2022.10.08 登録
[ 東京都 ]
今回は板橋の注目スポット「おかえりサウナ板橋」へ行ってきました。
一歩足を踏み入れると、そこはまさに店名が表す通りのアットホームな空間。サウナ室内は「絶対無言!」というようなピリついたルールはなく、常連さんたちの軽い会話が心地よく飛び交う、温かい雰囲気に包まれています。
ですが、サウナの「熱さ」に関しては完全に本気(ガチ)でした。
お目当ての土壁サウナは、ガツンと力強い熱さが全身を包み込んでくれて、とにかくめちゃくちゃ良い汗がかけます。途中でサウナによく行ってそうなお兄さんと、少しだけ近隣のサウナ談義に花を咲かせていたのですが……途中で入ったロウリュのあまりの熱さに、思わず「すみませんっ!」と途中で退散してしまうほどパワフルでした。
しっかり蒸された後の水風呂は16-7度くらいの設定でしょうか。少しバイブラ(気泡)が効いているので体感は冷たくて気持ちいいのですが、あの土壁サウナの強烈な熱さからの急転直下を味わうなら、個人的には14-5度くらいだとなお最高だな、なんて贅沢な妄想も膨らみます。
そして休憩スペースの椅子もこれまた座りやすく、心地よさに身をまかせているうちに無事、めちゃくちゃ極まりました。
ちなみに、お風呂エリアは6月の初旬頃に調整が完了するとのこと。今回でも十分満足でしたが、本領発揮した姿を見るために、その頃にまたふらっと再訪しようと企んでいます。
アットホームな優しさと、ガツンとくる本格派の熱さのギャップにやられた良いサ活でした。
体にあまみを残し、ラーメン食って帰ります

男
[ 栃木県 ]
お一人時間を満喫。
gwは友人と入る機会が多かったため、久しぶりの一人サウナ。
テレビでNHKを見ながらドライサウナで汗をかき、天然水感のある水風呂、着替処椅子にて休憩を4周程度、1時間強過ごしました。
やはり温度は一歩及ばずではありましたが、良い感じの脱力ができました。
休み明けても、サウナに行きましょう。
男
[ 神奈川県 ]
食事メインで竜泉寺
gwは友人と温泉に入る機会が中々多めです。
石焼きガーリックライスを食べて元気をつけて
14連バズーカサウナを一周楽しみました。
炭酸泉で友人と談笑してる時間が一番長かったですね。
そんな温泉もgwならではでしょう。
男
男
[ 東京都 ]
今回は岩盤浴メインで。
平日ということもあり、いつもと違う落ち着いた客層の中でゆったり過ごせました。
岩盤浴で3時間じっくり汗を流した後の露天風呂は最高に気持ちよく、贅沢な時間を満喫。サウナの温度はもう少し熱さが欲しいところですが、無理なく発汗できて心身ともにリフレッシュ完了です。
男
[ 東京都 ]
有明の地で推しグッズ被りでニヤリ
アカウント名からお察しの方もいらっしゃるかもしれませんが、私サカナクションファンです。
今日はサカナクションのファンクラブイベントということで有明まで来ました。
一度天空の湯は友人と入っておりましたが、すべて満喫しきれていない感覚があったので再訪。
2時間弱の予定ですので、テンポよく回ります。
スチームサウナあったんですねぇ。。
一人で貸し切りだったので、座席あたりに打ち水の上堪能しましたがかなり熱くはじめからぐぐっと心拍数が持ち上がりました
こちらの施設はお湯の温度が結構細かく分かれていて、水風呂はやや強気の14.5度というのが結構唯一無二な気もします。
炭酸泉でぼんやりしつつ、ドライサウナへgo
オートロウリュのタイミングにも恵まれて計3回行いましたがすべて最上段で4-6分程度しっかりめに蒸されることができました。
椅子はチェア式と寝転がりがありましたが、チェアがゴムっぽい素材になっていてこれまたちょうどいい包まれ具合と昼の陽気に当てられて、無事極まりました。
最後に天然温泉で体温を正常に戻し、そう言えばやってなかった寝転び湯へ。少しのつもりが気づけば10分寝てました。
そそくさと退散しつつ前回お気に入りだった氷点下コーラ、はなくなってましたが代わりにサイダーが新しく入荷してました。
一気飲みしつつ退店。
2時間弱でしたがしっかり満喫させていただきました。
いまからはサカナクションで深く深く深海まで潜ってまいります。(なお天空の湯は潜水禁止らしいです)
男
[ 東京都 ]
再来、使徒の日
年に一度のエヴァセトリ。
全4曲満喫させてもらいました。
個人的にはbeautiful worldの低音がサウナ中に響いていたのが一番熱かったですね!
