サウナの日!
今日ぐらいは久しぶりにサウナに行かねば、ということで、去年4月以来のTherme Wienへ。
ウィーン中心部から地下鉄U1線で約20分、終点のOberlaa駅から徒歩すぐ。
受付でサウナ利用と伝え、タオルとバスローブのセットをレンタルしました。
とてつもない数のロッカーがある脱衣所で水着に着替えて、プールエリアへ。
軽くプールで泳いだ後、サウナエリアに移動。
男女別と男女共用のエリアがあり、水着禁止のドイツ式。
男女共用サウナでは、屋外の2つのサウナで30分ごとにアウフグースも行われていました。
オーストリアは色んな国からの移民も多く、同じサウナ室にロシアやウクライナ、中東圏の人がいたのは不思議でしたが、本当に平和な空間でした。
そして、なぜか日本人はとても歓迎してくれる!笑
再来週帰国するんだと伝えると、最後の1個のキューゲルを置いてくれ!と渡してくれました。
ウィーンの星空を見ながら最高にととのいました。
日本に帰る前に、最後に行きたい国があるので、来週行ってきます。
彼とのウィーン旅行で立ち寄った。中心地からも一本でアクセス良好。
事前にヨーロッパ最大級のスパ施設であること、基本男女共に真っ裸である(が誰も気にしない)ことなどは聞かされていたが、行ってみるとやはり衝撃を受けた。
まずは水着でプールゾーン、屋外のジャグジーゾーンを楽しんだ後、サウナゾーンへ!
どのエリアも広々していて楽しい。施設内から外のジャグジーへは実は温水に浸かりながら移動できるトンネルがあるが毎回気付けず寒がりながらドアから出ていた私たち。
ジャグジーゾーンだけでも十分楽しくテンション上がったが、いよいよサウナへ。
サウナも男女別のものから、混浴あわせてかなりの種類があり、楽しめた。
4セットほど、アウフグースも2回体験、ロウリュもベリー系の甘い香りで癒される。
サウナゾーンからはあらゆる方々が全裸で目の前を通り過ぎていく。
明るい中で何も隠さず目の前を全裸の男女が通り過ぎていく光景は割と衝撃的。
でも本当に誰も気にしていない。
自分だけいつまでもドギマギしているのが逆に恥ずかしい気もしつつ、自然とこのシチュエーションにも目が慣れてきた。
後半は恥ずかしさを感じずにサウナに集中できている自分がいた。
やはりサウナは真っ裸が1番気持ちいい。
レストランでいただいたグラーシュとカレー風サラダ、サーモンベーグルなどのサ飯もどれも美味しかった。
気づけば滞在5時間以上。
サウナを通してカルチャーや国民性の違いに思いを巡らす。
日本では決してできない、かけがえのない素敵な思い出となった。
たまにはこんな開放感もいいものだ。また来たい。
異国のサウナに短期特攻するのは正直怖かったが、先人たちのレポートに勇気づけられ、いざ入館。
受付ではチケットを買うこともなく、人数を伝えるだけでブレスレットを渡され、そのまま通過。ロッカーエリアに入るといきなり男女混合でカオス。どのロッカーを使えばいいのか迷ったが、持ち手がポコっと出ているものが空いている印のようで、偶然見つけて確保。水着に着替え、まずはプールゾーンへ。雰囲気は日本のウォーターパークのようだが、目をくれずその先のサウナゾーンへ。
リストをかざして回転扉を抜けると、そこから先は水着NGエリア。水着を置ける棚に預けて、そのまま全裸でサウナへ。独特な香りの空間、最初に入ったのは「90℃」と書かれたサウナ。中は男女混浴で、皆が静かに横たわったり座ったりしている。不思議といやらしさはなく、ただ自然体でいる人々の姿が印象的。バスタオルを敷いて腰を落ち着け、徐々に体と心を熱に委ねていく。
出たら軽くシャワーを浴び、深めの水風呂へ。桶でかけ水する文化はなく、そのままざぶんと入る。温度は18〜19℃くらいで少しぬるめだが、落ち着く。外のととのいチェアに横たわると、目の前には木々と全裸でプールに入る男女。静かで平和的で、ただただ心地いい。
2巡目は「45℃」の低温サウナへ。10分ほどじっくり蒸され、シャワーを浴びて室内のインフィニティチェアへ。溶けるように整う。3巡目は屋外の90℃サウナで締め。どのサウナにもテレビや音楽はなく、ひたすら無言の世界。言葉がない分だけ、熱と静寂がまっすぐに響く。
サウナは全体的に温度帯のバリエーションが広く、静寂を楽しめる設計。混浴ながら不快感は一切なく、人間の自然なあり方を感じる。外気浴エリアの開放感も抜群で、旅の途中に自分をまっさらに整えるには最高の場所。日本のようなかけ水や会話文化とは違い、ただ無音の中でそれぞれが自分と向き合うスタイルが心地よい。
Therme Wienは、異国の空気の中で“人間の原点”に戻れるような、静かで深いサウナ体験だった。
久しぶりのサウイキ!!
