フィンランド🇫🇮サ旅③
フィンランド3ヶ所目(1-2とでも言うべきか?)のサウナはホテル内の共用サウナ。
男女別で6Fにあり、17:00〜22:00までルームキーで開錠できる。
タオルはお部屋から持参。
貴重品入れはなく、軽めの棚があるのと服をかけるフックのみ…
ルームキーなんかは性善説を信じ服のポケットへ。
宿泊が同じフロアだったのでバスローブ+部屋のスリッパでで足早に行ったけど、離れてるフロアの人は薄着でエレベーターに乗る必要あり。
シャワーは2ヶ所、シャンプー・コンディショナー・ボディソープは部屋と同じSEEDS。
紙製のサウナマットあり。
サ室は三段、結構大きいストーブでロウリュするとかなりアチアチに🔥
外の光が窓から入ってきていい感じ。
冷水シャワーを浴びてベンチで休憩☁️
先客2名、出る時に1名すれ違ったぐらいの人入りだったかな。
後の人はかなりお腹が大きい妊婦さんで、フィンランド人は妊娠中でも普通にサウナ入るんだな〜と少し珍しく感じた。
女
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100℃
フィンランド🇫🇮サ旅①
サウナにハマってもうすぐ4年。
職場でリフレッシュ休暇なるものの取得機会に恵まれたので、ついに飛び立ちました✈️
大阪→ヘルシンキ間はかつて9時間のフライトだったのにロシア上空が飛べないためアラスカ〜北極回りの13時間に。
夜便は寝られるからありがたいけど現地5:30着は早すぎるよな…と思っていたら、ヘルシンキ空港にドローンが侵入し空港が閉鎖→急遽ロヴァニエミ空港で2時間機内に待機させられ到着は8:30。
体がバッキバキだったので朝からやってるサウナに行こう!とホテルに荷物を預けにいったら…もう部屋空いてるからいいよ!と午前中なのに超アーリーチェックイン(しかも無料)!
今回は贅沢して部屋サウナ付きのジュニアスイート泊♨️
スイッチONしてから温度が上がるまで荷解き&ごろごろ。1時間たたずに80℃まで暖まりいざ!
アメニティはSEEDSというブランド。
全身を清めて2段のサウナで蒸される。セルフロウリュで蒸気を上げればいい感じ。
水シャワーを浴びてバスローブとバスタオルを敷いたベッドに寝転がれば至福時間☁️👼🏻☁️
外気が12〜3℃と少し涼しいので窓を少し開けたらもう最高だった!
最近の日本のプライベートサウナ付きのホテルと同じ感じと言えば同じ感じなので、まだフィンランドらしさは感じてない。
けれどまだ旅の始まり、こんなぐらいで慣らしていくのがいいかな。
ドライヤーはダイソンでした。
ハネムーン🇫🇮🇪🇪サウナ⑩744施設目🏨
🇫🇮ラストのホテルはこちらをチョイス。素敵なホテル!部屋はパートナーの好みのピンクを基調とした部屋でございます。天井高い。トイレがクセ!
そんな部屋の目の前にサウナが。朝ウナ2セットで利用しました。これまたピンク調の浴室の奥にサウナ室。Heloの魔法瓶みたいな変わったタイプのストーブ。ストーンが中に入っているし口?も小さいからなのかロウリュしないと全く暖かくならない。ひたすらにロウリュ。まったりサウニング。
シャワーで汗を流したら、目の前の部屋に直行!枕にタオルを敷いて、ベッドで休憩です。最高だぜ。
これを書いている現在はもう🇫🇮を後にしているのですが、まだ旅の最中。旅路が忙しくなかなか更新できない笑。🇫🇮でのサウナは次が最後でした。ヘルシンキについてからは、いきなり体調を崩してなかなか思うようにサウナも観光も行けなかったけど、最後にこれまたいい体験ができた話は、次のサ活で。
女
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98℃
弾丸フィンランド祭りでお世話になるのはホテルヘルカ
チェックインしてご飯まで時間あったのでマーケットで購入したベリーの盛り合わせをつまみながら荷物整理
サウナも見学
ご飯はトナカイ肉の店LAPPI RAVINTORAへ!
