ほたるを見に小野川ほたるまつりへ✨
実は早めに予約取らなかったから、サウナが予約埋まってて取れず今回は温泉のみ…♨️
男性側は大浴場にサウナあっていいなぁいいなぁ。
露天の源泉100%掛け流しの温冷交代浴に勤しみました。
本当に絶妙な温度でやっぱり最高この温冷交代浴♨️
永遠に繰り返せそう、抜け出せなさそうになる😌
今日明日はステージイベントや出店があって小野川温泉街がものすごい人で賑わってた。
明日は芸人バンビーノがステージイベントするそうでちょっと見てみたかったな。
ほたるも見れました💡
橋から川を見て20mくらい先で光ってるの見えるくらいってすごい、本当に神秘的。見れて良かった😌
写真も撮ったけど真っ黒で全然わからない写真だった😫
何がなんだかわからない真っ黒写真ですが載せます…
前回はガイドさんが説明しながら一緒に歩いてくれたけど今日はガイドさんがいる日じゃなかったのが残念。
またほたる見に来れるといいなぁ。
6月14日日曜日
時は満ちた半年に一回の贅沢サ旅へ
今年も残すところ、あと半分。
胸に抱き続けるのは
「サ飯はヤキニクに限る。」という確かな哲学。
この日のために、同志たちを呼び寄せ、私たちは至福の旅路へと車を走らせる。
旅の始まりは、
お気に入りの「水沢温泉館」さんへ
10分×2セット。(時間の都合で)
短い時間だからこそ、引き締まったサウナ室の熱気と、肌を包み込む極上の水風呂の冷たさが、いつも以上に深く五感に染み渡る。
「やっぱりここは最高だ」
そう再確認し、後ろ髪を引かれる思いでさらに南へと車を走らせた。
たどり着いたのは、
今宵の宿「鈴の宿 登府屋旅館」。
長時間の運転でこわばった体に、あつあつの源泉掛け流しがじんわりと染み込んでいく。
旅の疲れが湯煙の向こうへ消えていくのを感じる。
サ活
12分×3セット
優しげな名を持ちながらも、容赦ない熱気で牙を剥いてくる「風のマンダラ」。
じっくりと蒸され、限界を迎えた体を待っていたのは、源泉を利用した贅沢な水風呂だった。
オシャレで落ち着いた外気浴スペースに身を委ねると、心地よい風が通り抜ける。
ただ静かに、贅沢な時間が流れていった。
サ飯
カロリーの法律が通用しない無法地帯。
「レストラン金剛閣」2階、焼肉フロアへ降臨。
そこから先は、ただひたすらに「焼く、食べる、焼く、食べる」の無限ループ。
脳内のカロリーメーターと脂質アラームは強制シャットダウン。
そんな狂気的な幸福感に包まれながら、欲望のままに肉を喰らう豪遊の夜が更けていく。
さらに恐ろしいことに、この暴挙は一夜では終わらない。
翌日、私たちは「米沢牛 登起波」の暖簾をくぐり、すきやきを胃袋に叩き込むという、ギルティ極まりない追撃の一手を放っていた。
あっ
肉そばも食べてるよー
男
-
105℃
-
18℃
サウナ途中下車の旅
次の停車駅は米沢〜 米沢です🚃
更にバスに揺られ小野川温泉へ🚌
サ旅前にモモンガさんとロスコ飲みした時にオススメしてもらった施設👍
温泉旅館(鈴の宿 登府屋旅館)が「水曜日の小野川温泉」という名前で日帰り営業をしている
(長時間吹き続ける)風と(岡本太郎太陽の塔 3つの顔と)マンダラ😁
露天奥にサウナエリア!
METOSモリスのボナサウナ
30分に一度のオートロウリュ時に浮かび上がるお見事なマンダラ(扉窓)と岡本太郎太陽の塔3つの顔!!
ナニコレ〜
風何分吹き続けるん?!
ボナサウナのオートロウリュに風が加わるとこうなるんですね👀
とても良いサ室◎
水風呂は温泉水を冷やしているので肌触りがとても良い!!
