北海道旭川サウナ旅 2日目
2件目
吹上温泉♨️から、更に雪が残る場所へ、車で行ける行き止まりまで車を走らせ山道を上り秘湯の湯を守る会の等施設に
野生の動物達とご対面🤗
施設受付で入浴受付をしてから
地下にある浴室へ
脱衣所で着替えて浴室へ
給水器は脱衣所に有りました。
浴室へ行くと
いきなり大きな岩がお目見え
浴室内の温泉♨️は
かなり熱めです。
露天エリアの温泉♨️は
2種類
1つは水風呂として使用可能🉑な温度でした😊
サウナ室は
ガスの遠赤外線ストーブで
2段作り
室温94度位
5名位入れる箱
個人用マット無し
テレビ無し
水風呂は2種類
サウナ室出て直ぐの2名用の水風呂
一応水掛け流し
何故かジャグジー仕様の水風呂もありますが、ジャグジー無し
4名位入れる箱
外気浴は浴室内と露天風呂エリアにも椅子等は無し
好きな場所で好きにおやすみ下さい。😊
男
-
96℃
-
14℃,12℃
ここに来るために夏タイヤに換えてなかった
これでやっと換えられる
けど意外と道路には雪はなく夏タイヤで行けたというね…
白銀荘よりも聖地感なのはぐんぐん登っていくからか
視界の景色がどんどん冬に変わるが
道路には雪がないので不思議な感覚
じゃらんの恩恵で半額入館
ロッカーはふたつ
浴場前が無料、脱衣所は有料
暖簾をくぐると人の気配皆無
とりあえずトイレへ…
待って。一旦北海道の時間止めて。
………ない
なにが?
トイレのドアが
女性脱衣所のほうのトイレの扉がありません
しかし、本日平日の昼間
わたししかいない…
通算2回、開放的に使わせていただきました♪
休館あけだからか、酸性の湯のほうは空っぽ
うわさの(?)鉄泉は段差どころかまったく何も見えない
既視感のあるお湯だなあと思ったらプレキャのと似てるかも
あっちも鉄だよね
露天風呂までのアプローチはアスレチック
壁に貼られてる湯船の図をもとに探り探り進む
段差を見つけて奥地へ
露天風呂の入り口ドアをあけてさらに岩の段差アスレチック!
体幹がない人とかちょっと危ないかも
こういうワンダーみが手作り感と昭和感あって良い
危ないけど
ここでも既視感は(洞爺)観光(ホテル)の洞窟風呂
どうしようこの岩が崩壊したら…
本当にあの世行きか…
でも楽しくて奥にも入る(もう楽しい)
景色側のほうはおそらく30度いかないくらい
サウナをやったあとにここで身体をとろかすのが気持ち良すぎてこのまま家に持って帰りたいけど我慢した
完ソロありがとうございます5分2回
さよなら十勝岳連峰

本日は実家から両親が来たので、日本一標高の高い温泉旅館凌雲閣へ。
私の人生、サウナの師匠である父。
中学生の頃父の真似をして入ったサウナに魅了されて20年ほど。
約10年ぶりに父とサウナ室で語り合いました。
昔から反抗期の無かった自分。
親子の会話はサウナ室が多かったのです。
久しぶりの感覚に昔を懐かしんでいると、途中我が子も参戦して親子三代でサウナ室。
感慨深いものでした。
昔は父の方が長くサウナに入っていたのに、今は私の方が長くサウナに入ってました。
老けたなと思いながらも、まだまだ追い越せない父の背中を見て、今も昔も親子は変わらないと感じました。
急かされるように2セットいただきました。
次はいつになるか分からない親子のサウナ。
有難い時間でした。
男
-
100℃
-
14℃,12℃
初凌雲閣
白銀荘までは行っていたものの、凌雲閣には行かないで帰っていた。今回は白銀荘の後に寄ってみることにして、初訪問。受付の男性の方の声がとても心地よく。動物の剥製がたくさんあった。
お風呂は地下にあり、階段を降りていく、薄暗い廊下を歩くと大浴場がある。
入ると茶色い温泉が広がる。
やはり日本で1番標高の高い温泉宿なので?シャワーが全然出なかったけど出るところもあったり、とりあえず楽しかった。
露天風呂は前後で2種類あり、外に面しているところは結構冷たかった。後ろは暖かかった。
内風呂に入って、温まっている時、ふと出ていく人の後ろ姿が目に入り、みたらお尻が黄色くなっていることに気づいた。大体の人がそうなっていたので浴槽に座るときっと黄色いお尻になると思うのでしっかり拭いてから服を着た方がいいと思います。
山を本当に近くで感じることができて、心も洗われるような感覚になりました。冬の山も綺麗だし、自然を感じられる特別な温泉なのではないでしょうか。
潔癖の人や綺麗な場所じゃないと嫌だと言う人にはお勧めできませんが、それ以外の方達にはぜひ行っていただきたいです。ガス式のサウナストーブ?なかなか珍しい感じがしました。白銀荘で燃え尽きて1セットしか入らなかったけど、すぐ滝汗。きちんとととのえました。
夏や、紅葉の季節にまた行きたいと思います。
ちなみに標高が高いので風が強く、氷の上では風で体が押されて辛かったです。滑らない靴で行くようにしましょう。

