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情報募集中サウナ室
温度?度
水風呂
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ロウリュ(アウフグース)
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オートロウリュ
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セルフロウリュ
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外気浴
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休憩スペース(ととのいスポット)
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温度 89 度
収容人数: 8 人
バスタオルを敷いて汗でサウナ室を汚さないようにするのがドイツ式マナー
温度 80 度
収容人数: 20 人
バスタオルを敷いて汗でサウナ室を汚さないようにするのがドイツ式マナー
温度 60 度
収容人数: 12 人
バスタオルを敷いて汗でサウナ室を汚さないようにするのがドイツ式マナー
温度 40 度
収容人数: 12 人
バスタオルを敷いて汗でサウナ室を汚さないようにするのがドイツ式マナー 毎時0分にアウフグースあり
温度 45 度
収容人数: 16 人
非常に天井が高い。スチーム吹き出しはマニュアルで操作できる 10:30と18:30には塩が配られる
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ロウリュ(アウフグース)
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毎時0分 |
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オートロウリュ
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セルフロウリュ
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外気浴
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休憩スペース(ととのいスポット)
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●内風呂 ベンチ: 3席 ●外気浴 デッキチェア: 5席 |
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ウィスキング
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イオンウォーター
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設備・ルール
- 24時間営業 -
- 館内休憩スペース ○
- 食事処 ○
- 漫画 -
- Wi-Fi -
- 電源 -
- 作業スペース -
- 給水器 ○
- 駐車場 -
- ウォシュレット -
- 岩盤浴 -
- タトゥー ○
支払い方法
- 現金 ○
- クレジットカード ○
- 電子マネー -
タオル・館内着・サウナマット
- レンタルフェイスタオル ?
- レンタルバスタオル ?
- 館内着 ?
- サウナマット ?
アメニティ
- シャンプー -
- コンディショナー -
- ボディーソープ -
- フェイスソープ -
- カミソリ -
- 歯ブラシ -
- ナイロンタオル -
- ドライヤー ○
- サウナパンツ使い放題 -
- 化粧水 -
- 乳液 -
- メイク落とし -
- 綿棒 -
リラクゼーション
- ボディケア -
- アカスリ -
- タイ古式 -
- ヘッドスパ -
施設補足情報
1901年〜の歴史あるプール/サウナ
プールは水着着用ですが、サウナは男女混浴で全裸で利用します。
タオルを敷いて利用するのがマナーなので敷く用のバスタオルを持参しましょう。
混雑傾向
混雑度の投稿がありません
混雑度傾向はユーザーさんの投稿を基にしたデータを表示されます。サ活投稿から混雑度を投稿してみよう。
混雑度共有機能について
サ活
【ミュンヘン銭湯RUN🏃♂️➡️】
ドイツ建築研修旅行4日目の②
テルメエルディングでの衝撃のサウナ体験を終え、電車に乗ってホテルに帰って来たのは16時半
ドイツに来てからほとんど寝れてないし疲れたしですぐにでも昼寝をしたいところだが、いやいやここはドイツ🇩🇪、そんな勿体ない事は出来ません
私は旅に出れば旅先の銭湯に走って行くのが大好きなのです🏃♂️➡️
なのでしっかり走るセットも持って来てます!
となればミュンヘン銭湯RUNといきましょう😁
往復5kmちょいのちょうどいい場所に銭湯と言うには豪華ですが、それでも歴史あるサウナがあるじゃないですか!