三段目、二段目、二段目、三段目という感じで4回楽しみました。
あまみだらけで退店。
もう少し椅子があれば助かるのですが、うまく着替え処の椅子も使いつつ上手くルーティン回せた気がします。
ここの水風呂やっぱり冷たくて気持ちいいー!
男
[ 東京都 ]
軽く1時間だけ、ファストサウナにちょうどいいエキチカサウナ
山手線沿線に用事があり、ついででサラッと寄れそうな時短で安価な銭湯を探していましたが、やはり山手線沿線は混雑しており人気でキレイめな銭湯はどこも混雑。
少し足を伸ばしていつか行ければいいかなと思っていたサンフラワーへ。
会員価格で1400円90分。もはやタオル付きの銭湯よりもちょっと安いレベル。
カプセルホテル併設の浴場で、ジェットのある温泉とかけ流しの水風呂。
サウナはミストと、定期的なロウリュウサービスのある高温。
最低限で90分で回るにはちょうどいい。
時間を合わせて洗体し、定時サービスのロウリュウで一気にサウナモードへ。
ちょうどテレビでは巨人VS横浜戦。 自分の入室タイミングでちょうど3ランサヨナラホームランがあったようで、アーッという周りの声とともに着座。
そういえば野球を見ながらサウナに入るのは結構久しぶりかもしれません。
ザ・日本サウナみたいでエモーショナルでした。
熱さは、体にあまみが残らない程度で、少し物足りなさは感じてしまいましたが、TV見ながら和気あいあい用の温度なのでしょうね。
水風呂は座高ちょうどといった感じで、広めでしたので足を伸ばしてゆったり浸かりました。
休憩はいつもの椅子と着替処の一部が半外気浴スペースになっていました。
交互に利用させていただきました。
ミストも入りましたが結構天井が高く、足元と頭で結構温度差を感じましたので軽く慣らすだけで終わってしまいました。
サクッと入ってさっぱりしましたが、極みには至れませんでしたので
また、別施設で時間のあるときにリラックスサウナをさせていただこうかと思います。
男
[ 東京都 ]
鼓動、外気浴、夏の予感。
赤羽の駅前に鎮座するその佇まいは、まさに昭和のサウナ文化の生き証人。館内全体を包む古めかしくも安心感のある空気感に身を委ねつつ、浴室へと足を進めた。
特筆すべきは、リニューアルされた「新しいボナサウナ」のポテンシャルだ。
古いサウナのノスタルジーも捨てがたいが、やはり新しい箱は「熱の回り方」が違う。壁は石を用いているためか、熱が逃げづらい。オートロウリュを完備したその空間は、清潔感とともに牙を剥くような熱気が充満しており、肌を刺す温度帯はまさに私好み。
驚くべきは、その一撃の重さだ。
1セット目にして、頭の芯まで熱が通り切るような感覚。水風呂を経て休憩椅子に沈み込んだ瞬間、視界が歪むほどの深い多幸感に襲われた。「一回目でほぼ、きわまってしまった」。正直、その後のセットは贅沢な消化試合に過ぎないと思えるほど、序盤で完璧なピークを迎えてしまったのだ。
休憩スペースに身を置けば、時折かすめる風の感触と体のあまみをめがけて飛んでくる蚊の存在に「ここは外なんだな」と野趣を覚え、どこからか届く風鈴の音が、火照った身体を優しく凪いでいく。
ただ、静寂の中に響く利用者の話し声だけが、唯一のノイズだった。
