ドライブ家族旅行2日目の宿
有馬温泉太閤の湯から途中津山の超有名ラーメン店の豚平とその後さらに進み水木しげるロード散策をする。スタンプラリー参戦により脚がパンパンに。
そして松江へ。
ずっと憧れていた初ドーミーインにチェックイン。
夕飯探しに向かう道中に「ばけばけ」のモデルになった薬膳茶の店を妻が偶然発見してハイテンション。
夕飯居酒屋で出てきた宍道湖のしじみが想像以上に大きかったです。
そんなこんなで21:00過ぎにやっと入れた初ドーミーインのこだわり大浴場へ。
ビジネスホテルで天然温泉アツい。
サウナがセルフロウリュー&ソロになる事も多く、充分にサウナを堪能できました。
本日のアロマ水はクール系の何かだった気がします。
ほんのり香り良い感じに。
水風呂は打たせ水か大量の水シャワーを選択できて、両方試したが、打たせ水は水圧強すぎて早々に退散。
外気浴はビル屋上ということもあり、良い風吹いてました。完全にビジネスホテルにある大浴場というレベルを越えていました。
昼間とか日帰り入浴やれば良いのに。
朝食もびっくりするぐらい美味しかったです。ご馳走様でした。
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砂丘を見たりした後、野乃に来ました〜。
初野乃!
お部屋でちょっとのんびりしてから、お風呂にGO!
お風呂もサウナも広くて嬉しい。
今日のアロマはユーカリやローズマリーなどの爽やかブレンド。夏にピッタリ!
ロウリュさせていただいて、良い香りに包まれながらじわじわ蒸され。
アッツアツになったところで、かけ湯から水風呂!
あーーーーーたまらん!
ラッキーなことに毎回露天のととのい椅子が空いていて、外気浴もしっかりと。
まだまだ昼の明るさを残した空を眺めながら、夕飯の予約の時間まで、コンパクトに3セット。
サウナ:8分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
味玉まで乗せてくださるなんて…!!
男
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昼過ぎに会社を出発し、15時過ぎ羽田初の米子行きの便に。
明日の朝一から松江で打合せの出張なので前乗り。いつもは出雲空港が多いけど、帰りの便の都合から今回は米子空港。
米子空港からレンタカーで松江に、18時頃野乃にチェックイン。
荷物置いてから徒歩でお取引先との会食に。2軒目は伊勢宮でホテルに戻ってきたのは0時頃。
あーあ、確かサウナは0時までだったなーと思って確認したら1時までだった。ラッキーと思い大浴場に。
1セットして外気浴して気がついたら1時半頃。ここで3時まで寝てたこともあったけど、その時のアディロンダックチェアではなくなっていたので早めに目覚めたww
アイス食べて部屋に戻っておやすみなさい。
男
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泊まり任務の醍醐味。
朝鍛錬だ。
戦闘記録はもういいか……と一瞬頭をよぎったが、これも修行の一環。そんな甘えを許すほど俺は堕ちていない。
自然に目が覚め、時計を見る。
5時30分。
相変わらず体内スカウターの精度は異常だ。
ここは浴場こそ夜通し利用できるが、戦闘室は深夜に閉鎖され、5時に再開のようだ。
任務の段取りと部屋の整理を済ませ、再び11階の戦闘拠点へ向かった。
高速洗浄を終え、軽く湯通し。
昨夜はヒグラシの鳴き声が流れていたが、朝はよくわからんBGMへ切り替わっている。
時間帯に合わせて変えているのか。
なかなか気が利いているではないか。
11階から松江の城下町を仁王立ちで見下ろし
そのまま戦闘室へ。
今日は任務が控えている。
朝から限界まで蓄熱し、ガンギマリ状態で現場へ向かうほど愚かではない。
貸切同然の静かな空間。
緑のボタンを押してアロマ水を吐き出させ、溜まったロウリュー水を豪快に二発と思ったが、手が滑って三発入ってしまった。これは単なる勘違いによるエラーだ。
戦闘室いっぱいに広がる蒸気を全身で受け止める。
ホテル付属とは思えん、実に質の良い朝鍛錬だ。
冷水槽へ。
まずはレインシャワーでゆっくり冷却。
そして2セット目の最後は
魔貫光殺砲発動!
