難波より高速バスにて伊丹空港へ移動。バスを降りて荷物を待ってる間にJALから通知。羽田空港のシステム障害にて欠航。もう一度難波に戻ろうと思ったけど朝①の便に振り替えたので面倒臭くなり、とりあえずサウナ検索。アベックが行くホテルしかヒットしない。すると此方を発見。明日も早いし宿泊する事にした。此方は宮崎にもあるのだが、サウナとかは良い。此方も四人くらいしか入れない狭いサウナだが温度も高く良かった。水風呂も冷たくて良いのよ。
がしかし、低い?床面を掘り下げるから入った際に予想外の深さ。私は壁に手を付き顔を打つ。
逆に上がる時は足を高く上げないと出れない。一人用の水風呂。私らは、まだ何とかなるが年配の方は大変そう。
後、洗い場の椅子が低い?小さい。御老人の方、座ってそのまま後ろに転ばれた。大事には至らなかったが。大怪我される方もあるかも。
後、どうでも良いことかも知れませんが、備え付けのボディソープ泡立ちが良くていいのですが、全く流れ落ちない。
いつまでも泡でヌルヌル。その落ちない泡がケツに着いたまま湯船に入って来るおじさんもいました。不快。
この泡で滑る方もいるはず。
宮崎の系列も同じく、此方も何か余りととのう感じはしなかった。
久しぶりの伊丹ステイということで、こちらは外せませんでしたな。まじでここはステイホテルの中で最高のホテルだと毎度認識させられる。
<TIME>
23:30 IN。→ 0:30 OUT
湯通し: なし。
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<1セット目>
サウナ: 12分
水風呂: 1分
休憩: 5分
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<2セット目> 心拍を整えることだけの休憩後さっさと2発目
サウナ:12分
水風呂: 1分
休憩(外気浴): 5分
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<3セット目> 仕事終わりだが体力に余裕があったので休憩0の3発目
サウナ:12分
水風呂:1分
休憩:5分
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温泉: 5分
伊丹便は正直辛いが、このサウナが待ってると考えるといくらでも頑張れるのである。サウナの力は偉大ですな。
さて、ここでは紹介したことのないサ飯。近くにあります「かどや飯店」。ここはいつも並んでいるというのに、平日、夜遅いからか並ばずに入れた。次の伊丹便はいつだろうかあ。
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18℃
さ、空港、
名前通りほんと空港前、
大浴場は1Fフロント奥、
途中にはガラスケース、
甲子園出場校のユニフォームが展示、
北海道の出場校ばつかり、常宿?、
浴室入口突き当たりに登録標章看板、
二股炭酸カルシウム温泉、
夜は〜2500、朝は0600〜、
まホテルの大浴場、
シンプルで素っ気ない、
サウナは2段5人、94℃表示、そこまでは、
絶対にロウリュはさせません、
しっかりガード、柵は天井まで、
たぶんメトスのSN、まだストーブはきれい、
水風呂は体感15℃、膝、
あとは二股ひとつ、
本体は見えず、ちと残念、KANTO?、
ホテルの周りはほんとになにもない笑、
コンビニのみ、
空港は見える、
利用目的がはっきりしてていい、
ま今日は仕事、
浴室アメニティはMARGARET JOSEFIN、
さ、
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