男
-
90℃
-
16℃
【1回目】
高温サウナ:10〜15分 × 2
メディテーションサウナ:10分 × 1
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
【2回目】
高温サウナ:10〜20分 × 2
メディテーションサウナ:10分 × 1
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
一言:
土曜日の記録です。
久々に通常料金でおとぎの杜へ。
というのも、先週ここに来た時に「歌舞伎熱波」の告知を見てしまったから。予め知ってたら一週来るのを延ばしてたな……まあ、面白そうなイベントなので良し。
昼過ぎに部活が終わり、ゆるゆる北九州市内に入る。八幡東イオンのバーガーキングでバースデー特典のワッパータダ券を消化し、本城に乗り込む。
受付し、浴場へ。
夕方前はそこそこ人が多くなってくる。洗体、湯通しし、1セット目は高温でオートロウリュを受ける。
2セット目はメディテーションで。角の席はゆったりと良い感じ。
3セット目で17時の熱波に。担当はノーマル状態のアカギさん。歌舞伎の時のエネルギッシュさとはまた異なる、カームな印象の熱波。夜の為の練習?なタオル捌きも。
一旦上がり、休憩室でのんびり。前日に訃報が流れた中村玉緒さんに想いを馳せ、昔のからくりTVの映像を見て楽しむ。やっぱり面白いおばちゃん、というか「お母さん」すぎて。
夕食を摂り、21時の熱波に向けて始動。
20時の高温オートロウリュ、イベント常連の方々も集まっておられる様子。バシッと熱されてからの水風呂が良い。この日も日中日差しが強かった。夏場になるとチラーがタレて水風呂が少し温く感じられる施設もあるけど、おとぎの杜の水風呂はその点頑張っていると思うな。
メディテーションに入りしっかり蒸されて時間調整したら、16分くらい前に入室。……イベント時のポジションは先客がいる。この人、前も見たことある気がするので、多分割と僕が行く時は競合してるんだろうな。
壁面に華々しい生誕39周年の飾り文字。そしてお客さんからのプレゼントというケーキが披露される中、アカギさんの登場と共にハッピーバースデーが歌われる。それだけで大盛り上がり。
熱波は宣言通り普段と同じ様な構成。てか、暫くアカギさんのイベントの時に来てなかったので、離婚されたのとか知らなかった。アカギさんもおとぎの杜に来て4年と。僕もまあその位だな。色々あったと思う、僕もそうだし。
最後の曲が水樹奈々さんのWILD EYESでブチ上がった(歌っちゃいそうだった)のだけど、もしかしてアカギさんスロ通いになっちゃってる?とかいらぬ心配をする。ヘロヘロになりながらも9回×2の熱波ありがとうございました。これからもよろしくです。
メディテーションサウナ:10分 × 2
高温サウナ:10分 × 1
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
一言:
昨日のです。
朝から車のことを色々やっておく。日曜は雨らしいので……。
部活に出て、終了後に朝片付かなかったオイル交換作業を実施。JB23で2回目(納車2カ月ちょっとでコレ)のオイル交換だったけども、多少手こずる。上抜きでしたかったのだけど、管が通っていかなかったので下からに変更したため。中々思うようにはいかないものね。
何とかオイル交換を終え、慣らしがてら北九州方面へ。
夜から中間(「ちゅうかん」ではなく「なかま」)で映画を2本見るので、方角が合いタダ券消化が残っているこちらに。
洗体。何か花王のサクセスのキャンペーンをやってるらしく所々にシャンプーが置かれてる。普段は使わないけど、たまーにあの爽快感を覚えたくて使ってみる。こういう企画が入る施設って、営業の人からも人が集まる元気な施設だと認識されているのだと思う。
湯通しして、まずはメディテーション。
土曜の午後は多少混んでいる。とはいえ、最近ここではあまり不快な行動をする客も見なくなった。グループで来てる若い衆ですらメディテーション内では喋らず、静かにロウリュして楽しんでる。こっちが普通になったら、おかしな事をしてる奴の方が浮くんですよね。快適に蒸される。
水風呂。
暑くなってきてもしっかり冷えてるもの。これで2槽というのがね。故障なく来てほしいものだ。
外気浴。
椅子は選べるほど空きはなく、適当な場所に。まだ快適といえるくらいの外気。温度、湿度が更に加わってくるとしんどいかな。冷凍サウナがあった頃が懐かしく思える。まあ、あの頃はメディテーションも無かった訳だけど……
正時に合わせて高温へ。
上段は微妙な間隔で4人がけしてて、気持ち人と人の間が広い箇所に腰掛ける。マットの位置に合わせて座れば5人でもゆったりなのだけど、隣のおっさんは頑として動かず。結局角のスペースが空いたので移動する。功を奏したといえるか。
4発のオートロウリュで発汗しっかりと心地よい。
もう1セットメディテーションに入り、時間的には17時の熱波があったけど映画に間に合わなそうだったので退館。
映画1本目はいつもの響け!の最終楽章前編。2本目はスペイン映画「シラート」。どっちも音楽がテーマだけど、当たり前ながら世界観が違いすぎる。無理やり共通点を見出すとすれば、どちらも世の不条理さ(響け!は後編のがそうなんだろうけど)を考える作品なのかなと。何で?と考えさせられる作品はいいですね。サウナも普通に考えたら何でそんな事する?って活動だから面白いのだと思います。
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