タイサ旅⑥🌿
プーケットに別れを告げ
バンコクへと戻る
いよいよ最後の夜だ
バンコクで一番熱いと噂の施設へ
ナナ駅から車で20分ほど
入口では可愛いワンコがお出迎え♡
受付で最初に支払い
脱衣所で優しいおじちゃんから
タオルと水着を受け取る
ロッカーは鍵付き!
浴室に入ると
席を決められて
そこに例のフルーツとお茶が
提供される
このシステムにも慣れたものだ!笑
・ドライサウナ→95℃
2段構成、コの字型、16人
3つ角にストーブが3基
室内は木で覆われた造り
しっかりと熱く、多湿
SLも可
途中でホースを室内に引き込み
壁や床に吹きかける
これがめちゃくちゃ熱い
このおじさん手慣れている、匠の技だ!!
これがバンコクで一番熱いサウナか
噂は本当だった!!
他にも謎の液体を持ち込んで
ローリュウする人も
これがメントールっぽくて
めちゃスースーするー
筋トレしてる人や
ヨガをする人も
サウナって自由だ!
×4セット
・ハーバルサウナ→55℃
タイルベンチ、コの字、8人
天井がガラスなの面白い
奥のベンチの下に
鍋が仕込まれている
この中にレモングラスやウコンなど
がびっしり入っている
熱い蒸気とともに香りがしっかりと広がる
少し野生味がある感じなのが特徴的
あぁ〜いい香り
×4セット
・水風呂→14℃
大きなプール
チラーが効いてしっかりと冷たい
ライオンの口から止めどなく流れ出る
色んなライオンに会ってきたが
初めて見るタイプ
いい面構えだ!
水風呂の縁に店名のカーネーションが
あるのが素敵
スイカやパパイヤをほお張りながら
めちゃくちゃととのった〜
隣にはCLUB、さらには女性専用温浴施設が!
この並びインパクトある〜
明日はフライトまで楽しむぞー♨️

男
-
60℃,95℃
-
14℃
2月6日、2月最初の金曜日。日本では「風呂の日」ですが、ここタイでは「ムエタイの日」なのだそうです。
風呂、ムエタイ、から連想して仕事終わり次第ダッシュでカーネーションにやってきました。ここに来るのは実に昨年5月以来です。
まずびっくりしたのは、隣に女性専用サウナ「Fumetsu Onsen」がオープン! 聞いてみると同じオーナーのようです。バンコクでは初の女性専用施設では。どなたかレポートお待ちしています。
カーネーションはいつもと変わらずのどかな雰囲気。冷茶とフルーツをちょっといただいてから、まずは薬草スチームへ。ここは薬草濃いめで鼻とノドがすっきりします。水風呂もしっかり冷えてて言うことなし。
メインサ室はストーブ3台フル稼働でやっぱり激アツ。特に奥、2台のストーブにはさまれた2段目は体感110℃を超えてます。セルフロウリュされると悶絶。でもそこからの水風呂がまた、至福なんですよね。
4セットでフィニッシュ。バタバタしていて昼飯にありつけず、サ活後の冷えたビールは悶絶モノでした。

前稿であまりに小さく縮こまったサ活。それでいいのか。
かつてバンコク郊外・パタヤのローカルサウナをアレもコレも施設登録したエネルギッシュな姿は見る影もないLKメトロ・・
どっか行こうぜ。とまずはサバイジャイへ。ソムタムポラマイ(フルーツのソムタム)が好きでね。
からの今日のサ活、の前に愚痴を。
ここバンコクでも年末年始休みに遭遇することが多く、以下の店に休業でフラれました。
・タニヤスピリット
・ハーイソムタムコンベント
・チャーンノーイ
・ジョークプリンス
・ガポプラーカテイ
・カームーテワダバンラック
・Suit 39 Entertainment
?
通称39サウナ。
サバイジャイ付近で拾ったタクシーはまあまあ飛ばすも、間違えてソイ39を通り越して55まで行ってしまって、折り返してまた31まで戻って39に来たら、なんと今日まで年始休業の39。滅多に来ないのに・・
帰ろうとしていた、いま乗ってきたタクシーを呼び止めて、再乗車。88 Saunaは説明が面倒なのでカーネーションへ。
要はサバイジャイから全部で200Bかかってキタよ、カーネーション!
ムフフ併設のはずだがあまりヤル気ないみたい。こっちもあくまで蒸されメインだし。
さっそくサ室ではソンクラーンの水かけ祭り開始。うー、最高。これぞタイサウナ!
セット数重ねるにつれてゾーンに入る。サウナ→水風呂→休憩→サウナ・・
サービスで出されるスイカも未熟マンゴーもなきゃなくていいが、タイローカルサウナサ活としては必須アイテムなのだよ。
て感じで、珍しくバンコク滞在時に20時過ぎてもまだ飲んでない(昼飲んだが・・)。
よっしゃこれから飲み行くぞ!
でフェイクワンの適当に入った店はハズレ。アヒルのクチバシ焼きがメニューにあって発注するも揚げが出てきたり。
宿泊地のアソークに戻ってバーンカニヤでキノコ炒め。メニュー写真では小しいたけホールやマッシュルームも入っていたが・・
味はまあまあ美味いけど・・
昨日と同じ名もなき汁ソバ屋でバーミーナーム啜って寝ましょ。明日深夜帰国か!早いなー