男
-
90℃
-
16℃
自分にとってのサ活投稿とは…?
半額王子がその日をどう強く生きたか――その証、トレースだ。
サウナが云々とか、もうどうでもいい。
三段山に、十勝岳温泉・凌雲閣登山口から挑戦。
夏の登山道なんて雪に埋もれて初めから存在してなかったと思った方が良い
「俺が知ってた三段山と違うわ…どうしよう」
「もう引き返したほうがいいのでは…?ヤバイよ」
「ここまで来たのなら、信じた生き様を最後まで示せ!」
2人の自分が、ずっと頭の中で闘っていた。
「孤独と戦う恐怖を我が物とする」
山頂直前、感極まる。
そして――ようやく山頂標識のボッコが見えた。
往復の登山計画だったが、道迷いと滑落のリスクを感じ、ルートを変更。
聖地・白銀荘へ下山。
猫珈琲で昇天☆
偶然にも、猫の日だった。
吹上温泉でしっかりエアととのい、裸の国際交流。
大胆な外人さんが入ってきても、もうそういう気分じゃない。
妙に平常なElephant(意味深)。
夜明け前にクルマで登った道路を、今度は自分の足でトレースし、凌雲閣へ帰還。
仕上げのサ活。
「凌雲閣と白銀荘は出入口。その先に十勝岳連峰がある」
町に降りてからのサ飯は、もちろん…♡♡♡
半額王子の挑戦は終わらない。

白銀荘からの凌雲閣。
車から降りたらとんでもない暴風が吹き上げてて入口まで向かうのが大変だった。
地下1階に向かうと大浴場が。
鉄を含んだ温泉が広くあって、入ってる人たちのお尻が黄色くなっててびっくり!
露天風呂と書いてある扉を開けるとすぐ下がもう温泉になっててこれまたびっくり。
冬季は冷水になってたことを知らず、入ったらめっちゃ冷たくてさらにびっくり。
早々に撤退。
他のお風呂がいったいなんのお湯かよくわからず、手を入れてみると不感湯よりも冷たいしで入ることできず。
サウナ室は昔の木みたいな香りでちょっと苦手。
遠赤外線のストーブが置いてあって小さめサウナ室。
温度計は90℃を指してたけどそこまで熱く感じず。
水風呂はちょい冷ためだったけど気持ちよく入れた。
残念ながら内気浴、外気浴するスペースがないので洗い場のところに座ってちょっと休憩して終了。
サウナがメインの場所ではなさそう。
あとシャワーの水圧が衝撃的に弱くて全然泡が流せず大変だった。
改装したり看板つけたりしたらもっといい施設になりそう。