という事でランニングウェアに着替えたものの、次男がお腹が減ったと言うので先ずは夕食です
次男が調べたオシャレなカフェのテラスでお食事
あ〜うどんが食べたい…
いやでもバーガー🍔でもいいですよ
と3,500円のチーズバーガーと1,500円のカプチーノを頂く🙏
からの腹ごなしにお散歩と昨日行けなかったアザム協会まで歩きます
内部も無料で入れるのですが、ここの天井画も素晴らしい
からの、もう歩けないと言う次男と別れて、私は1人銭湯RUNへ🏃♂️➡️
ミュンヘンのオシャレな街中を颯爽と…、いやトボトボと走る😅
すると2kmほど走ったところで、またまた歴史的な建物が!と思ったらそれこそがMüller’sches Volksbad そのものでした
なんて素晴らしい雰囲気!まさしく地元銭湯的な感じ
ここはプールとサウナがある施設
昨日のオリンピックプールもそうでしたが、ドイツはプールとサウナがセットになってる事が多いそうです。
さてここもややこしいシステムですが、先ずは券売機でチケットを買ったらGoogle MAPの先人のクチコミを参考にロッカーへ(今後の方のためにそのクチコミの内容を貼っておきます)
やはりここも全裸での男女混浴
まぁもうすっかり慣れたので無問題
先ずは90℃のドライサ室へ
するとすぐに19時のロウリュが始まる
ストーブ横の上段に座ってしまったので常に熱波がかかり激アツでしたが、そこは日本男児!先に出る訳にはいきません
と最後まで居残ってから水風呂へ
体感22℃のぬるさですが貴重な水風呂を楽しみましょう
からの中央にあるまるでテルマエロマエなローマ風呂へ
こちらは35℃くらいかな、気持ちいい不感温度でした
お次は低温中温高温と3部屋連なるサウナへ
サンダルを忘れたので床のタイルが鬼アツで地獄を見ました🤣
からのまたドライの3セットでフィニッシュ
とてもいい経験が出来ました😊
さて、ホテルまで走りましょう
とまたミュンヘンの素晴らしい建築を見ながらホテルまで🏃♂️➡️
ありがとうミュンヘン!
共用
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80℃,90℃
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22℃
金曜21時ごろの訪問。
戦争でも唯一壊れなかった歴史ある市営プール/サウナです。建築としても非常に価値のある施設です。
普通は4時間で20ユーロのところを、20時過ぎは15ユーロで入れます。
プールの利用料も込みなので水着の持参がおすすめ。
ドイツ式サウナなので、ロッカーから全て男女一緒です。全裸での混浴が苦手な方はご遠慮ください。
(必需品)
サウナ室で敷くバスタオル
最後に体を拭く用のタオル
(あると便利なもの)
飲み物
サンダル
バスローブ(バスタオルで代用可能)
本などの暇つぶし
水着、ゴーグル
受付で料金を支払います。英語は通じました。クレジットカードも対応してます。
カードキーを受け取ると、受付左手の方にカフェがあり、そのさらに横にゲートへ続く扉が。
入り口のゲートではカードをかざすと、ゲートのロックがはずれますので、そのままガラガラと中へ。
基本料金に5ユーロ追加すると、着替え用の個室/キャビンが使えます。
バスタオルを持ってきていないと伝えると、タオルが借りれるということでキャビンを手配されました。個室に置いてあったのはタオルというか、ほぼシーツでしたが。まあ使えれば何でも良いです。
個室の使い方は、入り口のゲートを通ってすぐ右手のところに女子トイレの入口があります。その入り口の前にオレンジ色のリストバンドの貴重品を預ける小型の貴重品ロッカーがあります。
左側に青い貴重品ロッカーがありますが、そっちではないので注意。階段も登らなくて良いです。
ロッカーの扉の内側に、先ほど使用したカードキーを差せば、鍵を閉めることができます。その鍵に番号がふってありますので、同じ番号が書いてある個室を探しましょう。個室がその鍵と対応しています。
個室は休憩エリアを抜けて直ぐのところにあります。
個室エリアを抜けると、その扉先はプールになりますので全裸で出て行かないように。全裸で出ていくとどうなるんでしょうね。観光客とかたまにやらかしてそう。笑
サウナは休憩エリアに入って左側です。
ミストサウナ、3室構成のドライサウナ、1時間に1回アウフグースサービスがあるサウナがあり、歴史のある施設ながら非常に良い施設でした。
水風呂が16度くらいのちょうど良いセッティング
アイアンメイデンという過激な名前の水シャワーもありますので是非お試しください。
真ん中のプールを眺めながら、天井を眺めながら、建物の美しさを愉しみながら内気浴するのは最高
休憩スペースが少ないので、混んでたらプールエリアに移動して内気浴した方が良いこともあるかもしれません。
