Lonna Sauna
ヘルシンキ沖の小さな島「Lonna」にある、伝統的な薪サウナです
夏季限定でございます
フィンランドらしい薪ストーブのサウナ
サウナ後はバルト海に入水できます
藻が沢山ヌルヌル岩場なのでサンダルかアクアシューズがベスト
ヘルシンキ・マーケット広場Kauppatori
水上バスに乗る
船を降りて徒歩1〜2分でサウナ受付ですHello, I have a reservation under HERO-Yuki 🤩
what’s?あっすいません、ひろゆきです😅
超高速英語解説でわからん、わからん
更衣室で水着着替える、サウナ室下で洗い浴びる
二つともサウナへ男女共用(ミックスサウナ)
静かに過ごすのがマナーです。
めちゃくちゃ喋ってますがなw
サウナを楽しむ
右レバーを左にしたままもう一つのレバーとで釜の蓋を開けて水を入れてロウリュ
蒸気出るまで蓋は開けておく
10〜15分ほど入る
外へ海を眺める 昼寝💤
黄昏れる
ベンチで休憩
これを4回繰り返しました海は最後に入りました
滑って怪我注意⚠️
バルト海の温度が1番整いました☝️
フィンランド🇫🇮サ旅⑧ "Lonna Sauna"
ずーーっと来てみたかったこちら!!!
夏しか開いてない、ヘルシンキの港から約10分のところにあるロンナ島!
☂️だったのでロケーションは少し残念でした😢
受付の小屋でコップ、ロッカーキー、サウナシートが入ったカゴを受け取りサウナ棟へ。サウナ棟には着替え&ロッカー(男、女、共同の3部屋あって選べました)、サウナが2種類あります。2種類ありましたが構造は全く一緒でした!!サウナの一階にシャワーなしのかけ水、かけ湯コーナーがあり、2階が蒸されるゾーンになっています。1階にロウリュする窯もあるのですが、蓋開けるのなかなか難しそう&ロウリュもコツが必要そう。ちゃんと蒸気が上がればしっかり熱くて気持ちいいです🥴!
水風呂は1階のかけ水or海です。
私は例によって藻や砂が嫌いなので←。足だけちょっと入ってやめました😛笑
2セット目以降はかけ水で。海側に縁側のように長ーくベンチがつけられているので、整い。風が心地よかったです🤤晴れてたらもーーっと最高だったろうなあと思いました〜😌✨
こちらもサンダル必須ですね、裸足でもいいけど私は気になっちゃうかなあ。
貴重な体験、これてよかったです!!!
2026 99th
ヘルシンキのサウナで楽しみにしてた、Lonna sauna♨️
夏のシーズンにのみオープンするロンナ島
ヘルシンキのフェリー乗り場から10分ほどで到着して、観光スポットでもある、スオメンリンナ島もフェリーのルートであるためにアクセスはしやすい
こちらの島のメインが本格的なフィンランドサウナ
予約制だったので、5月ぐらいから毎日予約がオープンするのをチェックしていて、前もって予約して訪問しました
受付で大きなカゴと、コップとサウナマットを受け取り更衣室へ
ほどほどの大きさのロッカーに貴重品を入れて、後はカゴの中に入れて棚に置くか、フックに荷物をかけておく
シャワー室はないけどサウナに入ると1階が洗い場になっていてシャンプーなども置いてある
蛇口からお湯を桶に出して洗うスタイルなので、女性は洗いづらそう
男女共用なので水着、タオル、サンダルは持参した方が便利
階段を上がって2階がサ室で、もうすでに人が多くてギリギリ座れた
みなさん、おしゃべりしながらサウナを楽しむ感じで年齢層も若い人が多い
もらったコップに水を入れて持ち込んでもいいみたいで、水分補給しながらサウナ楽しめるのはいいな〜と思った
でっかい薪ストーブの釜の中に水を差し込む感じでロウリュするのでやってみたけどコツがいるな〜
やっぱりフィンランドの人の方が自分より上手いなと感じた
ロウリュするとしっかりとした熱波が優しく身体を包むのでとても気持ちいい
長めに入れるけど発汗もいいので、セットを増すごとに滞在時間が短くなってくる印象
サウナを上がるとそのままバルト海に入水
水も綺麗で、海水のしょっぱさはあるけど肌あたりも良く気持ちよかった!