サウナ遠征でイン。
真冬のサウナを満喫する為久々の道内遠征。
赴くままに車を走らせ気づいたら上富良野。ここまで来たら行くのは一つ、そう吹上温泉!
なかなかの雪道をバシバシ飛ばして気づいたら吹上温泉を越えてしまい、勢い余って凌雲閣まで登って来ました。
久々の利用ですが相変わらずの異空間。真っ白な白銀の世界がなんとも幻想的。
サウナは昭和ストロングタイプのカラカラドライ。マイルド設定ながら温泉とのコンビネーションもあり爆発汗。
水風呂は季節柄4種類。14度、16度、18度と露天の26度。特に露天風呂の水風呂は温泉源泉なので茶褐色が凄くツルツル。白いタオルは茶色に変化。
相変わらずのここにしか無い温泉と絶景とこの季節の雪景色が本当に素晴らしく、日本一標高の高いサウナはやはり天国に一番近いサウナかもしれないと改めて感じました。
途中バックカントリーやってる方が露天から見えたのは衝撃でしたが、この猛吹雪の中少し心配になりました笑
存在自体がまさに奇跡、そんな施設。
また伺います。
男
-
80℃
-
16℃,14℃
サウナを愛でたいで濡れ頭巾ちゃんとヒャダインさんがプロデュースしようとなっていた十勝岳温泉 凌雲閣。
せっかく富良野に来たので初訪問です。
途中までは白銀荘に行くルートと一緒。
上富良野から車で山を登っていきます。
途中で白銀荘に向かうルートと凌雲閣に向かうルートに分岐しますがそこからさらに10分くらい。
北海道で一番高い所にある温泉との事。
入浴料金は1,000円。
受付を済ませて大浴場のある地下一階へ。
脱衣所から浴室に入ると鉄の匂いを強烈に感じます。
ここ凌雲閣は2種類の源泉が出ており、
メインは鉄の湯。
鉄分を豊富に含んだ温泉で無色透明な源泉が外の空気と反応して露天風呂は茶褐色のお湯に。
内湯のお風呂もこのお湯です。
さらに酸性の湯もあり、こちらは源泉温度が33度と低め。
さらに季節柄引き込むまでに冷やされて体感25度程度と水風呂としても使えます。
PH値は2とかなりの強酸性。
サウナはひとつ。
ベンチ型で高さは2段。
4人用くらいの小さめのサウナ室です。
遠赤外線のガスストーブはかなり年季が入っています。
サウナイキタイでは98度となっていましたがこの日は80度。
行った時間が早くて温まっていなかったのかも。
80度では上段に座っても全く温まらず、ロウリュの類もないので10分以上いましたがイマイチ温まらずフィニッシュ。
水風呂は酸性の湯を含めて3つ。
酸性の湯は4人くらいが入れる広さ。
他には1人用の水風呂と6人くらいが入れる広めの水風呂がありました。
どちらも水道水のかけ流しなので広さ以外は特に変化なかったように思います。
体感温度は酸性の湯が25度くらい。
他ふたつは18度くらい。
休憩は内風呂にも露天エリアにも椅子はなく、整い専用の場所は無し。
なのでお風呂の縁に腰掛けるか洗体椅子を使う形になります。
メインは温泉施設なのでサウナはオマケといえばオマケですがサウナ室も水風呂も休憩も全く魅力はなく、1セットで諦め。
その分源泉100%のお湯がかけ流しになっている温泉を楽しませていただきました。
サウナに期待して来るとガッカリしそうですが温泉は素晴らしかったです。
特に冷たい酸性の湯があるからこそ、サウナを愛でたいのお二人もこの施設を改築したらとんでもない施設になると思ったのも理解できる感じです。
山の上にありロケーションも素晴らしいのでサウナ室をリニューアルして、水風呂を工夫して休憩場所を作ったら日本一の施設になるかも。
ほぼ全部改築なのでとてつもない費用がかかりそうですが。
(だから企画も止まっちゃってるのかも。)
男
-
80℃
-
19℃,18℃
サウナは朝10時から。
朝5時から大浴場利用できるため、朝は温泉の熱湯とぬる湯の交互浴した。
鉄泉好きだなぁ。露天で雪見温泉も最高。朝は貸切だった。朝8時に男女入れ替えになった。両方入った。
旅館の宿泊客は日本人と、欧米の方たちらしき外国人の方多め。外国人の方が皆んな明るくて、良い感じの方たちばかり。美人な外国人の方が挨拶をよくしてくれた✨綺麗✨😍旅館のスタッフさんも優しかった。
今回はオコジョをたくさん観れて、朝食の時間は食事が進まない位、かわいい姿に見せられた✨
他にキタキツネやウサギも観れるらしい。ウサギはこの時期は白色らしい。
シマエナガはもう少し標高が低くないと観れないみたい。鳴き声をYouTubeで調べてみよう。