歩いた距離 2km
共用
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45℃,91℃,85℃,100℃,110℃
-
30℃,16℃
【驚くほど豪華な外観、しかし素っ裸の男女が同じサウナ!?】
市内を南北に流れるイーザル川を渡っていると見えてくる施設は、驚くほど豪華なアール・ヌーヴォー様式の建築。1901年の開業で、黄色い建物の上に建つ白い時計台が凛々しい。建物の南側にある入口は、重厚さと愛らしさを兼ね備えた外観。ずっしりと重い木の扉を開けて中に入ると、エントランスも豪壮な造りで、吹き抜けの窓から燦燦と太陽が降り注いでいます。
数段の階段を上がり、正面の受付でサウナの利用を伝え、料金の22ユーロ(約3470円)を払うと、引き換えに小さな穴が開いたカードを渡されます。受付の左隣はイタリアン・レストランになっていて、その前を通過して進むとサウナの入口。入口の機械に先ほど貰ったカードを入れて入場。番号の書かれた小さな貴重品入れが並んでいるので、こちらに財布などを預けます。左手の階段から2階に上がると、ロッカーの並ぶ更衣室になっていて、貴重品入れと同じ番号のロッカーを使います。
ㅤ
さて、ミュンヘンのサウナですが、基本的に男女共用です。そして、なんと水着着用は不可。つまり素っ裸の男女が同じサウナに入ります。そもそも更衣室から男女共用。しかし、最初は1階のサウナまで素っ裸で行くのも恥ずかしいので、腰にタオルを巻いて移動しました。1階は着替え用の個室や休憩スペースがありますが、さっそくサウナのエリアへ。まず目を引くのが、サウナの奥に現われたローマ式浴場。偶然にも誰もいなかったので、こっそり写真を撮りました。円形のお風呂は30度ぐらいで、日本人にはぬるく、温水プールのような感覚。奥に長方形の水風呂があり、サウナ後はこちらで身体を冷やします。
サウナは入口の右側に窓のある明るいドライサウナが高中低の温度別に3室、入口の左側は手前がミストサウナ、奥が日本で一般的な暗くて、床が木のドライサウナ。左奥のドライサウナは、日本でも人気のアウフグースが毎時体験できます。13時になると、受付にいたお兄さんが熱波師として桶、扇、タオルを持って登場、最初に桶に入った水をサウナの石にかけます。「ジュジュッ」という音とともに、室温が一気に上がり、ミントの香りが部屋中に広がります。タオルを回して室内の温度を均一にした後、扇とタオルを使って、各人に熱波を送ります。アウフグース自体は5分ほどで終了。
平日昼間ということもあり、サウナエリアは5、6人ぐらいで、結構空いていました。そして前述の通り、男女とも素っ裸。男女比は、男性7、女性3といった感じ。一人で来ている人が主体で、カップルもいました。今までにないオープンなマインド。男女の区別がない世界でした。
基本情報
| 施設名 | Müller’sches Volksbad (Hallenbad) |
|---|---|
| 施設タイプ | 温浴施設(スーパー銭湯・サウナ・スパ施設) |
| 住所 | Rosenheimer Str. 1, 81667 |
| アクセス |
トラム17のドイツミュージアム下車で徒歩2〜3分
地下鉄ではローゼンハイマープラッツ下車で徒歩5分 Erreichbar mit: Tram 17 (Deutsches Museum) StadtBus 132 (Ludwigsbrücke) Tram 16, 17, StadtBus 132 (Isartor) S1, S2, S3, S4, S6, S7, S8 (Isartor) |
| 駐車場 | - |
| TEL | 089 23615050 |
| HP | https://www.swm.de/baeder/schwimmen-sauna/muellersches-volksbad |
| 定休日 | なし |
| 営業時間 |
月曜日 09:00〜23:00
火曜日 09:00〜23:00 水曜日 09:00〜23:00 木曜日 09:00〜23:00 金曜日 09:00〜23:00 土曜日 09:00〜23:00 日曜日 09:00〜23:00 |
| 料金 |
4時間制20ユーロ(プール込)
20時以降の入場は15ユーロ 1時間超過毎に5ユーロ 個室更衣室を利用する場合は追加で5ユーロ。シーツのようなかなり大きな布付き |
写真ギャラリー
ユーザ投稿画像
- 2022.07.23 08:24 Makoto Watanabe
- 2022.07.23 08:27 Makoto Watanabe
- 2022.07.23 08:30 Makoto Watanabe
- 2023.05.28 19:40 キューゲル