寝転びチェアやハンモックを携えた外気浴👍
ハンモックでゆらゆら🤤
1時間800円(LINE事前予約だと700円 )
とてもコスパが良い◎
LINEから事前予約可能だが予約なしでふらっと来ても問題なしという感じ🙆♂️
退館時に滞在時間で料金支払い(現金以外のタッチ/QR決済も🉑)
別途貸切サウナもあるとのことでそちらも気になるところ😇
給水機がサウナエリアにあるともっと快適にサ活できると思った💡
米沢駅に戻るバスに合わせて1時間
もう少しゆっくりしたかった🤗
帰りのバスの運転手さんが同じ人だった(お前サウナ行ってきたな?と完全に見抜かれていた😅笑)
宿泊利用<地元の人の普段使いという感じでしっかり愛されている感じが伝わってくる場所だった☺️
ゆったり2セット
3セット目の続きを絶対にしにイキタイ とても良いサウナでした👍
男
-
82℃
-
14℃
「水曜日よりの使者」
水曜日の小野川温泉へ。
18時ギリギリにイン。
ちょっと遅すぎたかな…と少し思いつつ入館。
でも、その時間だったからこそか、
お客さんも少なくて、
風とマンダラをほぼ貸切状態。
なんだか得した気分。
オートロウリュ明けだったこともあり
最初からしっかり熱い。
静かで、少し薄暗い空間。
余計な情報が入ってこなくて、
自分と向き合える感じが好き。
低温源泉は、前回来た時より冷たさは控えめ。
でも、不思議と身体にじわっと染み込んでくる。
内側から美人に
最後は外気浴。
小野川温泉らしい硫黄の香りと、
澄んだ空気をめいっぱい吸い込んで完成。
1回1回が長めだったから、今回は2セットで終了。
でも、少ないセットで濃い水曜日のサ活
里帰りで米沢の施設を検索!
予約制の日帰り温泉&サウナ。時間制で1時間800円。せっかくなので、ゆっくり2時間満喫しましたー
(LINE予約で700円に安くなるのは知ってたのに、上手く時間が予約できず、電話予約したら800円になっちゃった…)
温泉は温度、泉質ともとても良く、地元の金太郎温泉に近く感じました。長旅の疲れも取れるってもんです!
サウナは頑張って6人くらいしか入れませんが、暗くて落ち着く。予約制なので、いっぱいにはならないように調整してんだね。
風とマンダラ(たぶんオートロウリュウと熱波のこと)に、運良く4セット中3回も遭遇笑。
たぶん、30分おきなのかな?
とても気持ちよくすごせましたー
サウナ:10分 × 4
男
-
80℃
サウナ:5分、10分
水風呂:1分 × 2
休憩:5分、10分
合計:2セット
置賜の小野川温泉街にある“登府屋”さん=水曜日の小野川温泉に行ってきました。午前は空いて無かったので、15時から予約。予約もLINEで簡単に出来ます。同じ米沢市内在住なので、片道20分。
早く着きすぎた🤣ので温泉街を散策。甲子大黒天本山(宝珠寺)に登り、温泉街を一望。天気もいい!
5分前に移動して、受付。1時間辺り700円で1分でも過ぎたら延長料金です、と男性の従業員に言われてしまう。しかも店の前に駐車したら料金200円ですって言われ。最低でも1時間900円…ならホームでもいいわと思っていざサウナに。
うーむ、温度はそれほど高くないけどシックな感じで結構好きなになりそう…🥲でも温泉特別料金みたいな料金体系だったので、泣く泣く1時間で終了。
外気浴にはフルフラットと、なんとハンモックが!
しかも15時から人いなくて貸☆切☆状☆態!
結論→ちょっとした記念とか泊まりでいくべきとこかなーと感じました。
温泉娘とか結構懐かしいモノを見ました🤣
男
-
82℃
-
12℃
男
-
80℃
-
12℃
旅館単独のページはないようなので、大浴場編!
さて、貸切サウナを終え、チェックインするが、宿の風呂の前に共同浴場2軒を巡る。
地元の皆さま、おじゃまします🙏
どちらも、湧き出した源泉をそのまま小さめの湯船にぶち込んで、加水は一切ないため、めちゃ熱い!しかしこれが効く!
水風呂あれば温冷交代浴で楽しめそうです✨
そんでもって、宿に戻って大浴場。
大浴場にもサウナがあるとは聞いていたが、まあ、温泉旅館のサウナだし、とタオル1つで入ってみると…
サウナは露天エリアにあり、入口には「風とマンダラ」と書かれた木の看板。
足元だけがオレンジにライティングされたら薄暗い無音のボナサウナ。瞑想サウナといった雰囲気でめちゃくちゃ好み。
温度は控えめだが、呼吸もしやすく、完全に瞑想仕様だ😆
謎の仮面のようなものが3枚飾られている…
すると…オレンジのライトが消え、かわりに仮面だけがライトアップ(笑)
背後からジュワーーーッとロウリュの音が聞こえ、次いで送風開始。
5分ほどで終了。激熱になるわけではないが、湿度上昇で滝汗。
これが風とマンダラタイムらしい🔥
サウナ室を出て、滝のような水圧のシャワーで汗を流す。
露天エリアに設けられた、源泉水風呂。これがまたキンキンに冷たい!