女
-
92℃
-
18℃
男
-
98℃
-
18℃
GAGA様の東京公演千秋楽を終え、興奮冷めやらぬまま、向かってきたのはこちら💁♀️
羽田空港から旭川空港まで飛行機でやってきて、その後はバスを乗り継ぎ、到着。今日はほぼ移動だった。豪雪地帯で、レンタカーでも来れない場所だなーとしみじみ。今日は防寒ばっちりだったが、それでも太もも辺りが冷えたー❄️
到着して、受付。夕飯の時間を確認して、サウナは20時までだと聞いたので、先に大浴場へ。
洗体して、温泉。まずは第二温泉の鉄泉から。熱々で、鉄の香りがして、自然な香りが良い香り。熱々で気持ちが良い。源泉が出てくる時は透明だけど、溜まると赤く色付いて綺麗。
第一温泉の酸性泉は25度位?とやや冷たいので、後で入ることにした。
どちらも露天があった。酸性泉は不感湯なので、サウナの後に最適。露天で雪見温泉した。寒くなったら、鉄泉で温まった。鉄泉の露天は洞窟風呂みたいになっていて、風情ある。
サウナは、2段、92度の遠赤外線サウナ。体感はもう少し低め。サウナマットは敷いてある。ビート板などはなし。水風呂は18度位かな。
サウナの後の水風呂、酸性泉の露天、鉄泉の露天が最高。最後はシャワーで流して終了。お湯に浸けてないけど、ちょっと身体を拭いたタオルが、鉄の色になってた。
温泉成分が強いと聞いていたので、サウナハットや時計は持って行かなかったが正解だった。
夜は20時、朝は8時に大浴場が男女入れ替えとなるみたいなので、また後で行ってみよう。
朝晩付きのプラン。夕食、どれも美味しかった。

女
-
92℃
-
18℃
昨夜のGAGA様LIVEの興奮の熱が冷めないので、ちょいと足を伸ばして北海道でクールダウン。笑
雪の北海道でサウナをしてみたくて、部長と旭川遠征。
昼過ぎに旭川に到着。気温は-4℃。さすが北海道…
空港から上富良野駅までバスに乗り、そこから更に町営バスを乗り継いで本日のお宿凌雲閣へ。
サウナは20時までなので、夕食前にまずはお風呂へ。
温泉は鉄泉で真っ黄色。底が全く見えないのでお風呂に入る時は要注意。まずは内湯でしっかり冷えた身体を温めてサウナへ。
サ室は8人入るくらいの広さでストーブはオリンパスの遠赤ガスストーブ。なかなか見ない渋めのストーブ。
露天風呂は1つは不感湯程の温度なので、水風呂代わりにそちらへ。外気が桁違いに寒いので不感湯くらいが丁度いい。外気浴中髪が軽く凍ってびっくり。ほんとに髪の毛凍るんだ!!
もうひとつの露天は熱めなので、冷えたらそちらで温まる。外国の方も結構泊まりに来ていて、露天風呂で少しカタコト英語でお喋り。こういう出会いも旅行の楽しみ。

男
-
98℃
-
18℃
#サウナ
90度。ガス遠赤外線サウナ。オリンピアサウナの文字が見える。2段。テレビなし。
15分で100bpm位まで心拍数が上がった。呼吸しやすく感じる。これは自分の体調のせいか、サウナ施設に起因するのか不明。
薄暗い落ち着いた雰囲気。昭和レトロ感を演出する、複雑な模様が入ったガラス性の黄色い照明。
#水風呂
3箇所あった。
その内1つは水風呂というか低温の源泉そのままの温泉。第一温泉、最初に見つかった酸性の温泉。源泉温度は32度との記載が部屋に置いてあった説明書に。体感では25度位かと思った。汚れが浮いていてすぐに出る。
残り2つは、、純粋に水が貯めてある風呂のようだった。こちらの方が冷たくて気持ち良い。上記体感温度が当てにならない事を突きつけられた今、体感温度をここに記載することに抵抗があるが、あえて書いておこう。多分、15度くらいか?手足末端が痛くならなかったので、10度未満であることはないだろう。
#休憩スペース
特になし。
北海道で1番標高の高いところにある温泉らしい。茶色の鉄の湯はなかなかお目にかかれない。珍しい。露天における白銀の雪景色とお湯のコントラストが〝映え〟である。写真は撮れないけど。外は雪のせいか外気温のせいかお湯の温度が低い。30度台だと思われる。長く入れそうだけども、顔に雪がバシバシぶつかってくる、ちょっと寒さが優勢になり、早めに退散。景色は一見の価値あり。
2023年にはこの近くの白銀荘にも行ったけれども、近い場所でも異なる色の温泉が出るのがなんか不思議。
内湯の鉄の湯は熱め。半身浴しながら、眠くなる。