注意すべきか否か。その葛藤による微かな緊張が、皮肉にも心拍数を跳ね上げてしまう。本末転倒な動悸を鎮めるように、最後のセットは早めに切り上げ、赤羽の街へと退散することにした。
東京の片隅で味わう、新旧の熱気が交差するリッチな体験。
次に来る時は、静寂だけを供に、あの風鈴の音に再び身を浸したいですね。
男
[ 東京都 ]
雨のラクーア、静寂のアウフグースで「熱」と向き合う
都会の真ん中で雨に煙る東京ドームを眺めながら、最高のリフレッシュタイムを過ごしてきました。
向かったのは、ホームのような安心感と圧倒的なクオリティを兼ね備える「スパ ラクーア」。
まずは館内着に着替えて休憩処へ。
ここのブランケット、体がすっぽり包まれるサイズ感が絶妙で、ついつい長居したくなります。
30分ほどまどろみ、心拍数が落ち着いたところでいざ浴室へ。
ラクーア特有の、塩気が強いお湯は熱の入りが早く、すぐに体がポカポカに。湯通しを終え、まずは露天のフィンランドサウナ「コメア」へ向かいました。
セルフロウリュの心地よい蒸気に蒸されていると、不意に腕が赤く点滅して驚きました。いつの間にかロッカーキーにサウナアラーム機能が搭載されていたのですね。ハイテクな進化に感心しつつ、次のセットへ。
16:30のアウフグースに向けて、オールドルーキー(中高温サウナ)で軽く汗を流しながらコンディションを整えます。
休日ということもあり、どのお風呂も椅子も人でいっぱい。
浴室を少しうろうろする時間もありましたが、それもまたラクーアらしい活気です。
そして、いよいよメインイベントのアウフグース。
久しぶりにショーではなく「無音」のスタイル。
BGMがないからこそ、タオルが空気を切る音と、ストーンに水が弾ける音だけに意識が研ぎ澄まされます。
熱さにじっくりと集中でき、これまた久しぶりに完走。
アチアチに仕上がった体には、ラクーア特有の「水風呂までの絶妙な距離」が少しもどかしく感じられましたが、その分、水に浸かった瞬間の開放感はひとしおでした。
外はあいにくの雨でしたが、帰り道も体の中から熱が逃げず、ポカポカと心地よい余韻に浸ることができました。
会話のしやすさもあり、またちょくちょく友人と訪れたい施設だなと、思い出しました。
男
[ 東京都 ]
変わらないルーティンと、小さな変化
到着してまず向かったのは食事処。ここで「いつもの醤油ラーメン」を啜るのが私の儀式です。奇をてらわない安心する味わいが、これから始まるサウナタイムへの期待を高めてくれます。
浴室へ向かうと、休憩処の椅子の一部にバージョン変更があったようで、常に進化を続ける施設のこだわりを感じました。
五感を刺激するサウナ巡り
今回は久しぶりということもあり、全方位でサウナを堪能しました。
戸隠(スチーム): 今日の香りは「ほうじ茶」。サウナ東京でほうじ茶に出会ったのは初めてでしたが、香ばしく落ち着く香りはやはり一番の好みだと再認識。蒸気に包まれながら、深く癒やされました。
昭和遠赤: 普段はカットしがちなこの部屋も、今日はじっくりと。……やはり、あつい!直球の熱気が身体の芯を叩いてくる感覚は、久々だとより強烈に感じます。
瞑想(メディテーション): 以前より設定温度が上がったのでしょうか。いつもより長く居座ることができず、早々に退散。その分、集中力は極限まで高まりました。