外気浴も海を観ながら整えて最高!
雨が時より強くて安定しなかったけど、それでもめちゃくちゃ気持ちよかったので、晴れた日なんかはもっといいんだろな〜
しっかり4セット楽しんでフェリーの時間なので上がりました!
また夏のヘルシンキ来たら訪問したいな〜
フィンランド🇫🇮サ旅✈️
【サウナの島】
ヘルシンキ中心部の港から船で約10分。たどり着いたのは、サウナとレストランだけが佇む、小さな島だった。
事前予約必須の人気施設で、今回は2時間利用。土日は特に人気が高く、延長はできなかった。
サウナ小屋は2棟あり、室内は階段を上がるメゾネット仕様。長いラドルでセルフロウリュを楽しむスタイルも、まさにフィンランドらしい。
室温は比較的マイルド。しかし、ロウリュをすると一気に熱が広がり、小さなサウナ小屋全体が心地よい熱気に包まれる。
窓の向こうには穏やかな海。景色を眺めながら入るサウナは、時間の流れまでゆっくりに感じさせてくれた。
サウナを出た人々は、そのまま目の前のバルト海へ。
バルト海は塩分濃度が低く、まるで湖のような入り心地。海なのに体がベタつきにくく、そのまま外気浴へ移れるのも魅力だった。
それにしても、フィンランドのサウナは
人とのコミュニケーションを楽しむ場所でも
あった。もちろん大声で騒ぐ人はいない。
皆が節度を守り、それぞれ心地よい距離感で会話を楽しんでいる。
私が「ロウリュしてもいいですか?」と声を掛けると、「どこから来たの?」「おすすめのサウナは?」「日本のサウナはどんな感じ?」と、自然と会話が広がっていく。
決して他人に踏み込みすぎることはない。それでいて、必要な時には温かく言葉を交わす。その大人の心地よい距離感こそ、フィンランドのサウナ文化の魅力なのだと感じた。
2時間は本当にあっという間だった。
けれど、この場所の魅力はサウナだけではない。
サウナを上がったあと、島をゆっくり散策する時間が、とても心地よかった。
咲き乱れる花々。その周りを飛び回る蜂や蝶。波の音。頬をなでる涼しい風。太陽に照らされてきらめく白樺の葉。
サウナを出たあとも、ととのいは終わらない。
以前、とあるフィンランド人がこんなことを教えてくれた。
「サウナとはリチュアルだ。」
サウナに入り、体を冷やすだけではない。
景色を楽しみ、食事を味わい、仲間と語らう時間まで含めてサウナなのだ、と。
その言葉の意味を、
この島でようやく理解できた気がした。
この島にあるのは、サウナとレストランだけ。
だからこそ、サウナとクールダウンだけではない、「その先のととのい」を教えてくれる。
共用
-
84℃
-
16℃
共用
-
85℃,85℃
-
18℃
時間:14:30-
混雑度:★★
サウナ:★★★
水風呂:★★★★
内・外気浴:★★★★
落ち着き度:★★★★
夏の限定施設。岩田リョーコさんが水着を忘れたというあの幻の島!あの波の向こうにラ◯ュタがある!?
