男
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72℃
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16℃
男
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72℃
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16.3℃
女
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53℃
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20℃
何となく銭湯気分になったんだけど、道路事情が酷かったんで😅家から近い鶴の湯さんへ。
外から見える暖簾の色だと、どう見ても男性左でしょ。危なく女性側のドア開けそうになった💦思い込みはやめましょう😂
番台は懐かしの番台式(脱衣場向き)。優しい女将さんでした。
広さは脱衣場も浴場も一般的な銭湯サイズ。
センターに手前から水風呂、ジェット、主浴槽。シンプルです。
主浴槽のお湯はそれほど熱くなかった。
サウナは横長一段で4人サイズ。
テレビ、BGMなし。
室内は明るめ。って言うか奥の大きな窓が脱衣場の景色😂窓もクリアだから丸見え笑
頭低温乾気足熱式カルストーンサウナ。
カルストーン→軽いストーン→軽石。軽石が壁や天井に貼られてます。体感温度を上げてくれるみたい。
確かに70°表示だったけどもう少し熱く感じた。
って言っても物足りない感じはあった。
頭低温乾気足熱式。なるほど。ボナサウナでした。
良い悪い別にして独特な匂いがありました😅
水風呂は1人用。丁度良い温度でした。
オープンからお客さんたくさん。
地元民に愛されてる銭湯でした。
男
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70℃
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16℃
昨日から決めていた
ココに来よう、と
若い頃、あるライブで空間がグニャっと歪むような経験をした
ボクの心も一緒にグニャっとなって、しばらく動けなかった
あとで某雑誌の投稿欄で、まったく同じ体験を書いている女の人を見つけた
あらゆる伝手を駆使してその人に会いに行き、一緒に呑んだ
恋愛にはならなかったけれど
同じソウルを持つ者と過ごす、あれは良い時間だった
その“歪み”に近いベクトルを放つ女主人に会いたくなって、鶴の湯に来た
ここは唯一現存する「時間が歪んだ」空間だから
引き戸を開けると番台には彼女が居た
「シャンプーありますか?」
「小さいやつ? 50円ね」
550円をお渡しして、ローカットのブーツを脱いだ
白ケロリンの桶でザバザバと湯を浴び
弱いシャワーで身体を清めて、カルストーンに挑む
有識者諸氏も書いているが、
サウナ内でしか聴けない“女主人セレクト” の選曲が神なのだ
今日のスタートは「Mr.ブルー〜私の地球〜」
転校していった同級生から届いた手紙に
「同じクラスに八神純子の妹が居ます」
と書かれていたのを思い出す
そこを頼りにファンレターを送ったけれど、返事は来なかった
この曲が流行っていた頃
ボクは「シール」に熱を上げていた
雑誌の付録でついてきたり
お菓子のオマケだったり
若い人には伝わらないかもしれないけれど
ガムの包み紙がそのままシールって時代もあったんだ
で、手に入れたシールはどこにも貼らない。
“蓄財”する
溜まっていくシールを眺めてはニヤニヤし、
溜めて、溜めて、溜めて……そして失くす
そうやって、なくしたり捨てたりしているうちに、
ボクを夢中にしてくれたモノたちは
いつの間にかみんな居なくなってしまった
そんなタイミングで次の曲
「TANGO NOIR」!!
やばい。マイ明菜フェイバリット
日本語にすると――ふぇばり! 明菜!
カルストーンは暑くない
息も苦しくなく、ノンストレスで汗だけはたっぷり出る魔法装置
だから汗ジュル状態でも、しっかり考え事ができる
ふと思う
今、ボクの身の回りで一番古くから居すわっているモノってなんだろう
写真とかアルバムの類は除く
自分の意思で手に入れて、まだ側に居てくれるモノ
それは、なんなんだろう
……急いで帰って確認しなきゃ
きっと女主人はそれが何かを知っている
でも、自分で確かめてみるよ
その前に。
近いから「ハサミヤ」に寄ってサンドイッチを買おう
今月限定の「アップルポーク」なんて旨そうだ
男
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70℃
-
17℃
湯上がりに脱衣所のポスター観てたら……⁉︎
スタンプラリーの押印締め切り9月30日まで?
初めから「3ヶ月しか無いなんてhardだな」と思い込んでいた事に本日気付く( ̄▽ ̄)
札浴銭湯スタンプラリー25件目は鶴の湯さんです♪
不可思議(説明文記載)カルストーン壁のボナサウナ(頭低温乾気足熱式サウナ)は扉表記70℃、室内温度計65℃を示していても体感80℃位🤣
一人分の水風呂も実測15.7℃の嬉しい温度
水シャワーもあります🤭
中央主浴槽のお湯もなんだか滑らかな肌触り
熱湯では無いのでこちらもずっと入ってられる😊
以前来た時の駐車場に家が建ってしまいましたが
別の場所に2台分確保してくれてました🚙
入り口から目の前の脇道を少し行くと「ゆ」の文字があるのでコレが目印です👍
晩夏(とは言ってもまだまだ暑い…)の夕暮れ時の銭湯はなんだか雰囲気もあって…
癒しの時間頂けました✨
男
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70℃
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15.8℃