初めまして!ThermeWien!
先週のハンガリーに続きウィーンへ仕事へやって参りました
仕事で団体行動のため、なかなか一人でサウナに抜け出すことが出来なかったのですが
昨日1つ大仕事を終えて今日はオフに
仕事仲間、数人と一緒にこちらへやって参りました。
いやーなにこの規模!さすがです!
料金は、まぁちょっと高いかもですが、それに見合った施設!
男女一緒に入れるサウナ、水風呂(っていうかプール)や整いスペースですが
まぁ~スッポンポンですね
メンズオンリーのエリアは、人が少なく
オープンエリアの方が広くてアウフグースも頻繁にやっていて
こっちの方がやっぱり楽しい
だって、どれだけ広い整いスペースなの?スペースっていうかなに?w
サウナ室だけでも10個、しかもでかい
さすがに全部入るのはきついため、アウフグースをやるところやるところを目指して
Kellergassen、Lauben、Gartenblickを渡り歩く(各サウナ室の前に信号機みたいな色のランプで、入っていいよ~、もうすぐアウフグース始まるよ~、アウフグース中だから入っちゃだめ~って教えてくれる)
スタッフの人がアウフグースしてるんですが、そのスタッフもタオルを巻いてるだけ
でも、途中でお客さん?みたいな人が立ち上がってタオルを回し始める
これがウマいんですよ(客なのか?)
ただね、、、その人は全裸!!葉っぱもないよ??
そのアウフグースを受けながら、みんな熱狂
そして気持ちいい熱波と蒸気を浴びながら1回目で、すごい発刊
終わると、みんな拍手しながら外に出ていく
プールの水温もちょ~どいい(17℃ぐらい?)
次のサウナではお客さんがセルフでやってるのか
若いお兄さん、この人も全裸だよ。なんか2回目で慣れてきた
でっけ~イチモツもブラブラふりながらタオルを振る
もう、この時点で笑えるよね
アウフグースの技もネジネジから背面に飛ばしてお客さんの頭上にタオルがブーメランのように飛び
みたことない技ばっかり
こんな感じで5回アウフグースをうける
プールサイドでちょっと仲良くなったアウフギーサーさんが
「どこから来たの?」って声かけてきてくれて談笑
日本のアウフグースも熱いんだぜ?ウェルビー栄、すごいんだぜ?なんてスマホを見せながらカタコトで自慢してきました
まぁでもココは規模が違いすぎますね
もう夕方前から夜にかけて、いっぱい楽しみました
ハンガリーで先週(サウイキにのってないサウナに)以来、久しぶりのサウナ
今日もありがとうサウナ♪

ついにはじめての海外サウナを体験する。
とはいえ北欧ではなくオーストリア最大の温泉施設。
ウィーン旧市街のちょっと外れたところから、地下鉄で約30分で到着。
事前に情報は集めてたけど、色々戸惑ったのが案内板やメニューがドイツ語表記しかなく、Googleレンズに頼ってるとサウナ室では使えなくて詰みます。
英語もドイツ語もちゃんと勉強しましょう。
書きたいことは山ほどありますが、とりあえず風呂とサウナについてまとめます。
【風呂】※水着着用
屋内と屋外の広いプールが全て温泉です。
ぬるくてちょうどよい温かさのあるプールです。
多分、37度ぐらいでいつまでも入ってられます。
子供やファミリー層、若い世代のグループが多いイメージ。
【サウナ】※水着は脱ぐ。ガウン、タオル、全裸になる。
別料金で屋内プールの奥の階段から、ゲートを通って入ります。
ゲートを通ってすぐのフロアが混浴エリア、上の階が男女別のエリアになります。
午前中から入ったためか、日本の混浴温泉地と同様におじちゃんおばちゃん世代以上がくつろいでるイメージ。
セルフアウフグースは30分ごとにやるルールとか、店員のアウフグース時間は決まっていて示されてたけど、ドイツ語読めなくてわかりませんでした。
そのかわり、人が少ない時間だったので下記の通り自由にやらせてもらいました。
プールで湯通し
サウナ6分→水風呂1分→外気浴5-8分 ✖️8セット
プールでくつろいで終わり。
多分、こちらのサウナの使い方としては、グループとか居合わせた人たちで時間を決めてセルフアウフグースをする感じなのかな。
ソロ活サウナの人は店員のアウフグースまで待ちなさいって感じかな?
