フィンランドと日本の融合チルサウナ
フィンランドサ旅12軒目は、「Kulttuurisauna」さんへ。事前予約が必要なので、お忘れ無く。
海沿いのところに、おしゃれな建物がポツンと佇んでおり、空間も含めてワクワクする。
受付にてチェックインをし、説明を受ける。ちなみにめちゃくちゃ丁寧に施設の構図から、ルールなどを教えてくれるので、フィンランドではなんか新鮮かも。
ロッカー→シャワー→サウナ室という構図。
ちなみに壁と床がコンクリートとなっており、モダンな雰囲気があり、とてもチルい。フィンランドのおしゃれ施設は訪問したが、またそことは違うテイストであり、それもまた良い。
サウナ室は5段くらい階段があり、6段目に木の座るところがある。手前が熱く、窓側がマイルドとのことだったが、ロウリュするととても熱くなる。
ストーブも特殊で、穴みたいなところにゆっくり注ぐことで、ゆっくりと水蒸気を出すことができ、しっかりと体感温度が上がる。
ちなみに床はとても熱いので、サンダル推奨。
サウナ後は、汗を流して、外へ
バルト海へと続く道ができており、Löylyさんと同じように手すりを掴まりながらバルト海へIN
夜で少し怖かったが、バルト海はマイルドな水風呂で、8℃らしいが痛くない!
ただ風が冷たいので出た後はすぐに体を拭く必要がある。
からの外気浴。ベンチがたくさんあるので、まったりとととのう。
17時くらいから混んでき始め、これがフィンランドのアフター4なのか!と驚く。
こりゃあ仕事終わりに通っちゃうよね〜
男
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90℃
中心地から少し離れた海辺に立つサウナ。予約制だが、金土日の朝は一般開放されている。ほかのフィンランドのサウナとは違ってサウナではおしずかに、写真もNGとのこと。
金曜日の朝イチに訪ねて中に入るとセンスのいいギャラリーの用にホワイトキューブに大きな窓から柔らかい外光が入ってきて落ち着く。什器やライトもステキだ。奥に柱のような小さな暖炉があってステキだ。
男女別々のサウナになっていて受付でカギとマットを受け取ったら更衣室へ。ロッカーキーはゴムバンドについていて手首につけがちだが、サウナで火傷するほど熱くなるのでフィンランド人を真似て足首につけてみた。
シャワーを浴びてサ室へ。もちろん薄暗くひとつだけある窓は少し曇っているが運河が見える。みな静かに入っている。4段の階段を登ったらL字型のベンチがある。スノコにマットを引いたらスタート、どうやら日本のように下の段に座る選択肢はないのかな。
サ室はすでに熱いが少しでも落ちてきたらみんなスグにロウリュしてくれる。ビッグスプーンことデカいラドルいっぱいの水をゆーっくり1分くらいかけてストーブ上の穴に注いでゆく。フィンランドの薪サウナはだいたいこの仕様だ。
穴に溜まった水が中のストーンに少しずつ落ちてゆくようでストーブの中からはしばらくロウリュの音が鳴り続けていた。じわじわと心地よい熱気が頭上スグの天井から降り注ぐと、いつものごとく耳熱い!と思って手で塞ぐと指熱い!ちょっとガマンですね。スグに滝汗でてくるので更衣室でサッと水着に着替えたらロビーを通って中庭へ。(サ室は裸、外は水着がルールです)
中庭に出るとスグのところがウッドデッキになっていて、3段の段差を降りてバルト海へ入れる。10月末のバルト海はシングルだがじゅうぶんにあたたまっているので全然寒くない。
バルト海は底が見えなくて怖い。ハシゴの降りたところはギリギリ足が着くが、もっと遠くはきっとつかない。でもフィンランド人はみんな泳いでいた。
海水浴のあとはみんなウッドデッキや海っぺりのベンチで休憩している。寒い人は中で休憩したりもしている。フィンランドの冷たい空気が気持ちいい。中庭の真ん中には白樺の木が立っていて少し色付いて秋を感じた。周りに高い建物はなく空を見上げるとフィンランドの空が広がっていた。