20時のアウフグース、その熱狂の果てに
メインディッシュは、ケロサウナでしっかり下茹でをして挑んだ「20時のアウフグース」です。
久しぶりのサウナというブランクもあり、熱波の勢いに圧倒され、残念ながら2巡目の途中で無念のリタイア。完走はできませんでしたが、あの高揚感と熱風のぶつかり合いは、ここでしか味わえない醍醐味です。
最高の解放感と、心地よい余韻
少し欲張りすぎたのか、上がった後は軽い頭痛が残るほどガッツリ「キマり」ましたが、それも含めて久しぶりの贅沢な時間。深いリラックス状態に包まれ、心身ともに再起動が完了しました。
やはりサウナ東京は、何度来ても、どれだけ間が空いても、最高のご褒美をくれる場所です。
男
[ 東京都 ]
都会の喧騒を抜け、落語と木の香りに包まれる至福
かつて仕事帰りに居酒屋へ立ち寄った記憶が残る街、田町。
駅前の喧騒を抜け、客引きの声を背に路地を曲がると、突如として「風呂」の暖簾が現れる。
現代的なビルが並ぶ隙間に、これほど風情ある入口が隠されているとは。
都会のエアポケットを見つけたような高揚感とともに、その扉を開けた。
一歩中へ入ると、耳に飛び込んできたのは軽妙な語り口の落語だ。
この「粋」な演出が、日常の緊張をスッと解きほぐしてくれる。
浴室内に漂うのは、鼻をくすぐる芳醇な木の香り。
清潔感と温もりが同居した香りが、無意識に深い呼吸を促す。
まずは身を清め、施設内を「探検」した。
二階を見上げると、モダンなチェアが並ぶお休み処が見える。
温浴エリアは、深め、広め、狭めの三種類。特に「深め」の浴槽は、全身がしっかりと水圧に包まれる感覚が新鮮で、なんとも心地よい。
いよいよサウナ室へ。ここでも木の香りが迎え入れてくれる。
視界に飛び込んできたのは、奥に座る三段の座面だ。
そこに三人の男たちが並んで座っている姿は、まさに『ONE PIECE』の海軍大将(黄猿、青キジ、赤犬)さながらの風格がある。二段目でも十分に熱く、じっくりと汗が噴き出す。
向かったのは水風呂だ。かつて「サウナしきじ」で故障により体験できなかった念願の「滝」がここにはあった。小ぶりだが水はキンキンに冷えており、火照った体に容赦なく突き刺さる。これが堪らなく気持ちいい。
休憩は、二階のモダンチェアへ。ゴムのような独特の質感が全身のラインに合わせてしなり、包み込んでくれる。重力から解放される感覚に、思わず深く目を閉じた。
二度目は、さらにお休み処で常連の方の真似をして寝てみたが、少し狭めで体を収めるのは大変だった。ここは素直に座って利用するのが正解なのだろう。
三度目、幸運にもセルフロウリュの機会に恵まれた。迷わず最上段へ。一気に降り注ぐ熱波。極度の集中状態で芯まで熱を通し、体感十度前後の冷たい水風呂へ。三たびあのチェアへ沈み込んだ瞬間、すべてが溶け出すような多幸感が訪れた。肌には「あまみ」が浮かび、文字通り「やられた、とろけた」。
料金形態に少しアセアセする面はあるが、ここはルーティンの回しやすさが秀逸だ。
適度な人数感と動線の良さを知ると、個室サウナも体験してみたいとは思うものの逆に時間に追われてしまうかも。
田町の路地裏で見つけた「パラダイス」は、まさに都会の楽園だった。
男
[ 新潟県 ]
水風呂で大切なのは温度より水質??