サウナ6セット目中に、とあるお父さんが息子夫婦と入ってきて、やる時に居合わせることがきたけど、めちゃくちゃタオルの回し方が慣れててびびった。
熱波師みたいなキレのあるパフォーマンスってわけではなく、次の手順が生活の中に溶け込んでる感じ。
①扉を開けて新鮮な空気を入れる
②ロウリュする
③タオルを頭の上でゆっくり回す
④室内にいる人に向けて上から下へあおぐ
②〜④を2-3回やる。
この手順を日本でも流行らせたい。
混浴の全裸サウナ、行って来ました…
よく調べてみると、ブダペストのセーチェニ温泉も全裸で入る混浴のサウナ室があったらしいのだが見つけられず…芸術の都ウィーンのサウナに期待が膨らむ。
…男女別のサ室もあるので、敢えて混浴を選ぶ女性は少ない様子。そして混浴スペースにスチームサウナと高温サウナがそれぞれ4つずつくらいあって、高温サウナの各サ室で1時間おきくらいにアウフグースをやっているので、皆さんアウフグースを追っ掛けてサ室を転々としている。
アウフグースをしてくれるオッチャンは、客なんだか従業員なんだかよく分からないけど、タオル捌きは本格的。手作りの大団扇や、木の棒の先にタオルをくくりつけて旗のようにしたものも使っていた。
ウィーンでの仕事(研究)が始まって最初の週末
日中は同僚とヴァッハウ渓谷でハイキング(と見せかけてガチ登山)
ヘトヘトに疲れたので、ついにヨーロッパ最大級のサウナ施設に行きました!
Theme Wien(テルメ・ウィーン)です🧖🏻
地下鉄U1終点のOberlaa駅直結です
入り口からかなり大きく、かなり大規模な施設であることが分かります!
夜19時前にチェックイン。22時までの営業ですが、閉店30分前ぐらいからは浴場から徐々に追い出されます😂
オーストリアの公用語はドイツ語ですが、英語が伝わる人が多いので、分からないことがあれば拙い英語で聞けば教えてくれます
この施設のメインは温水プールを中心としたスパ
サウナ利用は追加料金がかかります
料金は日によって変動し、サウナ代込みで50ユーロ前後です。つまり8000円😱😱
円安の影響はサウナ利用にも及んでいます…
受付でサウナを利用であること、タオルをレンタルしたいことを伝えて、タオルとバスローブのセットを借りました。リストバンドはICチップが内蔵されており、好きなロッカーを利用できます。
館内はたくさんの大きな温水プール、屋外プールがありました。プールはそこそこに、いよいよサウナエリアへ🧖🏻
プールエリアは水着着用であることは言うまでもありませんが、この施設はサウナエリアは水着禁止。
男女共用のサウナでさえ、全裸で利用しなければなりません😱
まずは男性用サウナ
屋内に90℃の高温サウナと、40〜50℃のミストサウナが2つ、真ん中に大きな水風呂
屋外にも高温サウナがありました
高温サウナはどちらも20人は入る広さ。屋内の方はオートロウリュ、屋外の方は決められた時間になれば、セルフロウリュ+セルフアウフグースが可能です🔥
水風呂は体感20℃くらい
たくさんのリクライニングがありました
続いて男女共用サウナ
屋内に高温サウナが3つ、ミストサウナが4つ
屋外に高温サウナが2つ
そしてえげつない量のリクライニングがありました
スカイスパ横浜にある、倒れすぎて不安になるリクライニングがあって嬉しい😊
ここも高温サウナでは、決められた時間になると、セルフロウリュ+セルフアウフグースができます
つまり、お客さんが他のお客さんに熱波を送るというユニークなシステムが存在します🔥
遅い時間だったので、アウフグースは受けられませんでしたが、また次回リベンジしたいです。そして、滞在中に、熱波師デビューもしたいですね🤔
21:30頃から閉店に向けて追い出しが始まり、あまりゆっくりできませんでしたが、次回は時間をしっかり取って楽しみたいと思います🧖🏻
男
-
90℃
-
18℃
大型温泉プール施設の為休日は家族連れで大混雑。入場するのに並びます。
プールエリアも家族連れで埋まってました。
サウナエリア1番奥。水着は禁止になってます。
サウナは10個ほど。
ほとんどのサ室が30、40人ほど入る広さ。
00分15分30分45分でどこかでアウフあり。
スケジュールボード出てますが、どこのサウナか分からない為、ツーリストには難しい。
熱波師の人も腰にタオル巻いているだけの為判断が難しく、慣れるまで大変でした。