インフィニティで青空を眺めながらリラックス。
他にもいろいろな椅子やハンモックもある。
これは…
すぐに一旦出て部屋に戻り、ハットとポカリを取ってくる。
こんないいサウナ、敬意を払って(?)サウナハット装備です😁
そして、この、「風とマンダラ」サウナに、アタランドハットが公式グッズかと思うほど似合うじゃないか(笑)
いいぞ…小野川温泉…めちゃくちゃ気に入った…
昔ながらの温泉街でプライベートサウナ
ちょっと家に居れない事情が生じたので、しかーたなく(笑)旅に出ました😏
山形県は小野川温泉へ。
バスを降りると、昔ながらの温泉街といった感じ。いい雰囲気と、温泉の香りがたまらない。
さあそして、本日の宿でもある登府屋旅館さんのなかに、日帰り利用も可能なプライベートサウナがあるのです🔥
アタランドハット初遠征(笑)
サウナ室はコンパクトなストーブながら、かなり熱々。
セルフロウリュもできるのだが、これが面白い。ストーブの上のお皿にロウリュするルール。
すると、お皿の中で蒸発するとともに、煙突みたいなのからピューピュー水が吹き上がる(笑)
アロマも5種類自由に使える。
水風呂は一人用浴槽。冷凍庫のなかの氷を入れることも可能!
外気浴もある。
広々しててかなりいい!
ちなみに、男女利用もできるようなので、サウナーカップルにもおすすめだよ😍
サウナ:8分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
一言:小野川温泉にサウナあったと聞いて18きっぷ使って山形まで。
サウナは15時からと聞いていたので先に飯坂温泉で御泉印集めて昼飯食べて米沢へ。
福島から自分で運転してもよかったけど、せっかく18きっぷあるしのんびり行くのもいいね
正月以降でた新規御泉印とアクキーを買って日帰り入浴へ
内風呂が1つと露天風呂が1つ、水風呂は露天であと外気浴用にハンモック、インフィニティチェアなど旅館とは思えないくらい外気浴の環境が良い。
サウナは8人くらいは入れそうで、入り口にシンクがあってそこでサウナマットの洗浄が出来る感じ。
個人的には脱衣所に給水機が欲しかったのと、砂時計があるにはあるが12分計があったほうがいいなあと思った。
3月の山形とはいえ、水風呂はキンキンでバチバチにととのった。次は貸切サウナも試したい。
小町ちゃんの御泉印をいっぱい買ったので、温泉むすめの入るサウナ付旅館に奉納するかね
男
-
82℃
-
10℃
長い出張も、本日が最後の夜です。
だんだん宿が「ほんとうに出張なのか」と言われそうな場所になってきましたが出張です。
米沢市内にはサウナがあまりなく、バス20分で山の温泉にも浸かれるサウナがあるなら、こちらを選ぶのは当然です。
『水曜日の小野川温泉』。またいいネーミング。宿のご主人命名。某アーティストを思い起こしますが、「水曜日の小野川温泉は、観光客も少なく静かだから」という由来だそう。
#サウナ
屋外に新設された、2段座面のサ室。ストーブはmolis。じんわり下から身体を温める、ある意味温泉地らしいボナサウナ。
室温は80℃ですが、そこはmolisだけあってしっかり熱さを感じます。おまけに室内はアーティスティック。間接照明のみ。
30分おきにオートロウリュがあります。バンカールーバーまである。
これがいい意味で「熱すぎないロウリュ」。
ここまで来てサウナだけに終わるわけはなく、湯通しに外気浴後の保温と、温泉もしっかり楽しむわけで、これがその湯浴みにベストフィット。室内のライティングもロウリュ中は変化するし、バンカールーバーは穏やかに5分作動。冷えた冬の身体は汗も出にくいですが、3セットくらいで汗腺もぱっくり開きます。
#水風呂
気温3℃、露天の水風呂は、おそらく5℃以下です。
30秒でつま先がピリピリする。
降ってこそいないものの、外には雪が積もっています。ダイブはしませんでしたが、そっと背中と腹を大の字になって押しつけてみます。初の雪ととのい!あまみがくっきり浮かび上がりました。
#休憩スペース
外気浴スペースにはゆったりめの椅子もありますが、特筆すべきはハンモック。水風呂のあと雪景色を見ながらゆらりゆらり。天国にきた気分。
あるいは足だけ湯につける内気浴。あるいは脱衣所で茫然。
もちろんここは温泉も良くて、ほのかな硫黄のにおいがたまりません。
湯通ししたあと、湯の香に包まれたままサウナに行くのも気分もアガりますし、外気浴で冷えた体を湯舟につけて温めなおすも良き。
単体でも素敵なサウナですが、温泉に入ることも合わせた絶妙なセッティングでもある。
湯守が作ったサウナは、ひと味ちがう。
ここまで来て良かった!旅もとい出張のフィナーレを飾る、最高のサ活でした。
男
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80℃