タイ旅行に来てます。飛行機の疲れを癒すために、サウナイキタイフォローしていてバンコクにいらっしゃる孤島さんおすすめのこちらに訪問。店構えはまさにローカル感溢れており、日本語は当然ながら英語表記もないのでサウナイキタイが無かったら間違いなく出会えないサウナ。
サウナと告げて前払い、なぜか名前を聞かれる。マッサージルーム前にある更衣室で着替えてサウナパンツとビーチサンダル、タオルをゲット。鍵は管理人に預けるスタイル。
入るとベースキャンプを張るテーブルをもらい、無限スイカ、マンゴー、麦茶の開始。
まずは水しか出ないシャワーでお清め。謎の植物物語ボトルが散乱していたが何が入ってるか解読不能だったので自前のシャンプー等を使用。持参を推奨。
お風呂は44-45度、水風呂は14度。暑すぎて入れないのでと八尾グランドホテルで身に付けた「またぎ」で乗り越えた。
サウナは高温サウナとスチームサウナの2種類。スチームサウナはレモングラスの香りが良いが、常時勢い強く噴射し続けるのでめちゃくちゃ熱い。高温サウナは3コーナーにサウナストーブが設置されていて、ストーブに挟まれるとナニケンの超高温サウナ並みにヤバい。さらにサウナイキタイに書かれていた「ホース持ってきてサウナ室全体に水掛けるニキ」が現れ、灼熱ロウリゥウ状態でギブアップ。自由過ぎて面白すぎる。
水風呂はほぼプールでみんな飛び込みまくり、キンキンで最高。ととのい場もたくさんあり内気浴ながら、建物がほぼ体育館サイズなので外気浴のように気持ちよく最高。
そこからは麦茶飲んでスイカ食べての繰り返しで無限に居れる。この無限提供システム日本に取り入れたら流行るだろうなと思いました。明日はどこのサウナ行こうかな、タイのサウナを発信してくれている孤島さんに大感謝。

今回もバンコクサウナ旅
このCarnation Saunaは微妙に距離があり行ってなかったのですが、今回はバイタクできました!
バンコク市内では一番熱いサウナだと思います
システムはバンコクによくある、入口でサウナ!
と言えばロッカーに進みタオルと海パン貸してくれて、あとはご自由にどうぞ!なシステム
サウナ室は96℃でした!
この熱さはなかやか刺激的で、横の水風呂は18℃と程よいセット!
座る場所決めたら、薄い麦茶とスイカが出てくる
雨季の時期で大雨予報だっただけに、いいくつろぎ時間になりました
専門的に見て、サウナ室は7m×6mで天井が2.2と低め
サウナ室は240vで27kw相当のヒーターが3台!とかなりのパワーユニットです
サウナ室92㎥にヒーター81kw とかなりバランスのいいサウナ室でした
バンコクに行った際にはぜひ!!
男
-
95℃
日本のGWと重なる形でタイは今日から三連休です。洗濯したり筋トレしたり按摩に行ったりしてから、昼過ぎに二回目のカーネーションにイン。
前回よりは人多めで賑わってましたが、椅子はいっぱいあるので休憩場所はちゃんと確保できます。そして詳しくは不明ながら前回より明らかに冷たい水風呂。こっちの方が真の実力なのかも。
ドライとスチームそれぞれ1セットしたあたりで、大阪からはるばる来泰されたLKメトロさんがなにけんのハットで登場。おそらくカーネーション史上初のなにけんハットでしょう。
スイカをつまんで楽しくお話ししつつ、勝手ロウリュで激熱になるサウナと、謎にキンキンの水風呂を堪能して、カラカラになったところで市内へ。
イサーン料理店にて、LKさんオススメの各種メニューを。初体験のアヒルのクチバシ揚げでビールが進み、2人で大瓶5本おいしくいただきました。さらにハシゴ酒してフィニッシュ。

