに◎でした😁
亜太三溫暖でのサ活
昨日に引き続き今回は台湾アリーナ近くの亜太三溫暖に来湯♨️浴室スケールの大きさにはどこも圧巻する。日本でいえば栄のサウナフジよりでかいプール🏊そして台湾ではほぼ当たり前のシングル冷水風呂🛁が今回もオイラを待つ!そして応戦!
とりあえず身体を清めシングルに15秒。タオルを3枚用意し下敷1枚シングル通しタオルをほっ被る💦1セット目はサ室貸切状態✌️10分からの水風呂1分🌊水風呂脇の石柱を陣取り瞑想タイム💤
2セット目は常連オッチャンWトーク→トリプル以上になりとりあえず7分で退室💨
3セット目はミスト(薬草)へ🏃♀️➡️室内真っ白で何も見えない…そして常連のオッチャン(全身刺青)熱が足らんのかストーブにバンバン湯をかけミスト大噴射!いつまでたっても湯を掛けまくるので約8分後にサッサと退散💨大プールへ逃げる。。。
最後に湯上がりドライサウナを3分水風呂15秒で仕上げ飯場へGOしました🍚
風呂場でiQOS吸ってるオッチャンがちらほらいます🚬
余談ですが…名人や国王三溫暖みたいに「サ室」タバコプカプカはいませんでした(笑)

男
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65℃,100℃
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8℃
今から2年前に訪れた御船山楽園ホテルへのサウナ到達によって自分のサウナーとしての目標が一つの着地点を迎えた。しかしまだやり残していたことがあった。日本国外サウナである。サウナとは非日常であると常々思っていた自分にとってこれは全くもって未知の世界でこのもう一つの到達点、やり遂げた事としてここに残して置きたい。
東京羽田空港より2時間半。台北松山空港に降り立つ。そこから一旦ホテルにチェックインして荷物を部屋に置く。夕食を食べていざ出陣。地下鉄の南京復興駅からテクテクと歩いて5分ほど。「微風 breeze」と書いてあるデパートのようなショッピングセンターがあった。この台北の中心部の最上階15階にあるのが台北で最も有名なサウナと言われる亜太三温暖である。
エレベーターを降りると大っきな噴水がお出迎え。フロントのおっさんに目をやると靴を置いて中に入るようにジェスチャーされる。そのままロッカールームとなりカギを渡される。また分かりづらいロッカーで丸穴に刺すのだが穴がいくつかあって分かりづらい。
入って左にはポカリの入った冷蔵庫。60元、現在のニュー台湾ドルが現在1ドル5日本円なので300円か。割と普通。そしてそのまま奥に入ると眼前に広がる巨大な浴槽が。最早浴槽ではなくプールと言って差し支えないだろう。サウナ上がりのおじさんが平泳ぎしてたので。上部にも彫刻風のスタンドが置かれ、プール奥には獅子の口から勢いよく水が吐水している。なによりこの浴槽は実は水風呂なのが一番の驚きだ。
水風呂は手前にもあるのだがコチラの水風呂は温めの水風呂という感じで体感21℃位か。これでも体をリラックスできる。しかしここの水風呂はその手前のやつが本物なのだ。しかもそのもう一つのも結構水風呂として大きい方なのだ。むしろあのサイズの日本の水風呂となるとキンクイのダイブ水風呂とかあのレベルまでいかないとないぐらいじゃないだろうか。
水風呂の水温、これは水温計があるのだが、驚異の8℃。僕が今まで入った水風呂の中で恐らく一番冷たい水風呂だろう。入って一回深呼吸するだけで水温が体中に刺さりすぐに上がってしまうぐらい。プールの段差に腰掛けると意識していないと寝落ちするような強烈なととのいを味わえる。これは確かに日本では味わえない異国のサウナを実感。
サウナはスチームとメインのドライサウナの二つ。スチームの方は普通のスチームだが相当濃いスチームが味わえなんちゃってスチームとは異なる濃密さがウリ。
一方のメインはかなり年季の入った古めかしさ。長方形のL字にひな壇二段、入口側にガラス、シオシオのヴィヒタとサウナストーン、そしてTVがある。
男
-
65℃,108℃
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20℃,7.4℃