脳天へ突き刺さる極太水流で強制的に目を覚まし、社畜モードへ切り替える。
任務前のウォーミングアップとしては十分すぎる戦闘力だ。
現場任務は昼過ぎに終え、
地元の戦士にランチをご馳走になった借りがあったため、今回はこの俺が支払いを済ませてやった。
チッ……。
思ったより戦士の数が多く、想定以上の高級ランチになってしまった。
……まぁいい。
借りを返すのも、戦闘民族の誇りだからな。
駅から徒歩10分程度に何やら気になる戦闘室を発見したが、ここはギャッツビーのボディタオルで我慢だ。
以上だ。
男
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宇宙を後にし、経由地の岡山で任務関係の野暮用を済ませ、さらに特急へ乗り継ぎ、島根県松江へ到達。
……なかなかの距離だ。
現地補給はラーメンを考えていたが、徒歩圏内は営業時間外ばかりでラインナップを確認してもいまいち刺さる店が見当たらん。
フン、今日はコンビニ飯で十分だ。
約1km歩き、今夜の拠点であるドーミーイン系列「だんだんの湯」へ到着。
過去にも数回攻略済みの戦闘拠点であるが、相当久々だ。
まずは付近のコンビニで補給物資を確保。
チェックインを済ませ、酒類を冷蔵庫に格納しておき、11階の戦闘室へ出撃した。
備え付けの冷やし洗浄液で高速洗浄を済ませ、冷水槽で軽く身体を締めた後、街を見下ろす天然温泉の寝湯で予備加熱。
静寂で悪くない。
さて、一セット目開始だ。
ここはアロマ水によるセルフロウリューが可能な、ホテルとしては珍しい戦闘室。
スカウターは約90度。
上段は埋まっていたが、誰もロウリューを仕掛ける気配がない。
ならば俺の出番だ。
ボタンを押してロウリュー水を溜め、注意書きどおり、ラドルで二発投入。
アロマを纏った蒸気が一気に戦闘室を包み込む。
ホテル付属と思えば、十分な熱圧だ。
蓄熱を終える頃には戦士も減り、静かな空間となった。
冷水槽は左右それぞれ一人用に区切られた造り。
MADMAXボタンを思わせるボタンがあり、左は打たせ水、右はレインシャワーが発動する。
まずは左へ。
体感14.5度ほどのキンキンの冷水へ沈み、ボタンを連打。
すると...
なにっ!?
魔貫光殺砲並の水圧レーザーが脳天へ直撃!!
頭蓋骨ごと撃ち抜かれるような一点集中攻撃だ。
これは笑った。
想定外の戦闘力である。
その後は屋外に一脚だけ置かれた椅子を確保。
街を見下ろしながら、湯の流れる音とひぐらしの鳴き声だけが響く静寂に身を委ねる。
全身に赤い誇り高き刻印が浮かび上がる。
....いや、これは宇宙の余韻も混ざっているかもしれんな。
二〜四セット目も露天天然温泉で予備加熱してからセルフロウリュー。
貸切から最大二人という贅沢な環境で修行を重ねる。
打たせ水は戦闘力が高すぎるため、途中からは脳天へ優しく降り注ぐレインシャワー派へ転向。
こちらの方がじっくり冷却でき、俺には合っていた。
最後は再び冷洗浄液で全身を洗い上げ、冷水槽で締めて戦闘終了。
部屋へ戻る前にドーミーイン名物のアイスを確保。
さらに晩飯を済ませた後は夜鳴きそばまで補給し、腹パン状態で一日を締めくくった。
宇宙と合わせて、この日は合計十セット。
なかなかハードな一日だったが、身体は驚くほど軽い。
悪くない。
以上だ
男
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入浴料金:HPや各種旅行サイトにて要確認
サウナ料金:0円
〜靴箱〜
100円:不要
〜支払い〜
券売機:×
受付:◯
クレジットなど:◯
〜脱衣所〜
給水器:◯
自販機:×
100円:不要
ドライヤー:無料
〜お風呂〜
電気風呂:×
ジェットorバイブラ:×
薬湯(変わり湯):×
打たせ湯:×
炭酸泉:×
水風呂:◯
露天風呂:◯
温泉:◯
あつ湯:◯
〜サウナ〜
サウナマット:◯
温度計(温度):◯(92℃)
時計:◯
TV:◯
BGM:×
段数:2段
収容人数:10人
オートロウリュ:×
セルフロウリュ:◯
〜水風呂①〜
温度:体感14℃
深さ:中腰で胸ぐらい
収容人数:1人
※レインシャワーあり
〜水風呂②〜
温度:体感14℃
深さ:中腰で胸ぐらい
収容人数:1人
※打たせ水あり
〜休憩〜
外気浴:◯
ととのい椅子:◯
寝転び椅子:◯
ベンチ:×
〜その他〜
シャンプー、ボディソープ:◯
駐車場:◯(1,500円/1泊)
定休日:年中無休
宿泊者限定施設
男
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- 2022.04.27 04:29 やんきち
- 2022.04.27 04:31 やんきち
- 2022.04.27 04:37 やんきち
- 2022.04.27 04:39 やんきち
- 2022.04.27 11:31 yukari37z
- 2022.04.29 00:51 七
- 2022.04.30 00:45 かねお
- 2022.05.14 22:12 ケーシー
- 2022.05.14 22:24 ケーシー
- 2022.05.14 22:25 ケーシー
- 2023.01.15 05:44 ケーシー
- 2023.01.15 05:46 ケーシー
- 2023.03.01 19:08 キューゲル
- 2023.05.13 21:23 ケーシー
- 2023.05.14 08:00 ケーシー
- 2024.03.03 08:04 ケーシー
- 2024.10.09 04:52 うめだJAPAN