バンコク最終日
ほんとは朝4時起きてパタヤ行っちゃろと思ってましたが目覚まし消してて起きたら6時半。
GoogleMapと睨めっこ。
GRUBでタクシー呼んでルンビニー公園へ
マラソン大会でもあってるんかな。こんなあちいのによー走るわ。
セブンでこーた缶ビをかしゃる。
近場のサウナいくかな。
まだあいちょらんとこばかり。
仕方ないから黄金仏寺に行ってみる。
ビカビカすげえなぁ〜
そーだビッグCで職場土産買うかな。
11時か。。飛行機が16時なのでサウナ行っとこ。
おっとマップ見てたら隣りにあるじゃん。
でけえかっちょええ商業ビル12階。大阪でいえばなんばみたいなとこかな。
値段調べずにきたが750THBだから3750円くらい。かるまるフリーと同じくらいか。2時間滞在でちと勿体無いけどまーえっか。
これLK氏がいってた薔薇族系かな。
大浴場はビルの角の位置で全面ガラス張りで圧倒的な大都会ビル群が見渡せる。
まぁサウナいっちょこ。
フィン式で84℃くらい。セルフロウリュでけるやつ。一杯じゃ全く温まらないので4、5杯くらいロウリュしてちょうどいい。
水風呂は17℃。まぁ普通だけど露天はないのでこれくらいでいいのかも。
スチームも入ったよ。孤島さんがいってた薬草のやつここにもあった。なかなか良き。
ことは急げ。一旦館内着きてのんびりコーナー。
からのひるめしー。
ビールのつもりが炭酸水だったし。何やってんだワイ。しかしチキンのやつうみゃかった!
メイン3セット、スチーム1セット。
初日は日式、2日目はローカル、3日目はICEBATH系、最終日は薔薇族系ってひととおり回れたからよしとしよう。
まぁ浴室は違うけどレスタみたいな雰囲気だね
さて次は14時間だけ滞在する。
時間との勝負だ。
W杯決勝なんかみてられん。いやみたい。
男
-
84℃,44℃
-
17℃
もしかしたら、バンコクで一番好きな場所を見つけてしまったのかもしれない。
宿から歩いて二十分。
この街で二十分歩くというのは、日本の二十分とは少し意味が違う。照り返しは容赦なく、信号は気まぐれで、歩道は急に消える。それでも「行ってみたい」が勝った。
その価値は十分にあった。
旅をしていると、有名な観光地よりも「もう一度来たい場所」のほうが記憶に残る。ここは、まさにそういう施設だった。
エレベーターを降りた瞬間、空気が変わる。
静かで、いい香りがして、街の喧騒がドア一枚向こうへ置き去りになる。
バンコクのど真ん中にいるはずなのに、頭の中だけ別の国へ移動したような感覚になる。
温泉は草津や箱根をイメージした湯が並び、炭酸泉もある。
サウナはヒマラヤ岩塩に囲まれたセルフロウリュ。
スチームサウナには本物のレモングラスやライムが置かれ、深呼吸するたびに「ああ、ここはタイだった」と思い出す。
水風呂はしっかり冷たい。
そして休憩スペースから見えるのは、高層ビルが並ぶバンコクの街並み。
この景色が面白い。
二十年前、バックパッカーだった頃のバンコクには、こんな風景はなかった。
カオサンロードで時間を溶かし、一杯百円もしないビールを飲み、次はどこの国へ行こうかと考えていた。
あの頃の旅は、安さを探すゲームだった。
今は少し違う。
静かな場所を探し、時間を買い、身体を整えることにお金を使うようになった。
歳を取ったのかもしれない。
いや、旅の楽しみ方が増えたと言ったほうがいい。
もちろん値段は安くない。
バンコクにはもっと安いマッサージも、もっと安いスパもいくらでもある。
でも、この場所は「高い」ではなく「納得する」という表現がしっくりくる。
不思議なのは、高級施設なのに肩肘張らなくていいことだ。
スタッフは親切だが過剰ではない。
商品は並んでいるのに押し売りもない。
ただ静かに過ごしてほしい、そんな空気が流れている。
旅先では、何を見たかより、どんな気分になれたかのほうが後から残る。
ここは、観光地ではなく「心拍数を下げる場所」だった。
もし深夜便で日本へ帰る日なら、最後にここへ寄るだろう。
そしてきっとまた二十分歩く。
あの二十分は、温泉までの距離ではない。
日常から自分を切り離すために必要な、ちょうどいい助走なのだ。
チットロム駅から歩いて10分くらい。スタイリッシュでかなり好み。
1.靴を脱いで、下駄箱へ。下駄箱に入っているサンダルに履き替える。