男
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90℃
サウナ:1.5時間で3セット
一言:
フィンランド最終日🇫🇮
事前予約不要の朝サウナへ。宿泊ホテルから歩いてます行ける距離だったのもありチェックアウト前に向かった。
8時〜11時半までで時間制限はなくゆっくりと静かなサウナを楽しみたい人にはもってこいの施設。
受付で静かに楽しむこととロウリュウはゆっくりやってほしいなどとても丁寧に説明してもらいロッカーの鍵をもらい着替えてサウナへ
サウナ室内は裸で入る決まりで薄暗い室内に窓が1つあり外の景色を見ながらゆっくりと温まっていく。
寝ながらサウナしてる人もいればロウリュウする人もいたりと異文化を感じながらそれでも静かにお互いを配慮する気遣いがあってとても素敵な空間だった。
外のスペースに行くには水着着用が必要な為、1度着替えて外の水風呂(バルト海)へ。
ここは男女共有スペースの為ちらほら人がまばらに座ったり泳いだりしているのが伺えた。
※受付の男性から「今日の水温は9℃だよ」と教えられて思わず冷たいねと反応するもあちらからすると温かい部類に入るらしい、さすがフィンランド笑
入ってみるともちろん冷たいが水質なのか嫌な感じはなく入りやすかった、個人的にはもう少し水温が高ければより泳げたと思う。
階段近くは浅いがやはり海なので少し行くと足が付かないので泳げない人は要注意
ベンチに腰掛けるといい海風が吹いているのでいい感じに整えたので大満足◎
女
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80℃
『バルト海沿い穏やかで心安らぐ時間で過ごすサウナ』
【フィンランドサ旅⑤】
ヘルシンキでローカル公衆サウナに入りたいと計画中、サ友からオススメされて行ってみたところ、他の施設と違う心安らぐサ活ができて良かった!
男女共にパブリック利用で、定休日除く朝8時30分〜11時30分は予約不要で朝入る計画もできたのですが、今回近隣エリアでハシゴサウナも考えていたため、夕方1番早い16時〜90分枠を1週間前から事前予約。
ヘルシンキ中心部から北東に位置し、バスで大きな国道を移動してから程なく歩いて現地に到着。
バルト海沿いまわりに何もなく、白い平屋に縦看板に赤いネオンサインで『SAUNA』と書かれているためはっきりここだと分かった!
受付は日本人の女将さんだったため、日本語で施設の説明を受ける。
施設内は写真撮影禁止。
フィンランドでは珍しく黙浴ルールがあり、静かに入りたい人には嬉しい。
そのルールがあることがこの施設最大の魅力だと後々に気づくことになる。
男女別れて薄暗い更衣室を抜けると、壁面に無機質な2基のシャワーブースで身を清める。
また入口沿いの導線に水が貯められたところがあり、桶で汗を流すのにも使える。
シャワーブース先にサウナ室の扉を開くと、大きな箱に覆われたストーブが待ち構え、左側階段を上がった最上段にコの字で座面がある造り。
薄暗い中に採光差し込む大きな窓から、港とバルト海が眺められて落ち着いた雰囲気が良い。
他の施設に比べて温度は低めのため、窓からの景色を眺めながらじっくり入れる。
だからこそ黙浴ルールが向いているのだと気づく。
セルフロウリュも可能で、上部僅かに空いた穴からゆっくり水を注ぎこむ。
上がった蒸気は入口側が1番熱く座る席によって体感変わるが、柔らかい熱に包まれてたまらない。
シャワーで汗を流した後、水着を着用したなら更衣室を出て中央に大きな白樺が生える美しい中庭エリアへ。
ここからバルト海に入ってクールダウンできるのだ!