店に入るとここはディズニーのレストランか?ってくらい世界観があってワクワクする内装でした
いろんな種類の盛り合わせとカルパッチョとサーモンのスープ
どれも美味しかった😋
ホテルに歯ブラシ置いてなかったのでNormalとかいうお店で購入
ついでにエコバッグもw
ホテル着いてサウナに行くと先客が。
親切でしたが英語でめちゃくちゃ話しかけてきて
See you! tomorrow って言ったあともまたサウナ室覗き込んで話しかけられて何言ってるかわからないから結局私も外にでてスマホで会話…
観光スポットを紹介?説明してくれてたみたい🤣
全裸で10分くらいやり取りしてたら冷えた😂😂
またサウナ入ると新たな二人組がきて
ロウリュを促され2杯ほどかけて汗かいてきたタイミングで退出
サウナ室みたらまたロウリュしてた🤣🤣
さっさと部屋に戻りサウナイキタイやらねばと思ってたら寝てた😇
『ヘルシンキのアアルト家具デザインホテルサウナ』
【フィンランドサ旅⑦】
今回のサ旅ヘルシンキで2泊は、日本人も宿泊先に選ぶ人が多いというモダンで温かみある有名建築家のデザインホテル…そして色々入るけどせっかくならサウナ付きチョイス!
早朝ヘルシンキ到着から荷物を預けるためホテルに向かうと、交差点角に面して『HOTELLI』の縦看板が特徴的な外観が素敵!
1日目のサウナ巡りの合間に夕方チェックイン。
フィンランドの有名な建築家アルヴァ・アアルトの家具やデザインが館内にあるということで館内散策も楽しい♪
宿泊した部屋天井に美しい湖に夕日が照らす絵も素敵!
だけどどこか温かみある住まいのような感じが良い。
さて本題のサウナですが、宿泊者は朝7時〜12時、夜17時〜22時と朝も夜も自由に入れるのが嬉しい♪
ですが、今回色々サウナハシゴして巡るので朝1セットのみ。
サウナは6F奥の青い廊下に男女それぞれの部屋があり、部屋のカードキーをかざして中に入る。
フック付き小さな簡易ロッカーなので、貴重品は部屋に置いておいたほうが良さそう。
男女分かれているので水着はいらず裸利用できるが、タオルはないので部屋に備え付けのものを持参。
朝早い7時利用だったので、意外にも利用者おらず貸切で利用できた。
天井からピンク照明で照らされ、イスとテーブル、壁にフックが付いた広めの休憩所の先に仕切りつき2基のシャワーブースがある。
良い香りのシャンプーで身を清められ、手をかざしてセンサーで洗い流せる。
中央下にロウリュ用の水が出てくる蛇口があるのもフィンランドならでは。
スモークがかったガラスドアのサウナ室を開けて中に入ると、2段L字座面に蓋付きの初めて見るhalo製の電気ストーブ。
温度は低いのですが、セルフロウリュで湿度を上げれば天井近くコンパクトな造りのため、蒸気浴がしっかり楽しめる。
セルフロウリュ頻度多くも、しっかり蒸気が上がるのでフィンランドのストーブの強さを改めて実感。
ガラス窓外からはマンションが見え、フィンランド人の日常を垣間見ながら入れるのも良い感じ。
サ室を出たらシャワーで1番冷たくして、ゆっくりクールダウン。
そしたら近くのベンチで休憩するフィンランドスタイル。
ととのううんぬんは置いといて、日本のホテル朝風呂感覚でフィンランドのホテルサウナを楽しめて良かった♪
朝サ飯はホテルビュッフェで、和やかな雰囲気の会場でフィンランド料理を色々とお腹いっぱいいただきました♪
2泊3日チェックアウトしてヘルシンキ編は終了。
ヘルシンキ中央駅からVRでタンペレ編へ!
※撮影許可済
男
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