男
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85℃
サウナ:20分 × 1
10分 × 1
水風呂:30秒 × 2(シャワー)
休憩:10分 × 2
合計:2セット
一言:ヘルシンキ最後の2泊3日の宿、チェックインして夕食後にサ室へ。地下に設置されたサ室、タオル、水共に用意はあるが、水だけは自身で持っていった方が良さそうです。サ室は5〜6名ストーブ前にロウリュ用の水道、柄杓と桶がセットされています。温度は体感ですが80℃くらい、ロウリュをして自身の温度と湿度に持っていく感じ。時間帯が悪かったのか、混んでいました。少なくなったと同時にロウリュをして湿度を上げましたが、最高でした(笑)水風呂はなくシャワー、水はキンキンに冷えています。ととのいスペースは、シャワー室にあるイスか、タオルや水を飲める部屋にあるイスです。サ室は広さはないので1回のロウリュでかなり体感上がります。明日の夜も入れそうなのでまた来たいと思います。

男
-
80℃
このホテルは、VR(フィンランドの国鉄)がもともと本社として使用していた建物をリノベしたホテル。
1909年築だそう。外観からすでに重厚でクラシックな雰囲気。
立地もヘルシンキ中央駅のロータリーと抜群。
中に入ると、歴史の趣を残しつつ北欧らしいおしゃれで洗練されたデザインが広がり、とても心地よい空間でした。客室やサウナがある部屋のドアは、当時から使われていたであろうドアにカードキーをタッチして入ります。
サウナはコンパクトですが、北欧らしい可愛さのある落ち着く空間。水風呂はありませんが、セルフロウリュで、じんわり身体が温まり、しっかりリラックスできます。
日本と比較して温度は高くない。
ただ、頻度高くロウリュをするためしっかり熱くしたい場合は調整できる。
歴史ある建物の重厚感と、北欧らしいサウナ体験の心地よさを同時に味わえます。
男
-
80℃
ハネムーンサウナ旅6分の②
ほぼ自宅サウナ
【スカンディックグランドセントラル】
・事前カード決済
・宿泊予約要
ヘルシンキ滞在はこちらにお世話になりました。地下にサウナとジムがあり(日本のホテルよもっとジム付き増やしてくれ…)朝食も超絶美味しく内装も超絶オシャレで大正解なステイでした。肝心のサウナはミニマルなもののほぼ貸切で自分好みのサウナ空間になるまでロウリュできました。毎日歩きまくり1日の終わりに渾身の1セットをしてたら旦那さんも同じ様な楽しみ方してた。
🇫🇮さうなめも
・注意書きがない
・案内書きがない
・広告がない
・水風呂はない
・ロウリュは何度もしていい
・文字ではなくデザインで示す
・ゲートがガバガバ
・ロッカーが細い
フィンランド初サウナはホテル併設のこちら
営業が16:00-22:00と限られているので街歩きもほどほどにin
タオル使い放題、水もコップがあって蛇口から飲めるので手ぶらでokなのが助かる
全部で10人くらいがmaxで18:00くらいで先客1名
こっちはロウリュバンバン
途中から結構混んできて、ガンガン話しかけられるのでトトノウどころではなく灼熱リスニングレッスン状態
多分20分以上入ってたので、流石に限界!と伝えて退出
冷水シャワってラウンジでお冷をいただきながらトトノイ
さっきのおじさんたちも出てきて、そこからまた談話タイム
2セット目はさらに会話がさらに盛り上がり30分くらいサ室リスニングレッスン
秘密の外気浴スポットを教えてもらいスタンディングトトノイ
ラウンジでおじさんが飲むか?とイエガーマイスターを勧めてくれたので気合いの3ショット頂きfinish
温かみのある素敵な経験になりました
(サウナストーンの上で、アルミホイルに包んだソーセージをビールで蒸し焼きにしてて、これが地元流だと言ってました。あと、サ室でもビールガバガバ飲んでて明日は僕もやってみよと思いました)
男
-
80℃
女
-
78℃
女
-
70℃
女
-
80℃
タンペレで整い尽くして、夜ヘルシンキに舞い戻る。
初日にもこのホテルに泊まったが、22時までの罠で入れず。
今回は絶対入ろうと意気込む。
-1フロアにシャワールームに併設のサウナ。
男女別で、セルフロウリュ形式。
黒が基調でおしゃれな雰囲気。
湖でやりすぎたので軽めに3セットで終了。
バスタオルとサウナマットならぬサウナマットペーパーは置いてある。
水はコップがおいてあり、蛇口からいただくスタイルだが、未使用のコップが足りなくなっており手から飲水した…
整いは基本ソファだが、
出口からすぐ中庭に出る扉があったので、
戻る時はルームキーがないと扉が開かないので要注意だが、
男性は薄着で外気浴もできるのでは?と思った。