飛び込み禁止で階段を下って入る。
体感15℃と程よい水温で、濁っているが気にならならず気持ち良く入れる。
地元の方は遠くまで楽しそうに泳いでおり、寒中水泳文化あるフィンランド人ならではだなぁと眺める。
海から上がったら、そのまま中庭のベンチに座って外気浴。
静寂な環境で風が吹き抜けて白樺がなびく音が心地良く、穏やかな気持ちで心が安らぎながら、ととのった〜!
カフェも併設しており、シンプルな建物の造りと素敵な中庭を見ながらウリの焙煎コーヒーをいただけますが、あえて建物外で美しい夕日に照らされながら心安らぐ素敵な時間でした。
295施設目。
フィンランド6泊サウナ旅も今日が最後だよ。一瞬で過ぎていきました。。。
Allas poolとなやんだのですが、なんとなくこちらの方が好みな気がしたので最後はこちらのKulttuurisaunaへ。よかった。。。
フィンランドでは、基本的にサ室でばんばん話すし異文化交流を楽しむもんだと思ってきた方がいいと思います。そんな中ここは「enjoy quiet」ということで静かな空間でじっくり蒸されるのを楽しむ、好きな人多い気がする施設です。かくいう私もその1人。ロウリュをするとKiitos(ありがとう)と必ず言ってくれますが、他と比べて会話はせず黙浴に徹していた施設でした。
むちゃくちゃ熱い訳ではないですが、湿度が平均して高く、ロウリュは雪平鍋みたいなもんでするので一発やるとけっこうあったまります。やーーこの規模感と頻度のロウリュともしばらくさよならですね。Rauhaneamiに行った時は1-2回/30秒の頻度でロウリュしてましたね(笑)日本だと中々難しい気がしますが、なんで難しいんでしょうか(設備面?)
次がいつになるか分かりませんが、また期待施設もあったし今度はもっと北部に行きたいし、そもそも冬に来たいなと思います。
悩んでいる方は思い切ってフィンランド サウナ旅 いいと思いますよ。
バルト海の岸壁に面した立地のこちらのサウナへ。新しいのか古いのか良く分からなかったけど、コンセプトが新しく、サウナはすごく年季が入ってる!
サ室内は煤?で天井も壁も黒くなってるんだけど、不思議と湿度が高く、とても質の良い玉汗が。往年の歴史がなせる技なのか。心落ち着く、なんとも気持ちの良いサウナ。
そしてここもバルト海を眺めながら入れるサウナ。そして意外にも若者が多い!ここももちろんバルト海ダイブ形式。
バルト海も湖も、フィンランドの水は濁ってるんだけど、それは泥炭の影響で、水質は極めて高いとのこと。なので皆さん、安心してバルト海に入ってください!!フィンランドは海も湖も、どこも泳いで問題ないし、どの水道水を飲んでも問題ないとフィンランド人が自信満々に言ってました。
中庭で白樺を眺めながら整う。あ〜ここが天国じゃなかったら、他にどこに天国があるというのか。フィンランド移住の決意を強めた夜。(と言っても、明るい。)研究と仕事、頑張ろう。
ヘルシンキのサウナも結構な数が積み上がってきましたが、バルト海に入るかつローカル系ならここかな!良きです!!
