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90℃
今日は鬼怒川温泉の花の宿 松やに泊まりました。
初めての鬼怒川温泉ですが街はかなり閑散としているのと、大吊橋が先日の土砂崩れで通行止めになっていたのでどこにも寄らず早くチェックインして部屋で大人しく過ごすことに。
ラッキーな事に空調の不具合で特別室にアップグレードして頂いたので鬼怒川の絶景が目の前の広すぎる客室で過ごす事が出来ました〜😆
安かったので正直心配でしたが、建物は古いけど温泉も全て大満足でした〜🎵
浴室にはPOLAのアメニティーが全て揃っているので、手ぶらOK🙆♀️
女性の露天風呂は鬼怒川を眼下に自然豊かで素晴らしく広々していて、お湯加減もちょうど良く最高でした😆
誰も居なかったので、夕方の浴室は貸し切り状態でした。
サ室は88℃で4〜5人程度の大きさですが、ちゃんと汗ドバイ。
3セット貸し切りラッキー✌️
水風呂はないのでサ室前のシャワーで身体を冷やして、脱衣所の筒型扇風機で冷ましました。
脱衣所がもう少しクーラーが効いていたら良かったな。
夕食後は多少お客さんが居るけど空いていたので、また露天風呂を楽しんで終了。
ちなみにサウナは15時〜22時までで朝は入れない模様。。。
露天風呂も22時以降は入れないそうです。
久々の友達と昔話に花を咲かせながら眠りにつきました。

女
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88℃
鬼怒川の流れとともに、心まで静かに整う宿。
「花の宿 松や」は、温泉好き・サウナ好きにとって、派手さより“余白”が心に染みる場所だった。
まず露天風呂がずるい。鬼怒川がすぐそこを流れていて、湯に浸かりながら聞こえるのは、川の音と山からの風だけ。景色が雄大すぎて、体も心も一気に脱力。これが温泉地の本気。
内湯は木の香りと温もりに包まれたつくり。湯船も空間もやわらかく、何も考えずにぼーっとできる。風呂だけでも十分に「整い」を感じられるレベル。
さて、サウナはというと、こじんまりした空間にじんわり系の設定。カラカラでもバチバチでもない。まるで“ととのいの下準備”のような、静かな発汗感。がっつり汗をかきたい派には物足りないかもしれないが、景色と組み合わせて味わえば印象が変わる。
水風呂は無い。でもシャワーでサッと冷やし、露天風呂の縁に座る。
椅子も無ければBGMも無い。ただ、鬼怒川の音と山の気配だけがそこにある。
自然に囲まれて吸う空気が、じわじわと身体の奥まで届く。これが一番贅沢な“外気浴”だったかもしれない。
静けさに溶けるような整いが、ここにはある。
全身の力を抜いて、景色に吸い込まれたい人におすすめの一軒。派手さじゃなく「本当のリラックス」を求める人へ。
サウナ8分×3本
水シャワー×3本

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