サウナはホテル据え付けサウナっぽい感じで
ややメンテナンス不足は否めませんでした。
しかし、水はやはり天下の越後湯沢で
雪でしっかり冷やされた天然水らしさを感じました。
3回のルーティンでかなりリラックスができました。
[ 東京都 ]
久しぶりに追い込まないサウナ
サウナ:7分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:8分 × 3
合計:3セット
一言:
塩サウナがなくなってから行ってませんでしたが
シンプルで平日夜なら混雑感もそこまでないスパセンになってました。
追い込みすぎず、ボーッとしながら腰掛湯にいる時間は思ったより今の自分にマッチングしておりました。
男
[ 東京都 ]
オートロウリュに導かれて、新年
友人と和気あいあいと利用させてもらいました。
左室のオートロウリュタイミングが完璧で、
2時間程度の利用でしたが大変リラックスできました。
ドリンクバーの炭酸も強力でたくさんおかわりしちゃいました。
また友人とゆったりと入りたいときに利用させていただきます。
男
キューゲルサウナは天井知らず
友人と年納めBBQのついでに来店。
現在開催中の福袋のお陰で一人500円程度の料金で利用できました。
まずはおごせの湯で体を温めました。
内風呂、露天風呂ともにほぼ貸し切り利用で、和気あいあいと利用させてもらいました。
ホテル備え付けの大浴場といった感じでアットホームな雰囲気でした。
そして、サウナがあるという水着スパへ。
こちらは温泉からは想像できないほどバーデな作りになっていて、眼の前に広がる温水プールには子供たちと家族がひしめき合うような明るい雰囲気でした。
一方サウナエリアはイメージ区切られており、大人のエリアと言う感じ。
乾式サウナ、ミストサウナ、ともに温度は高めでかなり入りごたえがありましたが、やはり私はロウリュウ可能なキューゲルサウナに入り浸っておりました。
キューゲルが転がせるような壁のレールが設置されており、天井は楕円形になっているため部屋全体の熱気が均等に壁を伝うような作りでした。
部屋に対してストーブが比較的大きいのでロウリュウしたときのパワーが凄まじい。。。
仲間内になったタイミングで3杯近くロウリュウしたときはとんでもなく熱く立ち上がることも出来ないほどでした!
結果身体にあまみを残して、120cmの12度水風呂に頭まで浸からせていただき、久方ぶりに吹き飛ばされました。
東京では味わえない少しリッチな体験が大変好みでした。
また訪れたい施設の一つです。
次はサウナスイートキャビンを利用してみたいものですが、、、汗

共用
[ 東京都 ]
かるまるは 二度浸かる(デジタル・リマスターVer)
今回は初の【泊まる】サウナです。
13時頃から利用開始し、簡単に荷物を整えつつ
初めて利用する7階の休憩処へ。
こんなに漫画あったんだ、、、。
昼ごはんに冬限定カレーうどん+塩ダレ唐揚げ。
最近新刊を終えていなかったシリーズを読破したり、エレベーター前にある風の谷のナウシカを軽い気持ちで読み進めていたらいつの間にか19時でした。
いつも通り洗体からのケロサウナ。
今回はリニューアルしたNFサウナハットなので深く被れて熱に強くなりました。しかし、冬の気温で身体の末端が冷え冷え。
身体は温かい一方足先はまだまだ。というアンバランスさを感じつつも無事先着で入場券GETできた薪も久しぶりに体験。
やはり昔より熱には強くなったのかいつの間にか15分間。交代ギリギリまで利用させてもらいました。
やはり薪のあと毛布にくるまりながら寒空のもと白い息を眺めるのは堪らないです。
しかも忘れてはいけないのが岩風呂やマス風呂、炭酸風呂をはじめとした細かい温度設定のお風呂。
こちらもかなりコンディションの向上に寄与していただきました。
マス風呂の43度が比較的ちょうど良く感じるのは冬のせいか、鈍くなった感覚のせいか。。。
そんなこんなでアウフグースの時間を迎えたので4段目でしっかり蒸され、気づけば極まっておりました。
おまけに友人からは「ミュウツーのポッド」と呼ばれる蒸しサウナへ。
昔は暑すぎてすぐ退室してしまってましたが、さすがに慣れてきた、、、
いや、無理です。足先ちょっと火傷しますコレ。
うまい入り方があるのかもわからないですけど、結局2分半でギブアップ。まだまだ高い壁です。
ここで1巡目を終了。
一時退店し、夕食後にまたお代わりサウナ。
ケロサウナ3周、風呂多めに浸かりつつ0時のアウフグース。
ショートなおかわりでしたが、最後に体を預けたベッドで至りの極み。最高でした。
ホカホカの身体にドリンク無料チケットで楽しめるエキストラコールドをサウナ後にいただきました。
染みますね。
そしてそのままカプセル入眠。
あっという間に朝九時半。
心も体もリラックスな時間でした。また来ます。

男
[ 東京都 ]
友人に初体験を。そして安眠を、、、。
久しぶりに会えた友人が日頃の疲れを癒したいとのことでしたので、色々とプレゼンを重ね、ヘッドスパ+サウナでカラダ全身リフレッシュしてもらうことに。
まずはプライベートサウナで談笑しつつまったりと100分サウナ。
温浴欲しいなぁとボヤきつつもあっという間の時間を過ごしました。シャワーの温度がややぬるめでしたがしっかりリラックスモードになりました。
最後はヘッドスパです。
身体全身軽く流したあとに、ヘッドスパに入りましたが60分のうち50分くらいは寝てしまってました。
寝起きの目の開き方でリセットされてる感覚をありありと感じました!