サウナの前に90℃や45℃、50℃と表記がある為分かりやすい。アウフは基本90℃のサ室であり。
人で混んで来てるサ室に飛び込むとちょうどアウフ始まりだった。以後これの繰り返し。
ロウリュの量が半端じゃない。なので上段はめちゃくちゃ熱くなります。そんなにかけるのいうほど。キューゲルも絶対に4つ以上持参。アロマは人によって香りが違う。好みなのか。
とりあえず人の流れと熱波師ぽい人の動きを観察しどこのサウナがアウフグースが始まるかを把握し、5セットほど様々な人の熱波を受ける。
人によって少し違いはあれど、さすが本場。
外気浴は露天風呂の横に広大な庭が。気温は氷点下。デッキチェアは凍っており誰も座ってない。
散歩で身体を冷やす人多数。
異文化を感じながら、目的のサ活は達成。
サウナハット被っている人はほんの僅かで、何度かサウナハットを褒められました。
男
-
90℃
共用
-
90℃,50℃,45℃,90℃,90℃
-
20℃
今回の旅の目的の一つ、テルメウィーンに行きました。
ウィーンから電車で30分、郊外の高台にあるテルメウィーンは、日本でいう温水プールにサウナ施設が付いている?みたいなところでした。お値段もそれなりで、51€(8500円くらい)ですが、家族連れ、老夫婦、カップル、本当にたくさんの人が過ごしていました。
温水プール(10箇所ぐらいある)でしばらく過ごして、目的のサウナへ。サウナは男性用、女性用、混浴と3箇所ありました。もちろん女性用へ…ヨーロッパのサウナは混浴がほとんどと聞いていたので、出発前はチャレンジしてみようかとも思ったのですが、流石に勇気がありませんでした。
温水プール内は水着着用で、サウナゾーンでは脱いで過ごします。これも事前情報で、ヨーロッパの方はアンダーヘアの処理をしっかりとしていると…本当でした😅
早速サウナ室へ!でも入ろうとした途端、中にいる人にジェスチャーで入ってはダメと…💦何が起こったのかしばらくわからず、インフォメーションボードを見ると、ようやく仕組みがわかってきました。
アウフグースが10:30と15:00にあり、それ以外は30分おきに赤🟥アウフグースタイム🟨余韻に浸るタイム🟩自由に出入りできるタイムの信号が点滅していることにようやく気付きました。そういうことか〜と思い、早速時間を見計らって入ってみました。思ったより湿度がなく、温度も90度ぐらいかな。最初はちょっと苦手でした。でもアウフグースタイムに、地元のおばちゃんがおもむろに柄杓に手を取りタオルを回しはじめました。何とセルフアウフグースタイムなのです。これがまた心地よい😆そしてそのうち一回は、トライさせてもらいました!初アウフグース体験🎶
30分おきにおばちゃんのアウフグースを堪能しまくり、6セット。クールダウンもこれまでで一番心地よかったです。高台にあるので、遮るものがない澄み切った青空をぼーっと眺めたり、森の中を散歩したり、沈む夕日を眺めたり…真冬のウィーンなのに、裸で過ごす開放感⁇贅沢をしているな…と心から思いました。
美味しいものや高価なものも良いけど、自然の中で自分の心が平穏になっていく、最高の贅沢だと思いました。
#サウナ
#水風呂
#休憩スペース
4日連続の Therme Wien で連投恐縮です。
この出張の、ウィーンでの用件は1日前倒しで完了したもんだから、観光もせずに連日のリピ。
今日も入場は大行列かな?と思って覚悟してたんだけど、待ち時間5分ほどでサクッと入場。
行ってみたらサウナエリアは昨日と同じでガラガラ。
むしろ今日のほうがちょっと多いかも。
今日はセルフアウフグースばっかり。
ちょっと立候補しちゃおうかと思ったんだけど、勇気がなかった。
次回のウィーンまでにマジで練習しとこう。
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サ飯って国内のお店しか載せられないからコチラに。
シュテファン大聖堂から歩いて8分ほどの Shoyu Ramen にて Shoyu Special, Gyoza, Onigiri (Yukari), Yuzu Mint をいただきました。
鶏の唐揚げや海老天がのってる日本じゃなかなかお目にかかれない逸品(笑)
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3日連続の Therme Wien で連投恐縮です。
