男
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94℃
-
17.5℃
男
-
90℃
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18.5℃
サウナ:10分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット
一言:
はい……また遅れの分です。
火曜日、また車をシバくのに本州方面へ。
案は2つほど(中国道方面か、山陽道方面か)あったが、予約とかに縛られないのがいいなと思って、R9を上って益田市へ舵を取る。
萩・石見空港に着いて、空港の駐車場から登った少し小高い丘の公園でランニング。飛行機の離着陸が見れたらいいなと思ってたが、ここからは1日2往復しか飛行機が出てないらしい。そりゃ駐車場もタダになりますわな。
益田といえば風を感じられそうな名前の施設があり、本来僕はそちらを目指して来た訳だけど、火曜日は定休日だと。普段土曜にしか来れないから定休日のことは全然意識してなかったし、定休日があったとしてもGW中だから開けるんじゃないかと深く考えずに島根まで来てた。件の施設に入る時はアプリがあったほうが良かったなと立ち上げて、お知らせ欄を見て愕然。普通に休みじゃん……
という事で代替案を考えるのに地図を眺めてたら、行ってない施設があるじゃないですか。オシャレっぽいけど仔細が分からない施設。早速市街地へ移動し、駐車場にライド。施設の有料駐車場に停めた後で無料の駐車場がある事に気付いたが、受付で駐車券を提示すると無料になる操作をしてもらえた。
受付のあるホールも落ち着いてるし、それでいてグッズ販売とかもあって活発な雰囲気。
2階の浴場のあるフロアに上がり、脱衣場のロッカーに荷物を入れて、浴場へ。
脱衣場が白を基調としている明るい雰囲気だったのが、浴場は黒さが映えるシックな雰囲気。上部の窓から取り入れられる光で尚その様に見えるのね。
洗体、湯通し。温泉の良さも感じつつ、サ室。
サウナ自体はまあ、ホテルの大浴場に一般的に備え付けられているサウナという感じ。しかし、調光により少し暗めになっていることや、香りのする袋を下げててそれでリラックスできるとか、質感を高める為に色々な配慮をされていて嬉しい。マットも僕の好きなワッフル生地のタイプ。今回のGWで巡った所を思い返しても、普通のサウナ室でも管理する人のセンスで感じられるものが変わってくるのよな。
水風呂。
17℃台の水はしっかりと冷感あって良し。なお源泉は19℃らしい。加温が大変そう。
休憩。
外気浴はないので脱衣場で。地元の方々が件の施設とこことでどちらが通いやすいかという話をされてた。どちらもまだ老舗ではないけど、地域に根付いてるのね。
3セット。
北九州での予定があったのでいそいそ帰る。その流れで水曜の予定を決めたりして。
水曜はサウナに行けなかったけど、総じて楽しいGWとなりました。
男
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87℃
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16℃
男
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91℃
サウナ旅10日目。
サンライズ出雲号で朝を迎え、
到着した出雲市駅から、日本海に沿って
益田市へ移動。
ここにあるデザイナーズホテルに宿泊します。
◾️◾️サウナ◾️◾️
サウナ自体はそこまで大きくなく、
ストーブも小ぶりなものなので、室温は低め。
ロウリュは多分ない感じで、湿度も低め。
ストーブそのものに、檻のような囲いがされていて
セルフロウリュはダメなやつ。
静かな音楽が流れていて、じわじわ
ポタポタと汗が滲み出てくる。
◾️◾️整いスペース◾️◾️
水風呂は17度くらいと、いい感じにぬるい。
しっかりと体を冷やしてから、整いモードへ。
外気浴の整いスペースはなく、
内湯の奥に木製のすのこエリアの
ようなものがあり、そこでゴロンするタイプ。
天井に乱反射してゆらめく、湯船の反射光を
ぼーっと眺めながら、静かな音楽に耳を傾けて
呼吸をしていると、しっかりトリップできます。
あとここのホテルの真下で掘り当てた
温泉とのことで、お湯がとても気持ちが良い。
◾️◾️内装◾️◾️
ここのホテル、売りはサウナというよりは
なんといってもその洗練された内装。
内湯は黒基調の内装で、天井が高い。
ホテルの部屋も超おしゃれでテンション上がる。
宿泊した部屋もめちゃくちゃセンスが良く、
個人事務所のデスクスペースにいるような感覚。
こういうところで仕事がしたいものです。
※浴室の写真は公式サイトより。
男
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91℃
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17℃