そんなことさておき、テンションあがりすぎてまさかの船を間違え隣の島へ、、、攻略難し、、、(来られる方気をつけてください)
なんとか辿り着きやっとサウナへ!確かに先人たちがいうようにすこしマイルドめ。二つサウナはあるが設定は同じ。ロウリュが鬼のようにくるが、サッと去る抜けの早いタイプ。
バルト海は最高の設定で13度くらい。入って騒いでいると、どうだい?と話しかけてくれるフィンランド🇫🇮人たち。
映画業界の人らしく、それを含めサウナ事情を話す。本当に気さくで色々教えてくれる。女性の方はなんとあの最高レベルに入れないサウナ村のサウナ教会メンバーまちらしい。フィンランドもサウナブームでメンバーになるためにも何年待ちとか。メンバーになったら連れてってあげるよ!と口約束はゲット!やっぱりサウナは人間坩堝に限ります🧑
4セットし、帰路につく。完全雨予想なのに、それを気にもしないくらい、素晴らしい設定。
ヘルシンキ2日目。今日は午後から、待望の島サウナ・Lonna Saunaへ。珍しく、家族もついてくるというので、港から3人でFRS FINLANDで移動。予約は16:30からだけど、少し早めの15:30に乗船。この船はLonna島の先にスメオリンナという世界遺産になっている海上要塞にも行く航路だけど、そっちには興味はないので、往復の方がお得なのでtwo wayで購入。島に着くと、海鳥がお出迎え。Lonna島は海鳥の生息地なので、島のあちこちにカオジロガンがウロウロ。つがいもいて、生まれたばかりの雛もぴよぴよ歩いている。そんな中、夏しかやっていないLonna島のサウナとレストランを予約。予約時間よりも少し早く着いたので、島内を歩いて、海鳥や景色を楽しんだのち、いよいよサウナの受付。カゴ、布のサウナマット、水を飲む用のコップを渡されるので、それを持って移動。サウナ棟には、男女別の更衣室と男女共用サウナ室が二つ(中に洗い場あり)と、サウナ室の外にシャワーが二つある。二つのサウナの作りも同じなので、男女の更衣室の横に外シャワーとサウナ室があり、対称的な造り。早速、水着に着替え、体を洗い、水気を拭いてサウナへ。下が洗い場で、階段で上に登る途中に、大きな蓋付き薪ストーブ、上段に座るサウナスペースがある。重いレバーを持ち上げて、蓋を開けて中のストーンにロウリュする形。2階に大きな窓があり外にはバルト海と海鳥などが見える。サウナ室の空間が大きいので、混んでいる時など人の出入りが激しいと、温度が上がりやすいが、ストーブは薪でガンガン焚かれているので、人が出入りするたびにロウリュするぐらいでちょうど良いかも。今回は適度に人がいたので、みんなそれぞれロウリュをしてくれて、多分、体感90℃ぐらいには温度に保たれていたのでは。しっかりと蒸されたあとは、サウナ棟の前のバルト海に浮かぶと10℃ぐらいの海水にしっかり冷やされ、心地よい。その後は、シャワーの冷水で塩気を落とし、体を拭いて海を見ながら外気浴。ゆったりした空気、ゆったりした時間、貴重な体験でした。心ゆくまで、これを繰り返し、整った後はそのまま島のレストランで、フィンランドのビールを飲みながら夕食。贅沢な夕方、ご飯が終わってもまだ空が明るいヘルシンキ。船でヘルシンキ市街に戻って、ホテルにチェックイン。明日はコペンハーゲンに飛ぶので、これにてヘルシンキサウナ旅、終了。
ヘルシンキ最終日
サウナ三軒目
この日は今年営業2日目かな
サウナは二つがあって内部構造は全く同じで左右対称になっている
正直どれもぬるい
3杯ぐらいロウリュするとめちゃいい熱さになるけど
ロウリュが遠すぎてしんどいwwww
出入りする人が毎回ちゃんとロウリュしてくれればいい感じだけど
しない人が多いから…
そして人気すぎて、ぎゅーぎゅー
常にどのサ室もぎゅーぎゅーだった
こっちが販売してるものしか飲むなって、サイトに書いてあったけど
ちゃんと水道水飲む用のグラスをくれる、優しい
ビールもちゃんと買った、11ユーロ激高
海に入れるけど、海までの道が全部小石で歩きづらい
そしてシンプルに海遠い!
3回入ったら諦めた
これは整わないwww
レストランもちゃんと予約して食べた
悪くなかった