この出張の用件がすでに7割ぐらい済んだし、観光名所は前回ほとんど回ったし、時間あるしってんで、連日のリピ。
平日だし空いてるかな?と思ってみたけど入場には大行列。
子ども連れファミリーが少ないからサウナエリア混んでるかな?なんてちょっと心配。
行ってみたらサウナエリアはガラガラ。
サ室なんてほんの数人なんてことも。
ここのセルフロウリュならぬセルフアウフグースはおもしろい。
定刻になってもアウフギーサーさんが来ないときは、サ客の誰かがやるっていうしくみ。
水とタオルだけ置いてあるんで。
あのタイミングで自ら申し出てやってみたいよね。
「お前に出来るんか?!」なんて言われたってドイツ語わからんし。
思いっきり技をキメたらカッコいいし。
次のウィーン出張までに練習しとこうかな。
熱波師検定、取ろうかな。
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昨日に続いて今日は朝から Therme Wien にて4セットなど。
到着して入場まで20分ほど待ち行列。
これはもしや混み合ってる?と少し不安に。
よく見たら家族連れのレジャー客が多いことに気づいて、こりゃサウナエリアは混んでないかもって思ったら、まあその通りでした。
空いてるってわけじゃないけど、サ室に入れないわけじゃないし、アウフグースが始まる5分前に入れば席はあるし。
こちらのアウフグースって、いわゆるショーアウフグースな感じはナッシングが多い。
日本でいう熱波ってやつ。
アウフの技でいえば、ヘリコプター、パラシュート、フラッグ、ランバージャックぐらい。
昨日も今日も投げ技は見なかった。
たぶんこれが本来のアウフグースなんだろうね。
といってもアウフギーサー次第なんだろうな。
3月に来たときはスーパーエイトや投げ技やった人もいたし。
ここで思いっきりショーアウフグースの技を見せつけたっていうあの箸休めサトシさん、スゲーや。
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9ヶ月ぶりの Therme Wien です。
出張で、ホテルに荷物を置いてすぐ来ちゃいました。
むしろ、ここに来たいから出張の用事を作ったといっても過言じゃない。
何セットしたか分かりません。
水風呂なしの外気浴なんてのもやってみました。
サ室の中では全裸です。
男女ともです。
日本じゃ考えられない状態です。
これが〝解放〟とか〝自然〟って感じがします。
人によって感じかたは違うでしょうし、地元の方々には特別なことはないんでしょう。
アウフグースのスケジュールに合わせてサ室に入るっていうのも日本とは違います。
アウフの10分前ぐらいから入れるみたいです。
日本とかなり違って、日本にはない楽しさなんです。
たぶんこの出張の間に、また来ます!
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ヨーロッパ周遊、7施設目の訪問。
ヨーロッパ1と名高い施設で、その規模は確実に最大!
プール温泉エリアは水着着用のいつものスタイル。
お湯は温泉の香り?がしたので、おそらく湧き出ている模様。
レストランで腹をこしらえて、いざサウナ。
他の方が詳細に記載くださっているので施設面は割愛。
何よりオススメは、上の階の庭スペースのフルフラット!
ここに寝転ぶと空しか見えません。最高です!
水風呂は深くて良い感じだけど、もう少し冷たくてもいいかなと感じつつ。広いので泳いだりしていれば自然とひんやり。
アウフグースは30分おきになっており、分かりやすい。がっつりおかわりもしてきました!
One more time please!でいけました。
全体的にはドイツのサウナ施設と同じような方向性で、規模が全体的に2倍?という感じ。
これは友達とから家族で来ても楽しいだろうなぁ〜
また来ます!!!
- 2019.09.01 23:53 Naoki
- 2019.09.02 00:01 Naoki
- 2019.09.02 00:15 Naoki
- 2022.06.25 00:35 kenzeaux@愉快な日々
- 2023.04.21 17:19 キューゲル
- 2024.11.18 04:23 偶然教授 Yossy210