今回の訪タイは日程に余裕あり、少し遠めのローカルサウナに行ってみようか、とカーネーションサウナへ。
と何とここで、この春からバンコク赴任となったミスター平和温泉(大阪池田)の孤島さんと偶然偶然。十三の飲み屋あたりでだったらありそうだが、まさかバンコクのローカルサウナで!
と小芝居しながら、まずは蒸されましょう。
ここの常連はサ室内にホース注水はしないようだが、桶で熱源や床・壁にかけまくる。
湿度もだが、孤島さんオススメの熱源ストーブとストーブの間の上段が、なにけん高温洞窟みたいな熱さ。ストロングもストロング。
昨日に続いて雷鳴も聞こえてくるサ室。
からの大水風呂。
体感13くらいのキンキン!
からタイサウナ独特のダラダラ祭り。無料サービスのスイカと冷茶で、近況報告と美味いイサーン料理屋談義。
「ときに、LKメトロは今日モタサイで来たんですが、孤島さんは?」
「車で・・運転手がいて・・」
と、要はバッチリ飲み対応。さすが。
悩んだ挙句、土砂降りの中のアクセスも考えてプロムポン近くのイサーン料理屋へ。
店内客の80%が日本人、フロア店員はミャンマー人のヨちゃんとなかなかのキャスティング。
2人でビアチャン大瓶(633ではなく620)5本並べたあたりでチェックビン。
その後カラオケ屋に行きましたとさ。
孤島さん、今日はどうもありがとうございました。
その後バーミーヘンガイパソムと言ったら通じた食べ物を食って投了。隣でyoutuberが生配信してたみたい。

ソンクラン連休の2日目。朝はホテル近くの公園を軽くランニング、そして早くも滝汗です💦 池に何気なく佇んでいた大トカゲにびっくりしたりしながら。
昼前から活動開始。そういえば、中華街って行ったこと無かったなと界隈をぶらぶらしました。オープンエアの飯屋も活気あってそそられましたが、暑いのでエアコンあるところに惹かれて飲茶系のお店でランチ。
今日は初めてのタイ式サウナに行ってみようとこちらへ。簡易海パンみたいなパンツに着替えて、シャワー浴びて一旦周囲を観察。
マッサージエリア、ちょっとしたジム器具、海の家風の休憩エリア、勝手に出てくる冷茶とスイカ、テレビはムエタイの試合、泳げそうな巨大水風呂など、開放的でのんびりした雰囲気が気に入りました。
サ室もでかい。掘立て小屋風ですが汚いわけじゃなくて良く言えばログサウナ風の野趣にあふれた感じとでも言いましょうか。ストーブ3台でかなり熱い🥵 10分待たずにアチアチになって、水風呂ダイブ。体感17度くらいで十分冷たい。(ちなみにかけ水している人、誰もいませんでした)
タイ式サウナ、けっこう良いかも。
スチームサウナも相当熱い。バケツに無造作に突っ込まれた薬草(主にレモングラス)が濃密な蒸気を出して効きそうです。スチームからの水風呂も最高。
あと何セットかしてから、市内に飲みに行ってきます。また水かけられるんでしょうが😅

現在、趣味の旅行中、
サ活のニ施設目はカーネーションサウナ(Carnation Sauna)、
ここは駅から遠い施設、BTSスクムウィット線 アソーク(Asok)駅から人生初のバイクタクシーを利用。
一人なので全てを慎重に慎重に、
先ずはバイタクの運転手さんと運賃交渉から、施設まで片道150バーツで合意。
20分程で到着、自分はノーヘルだし、
運ちゃんバンバン飛ばすし、
車と車の間をビュンビュンすり抜けるし、
久々に恐怖感というモノを味わいました。
現地に到着後は速攻でメモやジェスチャーで18:30に再度ここに来て、駅までまた利用したい旨を説明し200バーツを掴ませる。
帰路に薄暗いバンコク郊外を駅まで迷いつつ神経をすり減らしてテクテクするより効率的、ある意味保険、16:10IN。
入館料は280バーツで水着・タオルレンタル料込み、
ジャスミン茶とフルーツはお代わり自由、
館内はなんと喫煙OK、別室には妖しげな女性陣も待機中?まさに昭和のオッサンのパラダイスですな。
ドライサウナ10分×3
薬草スチームサウナ10分×2
ドライサウナの一セット目の途中から常連さんが豪快にサ室内をホースで放水してロウリュと室内清掃を同時に実施、この自由さがたまらなく素敵です。
薬草スチームサウナは独特の柑橘系の香りが堪んない、視界がまるで見えない真っ白な蒸気の中、まるで天国の階段を登る様な感覚。
良い汗かいたなぁ、
予想通りの素晴らしい施設でした、
でも快適過ぎて長時間の滞在はダメ人間が進行するので要注意!18:20退館。