地下鉄のハカニエミ駅から徒歩でやって来た😆 ネットで前日に予約できました ここも煙突に赤のSAUNAの文字です
扉を開けるとなんとまあオシャレな空間なこと さっきまでいたkotiharjunとは雰囲気が全く違います😆 女性が多い印象です
昨日タンペレのkaupinojanで会った2人の日本人女性に教えてもらったサウナ 宿泊ホテルの近くということもあり さっそく予定を変更して来てみましたよ😆
入ってすぐ靴を脱ぐ そして左が受付です スタッフの方に予約して来ましたと言うと バスタオルと小さいサイズのタオルは持っているかと確認されました それと水着が無いとバルト海にドボンはできないようです 当たり前か バスタオルだけだと室内の休憩スペースはOKのようでした あと写真はダメ ゆっくりロウリュするようご教授された ロッカーのカギを受け取り更衣室に入ります😆
ここは男女別れたサウナです 水着は着ずにシャワーを浴び 一番奥のサウナに裸で入ります😆 naked saunaです ここも男女でストーブは共有しているわけね サウナ室に入って思ったのが上段の座面までの傾斜が急勾配なこと 上段の窓際の景色がイイ席に座ります ロウリュはゆっくりするようにとのことです 皆さん時間を掛けてゆっくりと注いでいます 蒸気が大変気持ちいい あとはシャワーを浴び更衣室の壁に吊るした水着を着て外へ 階段を降りてバルト海へ 結構冷たい ちょっと雨模様だったので屋根がある建物軒先下で休憩 これまた最高よ 受付にあるコップでお水は飲める 美味しい 帰り間際に日本人女性オーナーの方に日本語でありがとうございましたと伝えて帰って来ました😆 帰りは雨も上がり気分は最高でした
▶備忘録
トラムの延伸工事中 駅が近くに出来ればアクセスが改善されそう 期待大
新規355箇所目 フィンランド8箇所目
男
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90℃
いよいよこの旅最後のサウナ。
外見から内装までスタイリッシュ。
受付でコップとサウナマットを貰い、向かいの脱衣所へ。
その先にシャワーとサウナ室といういつものパターンだ。
ここでのロウリュはスーパースローリーにするそう。
みんながしているのを見たらわかるよと教えてくれた。
ここは珍しくサウナ室おしゃべり無しだそう。
座席は上段の方、L字になっている。
横長の窓から見えるバルト海も素敵だが、
ロウリュを見ているのもおもしろい。
おじいさんが長いラドルで器用に特大ストーブの中程にある扉を開ける。そして、ラドルで水を汲み、今度は上面からゆっくりとロウリュをする。
もしかすると下から空気を入れ、上から蒸気を出すように、
循環させるイメージなのか。
他の人はあまり同じようにはしていなかったので、
玄人技なのかもしれない。
サウナを出ると、受付横にラウンジスペース。
そして、中庭にはウッドデッキやベンチ、
奥ではバルト海でスイミング。
今日の水温は13度と、滞在中で一番高い。
おじいさんと一緒に仲良く平泳ぎ。
常連っぽいこの人は潜ったりもしている。
泳ぎながら、ふたり顔を見合わせてにっこり。
またサウナ室でも一緒に。
ロウリュしたい?
スーパースローでさせてもらう。
にっこりひとことkiitos
休憩までおじいさんとペースがほぼ同じ。
どこからきたの、いつまでいるの?
明日帰るからこれが最後のサウナなんです。
サウナ旅は楽しめたかい?
今年のフィンランドはいつもと比べて寒いんだよ。
もちろん!サウナ入るにはベストだね!と。
ふたりでにっこり。
そんな幸せな気持ちでサウナを後にし、
写真を撮っていると、
お姉さんが前のベンチへ歩いて来た。
ごめんごめんという感じだったので、
どうぞどうぞと譲ると。
写真撮りなよと言ってくれた。
ありがとうとお礼を言い帰ろうとすると、
タバコを手に、火貸してくれない?と
ちょうど帰りの受付で、
イラスト入りのオリジナルマッチを買ったことを思い出す。
そういえばついさっきマッチ買ったんだよと、
普段タバコは吸わないのに、
一丁前にマッチを取り出し、火をつける。
サウナあがりにベンチで一服か。それもいいな。
ご満悦でにっこりさよなら。
いいサウナにもたくさん入ったが、
いい人との出会いも数多くあった。
またフィンランドに帰って来たい。
