大阪京橋の飲み屋で隣席の道産子兄やんに教えてもらったパシフィックストーリーで利用🚢
船の個室代課金除くと、高速バス代込みで東京駅〜札幌駅まで¥9900(閑散期)が魅力✨
働き過ぎて取った代休利用して現実逃避旅🥹船だけで18時間弱掛かる笑
●サウナ
MAXで94℃くらい、平均90℃🔥
構造がどうとかより船サウナというの非日常感が何より素晴らしい✨
ただ…窓が二重構造で曇ってて景色は鮮明には見えず☺️
揺れは大して気にならなかったし、しっかり汗掛ける💦
●浴槽
ある程度の大きさの浴槽が2つ♨
違いはわからんけど40℃くらい。夜は漆黒、朝昼はオーシャンビュー🌊
●その他
水風呂は無いので水シャワーで代用🚿
浴室に外気浴は無いけど1箇所頭上のダクトから冷風が吹いててめちゃ気持ちよかった☺️
まあ何よりも服は着るけど甲板に出たら天然の海の外気浴が最高だった✨✨
※タイミングによっては死を感じるくらいに風つよつよ🌀
1個言うておくとレンタルバスタオル代が¥510とお高めなことが注意点かな🤔まあ仕方ないけど…
貴重な経験ができたし、他の船も試してみたい!
男
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94℃
18時45分苫小牧港発のフェリー。
順調に17時前には手続き完了。
大洗では無かったが、車両特性上、
最終盤の乗車乗船。
出航30分前に室内へ。
出航後は、早速レストランでサッポロクラシックを急ピッチで飲みます、
土曜日の航海と言う事で、行きよりも多数の方々が乗船されている気がします。
とは言え、食事後の大浴場のサ室、
空いてます。
浴場利用者は10人前後いたが、誰もサウナで汗を流す方はおらず、
勝手知ったるサウナ、真っ黒な太平洋を見ながらビールで摂った水分と塩分を出します。
明朝も日の出後利用予定、
洗い場の天井の一部、
冷気が出て来る所を見つけたので、
外気浴出来ずとも冷風休憩しつつ船上サウナ引き続き楽しみます。
ドライサウナ 8分×3
冷水シャワー 1分×3

男
-
94℃
男
-
94℃
数年前から計画していた、
カーフェリーでの北海道旅行。
大洗港までは2時間半程度、
午後イチ緩いドライブで。
19時45分の出航後、
事前に大洗近隣で購入した惣菜やおにぎりで船上グビグビ。
21時前に大浴場へ。
航海しながらサウナ、ナカナカ機会は無い為これも大いに楽しみにしてました。
浴室自体は広くはありませんが必要充分。
太平洋側向きなので、灯りはほぼ皆無。
たまに船舶と思しきライトが見えるのみ、
風情はありません。
肝心のサ室。
意外にもコンディションは良好、
好きなタイプ。
湿度がもう少しあればと思うが、
贅沢言ってられません。
水風呂は無く冷水シャワーをドバドバ浴びます。
外気浴スペースなどはあるべくも無く、
少しだけでも海風当たれたらなぁ、なんて考えます。
しかしながら、航海しつつのサ活、満足。
明朝は陽が昇ったタイミング、
夜とは異なる船上サウナ楽しみたいと思います。
ドライサウナ 10分×3
冷水シャワー 2分×3
風呂淵休憩

男
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94℃
北海道に飛行機で行く奴は所詮にわかという事で、さんふらわあ ふらのに乗ってきた
苫小牧→大洗便(夕方)は17時の乗船開始〜22時と朝6:30〜下船まで入浴可能でサウナももちろん入り放題だ
平民の部屋からインフォメーションを通り過ぎ進行方向右手の紳士風呂の暖簾をくぐる
靴箱で空いていることを確認したら中に入り鍵付きロッカーへ荷物を入れてマッパになりタオルを手に浴室へ
右手の洗体エリアで体を洗ったら奥のサウナへ向かう
ストーブ、温度計、12分計全てMETOSだ
キャパはMAX4人の2段で正面の小窓からは浴槽、側面の窓からは海面が見え、ドライサウナで布のマットが敷いてある
先客は2人で空いてる上段に座ると温度は恐らく90度前後でちゃんと熱いのがありがたい
暖まったら外に出て左手の水シャワーを浴びる
船内スペースが限られているので水風呂が無いが、水シャワーを忌避している2流サウナーはこの機会に体験すればきっとサ活の幅も広がるはずだ
そして当然のように整い椅子も無いので浴槽の縁に座るか、空いていれば洗い椅子に座って休憩をする
目の前の浴槽の水面の渦を見るも良し、窓の外に広がる海面と陸地の景色を眺めるも良しだ
2セット目は1人でサウナを堪能し、水シャワーでしっかり体を冷やし、長めの休憩をしたら再度水シャワーをして終了
湯上がり処には無料の給水器もあり水分補給もばっちりだ
唯一、ドライヤーが800Wでそよ風しか出てこないのが難点だ
例え持ち込みしてもコンセントの上限が800Wなので家で使っているドライヤーが使えない点は注意されたし
今回旅の締めはフェリーサウナだった訳だが、数々の制約がある中でこのクオリティと清潔感が保たれているのは、ひとえに商船三井さんふらわあの関係者の尽力の賜物に違いない
フェリーの風呂なんだからサウナがあろうが無かろうが客数は変わらないと思うのだが、敢えてしっかりサウナがセットされているところにサウナ好きの関係者の執念を感じた
商船三井さんふらわあを使い、サウナが良いと叫び続けていれば次の新造船で外気浴スペースができるかもしれないので、関東と北海道を行き来する機会があるサウナーは積極的に大洗⇔苫小牧でサウナに入って良かったと声を上げ続けて欲しい
潮風と波のゆりかごに抱かれて楽しむ洋上サウナ、食事睡眠サウナを楽しむのに20時間は少し足りないと感じるぐらいあっという間の早いいお湯でした