2.受付で温泉!って伝える。初めての場合は名前とか電話番号とかをタブレットに入れて登録する。次回からは電話番号でオッケーとの事。尚このタイミングで料金払う。元々カード払いのためちゃんと聞いてないけど多分現金利用不可。下駄箱の鍵と交換でロッカーキーを兼ねたリストバンドをもらう。
3.受付横にパンピューリ製品買える場所あり。受付正面がラウンジっぽい感じでメシとかドリンクとかオーダーできる。その右側に床に寝そべるタイプの休憩室。そのさらに奥にマッサージ系の部屋。左側にベッドタイプの休憩室。
4.浴室に行く途中で、タオル大小2枚と館内着をもらう。リストバンドに書かれた番号のロッカーを利用する。希望する方はお風呂用パンツのようなものを着用する事もできるようで、実際何名か履いてる人もいた。
5.身体洗って、40℃くらいの湯船で寛ぐ。普通の湯船と、炭酸泉と、ジェットバス、足湯がある。
6.サウナはドライとスチームがある。スチームは混み合っていて入っていない。ドライは80℃ほどで定員6名な感じ。サ室内にお尻にひくタオルあり。
7.水風呂は17℃くらい。定員2名。
8.浴室内にベッドとかは無いので、みんな椅子で休憩してるが、オススメはかなり浅い寝湯的な場所があるので、タオルを枕にしてそこで寝ちゃうと良い。
→6に戻る。
年末タイサウナ🇹🇭
暑い地域に来て髪を切りたくなる
急遽散髪屋探し💈
その前にタイバーツ🇹🇭が手元に不足
両替所探し💱からスタート▶️
Google Mapsでは営業中でも年末年始休みの店多い
4軒目でリアルに営業中🈺にあたる
散髪屋、サウナ施設も同様
開いていない可能性もあり
プロムポン駅近くの散髪屋が営業中🈺
予約無しですぐに入れる
10百バーツ
シャンプー🧴髭剃り🪒含む
旅行に出てから髭を剃らずにいたため頭も顔もスッキリ😇
そのままスクンビットラインに乗車🚆
Chit Lom駅下車、商業施設12階にあるパンピューリウェルネスへ
高架下と商業施設内を抜けると到着
駅から徒歩10分
雨でも傘無し🌂で行ける施設
女性向けサロン💇♀️のような入口
パンピューリ製商品も陳列あり タイの化粧品メーカーと聞く
サウナ&温泉♨️利用料750バーツ
大小タオル、館内着付
セントラルWORLDなる商業施設が前にあり お風呂から眺めが良い🙆
日本の山城温泉♨️草津温泉♨️の湯を使用とあり
なかなかなことをしている😄
スチームサウナ
蒸気の出る場所にリアルなレモンスライス🍋薬草🌿があり
なかなか凝っている
メインサウナ
ヒマラヤサウナとあり
岩塩で背中サイドが埋め尽くされている
温度75℃ セルフロウリュ可能🉑
汗がしっかり出る💦
水風呂17℃
膝ぐらいの深さ
寝転がり入るとちょうど良い🆗
浴室内にベンチ3つ
2つはセントラルWORLDを見下ろす場所 なかなかな眺め🌟
施設内休憩所で仮眠
1人用ベッド🛏️が9つ
環境音楽が流れ居心地良い🆗
サウナ前飯でプロムポン駅近くの商業施設内でランチ
優しめに見えるタイ料理🇹🇭にする
なかなかの刺激😋
タイの商業施設やホテルは冷房強め
温かいスープ🥣もいただく😋
男
-
75℃,44℃
-
17℃
やってきましたタイランド🇹🇭
昨日(29日)は午後から移動
バンコクに夜到着🛬
MBKやサイアムあたりの施設をぶらりとしながら
12:50 ☑️イン
Gaysorn Villageの12階でエレベータを降りると
「Massage or Onsen?」
と施設のレディが尋ねてくる
シューロッカーに案内され靴を預け、フロントでチェックイン Onsen利用で、1人750THB×2を支払い脱衣所ロッカーキー(リストバンド)を受け取る
「Onsen」のドアをくぐった先でタオルと作務衣を受け取り、自分に振られたロッカーで服を脱ぐ
タオル一丁で浴場へ
シックな雰囲気、どことなく大磯プリンスホテルの浴場のような雰囲気
大きな窓からは、Central Worldが見える
バンコクのど真ん中にこんな場所があったとは。。
炭酸泉、あつ湯などに浸かり
サウナ室へ
ドライサウナは、ロウリュ可能
室温は80℃くらいで、ヌルくはないが、熱くもない、要は心地よい温度感 ゆっくりのんびり15分くらい滞在 湿度やや高めのため、発汗は良い
スチームサウナは、天井あたりに溜まる蒸気を、何分かに一度送風で攪拌する
レモングラスの香り。。つまりタイ料理のような香りが、食欲を誘う。。
水風呂は17℃くらいの超絶温度で気持ちいい!