2年後に、ユヴァスキュラで。
男
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90℃
🌟🌟🌟🌟🌟入口で丁寧にルール説明を聞いて、ロッカーの鍵をもらってチェックイン。男女別々。シャワーを浴びて、裸でサウナ入場。16時開場なので、みなと会話しながた、ロウリュウで温めていく。
外気浴は水着着用で男女一緒。水温7度のバルト海にゆっくり浸かってから、海を眺めながらそれぞれベンチで整います。
日本人は一人だけ。しかし皆さん立派なタトゥーが身体中に。そして裸の付き合い、あっという間にイタリア人と地元フィンランド人と仲良くなりました。
5月とはいえ体感気温が3度なので、サウナでめっちゃ温まってから、如何に早く水着をきてバルト海に浸かるかが勝負(笑)
滞在時間は90分。いつの間にかサウナは満席に。
オーナーご夫婦でやられてる公衆サウナ。奥様は日本人、いろいろお話を聞かせていただき、素敵なフィンランド体験になりました。
午後枠は要予約。支払いは現地でクレカ決算です。
カウンターにあるコップでしっかり水を飲むようにオススメされますw
男
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90℃
フィンランドサウナ旅⑨
Kulttuuri Sauna
街中から少し離れた海沿いまで歩いて行く
予約より1時間以上早く着いてしまったが笑顔でOKしてくれました♪
#サウナ
更衣室〜シャワー室〜サウナと続く並び
サウナ室は年季が入った間のコンクリート打ちっぱなし
窓があって海が見える
ここもフィンランドサウナらしく湿度を感じられる
#水風呂
ここは目の前の海に入るタイプ
ただ濁ったこの海に入ったのは1回だけに
#休憩スペース
外で休むか建物の中の椅子で休むかが出来る
外は風が強くてなかなか寒い
ということで中で休む
カウンターに水とカップが置いてあって自由に飲める
嬉しい気遣い
地元のほっこり感が味わえるサウナでした
男
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85℃
時間がゆっくりと流れるミニマルサウナ🇫🇮
【Kulttuuri/クルットゥーリ】
幸せな時間を噛み締める至高のひと時
朝サウナができるということでオープン直後の朝8時に訪問(朝は予約不要)。タイミングよく前半はほぼ貸切状態
▼サウナ
・薪サウナ1種類のみ
・室内は水着着用禁止。シャワールームを通り抜け、真っ裸でサウナ室へ。真っ裸スタイルに慣れてきたことに驚き
・ロウリュは大きなストーブの上にある小さな穴にゆっくり水を流し込むスタイル
・サ室も広めなので天井からゆっくりと熱気が落ちてくる
・感動するのは室内から見える景色。ガラス張りでフィンランドの街中、そしてウスペンスキー大聖堂が見える
・室内はおしゃべり禁止なので無音の中、美しい景色を眺めながらゆったりと時間が流れる
▼水風呂・外気浴
・シャワーのみ
・水着に着替えてバルト海へドボン
・近くの椅子に座りバルト海を眺める
・人も少なくとても静かで幸福感が爆発
・ゆったりとした時間がとても落ち着く
・コーヒーを頼み室内でくつろぐ
ゆったりと幸福感を噛み締める。
最終日の朝にフィンランドでの思い出に浸るのに相応しいサウナ♨️
これにてフィンランド旅は終了。
街並み・雰囲気・人の良さを肌で感じ、この国が大好きに。必ずまた再訪したい。
🇫🇮キートス🇫🇮
- 2019.07.31 23:06 ぶち@アマサウナー
- 2019.07.31 23:07 ぶち@アマサウナー
- 2019.07.31 23:49 ぶち@アマサウナー
- 2019.08.15 05:51 たくや
- 2019.10.25 07:11 サウナメッツァ
- 2019.11.18 14:00 囜龴
- 2020.02.28 23:07 yukari37z
- 2022.08.21 06:12 ジャン
- 2022.11.18 11:25 mmm
- 2023.04.06 15:22 キューゲル
- 2023.05.04 09:16 ひつじ
- 2023.12.04 06:20 オビワン (蹴伸び)
- 2023.12.04 08:06 オビワン (蹴伸び)
- 2025.08.01 22:31 とりっぷぎたぁ