ラグジュアリーで頻繁には行けませんが、また友人を誘って密度の濃い時間を過ごしたいなと思える良い施設でした。
共用
[ 東京都 ]
中温サウナを独占できるマジックアワー
幸運にも祝日の12時より入館予約が取れましたのでいざ。
今日のプランは一旦一時間入浴して途中でマッサージを挟みつつもう一周サウナぶん回しというあとから振り返るとなんともチグハグなプランです。
まずは洗体を済ませて、トゴールの湯から内湯でポカポカに。
ふと新設サウナを覗いてみるとまだ温まりきっていないためか0人。
貸し切りじゃん。ということで奥の上段にてあぐらスタイルでスタート。
確かにまだまだぬるいですがスロースターターの私にはぴったり。
じわりじわりと熱されつつ、6分くらいで様子見。
今日は風がなかなか冷たいので水風呂スキップでそのまま着座。
吹き抜けるビル風が心地よい。
次にやはり行っとかなきゃ高温サウナ。
相変わらず熱いですが今日は昼間のアウフグースが無さそうなのも起因しているのかまったりな雰囲気。
マラソンのニュース見ながら気づいたらアチアチに。
水風呂ドポンからのトゴールへ。
体温が一気に引き戻される感じで手足にジンとした痺れを感じます。血が巡るー。
そしてふと気づいたらジョウロをもつスタッフを目にしました。
とりあえず中温サウナへ一旦移動。
これは名探偵でした。
室温調整という名のスタッフロウリュウを受けることができ、
初手からトップスピードのなかなかハイパワーなサウナを余す所なく体験できました。
そんなこんなしていると13時。
今日は少し疲れが溜まっているので60分。
マッサージ受けに行きつつ、フワフワの身体でもう一周。
無事内気浴でぶっ飛ばされました。
顔の半分溶けた感じしました。
最後はカレーとあさりバター食べて血糖値爆発。どか食い気絶
三十分くらい仮眠を挟んで退館です。
ちょっと贅沢しすぎたかも。でも月イチくらいなので。
許して、神様。

男
[ 東京都 ]
いつからだろう、サンダートルネードが怖くなくなったのは
ネレルサウナからはや二日。ガッツリサウナに入りたいと思い足を運んだのは懐かしの旧ホームサウナ、かるまる。
平日昼間の空いているタイミングに訪れるのは初めて。
薪は夜からなんですね。残念。
洗体を済ませてまずは2階の岩風呂へ。
不感湯いいんですよね。
そのまま隣の檜風呂も43度の身に染み渡る熱さ。
気持ちいいですね
そしてまずはケロサウナ一段目でまったりと。
やすらぎの水風呂でさっぱりと
外気浴で軽く汗を乾かしつつ、14時のアウフグースです。
RADWINPSの天気の子主題歌をベースにした光が差し込むような穏やかなムードでありつつ仰ぎは激しく舞が際立つアウフグースでした。
そのままサンダートルネードへ飛び込み、足のしびれからサンダーの意味を実感。
ベッドでかなりいい感じに極まりつつある中アナウンスを耳にしました。
アウフグース2巡目??
そんなのあったっけ、、、?
少しふわふわした身体で下段でスタッフアウフを受け、再度サンダートルネード。
奥の黒い大きめチェアでいつものぶっ飛びとはまた違う重たい身体が押しつぶされるような形で極まりとすることができました。
その後は軽く水槽水風呂など巡りつつ2時間ジャスト退店。
やはり偉大。大変能率的なサウナでした。
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。