外気浴はないので、浴場内のベンチか、作務衣を着てリラクゼーションルームで休憩
ドライ15分×2セット
スチーム15分×2セット
リラクゼーションルームで寝入ってしまった😁
サバイかったです!😃
ありがとうございました😊
男
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80℃
-
17℃
男
-
44℃,80℃
-
17℃
『タイ🇹🇭③』
本日の締めは💁へ。引き続きソロ活。
電車と徒歩でやって来ました✌️
12階にあり、落ち着いた雰囲気の施設。
窓からバンコクの夜景を見ながらお風呂に
入れるのですが、全てロールスクリーンが
下がっていて、はっきりと見えない点は残念。
温泉2種類、ジェットバス、炭酸泉♨️と
申し分なく、洗い場もキレイ。
サウナはドライとスチーム。
サウナ出た所に氷に入ったおしぼりがあり、
これを持って入ることも出来る点は良き👍
水風呂も中々の冷え具合で気持ちイイ。
タイは蒸し暑いので、水風呂最高✨
外気浴はありませんが、ベンチがいくつかあり
内気浴しつつ、給水スペースのレモン水が
飲める点は良かったです😁
男
-
50℃,80℃
-
17℃
サトーンの湯の森とどちらかで迷った挙句、150バーツ割引をしていたこちらへ。良いところと悪いところが7対3の割合で同居しているある意味戸惑うサウナでした。まぁ、その歪みは文化的に異なるものを取り入れる過程で生じてる、悪いものではないかもしれないのですが。
レセプション〜ロッカールームまでは設えもスタッフの接客も含めて最高級スパ施設のそれ。なのに、お高いアメニティやドライヤーが設置されたラグジュアリーなロッカールームで、足元に敷かれているのは髪の毛が死ぬほど落ちた湿ったバスタオル(色もエクステリアと合ってない)なのはなんなの…?
サウナも水風呂もそれなりに良い。が、サウナはストーブの出力が弱すぎてイマイチガツンとこないし、せっかくの夜景は隠されているし(一番の売りが夜景なのだから、外からは見えなくなるフィルムを貼るなりして欲しい)、5つあるお風呂は大きいのは良いもののバリエーションが無くて5つある意味がない。せめて温度差にメリハリ欲しいよね。あと、炭酸泉の炭酸がキツすぎて、肌ストレスかかるレベルだったんだけど、スパ施設に併設された風呂としてそれはどうなのか。あと、ロッカー数に対して洗面台少なすぎませんか?そもそも、あのロッカーが埋まるほど客が来ないのであれば、数を減らして1つのロッカーを大きくするべきだろう。
いろいろ言いたいことはあるが我々庶民がちょっとだけ金持ち気分を味わえる施設としては価値があるだろうし、バンコクに来たらまた立ち寄るとは思う。が、ロッカールームのクリンリネスだけは改善してほしい(たぶん、レセプションスタッフと同じレベルのトレーニングを清掃スタッフにしてないのが原因でしょうね。施設の理念とかが現場に伝わってない)。
女
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80℃,55℃
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17.5℃